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ライズと
308の車種比較ページ

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車種

トヨタ ライズ

2019年11月〜[発売中]

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プジョー 308

2022年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

167〜244万円

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305〜611万円

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中古車価格帯

106.8〜551万円

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158〜559万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン・ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1620mm

  • 4655mm

  • 1850mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1420mm

  • 1250mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.4~28km/l 17.2~21.6km/l
排気量 996~1196cc 1199~1598cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 乗車位置が高いので前もよく見え 取り扱いしやすく、運転は楽。 【総合評価】 価格からは至れり尽くせり 装備はこれでもかと付いていて どれがなんのスイッチかなかなか覚えるのが大変。段差はまともに拾う上 悪路では昔のバスより揺れる。燃費はエコモードで街乗りだと今示しているのは、リッター7.5キロ。なにこれという感じ。決して荒い運転はしてませんし 以前乗っていたウィッシュよりかなり丁寧な運転をしているが、ウィッシュでリッター9.3キロだったので がっかりしてる。パワーに関しては充分あり何も不足はない。但し高速走行でちょっと加速するとかなりうるさい。

4.6

【このクルマの良い点】 小回りが効いて運転しやすい 【総合評価】 最高

3.4

【このクルマの良い点】 取り回しがいい 【総合評価】 運転しやすく外観もいい

4.3

【このクルマの良い点】 トヨタのライズ(RAIZE)は、2019年にリリースされた5ナンバーのコンパクトSUVです。 SUV車が人気を集める中、特に人気のある車種として知られています。 5ナンバーとは思えないほど迫力のあるボディデザインと、広々とした大容量ラゲージスペース、さらに小回りがきく運転のしやすさから、ファミリー世帯や女性からの支持も高いのが特徴です。 シティユースはもちろん、休日のアウトドアシーンまで、アクティブに動く方たちにピッタリの一台と言えるでしょう。 ライズは「キーフリーシステム」を搭載しており、電子カードキーを携帯していれば、スイッチに触れるだけでドアを施錠・解錠できます。 さらに、UVカット機能がついたガラスが取り付けられているため、長時間ドライブをしていても安心でしょう。 さらに、Zグレードでは、心地よい空間にするために役立つ「オートエアコン」機能やシートヒーター機能を搭載しているのも特徴です。 【総合評価】 トヨタのライズは、安心のサポート機能が充実している車種です。 例えば、全モデルにバックカメラを搭載していたり、オプションをつけることで9インチのオーディオディスプレイに映し出す「ディスプレイオーディオパッケージ」を利用できたりと、充実した安全装備を設定できます。 その他にも、車との衝突を防ぐ「スマートアシスト」機能をはじめ、歩行者との衝突事故を防ぐ「衝突警報機能/衝突回避支援ブレーキ機能」も、事故による被害を軽減してくれるでしょう。 さらに、レスポンスの良い加速性と低燃費もライズの大きな特徴です。 e−SMARTハイブリッドは、クラストップレベルの低燃費性を実現しています。 さらに、新開発されたS−Pedalhは、回生ブレーキを強めることで、効率よくエネルギーを回収してくれる機能として注目されています。 その他にも、コンパクトなボディからは想像できないほど大容量のに質スペースを確保しているのもうれしいポイントです。 ファミリーをはじめ、アクティブに活動したい方におすすめしたい一台と言えるでしょう。

3.9

【このクルマの良い点】 ライズハイブリッドZは都市部での快適な移動をサポートするコンパクトカーです。実際に乗車してみると、その優れた燃費性能とスマートなデザインに感銘を受けました。 まず、最大の魅力はその燃費性能。ハイブリッドシステムの採用により、エンジンとモーターの組み合わせで効率的な走行を実現しています。市街地で20km/L以上の燃費をたたき出したこともありました。これは都市部での移動において非常に経済的であり、燃費を重視する私のようなユーザーにとって大きな魅力です。 さらに、ライズは燃費性能だけでなく、衝突回避支援システムや車線維持支援システムなどの先進安全装備も充実。旅行で4時間以上の長時間運転をよくしているのですが、渋滞時や夜間の走行で大活躍しています。 また、ライズのデザインもとても魅力的です。走りを予感させる力強いフロントグリルなど、SUVらしいアクティブなデザインは、5ナンバーとは思えない迫力のある堂々としたシルエットと存在感があります。 【総合評価】 トヨタ ライズ ハイブリッドZの魅力の一つに、走行性能もあげられます。低回転からすさまじいトルクで加速するうえに、軽く踏んだだけでエンジンがよく回るため、スピードに乗るまでが早い! コンパクトなボディサイズと軽快なステアリングにより、狭い駐車スペースや交差点での曲がり角もスムーズ。都会の狭い道路でも優れた取り回しの良さを発揮します。静かで滑らかな走行感を提供できるようにと、車内の騒音や振動を最小限に抑える工夫がされています。市街地で20km/L以上の燃費効率を発揮したので、交通渋滞においても、燃費を気にせずに移動することができるのは大きなポイントではないでしょうか。 総合的に評価すると、ライズ ハイブリッドZは都会での移動に最適なコンパクトカーと言えます。デザイン、走行性能、燃費、乗り心地などと価格のバランスが良いため、コスパの良いコンパクトSUVを探している人にもおすすめの車です。

