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PROTO CORPORATION

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シーマと
NSXの車種比較ページ

選択している
車種

日産 シーマ

2012年5月〜2022年8月

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ホンダ NSX

2017年2月〜2021年9月

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購入価格

新車価格帯

735〜933万円

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2,370万円

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中古車価格帯

45〜469.3万円

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2298〜3800万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5120mm

  • 1845mm

  • 1510mm

  • 4535mm

  • 1940mm

  • 1215mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

  • 970mm

  • 1525mm

  • 1045mm

WLTCモード燃費 12.4~12.4km/l 10.6~10.6km/l
排気量 3498~3498cc 3492~3492cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 日産が誇るフラッグシップといえばシーマでしょう。全体から溢れる高級感や存在感は、街中でも目を引くこと間違いなし! フロントマスクはすっきりとまとめられ、大きめのライトとグリルがどっしりとした印象を与えてくれます。サイドからリアにかけても同じ雰囲気で統一されており、大人の落ち着きが感じられますね。 4500ccの8気筒エンジンは、280馬力の強烈なパワーを発揮。発信から高速域までトルクフルな加速が心地良いですね。高速道路でもアクセルに足をのせているだけで楽に巡行できてしまいます。 走行中の車内はとても静か。ロードノイズも少なめで、快適な車内空間を味わえるでしょう。シート周りもゆったりと造られており、後部座席にも窮屈感がありません。同クラスのセダンと比較しても広めの設計でしょうか。インテリア類にも品が感じられます。 中古車市場での流通量は比較的多く、状態の良い車をお値打ちに手に入れるチャンスもあるはずです。 【総合評価】 4500ccのエンジンが力強い加速を体感させてくれる日産のシーマ。大きなボディは重量感がありますが、それをカバーする馬力とトルクで快適に運転できます。さすが日産のフラッグシップといったところでしょう。 少し気になった点としては、坂道発進で少しだけ重さを感じるシーンがありました。しかし、アクセルをしっかりと踏んでやれば問題ないレベルです。 高級セダンとしての乗り心地はかなり高得点。シートの造りや車内の広さはもちろんのこと、静粛性もかなり高いレベルです。落ち着いた車内空間を望むシニア層にも好感度は高いはず。ハンドルが軽くアクセルも軽く踏むだけで進むので、疲れにくい運転にも繋がりますね。 唯一の難点としては経済面でしょうか。厳しい燃費と維持費の高さは否めないところ。そういった点も高級セダンを所有する面白さといえるでしょうか。 高級車ではありますが、年式や車両状態をじっくりと検討すれば、驚くほどお値打ちに購入できるチャンスもあるでしょう。中古車市場での流通量の多さも魅力のひとつですね。

4.6

【このクルマの良い点】 初代は爆発的な人気を誇りましたが、最近はトヨタの高級車の陰に隠れてしまったイメージのシーマ。しかし、この450XVには「吹っ切れた感じ」があり、とても気に入っています。 まず目を引くのが、V8しかも4,500ccという高性能エンジン。ライバル車・セルシオの排気量を上回ろうとして搭載したのかもしれません。アクセルを踏めばグイグイと重たい車体を加速させていき、コーナーだろうが、時速100kmを超えていようがスムーズに加速。高速道路では、どの速度域であってもストレスなく走行できます。 次に印象に残ったのが「顔」ですね。「バルカンヘッドライト」とも言われるマルチプロジェクターキセノンヘッドライトが、まるで、周囲のものを寄せ付けない「鋭い眼光」のよう。従来のヘッドライトよりも明るさと照射面積が向上しているので、夜間の走行がしやすくなりました。また、グリルが控えめなのも気に入ったポイント。確かに、高級車でよく見かける大型あるいはギラギラしたグリルは、スポーティーな走りを見せる450XVに似合わないと納得しました。 【総合評価】 インテリアに関しても、アプローチが少し変わっています。高級車、特にドライバーズセダンのインテリアは、黒を基調としたインテリアが主流です。一方、このシーマは、ホワイトアイボリーの本革と明るめのウッドパネルをふんだんに使用した明るいインテリアに仕上げています。国産高級車では本当に珍しい! 明るい色調のおかげで、ただでさえ広めな室内がさらに開放的に。長時間ドライブでもリラックスして過ごせると家族にも好評です。ただ、明るい色だからこそ汚れが目立ちやすく、こまめに掃除するなど手入れには少し気を使うところもあります。 正直、日産の高級車ジャンルは、トヨタのレクサスに押されてしまっていますが、トヨタ勢にはできない「日産らしさ」を追求すれば必ず「日産党」は戻ってくると思います。日産の国産高級セダンというジャンルが途絶えないように、ぜひ魅力あるモデルを発表してほしいものです。

4.4

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】大変満足 【良い点】静粛性と乗り心地に加えて風格と安全性 【悪い点】大きくて車庫に入りきれない

3.9

【総合評価】  日産の最高峰セダン。フーガよりもさらに上のポジションで、ホイールベースまで延ばした車体により後席足元の広さはさすがです。単に装備を高級化しただけでなく、静粛性の向上など車体そのものまでしっかりとアップグレードされているのがポイントです。後席はもう極上空間。自分で運転する人にはあまりオススメしません。 【良い点】  広さや装備だけでなく静粛性や乗り心地まで磨きこんだおもてなし空間の後席。見どころはそこです。ハイブリッドという響きから期待するのは間違いですが、とんでもない加速力を誇る割に燃費は上々です。ハイブリッドはドライバーにとって加速の爽快感、同乗者には静粛性とスムーズな加速をもたらしてくれます。 【悪い点】 ハイブリッド用バッテリー搭載位置の関係でトランクが狭いですね。ゴルフバッグは2個積みと考えたいです。見た目の話をすると、フーガと違って最新の顔つきになっていないのでやや古い感じがします。それから日産の最高峰セダンなのに自動ブレーキなどが備わらないのも……。

