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パッソセッテと
YRVの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ パッソセッテ

2008年12月〜2012年3月

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ダイハツ YRV

2000年8月〜2005年8月

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購入価格

新車価格帯

149〜203万円

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99〜174万円

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中古車価格帯

30〜36.8万円

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37.8〜90万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4180mm

  • 1695mm

  • 1620mm

  • 3765mm

  • 1625mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2550mm

  • 1415mm

  • 1310mm

  • 1745mm

  • 1335mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 14.6~15.6km/l 14.4~20km/l
排気量 1495~1495cc 989~1297cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 「広くて、使いやすい、7シータースタイリッシュコンパクト」をテーマに、トヨタとダイハツの車両企画力を結集して開発されたパッソセッテ。子どもが小学生の頃に乗っていた車なので、今から10年くらい前に所有していました。我が家は4人家族なので、普段は4人しか乗りませんが、当時上の子がサッカークラブに入っていたので、友達を含めて遠征時に送迎をする際には非常に役立ちました! 3列目シートはちょっと窮屈かなと思いましたが、小学生の子どもが乗る分には全く問題なかったようです。3列目に関しては、普段使用しないときはシートを倒せば広々とした荷室になります。キャンプ道具も余裕で積めてしまうので、使い勝手の良さはバツグンです。 装備に関しても、購入したグレードはGだったので不満はありません。マルチインフォメーションディスプレイに本革巻きステアリング、15インチのアルミホイールなど、とにかく装備が充実しています。盗難防止システムが搭載されていたのも、安心感があってありがたい装備でした。 【総合評価】 本革巻きステアリングや15インチアルミホイールなどを搭載する充実装備でありながら、車体価格は170万円ちょっとと、そこまで高くなかったのも良いです。200万円前後の車を探していたので、オプションをつけて200万円をちょっと超えるくらいなのは、良い買い物だったと言えるのではないでしょうか。 ボディも全長が4180mmで全幅が1695mmとそこまで大きすぎないサイズ感だったので、細い路地などもスイスイ走行できました。 個人的にパッソセッテのデザインが好きだったので、比較的短期間で販売終了となってしまったのは残念でした。マイナーチェンジはおろか、一部改良すらされなかったというから驚きです。おそらくですが、スライドドアが採用されていなかったことが致命的だったのではないかと思います。初代シエンタと同じく3列シートに7人乗りミニバンという位置づけであったのに、パッソセッテにはスライドドアがありませんでしたから。一般的なヒンジドアのミニバンであったことが、この車の残念なポイントなのではないかと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 10日間ほど 【総合評価】 3.5 【良い点】 経年のわりにはボディーも綺麗で車の調子も良い 【悪い点】 シート汚れが目立つ 燃費があまり良くないかも?

3.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して半年くらい 【このクルマの良い点】 誰も乗ってない Sグレードなので外装がスポーティー カーテンエアバッグを含め安全装備の充実 取り回しやすいサイズ感 MTモードが意外と楽しい 【このクルマの気になる点】 Aピラーが寝ていて死角になりがち シートポジションとりにくい 燃費若干悪い アクセルペダルが奥の方にありブレーキが手前すぎるように感じる ブーンルミナスの方が内装がまだマシ セカンドシートの段差が気になる 絶妙にどの席も狭い 雨の日とかサイドシルでズボンが汚れる 【総合評価】 悪いとこを取り上げたらいっぱいあるけど基本的にいい車 とりあえずサイドシルでズボン汚れること以外は気にならない

3.0

【所有期間または運転回数】四日 4回 【総合評価】2−3列フルフラット可能、用途が楽しそう−車中泊に挑戦 【良い点】車長418CMでも、3列7人乗り、中は広い。 【悪い点】パワー不足、燃費はよくなさそうなカンジ(10km/Lくらい?)

3.0

【総合評価】  ダイハツが企画&開発を手がけたコンパクトミニバン。兄弟車としてダイハツブーンルミナスがラインアップされていたが、新車当時の人気はパッソセッテに軍配が上がった。本来ならば先代シエンタの置き換え用として設定されたのだが、個性的かつファミリーユースとしての実用性にすぐれるシエンタに対し、パッソセッテにはスライドドアがなく、燃費でもシエンタを超えることが出来ずじまい。人気に火が付くことはなく、結局シエンタが再登板することに。 【良い点】  リーズナブルさ、コンパクトカーと遜色のない取り回しのしやすさ、いざとなれば7人が乗れる実用性はアピールポイント。 【悪い点】  コンパクトミニバンとしてはやや中途半端なキャラクターはちょっと残念だ。

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4.0

【このクルマの良い点】 多分未だにこのクラス最速です。この時代独特のドッカンターボなので加速はヤバいです。 【総合評価】 加速力は今だに一番だと思います。ただ残念なのは足回りが見た目と反比例してヤワヤワです。

3.6

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 買って良かった、軽くて速かった 【良い点】 ターボが回る時の音が良い、同じ車になかなか出会わない 【悪い点】 年数たって税金があがった、部品交換する箇所がどんどん出てくる、もう販売していないこと

4.4

【所有期間または運転回数】 購入して1年半。故障無しで楽しんでいます。 【総合評価】 ドッカンターボが標準装備されてると思うくらいターボの利き方が凄いです。レギュラーガソリン仕様なところも良いですよ。 【良い点】 今の車と比べてもクラス最速なのに、燃費がいい!ターボを利かせない走りだと17キロ、利かせても10キロを下回らないです。 好みにもよりますが、とにかく見た目がカッコいいです。 【悪い点】 足回りがイマイチです。タイヤを50に変えるとカナリ改善されます。 スイッチ類が一か所に纏まってるのはいいですが、見えずらいポジションなので誤操作しまくります。

3.3

1300ccという小さめの排気量とターボチャージャーによる最大馬力アップを狙った組み合わせ。 昔はトヨタのスターレットがこのジャンルの牽引役だったが、燃費最優先の現代では見かけない。 ただ、回転数を上げずターボを利かさなければ燃費はかなり伸びるので、普段から燃費にシビアにならずに済む。 逆に、アクセルを踏み込んでタービンが回すと、胸のすくような加速感と快感を得られる。 そしてこの面白いエンジンがレギュラーガソリンで乗れることが最高。 昔のターボエンジンということで現代と比べると圧縮比がかなり抑え気味なのでレギュラー仕様として成り立ってはいるが、実はハイオクガソリンを入れたほうが燃費が断然伸びる。 (ハイオクを入れた分の差額と燃費が伸びた分の差額のデータをモニタリングしたことがあったが、結果的にはトントンに落ち着くようだ) と、エンジンばかりが取り沙汰される車ではあるが、室内空間は広く、使い勝手がとてもよろしい。 ウインカーやワイパーのレバー関係や空調操作まわりが軽自動車っぽい質感(流用?)なのはちょっとあれだが、コラムシフトやインパネ周り、ダッシュボード等、全体的には他のコンパクトカーよりも安っぽさは感じない。 最後に、YRVの最大の弱点。 それは、ブレーキと足廻りがとにかく貧弱。 車重だけ見ればこの程度の作りでも何とかなりそうだが、140馬力も出るターボグレードにとってはあまりに力不足。 攻めてコーナリングした時のロールはあまりに大きくアンダーが出て危険、ブレーキのタッチはいつもフカフカで制動力に欠け危険。 ブレーキのディスクローター径といい、リアのドラム径といい、あまりに小さすぎやしないか。 せめてターボグレードにはもう一ランク上の設定が欲しかった。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】安定した走りを体感できる 【良い点】加速力です。 【悪い点】燃費はしょうがない

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