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PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ハイラックススポーツピックアップ(商用車)と
ブルーバードの車種比較ページ

購入価格

新車価格帯

151〜254万円

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158〜262万円

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中古車価格帯

99.8〜440万円

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52.9〜148万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ピックアップトラック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5035mm

  • 1790mm

  • 1775mm

  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 8.3~11.2km/l 10~17.6km/l
排気量 1998~2985cc 1769~1998cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ピックアップトラックというボディ形状なので、運転席からの視界は概ね良好です。特に車の後ろ半分がいわゆるトラックの荷台になっていることもあり、後方の確認はしやすかったです。 荷台には、普段は仕事で使う材料や道具を積み、休日は趣味の遊び道具なんかを積んでいました。そのため、仕事でもプライベートでも大変使い勝手が良かったです。 雨で濡れたものや泥ハネなどで汚れたものでも、全く気にすることなく荷台に積み込めます! 荷物を下ろしたら、ホースの水で流せば一瞬できれいになるという点も、清潔感を保てるという意味でかなり気に入っていました。また、長尺ものや自転車など、1BOX車などにはなかなか積み込めないものも、何の苦労もなく積み込めたのも良かったです。 アメリカでは定番の車ですが、日本ではあまり馴染みのないボディ形状なので、とっつきづらい一台かもしれません。しかし、一度この車の便利さを知ってしまったら、なかなか他の車には戻れなくなってしまうと思います! 【総合評価】 この車は非常に走破性が高かったので、安心して乗れた一台でした。2400ccのディーゼルエンジンは低回転からのトルクも非常に太く、少々荷物を積んでいるときでもグイグイ走れます! また、2WDから4WDへの切り替えも機械式のセレクトレバーで簡単に行えますので、信頼性は高いです。一般的な舗装された道路を走るときは2WDでも全く問題ないので、燃費も良く、経済的にも助かりました。 個人的な使い方としては、この車を所持していたときは結婚前だったこともあり、ほとんど一人で乗ることが多かったです。そのため、後席は簡素で狭いエクストラキャブで十分でした。 走破性も燃費も良かった車なので気に入ってはいましたが、残念だったのは内装がとにかく安っぽいことです。外装はいかにもアメ車みたいな感じがしてワイルドでかっこいいのに、内装だけはそのカッコ良さはなく。カスタムしてなんとか安っぽさが改善された感じです。

2.4

【所有期間や運転回数】 1年 【このクルマの良い点】 硬派なルックス。 同型とすれ違うことがほぼない。 【このクルマの気になる点】 5m超えの全長ながら、室内空間は軽コンパクトカーと同サイズ。 最大積載量が250kg、軽トラは350kg。 内装古い。 【総合評価】 免許取って初めてのクルマがハイラックスWキャブ、それから何台か乗り換えて購入したのが20年以上前のハイラックス。 不便さを知った上での購入です。 1年車検に加え消耗部品の交換期、燃費もそれほど良くないし、さらに増税対象車なので、それなりに維持費がかかります。 平たくいえば「トラック」なので女性ウケも良くありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 5点 【良い点】 カッコイイ、ワイルド、思ったより走りも良 【悪い点】 内装が古い

3.7

【所有期間または運転回数】 1ヶ月前に購入 【総合評価】 かなり無骨なスタイリング。最近のクルマにはない 【良い点】 車両が丈夫なので家族を乗せても安心。ピックアップなのにダブルキャブは室内が意外に広い。 【悪い点】 今時の車にないスタイルのため独特。1ナンバーのため高速代が気になる。

3.1

【所有期間または運転回数】 10年、20万キロ突破 【総合評価】 普通車をベースに考える人には向かない車です。 内装など凄く安っぽいです。 雰囲気は車というよりも道具という感じですかね。 ですので、そういう嗜好の人には素晴らしい相棒になります。 アウトドア系の趣味の人には最高でしょう。 車高が高いので運転は楽です。 4方の見切りもよく、見た目のサイズほど取り回しに苦労はしません。 うちでは妻も日常的に運転しています。 ただ、最小回転半径が大きいので、路上での転回が1回で出来ることは無いでしょう。 キャビンは大人4人が現実的で、その場合は荷物は荷台に置くしかありませんので、雨対策が最大のテーマです。私はゴミ袋に入れて荷台に放り込んでいます。 wキャブは荷台が少し短いですが、エクステンダーを装備すれば+50cmくらい伸びますので斜め積みでバイクでも行けます。車高が高いので上げるのが大変ですが・・・。 買い換える候補も無い車ですし、買い替える気も起こらない車です。 【良い点】 ・壊れない。本当に壊れない。10年でメカトラブルが1回も無い。 ・汚れていても傷がついても、それがカッコいいと思える ・オフロードにとても強い ・男友達には必ず羨ましがられる。子供にも大人気。女性には・・・ ・燃費はそんなに悪くない(街9、高速12) ・トヨタなので、あらゆる地域で修理可能。(まず壊れないけど) 【悪い点】 ・狭い室内、低い天井 ・小回りは全くきかない ・乗り心地は望めない

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3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 ブルーバードの人気がヤバイ? 愛車遍歴の510SSSの登場で旧車はやはり素晴らしい車。610のサメブルはかっこいいスタイルも当時の時代、最先端デザインは不人気で受けないもマニアには受けていた。今は当時に不人気車が大ヒット車になる面白さはアメリカの旧車ブームのおかげ。サメブルのかっこよさは別格で各ディテールがかっこいい。アメリカ車の影響デザインはやはりかっこいい。 【このクルマの気になる点】 ブルーバードの進化はデビューするたびデザインだけが残念?L型エンジン、14から20のブルーバード、L型の時代が一番似合ってかっこよかった? 【総合評価】 今はセダンが大人気の旧車、現代車の国産セダンはまったく売れていない現象は時代のながれ?クジラクラウン、バイオレットの710、サメブルの610など素晴らしい車達。

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