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4.1

【このクルマの良い点】 308の外観は他のSUVとは違い、先進的でカッコいいスタイリングとダイナミックなプロポーションが特徴的。フレームレスのフロントグリル、爪痕のように見える3連の3D LEDリアコンビランプ、光が流れるシーケンシャルインジケーターは、近未来の車といったワクワク感を感じました。 308では、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという3つのパワートレインをラインアップしていますが、自分が購入したのはガソリン車。エンジンは直列4気筒ターボエンジンを搭載しているものの1.6Lだったので少々不安でしたが、走ってみると低速からグイグイとトルクが効いてエンジンのパワーを引き出してくれます。アクセルを大きく踏み込まなくてもスピードを維持しやすいので、高速走行に向いていると思います。 さらにプジョー 308 GTは、驚くほど振動を感じません。ガソリン車ということもあるのですが、今まで乗ってきた車のなかでもっとも静か。早朝から遠方の実家へ出発するときも、子どもたちは乗り込んだら到着するまでずっと寝ています。 【総合評価】 プジョー 308 GTは、約半年間で10万台売れたと言われるほど人気を集め、ヨーロッパで一世を風靡したフランス発のSUV。エクステリアもさることながら、コックピット風のインテリアに心酔した人が多いのでは? かくいう私もその一人(笑)。また、小径で楕円型のハンドル、そこから各メーターを覗けるデジタルディスプレイ、運転車側に向けたセンターコンソールなどの使いやすさなども車好きの心を満たす秀逸なデザインです。Apple CarPlayやAndroid Autoなどのスマートフォン連携機能が備わっており、スマホでナビや音楽の操作ができるのも近未来的。 安全性能のなかで妻が喜んでいたのが、パーキングアシストや360度ビューカメラです。プジョー 308 GTはミドルクラスなので特にボディが大きいわけではありませんが、普段妻が乗っているコンパクトカーに比べてやや車両感覚がつかみにくいようなので、あって嬉しい機能だと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 国内ではワゴン車はあまり人気がなく、車種もかぎられているけど、外車になるとまだいろいろな選択肢があります。 このプジョー308SWもそのひとつで、フランスを代表するワゴン車の1つでしょう。 プジョーといえば「猫足」といわれる足回りで、猫のようにしなやかに曲がり、ピタっと止まるイメージがあります。 実際に乗った感じは街中ではそれほど実感できませんが、高速域でのスムーズなハンドリングはさすがでした。 ハンドルが小さく形状がちょっと変わっているので、最初は違和感を感じますが、慣れれば意外に取り回しがいいと思いました。 ワゴン車なので荷台が広くて、コストコなどで大量の買い物をしてもまったく問題なしです。 ディーゼルエンジンの音は車内にはほとんど影響しませんが、窓を開けて運転すれば多少聞こえてくる程度です。 まわりに同じ車に乗っている人がいないので、人と違っていてちょっと優越感を感じることができます。 【総合評価】 308SWはフランスのプジョーが生産しているワゴンタイプの車です。 もともとプジョーは206や306などオシャレなイメージがあり、この308もデザイン的には日本車にない個性的な車です。 ライオンのエンブレムに憧れを持つ人も少なくないと聞きます。 ワゴンタイプらしく、ラゲッジスペースは広く設定されており、家族4人のファミリーキャンプなどでも十分対応できます。 ステアリングやシフトノブなどのインターフェイスはちょっと奇抜な形状をしていますが、使い勝手そのものは決して悪くはありません。 1.5Lディーゼルエンジンは街中では十分なパフォーマンスを出せるし、走行モードを変えることでさらに積極的な走りを体感できます。 ディーゼルエンジン特有の音や振動に対しても、遮断性やシャシの強度を上げていることで、車内ではまったく気になりません。 デザインも個性的でスタイリッシュなため、ワゴン車を探している人には候補のひとつになる車でしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】1ヵ月未満 【総合評価】大変満足 【良い点】好きなのでほぼ全て 【悪い点】特になし

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 現行の素晴しさに輪をかけて新型はプジョーの魅力が盛りだくさんな車で最高。新エンブレムとスタイル斬新と走りは魅力たっぷり。 【このクルマの気になる点】 最近のプジョー旋風で勢いがありすき?どの車種もフラッグシップ。 【総合評価】 1500ディーゼルの素晴しさとデザインがまた素晴らしい。テールライトの爪が新しく斜めになりかっこよすき。フロントの牙同様、今後の新生プジョーのデザインアイテム。

4.3

【総合評価】 コロナ禍でありながらも、子供にはいろんな経験(特に自然と触れ合う経験)を味あわせてあげたいと考え、学生時代以来20年ぶりの車購入に踏み切りました。 以前は国産車でしたが、今回はプジョー308SWを購入しました。現在販売されている型にくらべるとADAS関連が弱い点は否めませんが、プジョーならではの運転できる楽しみに満足しております。 【良い点】 308SWの広大なパノラミックガラスルーフに一目惚れし、程度の良い中古車を探すこと約3ヶ月。やっと素敵な1台に巡り会えました。 新型208以降のプジョー車デザインに比べるとおとなしめのデザインですが、全体的に落ち着いてまとまりのあるフォルムは40代の私にとってはとても心地よいデザインです。あとは、昔からプジョーのロゴが大好きで眺めるたびにニヤニヤしています。 【悪い点】 2018年登録車(2016年7月モデル?)なのですが、ここ数年で細かくマイナーチェンジを実施しており、1−2年の差でかなりの設備差が見受けられます。 私はあまり使う予定がないので良いのですが、他の年式にはついているパドルシフトがなかったり、クルーズコントロールがこの年式であってもACC(前車追従型)では無い点は最後まで気になり悩みました。

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