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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザー60と
アリストの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー60

1988年8月〜1989年10月

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トヨタ アリスト

1997年8月〜2004年12月

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購入価格

新車価格帯

342万円

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356〜483万円

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中古車価格帯

160〜868万円

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55〜880万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1800mm

  • 1825mm

  • 4805mm

  • 1800mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1975mm

  • 1550mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 4.3~4.3km/l 8.8~9.4km/l
排気量 3955~3955cc 2997~2997cc
駆動方式 パートタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 8~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間や運転回数】 購入して3ヶ月です 【このクルマの良い点】 あまり見ない車です。大きいしレトロ感が良い。 【このクルマの気になる点】 部品の劣化 加速性は悪いスピードは出ない 【総合評価】 良くないところもあるけど、古い車だから仕方ないと思える気持ちは必要だと思います。 燃費はMTなのでディーゼルでリッター8〜10です。 やれている車を探していたので さび、へこみは当たり前のようにあります。 でも、そんな状態でも味に変わるのがこの車の醍醐味なのかなと。。。 購入当初はかなり不安でした。 大きいし古いから壊れたらどうしようとか でも、この車を買って本当に良かったと思います。 毎日の移動ですら気分が上がります。 最近の雨でドアから3か所雨漏りトランクも雨漏りサンルーフからも雨漏り このぐらいの事が起きても笑っていれるぐらいじゃないと 購入は控えたほうがいいかもしれませんw あとは、購入店のアフターフォローをしっかりしてくれるお店 もしくは車に強い知り合いを作る事ですかね。 一生乗りたいって思わせてくれる車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 見てよし!乗ってよし! 【良い点】 所有してからのおたのしみ! 【悪い点】 無し!

4.4

【所有期間または運転回数】 購入後2ヶ月 【総合評価】 買うか迷ったのですが、現行車に辟易しており買うなら今しかないと思い、200系ハイエースを売りP−HJ61改 ウインチ付きVXハイルーフ、フルノーマル車を中古で購入しました。 全体的にしっかりした作りと他には無いデザイン。 踏むとそこそこ走るが、もっさりしたハンドリング笑 荷室はカーペット張り 波乗り 車中泊仕様に… 乗り心地もそんなに悪くもなく非常に満足しております! 【良い点】 角目4灯とウインチのついたロングバンパーが痺れます。 毎日痺れまくってます! もう出ることのないであろうデザイン。 見てよし乗ってよしです。 150プラドや現行200系が流行っていますが、やっぱりランドクルーザーはロクマルでした。 余計な物が無いシンプルな内装 と暗いメーター笑 ルームランプも鬼暗い。 ヘッドライトは当時風にあえてハロゲンのままです。 リーフスプリングのわりに乗り心地が良い 。 慣れたら普通に乗れる。 ピントルフックが似合う。 改造しなくてもノーマルでも、かっこいい。 ヤンキーホーンとコンプレッサーを仕込む予定です。 【悪い点】 他に乗ってる人がいないので目立つので困る笑 黒煙が出まくる。 アイドリングが臭い。 新しいランドクルーザー とすれ違う時なんとなく 「なんぼ古臭いランクル乗っとるんじゃワレ 」って思われてないか心配 笑 最大の不安が純正部品が製廃で、絶対に事故れない! 内装パーツはほぼ廃盤! 探すのもまた楽しいのですが… 車検のパーツはまだ出ます。 24Vなのでトラックショップ御用達

