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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザーと
ディフェンダーの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー

2021年8月〜[発売中]

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ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

510〜938万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

753〜1980万円

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486.2〜2098万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4965mm

  • 1990mm

  • 1925mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • 1970mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1640mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 7.9~9.7km/l 8.3~11km/l
排気量 3345~3444cc 1995~5000cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 トヨタが誇る最高峰のSUV車です。ブランド力と王者の風格があり、市街地でも郊外でもアウトドアでも、どこを運転してもステータスを感じることができ、優越感に浸れます。 大型SUVにもかかわらず、乗り心地はいいし、アクセルを踏めばグイグイと加速していく加速性能は高いし、 雪道でも砂利道でもどんな悪路でもなんなく走行できるなど、SUV車として素晴らしい力を発揮してくれます。 車内の空間が広く、大きな大人4人が乗っても天井や横幅などはまったく苦になりません。海外でも人気なのは走行性能だけではなく、車内空間の広さも理由かなと思いました。 荷室ももちろん広く、大きな荷物でも全く苦にならずに積むことができます。 座面が高く遠くまで見渡せるので、視界は良好で運転でストレスを感じることはありません。 安全性も高く、ゆったりとしていて運転もしやすいので、安心して快適にドライブを楽しむことができます。 【総合評価】 ランドクルーザーは国内外問わず非常に人気の高い車です。そのため最も気をつけないといけないのが盗難です。 外国人に盗まれたとよくニュースで話題になるほどです。 また、燃費に関しては、車体が大きな車なので多少は仕方ないのかもしれませんが、正直期待できません。 車体が大きいので小回りが利きづらく、百貨店の立体駐車場や狭いコインワーキングなどでは取り回しに苦労します。 車にあまり乗りなれていない女性の方はちょっと厳しいかもしれません。 しかし、それ以上にメリットのほうが多いので、総合評価はかなりいいです。 見た目はいかつくてごついのですが、かっこいいしパワーがあります。王者の風格といいましょうか。 走行性能や安全装備などは誰にでも自慢できるような高性能ですし、乗っていて安定感があり、非常に楽しく運転ができます。 外観のデザインがかっこよく、車に乗っているときも降りてからもステータスを感じることができる車です。

3.7

【このクルマの良い点】 ランドクルーザーの良いところは、なんといってもそのデザインでしょう! 無骨な外観の外装と、簡素ながら実用重視の内装デザインは、時代を超えたものとなっています。正直、よほどのランクル好きでないと年式はもちろん、年代すら区別がつかないかもしれません。 昔からほとんど変わっていないランドクルーザーのデザインの中で、大きく変わったのがフロントサスペンションです。従来の板バネからコイルサスに変更されたおかげで、乗り心地が劇的に良くなりました! 大袈裟に言うと、トラックから乗用車に乗り換えたぐらいの違いです。クッション性と操作性が向上しているように感じます。 また、1ナンバー車なので当たり前ですが、広々とした荷室を兼ね備えているところも魅力のひとつだと思っています。遊び道具、趣味の道具を気兼ねなく積めるのが本当に嬉しい。それに加え、角張ったボディになっているので、プラスチック製のコンテナなども無駄なく積み重ねられるのでかなり便利な一台です。 【総合評価】 排気量が多いので仕方のないことだと思っていますが、やはり維持費は結構かかりました。税金や保険もどうしても高くなってしまいますし、ボディが大きいだけに燃費も悪かったからです。 当時は、それなりの維持費がかかることは分かっていながら購入したのですが、手放した今となってはランクルにはたくさんお金を費やしたことを思い出します。それでも10年近く乗っていましたが、故障が少なかったのはありがたかったですね。維持費が高かったので、故障が多ければきっと10年も乗っていられなかったと思います。 あと、この車を手にしたら、まさにランクル中心の生活に変わると言ってもいいかもしれません。趣味や服装、カバンなどの持ち物に関しても、ついついランクルに似合うかどうかを考えるようになって購入するようになってしまいました(笑)それでも、所有していた当時は楽しかった思い出しかありませんね。 意外だと思ったのは、大きい車体のわりに取り回しもしやすかったことでしょうか。運転席も高い位置にあるので、視界も良好でしたし、運転しやすかったです。

5.0

満足できる車でした また乗り換え時も見に行きたいとおもいます ランクルをさがします ________________________________________

3.6

【所有期間や運転回数】 300 【このクルマの良い点】 200から300へ。走る巡洋艦は貴重なラダーフレームでガワもかっこいい。V6ターボや3列目の凝っているシートはさすがトヨタ。 内装も200とかなり上品になった感じ。Tマーク輝いている? 【このクルマの気になる点】 角目のラダーフレーム、リア回りはLXデザイン、フロント顔がデカスギでアンダーまわりが当たりそう?LマークよりTマークがかっこいいフロントなどなど賛否両論意見はありそうでも安価価格スタートはいいこと。 【総合評価】 時代に反比例していても世界ではまだまだ必要なジープスタイル、高級な巡洋艦は素晴らしい一台。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 親切丁寧に対応して頂けた。次の購入の際もお願いしたいです。 【良い点】 【悪い点】

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4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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