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PROTO CORPORATION

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セドリックと
ティアナの車種比較ページ

選択している
車種

日産 セドリック

1999年6月〜2004年10月

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日産 ティアナ

2014年2月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

206〜555万円

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242〜357万円

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中古車価格帯

24.9〜165万円

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30〜169.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ・セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4860mm

  • 1770mm

  • 1450mm

  • 4880mm

  • 1830mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

  • 2130mm

  • 1515mm

  • 1215mm

10・15モード燃費 8.5~11.6km/l km/l
排気量 1998~2987cc 2488~2488cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 2004年に販売終了した車ですが、中古車店で見かけた時に、直線基調のデザインでクラシックカーのような見た目に一目惚れ。セドリックはグロリアに高級感を加えたラグジュアリーモデル。スポーティさと重厚感を兼ね備えた大人のセダンで、ベントレーを彷彿とさせます。 インテリアも高級感が溢れており、乗り心地の良さは格別です。木目調パネルと本革の電動シートを採用。フロント・リアともに座面が大きめで、大人4人が乗ってもゆったりと座れます。先日も妻の両親と小旅行をしてきましたが、3時間程度座っていても前の車ほど疲れないと好評でした。 走行性も安定していて乗りやすいのもいいですね。重量1600kgと比較的軽量ですが、全高1450mmという車高の低さで重心が低くなるため、スピードを出してもふらつきやガタつきがほとんどありません。2987ccのV型6気筒DOHCエンジンと4速ATターボを搭載しているため、少し踏んだだけでスムーズに加速。ハンドリング性能も良く、ステアリングにすぐさま反応してキビキビと曲がってくれます。 【総合評価】 街乗りから高速クルーズまで対応できる万能タイプのセダンですし、今ならお手頃価格で購入できるのではないでしょうか。2001年のマイナーチェンジ以降、SRSカーテンエアバッグシステム、車間自動制御システム、緊急通報システムなども搭載し、安全性も高められました。もちろん最新のシステムではありませんが、万が一の事態は防ぐことができるという心強さはあります。 足回りも乗り心地が重視されており、リアサスにはマルチリンク式を採用。ロードノイズを抑えて、ソフトな乗り心地を実現しています。運転席からの視界が広い点も、乗り心地の良さを高めていると感じました。 古い車なので燃費が良くはありませんが、オイル交換などの費用は安く、ガソリン代以外の消耗品メンテナンス費用もそれほどかかりません。パーツが市場に出回っているので、故障しても修理も容易です。維持費はあまり気にならないでしょう。一度は高級車を乗り回したいという人におすすめです。

