閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

シーマと
7シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

日産 シーマ

2012年5月〜2022年8月

車種を選択

BMW 7シリーズ

2022年4月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

735〜933万円

0
50
100
200
300
400
500~

1,460万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

45〜352万円

0
50
100
200
300
400
500~

728〜1420万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5120mm

  • 1845mm

  • 1510mm

  • 5390mm

  • 1950mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.4~12.4km/l 12.8~14.7km/l
排気量 3498~3498cc 2992~2998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 日産が誇るフラッグシップといえばシーマでしょう。全体から溢れる高級感や存在感は、街中でも目を引くこと間違いなし! フロントマスクはすっきりとまとめられ、大きめのライトとグリルがどっしりとした印象を与えてくれます。サイドからリアにかけても同じ雰囲気で統一されており、大人の落ち着きが感じられますね。 4500ccの8気筒エンジンは、280馬力の強烈なパワーを発揮。発信から高速域までトルクフルな加速が心地良いですね。高速道路でもアクセルに足をのせているだけで楽に巡行できてしまいます。 走行中の車内はとても静か。ロードノイズも少なめで、快適な車内空間を味わえるでしょう。シート周りもゆったりと造られており、後部座席にも窮屈感がありません。同クラスのセダンと比較しても広めの設計でしょうか。インテリア類にも品が感じられます。 中古車市場での流通量は比較的多く、状態の良い車をお値打ちに手に入れるチャンスもあるはずです。 【総合評価】 4500ccのエンジンが力強い加速を体感させてくれる日産のシーマ。大きなボディは重量感がありますが、それをカバーする馬力とトルクで快適に運転できます。さすが日産のフラッグシップといったところでしょう。 少し気になった点としては、坂道発進で少しだけ重さを感じるシーンがありました。しかし、アクセルをしっかりと踏んでやれば問題ないレベルです。 高級セダンとしての乗り心地はかなり高得点。シートの造りや車内の広さはもちろんのこと、静粛性もかなり高いレベルです。落ち着いた車内空間を望むシニア層にも好感度は高いはず。ハンドルが軽くアクセルも軽く踏むだけで進むので、疲れにくい運転にも繋がりますね。 唯一の難点としては経済面でしょうか。厳しい燃費と維持費の高さは否めないところ。そういった点も高級セダンを所有する面白さといえるでしょうか。 高級車ではありますが、年式や車両状態をじっくりと検討すれば、驚くほどお値打ちに購入できるチャンスもあるでしょう。中古車市場での流通量の多さも魅力のひとつですね。

4.6

【このクルマの良い点】 初代は爆発的な人気を誇りましたが、最近はトヨタの高級車の陰に隠れてしまったイメージのシーマ。しかし、この450XVには「吹っ切れた感じ」があり、とても気に入っています。 まず目を引くのが、V8しかも4,500ccという高性能エンジン。ライバル車・セルシオの排気量を上回ろうとして搭載したのかもしれません。アクセルを踏めばグイグイと重たい車体を加速させていき、コーナーだろうが、時速100kmを超えていようがスムーズに加速。高速道路では、どの速度域であってもストレスなく走行できます。 次に印象に残ったのが「顔」ですね。「バルカンヘッドライト」とも言われるマルチプロジェクターキセノンヘッドライトが、まるで、周囲のものを寄せ付けない「鋭い眼光」のよう。従来のヘッドライトよりも明るさと照射面積が向上しているので、夜間の走行がしやすくなりました。また、グリルが控えめなのも気に入ったポイント。確かに、高級車でよく見かける大型あるいはギラギラしたグリルは、スポーティーな走りを見せる450XVに似合わないと納得しました。 【総合評価】 インテリアに関しても、アプローチが少し変わっています。高級車、特にドライバーズセダンのインテリアは、黒を基調としたインテリアが主流です。一方、このシーマは、ホワイトアイボリーの本革と明るめのウッドパネルをふんだんに使用した明るいインテリアに仕上げています。国産高級車では本当に珍しい! 明るい色調のおかげで、ただでさえ広めな室内がさらに開放的に。長時間ドライブでもリラックスして過ごせると家族にも好評です。ただ、明るい色だからこそ汚れが目立ちやすく、こまめに掃除するなど手入れには少し気を使うところもあります。 正直、日産の高級車ジャンルは、トヨタのレクサスに押されてしまっていますが、トヨタ勢にはできない「日産らしさ」を追求すれば必ず「日産党」は戻ってくると思います。日産の国産高級セダンというジャンルが途絶えないように、ぜひ魅力あるモデルを発表してほしいものです。

4.4

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】大変満足 【良い点】静粛性と乗り心地に加えて風格と安全性 【悪い点】大きくて車庫に入りきれない