4.6

【所有期間または運転回数】 2年4万Km 【総合評価】 満足 【良い点】 スタイリング。フルラップ前突試験が必要な今では作れない張り出したバンパー。 今は亡き規格角目ヘッドライト。珍しい4灯式。 155のブルーストライプ、27Gのレッドストライプの自己主張の激しさは芸術。 時代遅れの列型噴射ポンプに直6直噴ターボ。 ワイドボディーにて開発されたため、70系より広い室内幅。 それに対して狭い座席間隙。ハイルーフなので頭上高さは問題なし。 前後板バネだが通常走行では充分。なお不整地においては徐行を怠ると足回り裂損の恐れ。 90リッターの燃料タンク。速度計誤差要確認だが、高速主体で航続距離は1000KM 【悪い点】 最小回転半径。片側2車線の交差点では右折先の横断歩道まで乗り上げる6.2m。 貨物兼用後部座席。フルフラットにならず。 上下観音のテールゲートは、身長低い人間には辛い。 加速時の黒煙白煙。55年規制のPならこんなもん。 サン自動車工業のロングバンパー用グリルガードはマッチするが、方向指示器視認不良、ウインチ付用でフォグランプステー位置が高いため要改善。 電装品24Vの為アンプ搭載するにはデコデコは30A以上必要。 果てしなく暗いメーター照明。個人的には問題なし。 ラックピニオンに慣れたら遊びが多いボールナット式ステアリング。大径ステアリングのトラックなので問題なし。 騒音。深夜明朝にはトラブルの危険有り。 貨物1ナンバーの為高速料金は中型。 乗り入れ不可な関東都市圏、大阪、三重一部。 吊り下げスペアタイヤの手間。 純正部品は廃盤が多いためストック必須。

4.4

【所有期間または運転回数】 2017年4月16日から所有しております。 【総合評価】 昔の車だけあって、乗る人の癖を上手に吸い取ってくれるような感じがとても好きです。乗り込むには少し大変ですが、高さがある分ドライブの時の風景がとても見栄えよく見えるのがとても気に入っております。あと、車内はとても広いので車泊をするのにも家族四人であっても問題なく寝れますのでホテル代節約にも繋がるし、下の子は車でのお泊りが楽しみで楽しみで仕方ないようで、「今度はいつ行くの?」と毎日問いかけられております。 全体的な評価としては、買ってよかったなと本当に思っております! 【良い点】 お出かけが楽しくなる点ですね! いつもの風景なのに、毎回楽しいと感じております♪ 【悪い点】 悪い点としては、燃費ですね汗 本当、コレだけです!!

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3.3

【このクルマの良い点】 オールマイティなところ。どのジャンルにもいける 【総合評価】 無難な車。なんでもこなす

4.3

【このクルマの良い点】 アリストは走りを重視するために採用されたFRパッケージです。そのため、本来であれば室内のレイアウトに制約が多いはずなのですが、運転席はもちろん、助手席や後部座席に乗ったすべての人が満足できる室内空間を実現しています。フルサイズのセダンなので、室内幅やホイールベースなどが寸法的に十分なのは当然なのですが、足元のスペースや頭上空間などについても余裕があり、圧迫感などは微塵も感じません。座面や背もたれが非常に分厚く、シートの座り心地も良好で、包まれているような感覚になり、リラックスできます。 しかもこの「ウォールナットパッケージ」は、贅沢な胡桃の木をふんだんに使用した特別感の高いデザイン。明るい色調のインパネやステアリング、シフトノブなどがより一層高級感を引き立ててくれます。アイボリーの本革シートと組み合わせることによって、高級さもありながら解放感のあるインテリアに仕上げています。 スポーティかつスパルタンな3連メーターを配置していますが、ガツガツ走る気にはならず、むしろあえてゆっくりと走りたくなる車です。 【総合評価】 アリストといえばV300グレードの暴力的な走りを想像する方も多いかもしれませんが、S300は別物です。どちらかといえば、クラウンに近い味付けとも言えるでしょう。 足回りのセッティングに関しても柔らかく仕上げてありますので、乗り心地がかなり改善されました。不快な振動も抑えられているので、疲れることなく長距離・長時間ドライブを楽しめます。オートマも4速から5速に多段化されて変速ショックが低減し、高級車のように滑らかなシフトチェンジが可能となりました。 また、3リッターのストレート6のDOHCエンジンを搭載したアリストは、まさに国産最速のセダン。それもそのはずで、アリストのエンジンは、トヨタのスポーツカー「80スープラ」と同型のエンジンなのです。当時高級車では直6、V6などが当たり前でしたが、直 4+ハイブリッドが主流となった近年の車は、6気筒エンジンのバランスの良さ、スムーズな吹けと比較すると全く味気ないものです。やはりビックセダンには、大排気量かつ多気筒エンジンが似合うと思います。