3.7

【このクルマの良い点】 50年以上続くスポーツカーを代表するフェアレディZ。 6気筒エンジンを搭載し、3,7リッターという大排気量の自然吸気NAエンジンは最高出力336馬力でモンスター級のパワーを誇る車です。 日産車の中でも世界から評価されている車といえます。 フェアレディZの魅力は、単に車の速さだけでなく、どんな走りにも耐えられる強固なボディと走り心地を伴っている点が人気の一つです。 トルク感・加速感も申し分ない造りで、スポーツカー好きなら誰しもが満足できる内容になっています。 何より、スカイラインGT−Rと同等のエンジンを積みながら、車両重量はフェアレディZの方が軽いため、より軽快な走りを楽しみたい人には特におすすめの車になっています。 本来、このクラスのスポーツカーといえば、ある程度の車体価格になりますが、フェアレディZは欧州のスポーツカーと比べて3分の1で買える車というのもファンが多い理由でしょう。 【総合評価】 日産を代表するスポーツカーであるフェアレディZは、走り好きが満足できるパワーに加えて、走り心地、軽快さを兼ね備えた名車です。 最もスタンダードのクラスでも、6MTと7ATから選択可能で、ユーロチューンサスペンション、シンクロレブコントロール機能など、スポーツカーに欠かせない装備は十分に揃っています。 エクステリアは初代モデルから続く日産を代表する「ロングノーズ・ショートデッキ」のシルエットで、美しさとかっこよさの両方を感じるデザインです。 フェアレディZのすごいところは、人間が本能的に美しいと感じる黄金比を取り入れています。 ドアとサイドウィンドウのバランス、フロントとリアのスタイリングは黄金比から導き出された設計なので、誰が見ても思わず美しい!と感じてしまう車です。 そして、スポーツカーという立ち位置でありながら、高級スポーツカーと比べれば値段が安価で手が出やすい車というのもフェアレディZだけの魅力でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 長年にわたって君臨し続けたセドリックですが、こちらのグレードは新しく「ノーブル」と呼ばれるラグジュアリ性に特化したモデルになっています。 これまでのセドリックから大きなフルモデルチェンジをして、新世代高級サルーンとしての位置付けになった車です。 この車から液晶モニターを標準装備し、エアコンやカーステレオの表示など当時であれば高級車のみに取り付けられる装備が備わっていました。 搭載エンジンは最高グレードで280馬力、最下層で210馬力でパワーに関しても申し分なし。 トルクの伝達もスムーズに可能とした6速マニュアルモードを持つ無段変速機「エクストロイドCVT」は時代を思わせないほどの高性能である。 国土交通省より「良−低排出ガス車」として認定を受けた車で、自然環境にも考慮された車といえます。 高級感をいたるところに感じる10代目セドリックはセダン好きにはたまらない仕様で、ラグジュアリに乗りたいユーザーであればおすすめです。 【総合評価】 グロリアと兄弟車であるセドリックは、発売当初からセダン車のなかでも人気を誇る車です。 日産の中でも名車と呼ばれるセドリックは、昔の車といえど今だに愛好家も多い車といえます。 初代から10代目まで長くに渡ってモデルチェンジを繰り返しながら進化を続け、最後のモデルとなった10代目はラグジュアリ性を重視した高級感たっぷりの車に仕上がっています。 フロントサスペンションにはストラット式、リヤサスペンションにはマルチリンク式を採用し、性能は抜群。 当時の世界トップレベル衝突安全性を実現していて、車両の横滑りを防止するVDCを搭載し、高い安全性を持った車です。 駆動式もFRと4WDを用意し、エンジンも3.0L/DOHC、3.0L/V6DOHCターボ、2.5L/DOHC、2.5L/直6DOHCターボの4種類を選べるラインナップで、車好きを楽しませる設計になっています。 国内だけでなく、海外からの支持を集めている車で、セダン好きなら一度は乗るべき車といえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 230、330、430と日産のL型エンジン全盛期。昭和のクルマといつまでもに230登場は超かっこいい存在。走る姿が絵になる。排気量で3ナンバーでもボディサイズは5ナンバー枠でも堂々としついて時代に関係なくきまっている。 【総合評価】 せどぐろやプレジは日産の素晴らしい名機作品。重厚で貴重な存在。

3.1

【所有期間や運転回数】 昭和のくるま 【このクルマの良い点】 昭和のくるまでいつまでもにセドリック登場で高級感は変わらないデキ。装備はやはり素晴らしい作品車。デザインもシンプルですがオーラはあり。やはり名機のL20は味あるエンジン。 【このクルマの気になる点】 旧車が大人気でオマージュデザインが最近かなり多くなり最新の中身とエクステリアデザインは歴代と面白すぎ。新型Zやロックスターなどたまらない一台。時代に関係ないデザインは味がある。名車はいちも名車で素晴らしい。オマージュデザインで中身は新型のL型を載せても?RBではなく軽量のL型でエンジンもオマージュしてみては?旧車を若者が乗っていると頼もしく感じるのは? 【総合評価】 旧車デザインで最新の中身ではバカ売れしそう。かっこいいスタイルは車の醍醐味。EVになってもオマージュデザインは必要。

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4.3

【このクルマの良い点】 車体が大きいわりにはサクサクと動く。車重/馬力/トルクのわりには加速が良い。想像していたよりもアクセルのレスポンス良くて速い。普段は落ち着いて運転しているが、アクセルを踏んだ時にはスポーツが目を覚ますようなイメージ。あくまでも公道走行の範囲で。 【総合評価】 少し落ち着こうと思って、日本車のコスパの良いスポーツカーから乗り換えても不満は無い。90点

5.0

【このクルマの良い点】 程度がよくきれいで安心して乗れるクルマ!! 【総合評価】 私は、ホンダオデッセイ、トヨタマークX、日産ティアナと3台目の購入です。車が好きでとても満足しています。お店に訪ねても、又は電話した場合なども、いつも販売スタッフやサービススタッフは、それぞれ明るくとても親切です。購入した車は、過去のもの含めどれも大きな故障などはなく、調子よく乗る事が出来ました。さらに、所有権解除なども、問い合わせると2日で書類が届き各部署共親切でスムーズです。今は、日産ティアナの納車待ちです。とても楽しみにしています。

