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カローラルミオンと
ヴァナゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラルミオン

2007年10月〜2016年1月

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フォルクスワーゲン ヴァナゴン

1990年10月〜1997年5月

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購入価格

新車価格帯

168〜242万円

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387〜390万円

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中古車価格帯

24.8〜168.4万円

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219.8〜798万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4210mm

  • 1760mm

  • 1630mm

  • 4655mm

  • 1840mm

  • 1965mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1980mm

  • 1495mm

  • 1295mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.6~17.8km/l ―km/l
排気量 1496~1797cc 2109~2460cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 購入から1週間、なんだかんだと毎日乗っています。 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 今まで古い軽自動車に乗っていたこともあり、車内空間・収納・ハンドリング・加速・制動と、車にある・できることについてひとつひとつ感動しています。 【悪い点】 強いて挙げるとしたら、フロントのピラーが太く、車体斜め前の視界が妨げられることでしょうか。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年半所有。運転頻度はほぼ毎日。 通勤は往復5〜60? 【総合評価】 ルミオンは若者向けなエクステリアだが、インテリアはどの年層でも満足のいく空間、装備になっている。 昔ながらの角ばった車が最近の市場ではでまわらなくなってきているから、そんな車に乗りたい人にはオススメ。 運転していてもあまり疲労感は感じない。静かなドライビング、広々とした空間、ハンドリングも車重の割には軽快であることが、疲労を感じさせない理由かもしれない。 新車だとこのレベルの車にすれば高すぎる。。と捉える人が大半であろうから、中古で充分だと思う。 燃費もそこそこ良い。 ドライビングを重視したい人であれば、1.8グレードを必ず勧める。 【良い点】 広い。使い勝手がよく、アウトドア派の人にもオススメ。 視界良好、誰にでもマッチングする車だと思う。 幅広い年代で使え、女性ユーザーも多い。 ルーキードライバーでも安心して運転できる。 【悪い点】 新車購入だと高い。1.5グレードだとパワーがない。

3.4

【総合評価】  ネーミングにカローラが付くものの、プラットフォームは1クラス上でオーリスと共通だ。カローラでは初の3ナンバー車でスクエアなボディがもたらす室内のゆとりはまるでミニバン。1.8Lユニットは7速スポーツモードを備えたCVTとの組み合わせで1.5Lよりもさらに余裕のある走りが確かめられる。ハンドリングは穏やかだが、ワイドなトレッドのおかげでコーナーでの安定感は高い。 【良い点】  販売面では1.5Lが圧倒的だが、走りのよさを求めるなら1.8Lを選びたい。燃費性能は1.5Lとさほど変わらない。 【悪い点】  ボディがワイドなだけにコンパクトクラスと比べてしまうと取りまわし性はいまひとつ。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 結構普通の車かなと思いますね。ただ、デザインはいいですよ。 【良い点】 堅い革シートは、しわになりにくいので、やたら柔らかい革シートよりは、車向きかなと思います。今は珍しくないけど、天井が高いのが良いかなぁ。 【悪い点】 燃費がイマイチ。 走行性能がイマイチ。 運転席側Bピラーの辺りからビビり音がする。

3.6

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 角ばったデザインやステレオに力を入れてるところなど やんちゃな気分にもさせてくれる楽しい車です。 【良い点】 見た目それほど大きく見えないけど実際は大きく室内が広い。 空力は悪そうに見えるけど実際走行中も静か。 【悪い点】 特になし。

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4.0

【所有期間や運転回数】 2021年で3年目を迎えて、ますますファンになっています。通勤には使っていませんが、週1〜2で敢えて車中泊。単身赴任の関係で、月1〜2で東名を端から端まで往復してます。高速運転が最高に楽しいですね。 【このクルマの良い点】 ノーマルのヴァナゴンでも楽しいでしょうが、ウェストファリアのキャンピングカーバージョンは最高!ですよ。いつでもどこへでも旅にすぐ出れる装備と、もっと走りたくなるエンジン性能と乗り心地、そして無骨な内装外装の味が惹きつけます。 【このクルマの気になる点】 古いので当たり前ですが、 ・故障する! ・燃費が悪い! ・パーツが割高! 【総合評価】 欠点を補ってあまりある魅力。

2.9

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 3 【良い点】 形とエンジン。今の安全基準では二度とでてこないであろうスタイルは最高。水平対抗の音も心地よい。 【悪い点】 信頼性の無さ。常に心配が付きまとう。 国産旧車を乗り継ぎ、悩み抜いて購入したが相次ぐ故障で断念。車である以上、ライフスタイルにあっていないと不満がストレスに感じてしまう。当時は子供も小さく、遠出する機会も多く金銭的にもキツかった。歳を重ね、故障しても許せる時間的余裕と直せる経済力が持てたらまた復活したい。今でも自分の中では一番欲しい車です。

3.3

【総合評価】 ノーマルよりも約50cmストレッチされたボディー・シャーシに米国ウィネベーゴ社がキャンパー装備を施した車両です。ヨーロッパのキャンパーに比べるといろいろと設計が大ざっぱな感じがしますが、考えつく全ての装備はそろっていますし室内もストレッチ分広いので余裕があります。そしてあまり期待していなかった走行性能は思った以上です。 【良い点】 デザイン このクルマの美点はその角ばったボディーデザインが第一だと思います。昔のボルボ740、940などと同様四角くてカチっとしたスタイリングは古くならなくて良いです。 個人的にはリアのテールランプ・バンパー周りの四角・四角の組み合わせが大好きです笑 エンジン 全長約5,2m、車重約2.2トンのボディに2500�嫩称�5気筒110馬力エンジンでは超非力なのではないかと心配していたのですが、意外に粘るんです。速くはないけどもズォーーというそれなりに質感のあるエンジン音と共に気づけばちゃんとスピードが出ている感じで慣れればストレスは感じません。 インテリア 無骨そのものの角ばったインテリアには新しさのかけらもありませんが、これ以上何が必要なの?と思わせるパッケージになっていて不満はありません。 足回り 元々素性の良い粘るサスに加えてロングホイールベースモデルなので乗り心地は悪くないです。 キャンパー仕様で重いせいもあって柔らかなライドを楽しめますし、ハンドリングにも不安感はありません。 【悪い点】 燃費 重いボディーに昔の?ヨーロピアンエンジンですので街中中心だとリッター6以上には伸びません。今の時代としては?ですよね。 後は古い車なのでパーツ類の供給が不安とか、キャンパー仕様で重く、装備が車体左側に偏っているので若干車体が傾いていてカッコ悪いとか、車両そのものの問題というわけではないので欠点とは考えていません。

4.4

【総合評価】 全体的に良かった 【良い点】 広い 大人数でも乗れる 操作がしやすい 【悪い点】 燃費が悪い 音がうるさい

3.1

【総合評価】 ファミリーカーとして人も荷物もたくさん載せれるので重宝しています。 【良い点】 なんといっても広大な車内空間 まったり運転してると気持ちいいです 【悪い点】 故障した際の部品代 燃費

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