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PROTO CORPORATION

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ヴェルファイアハイブリッドと
ジュリアの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ヴェルファイアハイブリッド

2023年6月〜[発売中]

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アルファロメオ ジュリア

2017年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

690〜906万円

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446〜2,198万円

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中古車価格帯

527〜1158万円

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83〜1288万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

  • 4655mm

  • 1865mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16.5~17.8km/l 8.7~17.2km/l
排気量 2487~2487cc 1995~2891cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 2~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 今回のヴェルファイア、ブラックの実車は超かっこいい。フロントからサイド、テールまで超高級車で抜け目ない作品。内装はこれでもかというくらいどこに座っても満足なシートは桁外れ。天井も航空機していて動くラウンジ。ハイブリッドがやはり減税からしていい感じ。 【総合評価】 ハイブリッドで乗りだし価格が750万円位でも満足いくレベル。納期がデビューしたばかりなのに1年待ちは残念。今回は今現在でブラックのヴェルファイアのイブリッドがイチオシか。ホイールもブラックやさりげないメッキ、完全フル装備で高級エルエルミニバン。ターボも巨体からして力不足はないがハイオク仕様でも実燃費リッター5〜7キロ位はエアコンつければ5キロ切りか?他社のエルグラやオデッセイ、海外のエリシオンがんばれ。スポーツミニバンハイブリッドがほしいが。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 しっかり検討しての車種選びでしたので、現時点では最高です。 【良い点】 車体は大きいのですが思った以上に取り回しにすぐれており、運転者ならびに同乗者への疲労がとても少ない点に感動しています。 【悪い点】 シートが高いため、慣れるまで乗降に苦労するかもしれません。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 ヴェルファイアにのりかえて、運転しやすく申し分ないです。 【悪い点】

4.1

【所有期間または運転回数】6か月、5000キロくらい走行。 【総合評価】E51エルグランドからの乗り換えなので安全装備、走行安定性、燃費、静粛性などの進化は隔世の感あり。内張りのインシュレーションを節約しているためか段差を乗り越えたときにピシピシ、肌の荒れたアスファルトを走ると共振してビリビリ言うことがある。ベンツEクラスと同じような価格なので期待レベルが上がるが、それには届いていない。自分で静音対策をするとかなり良くなる。 【良い点】 1)燃費。往復で80kmの距離を渋滞に巻き込まれながら4時間くらいかけて走るが、リッター15キロくらい満タン法で出る。前車はリッター6いけばよい方だったのでガソリンスタンドに行く頻度が3分の一になった。 2) 安全装備。レーダークルーズは便利で市街地でも使ってしまう。パーキングアシストも便利で同乗者向けアトラクションとしてたまに使う。一人の時は自分で入れた方が早いのであまり使っていない。 3)後席の乗降性、乗り心地はお年寄りに大好評。 【悪い点】 1)ノイズ。そのままでも前車と比べれば格段に良いのだが、新車かつ価格からの期待で要求レベルが高くなっているのかもしれない。以下不満点と行った対策。   1 フロントワイパーびりつき→ガラス面フッ素コートで解消。   2 荒れた路面でのダッシュボードびりつき→「静音化計画」のゴムモールを押し込んで解消。   3 オーディオパネルのガタピシ→チリ面にシリコン潤滑して解消。   4 ロードノイズ、固い乗り心地→タイヤをレグノに変えたら別世界。   5 運転席後、耳辺りからの異音→スライドドアのガーニッシュ、モール、ブッシュ類を貼りなおして解消。 2)積載量 2列目シートのスライドがあまり前に行かないので、3列フル乗車での積載量はE51エルグランドよりもかなり少ない。 3)前席のオーディオの音質 JBLプレミアムサウンドなのに大変貧弱な音質。2列目、3列目は辛うじて許せるがそれでも良いとは言えない。

4.7

【所有期間または運転回数】ほぼ毎日近場へ出かけています。距離が短いせいか、燃費はあまり伸びません。 【総合評価】ハリアーHVからの乗り換えでしたが、室内も広く、同じHVで燃費もそれなりに期待できそうです。 【良い点】車内の装備がフル装備で他に何も必要としません。 【悪い点】車体重量が2tを超えるため思い感じがします。パワステも重いです。

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4.9

【このクルマの良い点】 家族4人で、乗り心地や室内空間などを我慢せずに乗れて、これほど運転手を楽しませてくれる車が他にあるでしょうか? とにかくコーナーを運転している時に、ジュリアさんから「私の実力はこんなものではないわ。もっとアクセルを踏みなさい」と訴えてきます。 艶やかにしなるジュリアさんと過ごす、官能的な時間。 【総合評価】 おすすめは2021年までのモデルです。 半導体不足と円安とヨーロッパの物価高が本格化する前なので、隠れコストダウンされていません。 二年半乗っていますが全く壊れません。 「快適性能がー」とか「室内の収納がー」とか「燃費がー」とか「静粛性がー」とか、ゴチャゴチャ言わない人は是非買って下さい。 ドイツ車と違ってヒエラルキーがないのも良いです。

