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アルファードと
アルファ166の車種比較ページ

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車種

トヨタ アルファード

2023年6月〜[発売中]

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アルファロメオ アルファ166

1999年9月〜2008年10月

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購入価格

新車価格帯

540〜579万円

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515〜630万円

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中古車価格帯

59〜968万円

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148〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1935mm

  • 4730mm

  • 1815mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.3~10.9km/l km/l
排気量 2493~2493cc 2492~2958cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 先代モデルよりも外観も大幅にラグジュアリー感が増した2020年モデル。フロントグリルの存在感は他メーカーのライバル車を圧倒しているかもしれません。遠くから見ても一目で分かる高級感あふれる外観です。 乗車してみると、外観に負けず劣らずの高級感。先代から引き継がれたラグジュアリーなコンセプトは、2020年モデルになっても健在です。むしろ細かな点は洗練された印象です。乗り心地はもちろんトップクラス。運転席から後部座席まで、超長距離運転でも疲れ知らずの快適性。レーダーアシストクルーズが装備されているので、高速道路ではかなり楽な運転を実現できます。むしろ座って手を添えているだけの感覚です。シートの快適さと高度なドライビングアシストで、ストレスフリーな運転が叶えられています。 もちろんシートアレンジによる荷室の使い勝手や、2.5Lの安定感あるエンジン特性も魅力のひとつ。ハンドリングも素直でゆったりと曲がっていく感じですね。どっしり感はありますが、重たさは感じない不思議な感覚です。 【総合評価】 街中でも多く見かける高級ミニバンであるアルファード。2020年モデルのレビューですが、レーダーアシストクルーズやデジタルミラー、細かな安全機能など、満足度の高い装備は高評価です。 価格はさすがに高級車の部類ですが、購入して後悔する点は皆無ではないでしょうか。燃費や消耗品はサイズなりのコストがかかりますが、それ以上に素晴らしい点が盛りだくさんの一台です。外観のセンスの良さも、多くのファンを持つ理由のひとつですね。 とても完成度の高いミニバンなので、販売価格に手が届くのならぜひ検討しておきたい車です。家族と出かけることの多いファミリー層にもおすすめできるミニバンですね。レジャーで荷物を積みこむ際も使い勝手抜群でしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 乗り心地がいい 【総合評価】 この金額でこの車買えるのが満足です。

4.1

【このクルマの良い点】 カッコいい 【総合評価】 よき

5.0

【このクルマの良い点】 かっこいいから 【総合評価】 素晴らしい車

4.1

【このクルマの良い点】 ゆったりした室内空間 【総合評価】 乗ってるだけでいいなら、最高のクルマ。後ろの座席の快適さを経験してしまうと、運転していると、運転を誰かに替わって貰いたいと思ってしまいます。いいクルマです。

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4.6

【所有期間または運転回数】3年 【総合評価】5 【良い点】1 見ての通りのデザインはどこから見ても超一級      2 エンジンルームをまず見るべき。ステンレスの6本の吸気管を持つエンジンは芸術品      3 アルファGTの3.2Lと比べると出力は抑えているため、おとなしく加速するように感       じるが、アニュアルモードで踏み込めば官能的なアルファサウンドを満喫できる      4 高速安定性、長距離走行の耐疲労性      5 オートクルーズが重宝する。 【悪い点】1 この時期のアルファは147でもそうだが、ドアノブベース、パワーウィンドウベースの       プラスティックがねちゃついてくる。定期的に補修すれば治るが。      2 変速4速はマニュアルモードでは使い易いが、4速は45km/h以上でないと入らない       ので、市内低速域では燃費に影響する。      3 ハンドルはクイックで良いが、他車 特にアウディと比べると格段に重く、駐車時には疲       れる。

4.6

【総合評価】  156、147が日本でも人気を集めた“アルファロメオが輝いていた頃”のモデル。スカしてはいたが、決して最上級をひけらかさない、控えめなフラッグシップだった。初期に短く2.5lも設定したが、164のような4WDの設定はなし。途中、フェイスリフトも実施。 【良い点】  独創的なスタイル、V6エンジンのスウィートな音とフィール、ヒタッ!と心地いい乗り味など。165より最小回転半径が小さく、是枚場所でも実は取り回し性はいい。 【悪い点】  品質面は全体に“おおらかな気持ち”で臨む必要あり。個体差により内装、足回りから異音を発するクルマも。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】高速走行時に安定している 【悪い点】走行性能

4.3

【総合評価】 とにかくデザインがかっこいい!!高回転域のエンジンフィールがいい。 出足遅い。燃費4〜6。維持費は細かい事気にしなければ意外にかからない。 【良い点】 他の方も書いてましたが、やはりこのデザインは逸品。さらにはアルファ社内製最後の3リットルのエンジンフィールが最高。これだけで他の欠点が我慢できる。維持費は車体の安さを含めトータルで考えればヘタなべ○ツより安いのでは… 【悪い点】 これも他の方と同じでATフィールが最低。スポーツモードにすれば良くなるが燃費が…

3.7

【総合評価】 ぱっと見て、「カッコイイ!でもドコのクルマ?」と謂う人が殆ど。メルセデス、BMW、クラウン・レクサス、フーガとは一線を画す、上品で優雅なデザイン。いかにもアルファらしい、一見スポーティーだが良く見るとちょっと(ほんとにほんの少しだけ)女性的な内装。全く使い物にならない純正ナビ。パワー今一つ、否、二つだけどフィーリング最高のエンジン!低速で多少バタつくけど、高速に乗ると全くオン・ザ・レールで安定かつコムフォタブルなサスペンション。デキの悪い4速オートマ・ギアボックス。意外に飛ばせるワインディング・・これらが混然となってこのクルマの魅力になっている。上記の欠点部分が気になる方は絶対に買わない方が良い。ペットなら犬より猫の方が好きな人向け。ただし意外に壊れません。 【良い点】 8Cコンペツィオーネなど手造りアルファを除けば、おそらく2000年代に生きたアルファの中で最も美しいデザイン。意外に延びる?燃費(平均6.5Km/Lくらいか)。信じられないけど、安い維持費。V6エンジンは、小林彰太郎氏が絶賛していたとおり「素晴らしい!」の一言。ただいま63,000Kmますます絶好調! 【悪い点】 なんといっても4速オートマ・ギアボックス!(ZF製ってこんなにデキ悪かった?と思わせるほど・・)ただし慣れてしまえば、これはこれで良いのかも・・案外トルクがあるのとブレーキが強力なので、街ではDレインジ入れっぱなしですし。たまに山道飛ばすときにはシーケンシャルシフトを使うけど、その時だけなぜか(アルファだからか?)シフト・フィーリングが良い、これ本当です。当方、生粋のアルファ好きなので、【悪い点】がみつかりません。これがホントに【悪い点】かも。メルセデス、ポルシェ、アウディ好きな方が乗るクルマではありません(そもそも興味ないですね・・すみません)

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