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PROTO CORPORATION

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シーマと
アルファ159の車種比較ページ

選択している
車種

日産 シーマ

2012年5月〜2022年8月

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アルファロメオ アルファ159

2006年2月〜2011年7月

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購入価格

新車価格帯

735〜933万円

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399〜585万円

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中古車価格帯

45〜352万円

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24〜168万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5120mm

  • 1845mm

  • 1510mm

  • 4690mm

  • 1830mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.4~12.4km/l km/l
排気量 3498~3498cc 2198~3195cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 日産が誇るフラッグシップといえばシーマでしょう。全体から溢れる高級感や存在感は、街中でも目を引くこと間違いなし! フロントマスクはすっきりとまとめられ、大きめのライトとグリルがどっしりとした印象を与えてくれます。サイドからリアにかけても同じ雰囲気で統一されており、大人の落ち着きが感じられますね。 4500ccの8気筒エンジンは、280馬力の強烈なパワーを発揮。発信から高速域までトルクフルな加速が心地良いですね。高速道路でもアクセルに足をのせているだけで楽に巡行できてしまいます。 走行中の車内はとても静か。ロードノイズも少なめで、快適な車内空間を味わえるでしょう。シート周りもゆったりと造られており、後部座席にも窮屈感がありません。同クラスのセダンと比較しても広めの設計でしょうか。インテリア類にも品が感じられます。 中古車市場での流通量は比較的多く、状態の良い車をお値打ちに手に入れるチャンスもあるはずです。 【総合評価】 4500ccのエンジンが力強い加速を体感させてくれる日産のシーマ。大きなボディは重量感がありますが、それをカバーする馬力とトルクで快適に運転できます。さすが日産のフラッグシップといったところでしょう。 少し気になった点としては、坂道発進で少しだけ重さを感じるシーンがありました。しかし、アクセルをしっかりと踏んでやれば問題ないレベルです。 高級セダンとしての乗り心地はかなり高得点。シートの造りや車内の広さはもちろんのこと、静粛性もかなり高いレベルです。落ち着いた車内空間を望むシニア層にも好感度は高いはず。ハンドルが軽くアクセルも軽く踏むだけで進むので、疲れにくい運転にも繋がりますね。 唯一の難点としては経済面でしょうか。厳しい燃費と維持費の高さは否めないところ。そういった点も高級セダンを所有する面白さといえるでしょうか。 高級車ではありますが、年式や車両状態をじっくりと検討すれば、驚くほどお値打ちに購入できるチャンスもあるでしょう。中古車市場での流通量の多さも魅力のひとつですね。

4.6

【このクルマの良い点】 初代は爆発的な人気を誇りましたが、最近はトヨタの高級車の陰に隠れてしまったイメージのシーマ。しかし、この450XVには「吹っ切れた感じ」があり、とても気に入っています。 まず目を引くのが、V8しかも4,500ccという高性能エンジン。ライバル車・セルシオの排気量を上回ろうとして搭載したのかもしれません。アクセルを踏めばグイグイと重たい車体を加速させていき、コーナーだろうが、時速100kmを超えていようがスムーズに加速。高速道路では、どの速度域であってもストレスなく走行できます。 次に印象に残ったのが「顔」ですね。「バルカンヘッドライト」とも言われるマルチプロジェクターキセノンヘッドライトが、まるで、周囲のものを寄せ付けない「鋭い眼光」のよう。従来のヘッドライトよりも明るさと照射面積が向上しているので、夜間の走行がしやすくなりました。また、グリルが控えめなのも気に入ったポイント。確かに、高級車でよく見かける大型あるいはギラギラしたグリルは、スポーティーな走りを見せる450XVに似合わないと納得しました。 【総合評価】 インテリアに関しても、アプローチが少し変わっています。高級車、特にドライバーズセダンのインテリアは、黒を基調としたインテリアが主流です。一方、このシーマは、ホワイトアイボリーの本革と明るめのウッドパネルをふんだんに使用した明るいインテリアに仕上げています。国産高級車では本当に珍しい! 明るい色調のおかげで、ただでさえ広めな室内がさらに開放的に。長時間ドライブでもリラックスして過ごせると家族にも好評です。ただ、明るい色だからこそ汚れが目立ちやすく、こまめに掃除するなど手入れには少し気を使うところもあります。 正直、日産の高級車ジャンルは、トヨタのレクサスに押されてしまっていますが、トヨタ勢にはできない「日産らしさ」を追求すれば必ず「日産党」は戻ってくると思います。日産の国産高級セダンというジャンルが途絶えないように、ぜひ魅力あるモデルを発表してほしいものです。

4.4

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】大変満足 【良い点】静粛性と乗り心地に加えて風格と安全性 【悪い点】大きくて車庫に入りきれない

3.9

【総合評価】  日産の最高峰セダン。フーガよりもさらに上のポジションで、ホイールベースまで延ばした車体により後席足元の広さはさすがです。単に装備を高級化しただけでなく、静粛性の向上など車体そのものまでしっかりとアップグレードされているのがポイントです。後席はもう極上空間。自分で運転する人にはあまりオススメしません。 【良い点】  広さや装備だけでなく静粛性や乗り心地まで磨きこんだおもてなし空間の後席。見どころはそこです。ハイブリッドという響きから期待するのは間違いですが、とんでもない加速力を誇る割に燃費は上々です。ハイブリッドはドライバーにとって加速の爽快感、同乗者には静粛性とスムーズな加速をもたらしてくれます。 【悪い点】 ハイブリッド用バッテリー搭載位置の関係でトランクが狭いですね。ゴルフバッグは2個積みと考えたいです。見た目の話をすると、フーガと違って最新の顔つきになっていないのでやや古い感じがします。それから日産の最高峰セダンなのに自動ブレーキなどが備わらないのも……。