4.1

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 まぁまぁ満足 軽快に良く走ってくれる。 【良い点】 古いから価格が安い!でも結構軽快に良く走る!あと、思っていたより燃費が良い! 【悪い点】 見た目がちょっと古臭いかな。

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4.7

【このクルマの良い点】 ミッドシップ・スーパースポーツのシルエットが最高なのは言うまでもありません。特に、現在の車では実現不可能(?)な「リトラクタブルヘッドライト」が超お気に入りです。 地面スレスレと感じるほど低いコクピットに滑り込めば、イグニッションを回した瞬間に、背中側から聞こえるエンジン音、乾いた排気音に、思わずニヤケが止まりません。 やや重めのクラッチをミートさせスタートすると、大きめのボディの割には、非常に軽快な走り出しを体感できます! そして極め付けは、VTECの加速感と独特の甲高いエンジン音です。キレイにレッドゾーンまで吹き上がり、ターボに頼らない、ホンダテクノロジーの真骨頂を体全体で感じます。 ミッドシップレイアウトによる重量バランスのおかげもあり、高速道路での安定性も非常に高いので、長距離・長時間のドライブも全くの疲れ知らず。いや、疲れるどころが、いつまでも乗っていたくなる、そんな名車です。 【総合評価】 バブル&F−1全盛期のホンダが誇る国産スーパーカーなので、普段の足代わりには使いにくく、ガレージに眠っている時間が長くなりがちです。 しかしエンジンをかけるといつも一発始動でき、信頼性もバツグン。さすが国産車、さすがホンダ車といったところでしょう。 スーパーカーとはいえ、全く神経質なところはありません。専用のチャンピオンシップホワイト、赤バッチはもちろん、シートや内装のスエード生地、メーターパネルなどの造りは、機能性が高いこととあわせ、NSX TYPE Rを所有するという満足感を常に満たしてくれます。 新型のNSXにも試乗するチャンスがあり、現代のテクノロジーを感じることはできましたが、やはり車を操る楽しさ、車との一体感に関しては、初代NSXの方がいい気がします。 この車に出会いもうすぐ30年となりますが、まったく色褪せない「あの頃の」ホンダを100%感じられるNSXは一生の宝物です。

4.6

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 同乗試乗でオレンジNSX乗りましたが、低車高でかっこいい。目線が地面に近くて隣の車かわ高く感じて別世界。またオレンジだから見られ目線がすごい。加速は素晴らしく軽い感じでアッと言う間に制限速度になりパワーの10分の1も出せない? 【良い点】 速くてかっこいい。 エンジン音がたまらないし、足も乗り心地がいい。 【悪い点】 価格が異様に高くなった。 EVになって、またワクワク感を味わいたいが?

4.9

【所有期間または運転回数】 3年  一か月1回 【総合評価】 妻が、ゴルフに行くとき使用しています・・   楽しい車だと言っています・・ 【良い点】 最近の・しょぼい・どんくさい・タラタラ走っている車に比べたら 別格 スポーツカー 車高が低くてカッコイイ・・   大人の遊び道具に持って来い! 【悪い点】 特になし・・

3.9

【所有期間または運転回数】 新型拝見。 【総合評価】 R246で新型NSX拝見。 低車高でNSXとすぐわかるオーラはさすがホンダのオールフラッグシップ。異様な横幅やフロントマスクは圧巻。フェラーリとは違い国産スポーツカーの宝。ミドルNSXもあれば。Sシリーズは? 【良い点】 オール。 【悪い点】 国産ミッドシップの最高峰のホンダ。 R35とならび世界のスポーツカーの名車だがヒトメーカーは何をしてる?

3.3

【所有期間または運転回数】 ハイブリッド? 【総合評価】 バブル期に乗っていた知り合いから国産車は世界一級品と?安心で安全に走り止まる。リミッター外せば恐ろしい速度域に到達してしまい走れる箇所は限られる。サーキットで思いっきり走らせれば最高だが腕がそれなりにないと危ないマシンらしい。最近デビューしたシビックタイプRもリミッター外せば最高速275キロでても一般道や高速道でも性能の半分も出せない?外国車も速い車はたくさんありますが安全、安心は国産車にはかなわない?まあホンダの車しかり国産車は世界一は納得。 【良い点】 ホンダイズム。 【悪い点】 NSXのデザインは別にしてエンジンや運転は素晴らしいの一言しかない。時代的にターボもトッカンなくターボらしさはないがホンダターボエンジンはシビックタイプRもいっきにまわり頼もしい。最近ハイブリッドになったが価格からして別の車の選択肢がでてくる。外国車も最近は国産に近づき安心、安全に走れるのかな?ホンダブランドは海外では一級品でスーパーカーの仲間入りしてるみたいですが国内では評論家が騒いでるだけでワケわからない評論してるのがつまらない。ニッサンGT−Rと並び世界では素晴らしい車だが。

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