3.9

【総合評価】  日産の最高峰セダン。フーガよりもさらに上のポジションで、ホイールベースまで延ばした車体により後席足元の広さはさすがです。単に装備を高級化しただけでなく、静粛性の向上など車体そのものまでしっかりとアップグレードされているのがポイントです。後席はもう極上空間。自分で運転する人にはあまりオススメしません。 【良い点】  広さや装備だけでなく静粛性や乗り心地まで磨きこんだおもてなし空間の後席。見どころはそこです。ハイブリッドという響きから期待するのは間違いですが、とんでもない加速力を誇る割に燃費は上々です。ハイブリッドはドライバーにとって加速の爽快感、同乗者には静粛性とスムーズな加速をもたらしてくれます。 【悪い点】 ハイブリッド用バッテリー搭載位置の関係でトランクが狭いですね。ゴルフバッグは2個積みと考えたいです。見た目の話をすると、フーガと違って最新の顔つきになっていないのでやや古い感じがします。それから日産の最高峰セダンなのに自動ブレーキなどが備わらないのも……。

4.1

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 まぁまぁ満足 軽快に良く走ってくれる。 【良い点】 古いから価格が安い!でも結構軽快に良く走る!あと、思っていたより燃費が良い! 【悪い点】 見た目がちょっと古臭いかな。

シーマのクルマレビューをもっと見る
4.6

【このクルマの良い点】 乗り味など総合して素晴らしい車です。レクサスLS460からF01後期型への乗り換えです。比較すると高速道路の直進安定性、タイヤの振動の吸収など秀逸です。コーナーリングに関してもかための足回りでトレースできます。座席クッションや足回りは固くなっていますが車体がぶれないため疲れは少ないです。そのため東京から福岡まで運転しましたが三半規管のブレによる降りた際のふわふわ感がほとんどありません。素晴らしい。アクティブクルーズコントロールも前者に追随してスピードをコントロールしてくれ、渋滞時にも停止してくれます。再開は軽くアクセルを踏むだけで再スタートしてくれ渋滞時の疲れを大幅に軽減してくれました。燃費に関して街乗りがLS460で5.5Km/Lぐらいでしたが7Km/L位出てくれます。高速道路では12〜13Km/Lくらいまで伸びます。社内スペース、トランクについてはLSより一回り小さくなっています。 【総合評価】 すばらしい!

3.3

【このクルマの良い点】 水廻り、ホース、パイプなど含めて劣化しやすい素材で製造されており、工賃含めて高額修理(50万以上)になる点が凄く良い! また、エアサス廻りの劣化も素晴らしくこちらも4本交換すると高額修理!!! 【総合評価】 水廻りとエアサスが要修理の可能性が120%ある。

4.4

【このクルマの良い点】 流石のV8、4000ccの乗り味は、昨今のハイブリッド車しか乗ったことのない人に是非一度 味わってもらいたいと思います。 高速道路での路面に吸い付くような走りや5時間ぐらい長距離を走っても疲れないシート。 日帰りで九州から近畿まで往復1200〜1300キロを4回ぐらいしたことがあるが、 次の日にも全然疲れが残らなかったトルクのある余裕の走り。 仕事にも使っていたので街乗りが殆どだったので燃費はそれ程よくはないと思いますが、 それでもリッター平均6キロから7キロはキープしていました。 安全性、静粛性は抜群で余程の回転数じゃないとBMWのV8エンジンのサウンドは聞けません。 あえて、高速でサンルーフを開けてエンジン音を楽しむのもこの車の魅力です。 装備関係は音声コマンドや使い慣れたら便利な機能満載です。 【総合評価】 トータル的に文句のつけようのない車だと思います。 確かに高級車なので故障した場合はそれなりに高額な修理代になることもありますが、 国産でも壊れるときは壊れますので、輸入車だから壊れやすいと感じたことはありません。 それ以上に所有している満足感や作りの悪い車と比較したときの高級感は乗ってみないと わからないと思います。 燃費を気にして乗る車ではないですが、大排気量ガソリン車が減ってきてますので、 乗りたいと考えている人は早めに乗られるのをお勧めします。

4.6

【このクルマの良い点】 大きなサイズを感じさせない操舵感。 パワーあります。 室内は高級感たっぷり。 このクルマの悪い点 燃費を食う、だけでしょう。 【総合評価】 はじめてのBMWでしたが大きいサイズの割には運転がとても楽な車でした。

3.9

一度立ち寄ると、ほしい車がスグにある。 今回もふらっとよっただけだけど、おっという車を見つけ、 大事にしていたハイエースを売って買ってしまった。 よく見るといいことあるかも。

7シリーズのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