2.3

【このクルマの良い点】 現代では特になし ただ程度のよいものがまずない。 【総合評価】 4ATで時代遅れの代物 ただ大好きな人はかなり多い。 そこは素晴らしい。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入しずっと乗っています 20年というと家族同然です 私材料開発に従事してたので、250セルシオと161アリストのエキマニ(フェライトステンレス鋼)、リヤサスメンバー(パイプ溶接構造)、プロペラ管部分に関与してました。 どなたかが書いているように、今では考えられないほどの念の入れようで、溶接後水没検査で気泡漏れがないことを全数検査していました。 市販された車両への思い入れもあり、早速購入しました。以来20年... どなたかが書いているように、フュエルリッドの爪疲労破壊と、盗難されかかっての修復以外全くトラブルフリーで、今でも9〜10km/L走ります(都内在住)。当然ベアリングやブッシュ、ディスク、サイドスリップなどはメンテしてきました。 さすがに10万キロ越えあたりでから、サス周りがヨレ出してきました。 最近はダンパーや足回りブッシュなどの交換はほとんどしない、修復は受け付けるが、結果は約束できないとのディラーの話に唖然 後継に当たるGSやほぼ同グレードと思われる国産車等を見て回りましたが、アリストと類似した基本構想を持つ車は見当たらず、改めて愕然としました。 結果、手放すことを決断しました。20年でメンテができなくなるって、基本的技術力の低下としか思えません。 【総合評価】 今もアリストに価値があることを再発見。 GS等も見ましたが、どうにでもなるスタイルや装備(基本はアリストの延長線)ばかり強調され、肝心の運転して楽しいというものが見つかりません。 私には深刻な悩みでした。 当時のトヨタの技術者が如何に夢を描いて開発に取り組んだかが、改めて実感されます。 【良い点】 基本性能は現状販売車と比較して劣るところは見当たりません。 丁寧な設計と造り込み、当時としてはかなり先を見越したパッケージングや新技術投入など、トータルバランスで今でも秀逸なことを再認識しました。 【悪い点】 長く乗りたくても、技術が継承されておらず、正規ディーラーでさえメンテが困難なこと。 車は機械ですからメンテは必須です。長く乗ろうとしても安心したサポートが受けられない現状は本当に残念です。 今度乗り換える車はおそらく一生で最後の車です。 アリストに感謝しつつ、今後20年、私にとって乗り続ける価値のある車を何とか見つけました。 予想以上に苦労しました...

5.0

【所有期間または運転回数】 もうすぐ20年。11.5万km。新車からずっと維持しています。 【総合評価】 160アリストは250セルシオとほぼ同時にトヨタ田原工場で生産を開始しました。海外では初代レクサスです。 見えないところの作りと手間が圧倒的に違います。エキマニと排気系がステンレス製、リヤサスを支えるパイプリジッドフレーム+リアダブルウィッシュボーンなど、効率を重視すると生産できない構造を備えています。 ストレート6ももはや新規ではほとんど手に入りません。 100万払ってでも良品があればのどから手が出ます。 【良い点】 高剛性につきます。 スタイリングを含めて今でも文句なしです。 20年の間に破損したのは、フュエルリッドオープナー樹脂爪の疲労破壊だけでした。 当時の新生トヨタの思い入れが伝わってきます。 【悪い点】 足回りをノーマルでリストアすべき時期に来ました。 ディーラー曰く、「最近はダンパー、ブッシュ交換は滅多にしないので、かなりお高くなります」には、がっかりしました。 消耗部をメンテすれば50万kmは軽いと思います。 日本でも初代レクサスとして扱ってほしいと、切に願っています。

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