4.1

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 まぁまぁ満足 軽快に良く走ってくれる。 【良い点】 古いから価格が安い!でも結構軽快に良く走る!あと、思っていたより燃費が良い! 【悪い点】 見た目がちょっと古臭いかな。

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4.7

【このクルマの良い点】 −なんといってもこの素晴らしい外観デザイン(ジウジアーロ)。 −現行のミト、ジュリエッタは中途半端な外観デザインで159の方がシャープなフロントマスクと思う。 −ドライバーにすべての計器がまっすぐ向いている視認性の良さ(BMWよりもっととんがっていて良い)。 −美しい赤色の6連メーター。 −センターにある無駄に3連のエアコン通気口も内装デザインを調和させる為で良い。 −オーディオの音質がとても良い(BOSE製) −外装も内装も大人の色気がある。 −小気味よいシフト感覚(6速マニュアル車)。 −MT車でクルコン付きは高速道多用する私にはとてもありがたい(高速で疲れない&燃費向上する)。 −静かなので速さを感じないが速度計を見るとけっこう加速は強烈の車だ。 (この車の悪い点) −シートを一番下に設定してもまだ腰高すぎるドラポジ。 −マフラー音良く言えば大人の静かさ、悪く言うと静かすぎて物足りないので社外に交換した。 −純正のステアリングは太すぎるので、TIのステアリングに交換した。 −燃費は悪いが、3台持ちの私のジャガーXK8よりは良い。 −電装系が弱いと言われているがイタ車の想定内、しかし昔のイタ車ほどひどくない。 【総合評価】 今迄約50台主にメルセデスBMWアウディなど欧州車所有してきて、それらはもちろん良い車なのだが街中でたくさん見かけるので、最近は巷であまり見かけない車を購入しています。最近の国産新車は良く出来ているだけで車の個性がほとんどないので面白くない。アルファは以前ツインスパークの145MT車を所有しとても楽しかったが、今回は外観美しい159を購入しました。皆さんご承知の通り159は生粋のアルファ車ではなく米国GMとの共同製作車でエンジンフィールが違うが、ドイツ車的剛性感がありイタ車としては安心感が高い。スポーツタイプのTIのほうがサス・ドラポジ・ステアリングが良いがセレスピードは走っていてギアの変わる動きが気持ち悪かった(3.2は普通のATなのでスムースな変速)。TIのMT車は日本には輸入されてないのが残念。MT車を欲しかったのでこの2.2JTにした。159は大人のスポーツセダンとして味付けされた車と思うのでオリジナルのままではオートマで乗るべき車だと思うが、自分はもっとMT車の味にしたいのでマフラー・ステアリングを交換した。真っ赤な159で美しい計器類に囲まれ高音質の音楽で運転は至福の時間。

5.0

【所有期間または運転回数】一週間 【総合評価】五つ星 【良い点】スタイル・質感・パワーなどトータル的にパーフェクト 【悪い点】燃費・税金など維持費の負担が増す

4.3

【所有期間または運転回数】 中古車でワンオーナー5万キロの車両を購入アルファロメオは164から156までかなりの台数を乗り継ぎましたがその中でもこの159は斬新でカッコ良く素敵なデザインとおもいます 巷ではアルファの仮面を被ったGMだとか言われているようですが 限られた制約のなかでかなり真剣に作られた車だと思います 新車価格の割に中古車はお求めやすいのでどなたにもオススメできるかと思います 【総合評価】 かなり完成された車です多少の故障はあるかと思いますが所有感の高い車だと思います トヨタ車のように故障しない車じゃないと嫌な方にはオススメできません デザインが気に入ったら買いましょう 【良い点】 デザイン 質感の高さ 希少性 セレスピードが故障しなくなった 【悪い点】 車重が重いので軽快感が無いところ

4.7

【総合評価】  人気車種156の後継モデル。試乗車は当初に導入された6速MT/左ハンドルという渋い個体。156に対し豊かになったボディと室内空間、なめらかな乗り味がどが印象的だった。 【良い点】  実用セダンと見做せば申し分なしの機能性、実用性。 【悪い点】  シンプルで美しいが156ほどの情感が伝わらないスタイル。

3.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入し8年目の付き合いに入ります。 【総合評価】 唯一無二のデザインとアルファロメオであること。何気ないドライブや洗車も趣味になり、日常を彩ってくれます。 デビュー当初は決して評判は良くなかったが、トータルの魅力で考えると8年目を超えても乗り換える車がなかなか見つからない魅力的な車です。 【良い点】 ジウジアーロが「作りたい車を作った」というブレラを踏襲したデザインは何年たっても色あせることなく今も斬新です。 アルファらしからぬ剛性感。開発者が「EURONCAPに5つ星より上があれば7つ星をとれる」と言ったほど156/147世代とは隔世の感がある。 デビュー当初は「謳わない」と言われたエンジンも5万km付近から明らかに謳うようになった。 優れたハンドリングは運転していて安心して楽しめる。 当方の左6段MTは適度にショートストロークで小気味良いシフトチェンジを楽しめる。 156のように楽しいのに疲れるということがない。 荷室が狭いとか言いながらゴルフバックが2つちゃんと載る。 【悪い点】 燃費がいまひとつ伸びないこと。 塗装がやや弱い。昔のアルファに比べれば遥かにマシだが。 後席のシートの座面がやや沈み気味で酔う人にはつらい。うちの娘は前席でないと必ず酔う。 忘れた頃に電装系が故障する。

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