3.9

【このクルマの良い点】 日常使いや高速走行でも、ジュリアに乗っていて力不足を感じるシーンはありません。発進や停止が繰り返される都市部でも、走り出しが軽やかなため、ストレスなく快適なドライブが楽しめました。特にヴェローチェはFRレイアウトを採用しているので、低重心かつ足回りも硬め。ジュリアは、まさにスポーツセダンという乗り味が味わえる一台だと思います! アルファロメオの盾型グリルを活かした、迫力のあるフロントマスクなどのデザインもお気に入りです。おかげでイタリア車にしかない官能的な印象を感じることができました。 個人的には、乗り心地のよさもバツグンだと思っています。座席のホールド性も高く、長時間座り続けてもそんなに疲れることがなかったので、優秀な部類でしょう。長距離運転が必須となる遠出ドライブなどでも重宝しますよ。 燃費に関しては、良くも悪くもなくといったところですね。過去にこの車よりも燃費が悪い車を乗ったことがあるので、それと比べると標準な気がします。 【総合評価】 個人的にジュリアは、非常に完成度の高いスポーツセダンだと思っています。動力性能にデザイン、ボディ剛性など、車の細部までしっかりと作り込まれているからです。 それにハンドリング性能が他車種と比較して、頭一つ抜けているような気がします。少しのステアリング操作で、ドライバーの意のままに車両をコントロールできますから。ワインディングロードでの走行でこそ、ジュリア本来のポテンシャルを感じられると思っています。 価格面では、あまりいい評価はできないかもしれません。500万円を超えるというか、むしろ600万円に近い価格ですからね。自分の場合は中古車で購入したものなので、もう少し安く手に入れることができました。 ただ、中古車で購入したことが仇となったこともあります。エアコンのコンプレッサーが壊れてしまったことがあり、そのときの修理代はかなり高くなってしまいました。パーツの取り寄せ、工賃などなど。こればかりは外国車だからしょうがないと覚悟していましたが、実際支払うとなると高いな〜と思ってしまいましたね。

3.7

【このクルマの良い点】 アルファロメオが誇る代表的なスポーツカーです。ドア数は4枚のスポーツセダンですが、単なるセダンではありません。 四つ葉のクローバーが施されたクアドリフォリオは由緒正しきアルファロメオの血統の証です。 アルファロメオの中で最もスポーティにチューニングされたクアドリフォリオは、ベンツのAMGやBMWのMシリーズに引けをとらない仕様になっています。 デザインもアルファロメオらしく、きれいな流線型を描いており、スポーティでオシャレな外観もベストです。 足回りは街乗りにしては硬いですが、ハイパワーな車を扱うならばこれくらいでちょうどいいかと思います。 アクセルを踏めばすぐに反応するレスポンスの高さは評価でき、ワインディングでもしっかりと路面を掴む足回りとロールが少ない剛性はさすがさすがアルファロメオといった感じでした。 実用性は4枚ドアらしく高くて、大人5人が問題なく乗れる居住空間を作り出しており、トランクも意外に広いのがいいですね。 【総合評価】 デザインや走りの性能的には価格以上のものを感じてしまう車です。他のドイツ勢の競合車と比べても大きく引けをとることはないでしょう。 ただし、街中メインで乗る人にとってはパワーがありすぎて持て余すことが多いかもしれません。 FRゆえにアクセル操作を誤って、交差点でスピンしてしまったという人がいるとディーラーの人が話していました。 また、カーナビが使えません。iPhoneを接続してナビ代わりにするのですが、1,000万円以上の車なのにそれはちょっと。。。と思ってしまいました。 正直いって、燃費は期待しないほうがいいでしょう。トランクが広いのはちょっと意外でした。 しかしながら、一度乗ってみるとそれらの欠点をも吹き飛ばしてくれるほど、アルファロメオのジュリアは愛着のある車になってくれるでしょう。 オシャレでスポーティさもあって、他の人が乗っていない車に乗りたい人にはもってこい車だと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 1カ月 【総合評価】 一見普通のセダンに見えるが、実はそうではない能力が魅力 【良い点】 乗り心地が良くパワフルでいつでも加速でき、自由に曲がり、且ついつでも止まれる 【悪い点】 燃費が悪い

4.6

【所有期間や運転回数】 納車から早10ヶ月、大きなトラブルも無く機嫌良く走ってくれています。前車のVWボーラV6も素直な良い車だったのですが、刺激的ではありませんでした。 このジュリア程所有する悦びを与えてくれる車は今までありません。晴れた休日が待ち遠しい毎日です。 【このクルマの良い点】 ハンドリングのダイレクト感は、アルファロメオの最大の美徳です。国産車にこれを求めるのは不可能ですね。正に『ドライビングプレジャー』を与えてくれるマシンです。 【このクルマの気になる点】 欧州車はこれを含め2台目ですが、ブレーキダストの量が多いこと多いこと。洗車の際の手間が大変です。 【総合評価】 直線の介在しないイタ車デザイン、恐ろしくよく曲がるハンドリング、それを支えるQ4AWDシステム、吹かせばカンツォーネを奏でるエンジン 、全てがバランス良くコンポーズされた私にとってのベストバイカーです。

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