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カローラクロスと
ジュリアの車種比較ページ

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車種

トヨタ カローラクロス

2021年9月〜[発売中]

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アルファロメオ ジュリア

2017年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

199〜407万円

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446〜2,198万円

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中古車価格帯

195〜522万円

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121.8〜1350万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4455mm

  • 1825mm

  • 1620mm

  • 4655mm

  • 1865mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1505mm

  • 1260mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.4~26.4km/l 8.7~17.2km/l
排気量 1797~1986cc 1995~2891cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 専用装備などがかっこいい 【総合評価】 とてもよい

5.0

【このクルマの良い点】 乗り心地が良くて運転がすごくしやすい 【総合評価】 120点

2.9

【このクルマの良い点】 可もなく不可もなく、優等生 【総合評価】 燃費に関して、カタログ表記より2割ほど低く、満タン法で計算すると、さらに1割ほど低い。 燃費に期待する人には不向きな気がします。 満タン法での実燃費は、20キロ前後です。

4.4

【このクルマの良い点】 今流行りのSUV、しかも「カローラ」という安心感もあって乗ってみました。 乗ってみてすぐに感じたのは、前方の視界の良さと運転のしやすさ。シート位置が高いおかげで先の情報が入りやすく、余裕を持って速度の加減や障害物の回避など行えます。さらにスポーティシートが体をしっかりホールド。このおかげもあって、長距離ドライブでの疲労感が減った気がします。 また、SUVのメリットといえば「荷室の広さ」ですが、カローラクロスの荷室は5名乗っても487Lを確保できる大満足なサイズ。リアシートを倒せば荷室をさらに広げられますが、旅行の荷物やゴルフバッグ1〜2個ならシートを倒すまでもありません。 もう1つのお気に入り装備が「サンルーフ」です。ガラスの面積がとても大きく、シェードを開けるだけでもかなりの解放感。ルーフを開けると、フレッシュな空気がサーっと入ってきます。風が心地いい時期に郊外へドライブするときは、常に全開にして走っています。SUVに乗って本当に良かったと思う瞬間です。 【総合評価】 走りや乗り心地は「良い意味で普通」です。軽量化されたとはいえ1.3tを超える重量をガソリンで走るため、動きが悪いのかと心配していました。しかし、実際には加速もそこまで悪くなく、ステアリングにも素直に応答し、重たいと感じることもありません。車高が高くなったことで気になっていた上下左右の揺れもほとんどなし。突出している特徴はないが、不満につながる欠点もないクルマです。 カローラクロスの全幅は1825mmとかなりワイドなボディ。そのため、対向車や障害物が近づくときには、ぶつけないようにかなり気を使います。仕様上、そんなに飛ばして走る車でもないので、ゆったりと広い道をのんびり走るようなドライブに向いていそうです。 現在のトヨタSUVのラインアップは、小さいサイズから大型のものまで勢揃いしましたが、こんなにも乗り心地・サイズ・価格のバランスが整っているのはカローラクロスだけかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 カローラクロスの外装はSUVとしてのゴツさはしっかりと表現しつつ、スポーティーさとスマートな軽快さを持ったデザインでバランスが絶妙である。 街乗りでは都会的な印象で、レジャーに出かければアウトドアな印象になる雰囲気のため、男性にも女性にもぴったりな車です。 現物を実際に見に行くと、外装に惚れてしまうユーザーも多いでしょう。 内装も高い天井と1800mmを超えたワイドボディで、規定人数が乗っても十分くつろげる広さを持っています。 シートも座り心地の良い質感で、ウィンドウのサイズもワイドタイプになるため、非常に快適なドライブを楽しめるでしょう。 荷室も広さもしっかり確保されていて、6:4分割可倒式のリヤシートで、人が後部座席にいてもガンガン荷物が詰める広さを持っていますよ。 「トヨタセーフティセンス」も全グレード搭載で、安全機能は申し分ない仕様のため、長距離走行も怖くありません。 カローラシリーズで、唯一カローラクロスはパノラミックビューモニターを搭載しているのもポイントです。 燃費性もリッター14km程度で、格段に優れているわけではありませんが、街乗りで十分乗れるレベルでしょう。 【総合評価】 トヨタの中でも、大人気を誇るカローラシリーズ。 最近は低迷気味でしたが、カローラクロス の登場で再びカローラシリーズは人気を集めています。 最近では、新車の納期が遅いこともあり、カローラクロス は中古車市場で値段が高騰している話もよく耳にしています。 カローラクロス は、男女年齢問わず愛される仕様になっているため、外装から内容まで、機能や装備などどれも抜かりなく揃っているのが魅了です。 外装は、切れ長のヘッドランプを筆頭に都会的なデザインを持ちつつ、SUV車らしいタフでゴツい印象が出るようなデザインにも仕上げられています。 使うシーンによって、見え方が変わるカローラクロス は一家に一台欲しい存在ですね。 内装も高級感漂う作りと乗り心地の両方を考えられた設計です。 広々乗れる広さで、家族のロングランにも最適な内装といえるでしょう。 なにより、カローラクロス はここまでの外装、内装、装備を持っていながら、車体価格がリーズナブルなこと。 Gグレードであれば、購入できると驚きの価格設定です。 勝って損がないカローラクロス にぜひ乗ってみませんか。