4.1

【このクルマの良い点】 日産のティアナは、2003年に発売された高級セダンです。 2020年に販売が終了されるまで、3度にわたってモデルチェンジが行われ、洗練された大人のための高級車として国内で人気を博しました。 座るだけで落ち着くという贅沢なシートを採用しており、乗り心地も抜群なことから、法人や官公庁などでも数多く採用されていた車種です。 ティアナは、スポーティーな見た目と存在感と高級感のあるフロントグリルが特徴の一台です。 また、「おもてなし」をテーマにしたインテリアも印象的で、助手席にはオットマンや広々としたスペースを確保したリアシートが魅力的です。 さらに、乗り心地の良さと操縦時の安定性もティアナの大きな特徴と言えるでしょう。 ティアナに採用された高機能のサスペンションによって、障害物を避ける際に車体が素早く反応したり、路面からの突き上げが減少されたりと様々な機能が搭載されています。 2023年現在は生産されていませんが、今もなお高級セダンとして人気を集める一台です。 【総合評価】 日産のティアナは、明るくて上品なデザインが特徴的で、洗練された大人のための高級セダンとして開発された一台です。 エクステリアだけでなく、インテリアも上品でかつ高級感のあるデザインがほどこされており、自宅のリビングにいるかのようにリラックスできる空間が広がっています。 シートが起毛しているため、触り心地も抜群ですし、インテリアで使われている木目調のパネルはも、ラグジュアリーな雰囲気を演出しているのです。 車体自体が非常に大きく、小回りがあまり効かないのが難点ですが、その分安定した走行を実現できます。 カーブなども問題なく操縦できますし、ステアリングも操作していて非常に安定感があるのがうれしいポイントです。 大きな車体でありながらも、静粛性が高く、パワーも十分にあるのが大きな特徴です。 高速道路はもちろん、市街地でも安定した走行を実現できるでしょう。 高級セダンをお探しの方は、ぜひ日産のティアナを選択肢の一つに入れて車探しをしてみましょう。

3.9

【このクルマの良い点】 ティアナは車のデザイン、大きさ、走りやすさなど、全てにおいてバランスが良く、とても満足しています。全長も4850mmと、大きすぎず小さすぎずのちょうどいいサイズ感です。 エンジンの排気量も2500ccで、日本の道路を走るのには過不足なく、ぴったりのパワーだと思います。FF車ではありますが、センターコンソールというかシフトレバーが前席センターに鎮座しているオーソドックスなレイアウトのセダンです。 室内装備では、インテリアパネルなどに目地がはっきりと浮かぶ木目調パネルがあしらわれており、見た目にも高級感が漂います。中でも特質すべき点は、助手席シートのパワーオットマンでしょう! この装備は助手席に乗る人ほぼ全てに好評で、足を伸ばしながらラクな姿勢で車に乗れるため、長距離ドライブでも重宝します。ここ最近、オットマンといえば大型ミニバンで採用されていることがほとんどですが、セダンではなかなかお目にかかれない装備です!  リクライニングやシートの位置を自動で調節できるパワーシートも含めて、一緒に乗車する家族や友人などの同乗者にとっても、乗り心地の良い車だと思います。 【総合評価】 ティアナは、ゴルフに仲間と行く際によく使っていた車です。トランクルームにはゴルフバックが4つしっかり入り、後部座席には大人2人が座っても十分にくつろげる広さがあるからです。 装備面でも充実しており、後席の背もたれセンター部分も前方に倒すことで、割と広めのアームレストが登場。お互い肘が当たることなく、ゆったりと座れます。 最近の車と比べるとティアナのナビ画面は小さい部類になると思いますが、当時はデザイン、操作性ともにとても使いやすいものでした。ぱっと見の派手さや煌びやかさはありませんが、使われている素材に関しては文句なしに満足しています。オーディオやエアコンの操作スイッチのシンプルかつ使いやすいデザインは、日産の他の車種にも採用してほしいぐらい秀逸だと感じています! 全体的に高評価なティアナの唯一惜しいと思う点は、燃費があまり良くないところでしょうか。カタログ値ではリッター11.4kmとなっていましたが、実際は街乗りでリッター7kmくらい。 結構ガソリン代がかかってしまったので、出費が痛かったです。

4.9

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 いい車です。 【良い点】 デザインがかっこいいです。 【悪い点】 少し燃費が悪いです。

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