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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザーと
シーマの車種比較ページ

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車種

トヨタ ランドクルーザー

2021年8月〜[発売中]

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日産 シーマ

2012年5月〜2022年8月

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購入価格

新車価格帯

510〜938万円

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735〜933万円

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中古車価格帯

768〜1980万円

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45〜368.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4965mm

  • 1990mm

  • 1925mm

  • 5120mm

  • 1845mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1640mm

  • 1190mm

  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 7.9~9.7km/l 12.4~12.4km/l
排気量 3345~3444cc 3498~3498cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 トヨタが誇る最高峰のSUV車です。ブランド力と王者の風格があり、市街地でも郊外でもアウトドアでも、どこを運転してもステータスを感じることができ、優越感に浸れます。 大型SUVにもかかわらず、乗り心地はいいし、アクセルを踏めばグイグイと加速していく加速性能は高いし、 雪道でも砂利道でもどんな悪路でもなんなく走行できるなど、SUV車として素晴らしい力を発揮してくれます。 車内の空間が広く、大きな大人4人が乗っても天井や横幅などはまったく苦になりません。海外でも人気なのは走行性能だけではなく、車内空間の広さも理由かなと思いました。 荷室ももちろん広く、大きな荷物でも全く苦にならずに積むことができます。 座面が高く遠くまで見渡せるので、視界は良好で運転でストレスを感じることはありません。 安全性も高く、ゆったりとしていて運転もしやすいので、安心して快適にドライブを楽しむことができます。 【総合評価】 ランドクルーザーは国内外問わず非常に人気の高い車です。そのため最も気をつけないといけないのが盗難です。 外国人に盗まれたとよくニュースで話題になるほどです。 また、燃費に関しては、車体が大きな車なので多少は仕方ないのかもしれませんが、正直期待できません。 車体が大きいので小回りが利きづらく、百貨店の立体駐車場や狭いコインワーキングなどでは取り回しに苦労します。 車にあまり乗りなれていない女性の方はちょっと厳しいかもしれません。 しかし、それ以上にメリットのほうが多いので、総合評価はかなりいいです。 見た目はいかつくてごついのですが、かっこいいしパワーがあります。王者の風格といいましょうか。 走行性能や安全装備などは誰にでも自慢できるような高性能ですし、乗っていて安定感があり、非常に楽しく運転ができます。 外観のデザインがかっこよく、車に乗っているときも降りてからもステータスを感じることができる車です。

3.7

【このクルマの良い点】 ランドクルーザーの良いところは、なんといってもそのデザインでしょう! 無骨な外観の外装と、簡素ながら実用重視の内装デザインは、時代を超えたものとなっています。正直、よほどのランクル好きでないと年式はもちろん、年代すら区別がつかないかもしれません。 昔からほとんど変わっていないランドクルーザーのデザインの中で、大きく変わったのがフロントサスペンションです。従来の板バネからコイルサスに変更されたおかげで、乗り心地が劇的に良くなりました! 大袈裟に言うと、トラックから乗用車に乗り換えたぐらいの違いです。クッション性と操作性が向上しているように感じます。 また、1ナンバー車なので当たり前ですが、広々とした荷室を兼ね備えているところも魅力のひとつだと思っています。遊び道具、趣味の道具を気兼ねなく積めるのが本当に嬉しい。それに加え、角張ったボディになっているので、プラスチック製のコンテナなども無駄なく積み重ねられるのでかなり便利な一台です。 【総合評価】 排気量が多いので仕方のないことだと思っていますが、やはり維持費は結構かかりました。税金や保険もどうしても高くなってしまいますし、ボディが大きいだけに燃費も悪かったからです。 当時は、それなりの維持費がかかることは分かっていながら購入したのですが、手放した今となってはランクルにはたくさんお金を費やしたことを思い出します。それでも10年近く乗っていましたが、故障が少なかったのはありがたかったですね。維持費が高かったので、故障が多ければきっと10年も乗っていられなかったと思います。 あと、この車を手にしたら、まさにランクル中心の生活に変わると言ってもいいかもしれません。趣味や服装、カバンなどの持ち物に関しても、ついついランクルに似合うかどうかを考えるようになって購入するようになってしまいました(笑)それでも、所有していた当時は楽しかった思い出しかありませんね。 意外だと思ったのは、大きい車体のわりに取り回しもしやすかったことでしょうか。運転席も高い位置にあるので、視界も良好でしたし、運転しやすかったです。

5.0

満足できる車でした また乗り換え時も見に行きたいとおもいます ランクルをさがします ________________________________________

3.6

【所有期間や運転回数】 300 【このクルマの良い点】 200から300へ。走る巡洋艦は貴重なラダーフレームでガワもかっこいい。V6ターボや3列目の凝っているシートはさすがトヨタ。 内装も200とかなり上品になった感じ。Tマーク輝いている? 【このクルマの気になる点】 角目のラダーフレーム、リア回りはLXデザイン、フロント顔がデカスギでアンダーまわりが当たりそう?LマークよりTマークがかっこいいフロントなどなど賛否両論意見はありそうでも安価価格スタートはいいこと。 【総合評価】 時代に反比例していても世界ではまだまだ必要なジープスタイル、高級な巡洋艦は素晴らしい一台。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 親切丁寧に対応して頂けた。次の購入の際もお願いしたいです。 【良い点】 【悪い点】