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4.9

【このクルマの良い点】 家族4人で、乗り心地や室内空間などを我慢せずに乗れて、これほど運転手を楽しませてくれる車が他にあるでしょうか? とにかくコーナーを運転している時に、ジュリアさんから「私の実力はこんなものではないわ。もっとアクセルを踏みなさい」と訴えてきます。 艶やかにしなるジュリアさんと過ごす、官能的な時間。 【総合評価】 おすすめは2021年までのモデルです。 半導体不足と円安とヨーロッパの物価高が本格化する前なので、隠れコストダウンされていません。 二年半乗っていますが全く壊れません。 「快適性能がー」とか「室内の収納がー」とか「燃費がー」とか「静粛性がー」とか、ゴチャゴチャ言わない人は是非買って下さい。 ドイツ車と違ってヒエラルキーがないのも良いです。

3.9

【このクルマの良い点】 日常使いや高速走行でも、ジュリアに乗っていて力不足を感じるシーンはありません。発進や停止が繰り返される都市部でも、走り出しが軽やかなため、ストレスなく快適なドライブが楽しめました。特にヴェローチェはFRレイアウトを採用しているので、低重心かつ足回りも硬め。ジュリアは、まさにスポーツセダンという乗り味が味わえる一台だと思います! アルファロメオの盾型グリルを活かした、迫力のあるフロントマスクなどのデザインもお気に入りです。おかげでイタリア車にしかない官能的な印象を感じることができました。 個人的には、乗り心地のよさもバツグンだと思っています。座席のホールド性も高く、長時間座り続けてもそんなに疲れることがなかったので、優秀な部類でしょう。長距離運転が必須となる遠出ドライブなどでも重宝しますよ。 燃費に関しては、良くも悪くもなくといったところですね。過去にこの車よりも燃費が悪い車を乗ったことがあるので、それと比べると標準な気がします。 【総合評価】 個人的にジュリアは、非常に完成度の高いスポーツセダンだと思っています。動力性能にデザイン、ボディ剛性など、車の細部までしっかりと作り込まれているからです。 それにハンドリング性能が他車種と比較して、頭一つ抜けているような気がします。少しのステアリング操作で、ドライバーの意のままに車両をコントロールできますから。ワインディングロードでの走行でこそ、ジュリア本来のポテンシャルを感じられると思っています。 価格面では、あまりいい評価はできないかもしれません。500万円を超えるというか、むしろ600万円に近い価格ですからね。自分の場合は中古車で購入したものなので、もう少し安く手に入れることができました。 ただ、中古車で購入したことが仇となったこともあります。エアコンのコンプレッサーが壊れてしまったことがあり、そのときの修理代はかなり高くなってしまいました。パーツの取り寄せ、工賃などなど。こればかりは外国車だからしょうがないと覚悟していましたが、実際支払うとなると高いな〜と思ってしまいましたね。

3.7

【このクルマの良い点】 アルファロメオが誇る代表的なスポーツカーです。ドア数は4枚のスポーツセダンですが、単なるセダンではありません。 四つ葉のクローバーが施されたクアドリフォリオは由緒正しきアルファロメオの血統の証です。 アルファロメオの中で最もスポーティにチューニングされたクアドリフォリオは、ベンツのAMGやBMWのMシリーズに引けをとらない仕様になっています。 デザインもアルファロメオらしく、きれいな流線型を描いており、スポーティでオシャレな外観もベストです。 足回りは街乗りにしては硬いですが、ハイパワーな車を扱うならばこれくらいでちょうどいいかと思います。 アクセルを踏めばすぐに反応するレスポンスの高さは評価でき、ワインディングでもしっかりと路面を掴む足回りとロールが少ない剛性はさすがさすがアルファロメオといった感じでした。 実用性は4枚ドアらしく高くて、大人5人が問題なく乗れる居住空間を作り出しており、トランクも意外に広いのがいいですね。 【総合評価】 デザインや走りの性能的には価格以上のものを感じてしまう車です。他のドイツ勢の競合車と比べても大きく引けをとることはないでしょう。 ただし、街中メインで乗る人にとってはパワーがありすぎて持て余すことが多いかもしれません。 FRゆえにアクセル操作を誤って、交差点でスピンしてしまったという人がいるとディーラーの人が話していました。 また、カーナビが使えません。iPhoneを接続してナビ代わりにするのですが、1,000万円以上の車なのにそれはちょっと。。。と思ってしまいました。 正直いって、燃費は期待しないほうがいいでしょう。トランクが広いのはちょっと意外でした。 しかしながら、一度乗ってみるとそれらの欠点をも吹き飛ばしてくれるほど、アルファロメオのジュリアは愛着のある車になってくれるでしょう。 オシャレでスポーティさもあって、他の人が乗っていない車に乗りたい人にはもってこい車だと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 1カ月 【総合評価】 一見普通のセダンに見えるが、実はそうではない能力が魅力 【良い点】 乗り心地が良くパワフルでいつでも加速でき、自由に曲がり、且ついつでも止まれる 【悪い点】 燃費が悪い

4.6

【所有期間や運転回数】 納車から早10ヶ月、大きなトラブルも無く機嫌良く走ってくれています。前車のVWボーラV6も素直な良い車だったのですが、刺激的ではありませんでした。 このジュリア程所有する悦びを与えてくれる車は今までありません。晴れた休日が待ち遠しい毎日です。 【このクルマの良い点】 ハンドリングのダイレクト感は、アルファロメオの最大の美徳です。国産車にこれを求めるのは不可能ですね。正に『ドライビングプレジャー』を与えてくれるマシンです。 【このクルマの気になる点】 欧州車はこれを含め2台目ですが、ブレーキダストの量が多いこと多いこと。洗車の際の手間が大変です。 【総合評価】 直線の介在しないイタ車デザイン、恐ろしくよく曲がるハンドリング、それを支えるQ4AWDシステム、吹かせばカンツォーネを奏でるエンジン 、全てがバランス良くコンポーズされた私にとってのベストバイカーです。

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