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3.6

【このクルマの良い点】 日産が誇るフラッグシップといえばシーマでしょう。全体から溢れる高級感や存在感は、街中でも目を引くこと間違いなし! フロントマスクはすっきりとまとめられ、大きめのライトとグリルがどっしりとした印象を与えてくれます。サイドからリアにかけても同じ雰囲気で統一されており、大人の落ち着きが感じられますね。 4500ccの8気筒エンジンは、280馬力の強烈なパワーを発揮。発信から高速域までトルクフルな加速が心地良いですね。高速道路でもアクセルに足をのせているだけで楽に巡行できてしまいます。 走行中の車内はとても静か。ロードノイズも少なめで、快適な車内空間を味わえるでしょう。シート周りもゆったりと造られており、後部座席にも窮屈感がありません。同クラスのセダンと比較しても広めの設計でしょうか。インテリア類にも品が感じられます。 中古車市場での流通量は比較的多く、状態の良い車をお値打ちに手に入れるチャンスもあるはずです。 【総合評価】 4500ccのエンジンが力強い加速を体感させてくれる日産のシーマ。大きなボディは重量感がありますが、それをカバーする馬力とトルクで快適に運転できます。さすが日産のフラッグシップといったところでしょう。 少し気になった点としては、坂道発進で少しだけ重さを感じるシーンがありました。しかし、アクセルをしっかりと踏んでやれば問題ないレベルです。 高級セダンとしての乗り心地はかなり高得点。シートの造りや車内の広さはもちろんのこと、静粛性もかなり高いレベルです。落ち着いた車内空間を望むシニア層にも好感度は高いはず。ハンドルが軽くアクセルも軽く踏むだけで進むので、疲れにくい運転にも繋がりますね。 唯一の難点としては経済面でしょうか。厳しい燃費と維持費の高さは否めないところ。そういった点も高級セダンを所有する面白さといえるでしょうか。 高級車ではありますが、年式や車両状態をじっくりと検討すれば、驚くほどお値打ちに購入できるチャンスもあるでしょう。中古車市場での流通量の多さも魅力のひとつですね。

4.6

【このクルマの良い点】 初代は爆発的な人気を誇りましたが、最近はトヨタの高級車の陰に隠れてしまったイメージのシーマ。しかし、この450XVには「吹っ切れた感じ」があり、とても気に入っています。 まず目を引くのが、V8しかも4,500ccという高性能エンジン。ライバル車・セルシオの排気量を上回ろうとして搭載したのかもしれません。アクセルを踏めばグイグイと重たい車体を加速させていき、コーナーだろうが、時速100kmを超えていようがスムーズに加速。高速道路では、どの速度域であってもストレスなく走行できます。 次に印象に残ったのが「顔」ですね。「バルカンヘッドライト」とも言われるマルチプロジェクターキセノンヘッドライトが、まるで、周囲のものを寄せ付けない「鋭い眼光」のよう。従来のヘッドライトよりも明るさと照射面積が向上しているので、夜間の走行がしやすくなりました。また、グリルが控えめなのも気に入ったポイント。確かに、高級車でよく見かける大型あるいはギラギラしたグリルは、スポーティーな走りを見せる450XVに似合わないと納得しました。 【総合評価】 インテリアに関しても、アプローチが少し変わっています。高級車、特にドライバーズセダンのインテリアは、黒を基調としたインテリアが主流です。一方、このシーマは、ホワイトアイボリーの本革と明るめのウッドパネルをふんだんに使用した明るいインテリアに仕上げています。国産高級車では本当に珍しい! 明るい色調のおかげで、ただでさえ広めな室内がさらに開放的に。長時間ドライブでもリラックスして過ごせると家族にも好評です。ただ、明るい色だからこそ汚れが目立ちやすく、こまめに掃除するなど手入れには少し気を使うところもあります。 正直、日産の高級車ジャンルは、トヨタのレクサスに押されてしまっていますが、トヨタ勢にはできない「日産らしさ」を追求すれば必ず「日産党」は戻ってくると思います。日産の国産高級セダンというジャンルが途絶えないように、ぜひ魅力あるモデルを発表してほしいものです。

4.4

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】大変満足 【良い点】静粛性と乗り心地に加えて風格と安全性 【悪い点】大きくて車庫に入りきれない

3.9

【総合評価】  日産の最高峰セダン。フーガよりもさらに上のポジションで、ホイールベースまで延ばした車体により後席足元の広さはさすがです。単に装備を高級化しただけでなく、静粛性の向上など車体そのものまでしっかりとアップグレードされているのがポイントです。後席はもう極上空間。自分で運転する人にはあまりオススメしません。 【良い点】  広さや装備だけでなく静粛性や乗り心地まで磨きこんだおもてなし空間の後席。見どころはそこです。ハイブリッドという響きから期待するのは間違いですが、とんでもない加速力を誇る割に燃費は上々です。ハイブリッドはドライバーにとって加速の爽快感、同乗者には静粛性とスムーズな加速をもたらしてくれます。 【悪い点】 ハイブリッド用バッテリー搭載位置の関係でトランクが狭いですね。ゴルフバッグは2個積みと考えたいです。見た目の話をすると、フーガと違って最新の顔つきになっていないのでやや古い感じがします。それから日産の最高峰セダンなのに自動ブレーキなどが備わらないのも……。

4.1

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 まぁまぁ満足 軽快に良く走ってくれる。 【良い点】 古いから価格が安い!でも結構軽快に良く走る!あと、思っていたより燃費が良い! 【悪い点】 見た目がちょっと古臭いかな。

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