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PROTO CORPORATION

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カローラルミオンと
ヴォクシーの車種比較ページ

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車種

トヨタ カローラルミオン

2007年10月〜2016年1月

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トヨタ ヴォクシー

2022年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

168〜242万円

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309〜438万円

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中古車価格帯

24.8〜168.4万円

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216.1〜566万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4210mm

  • 1760mm

  • 1630mm

  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1980mm

  • 1495mm

  • 1295mm

  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

JC08モード燃費 14.6~17.8km/l ―km/l
排気量 1496~1797cc 1797~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 購入から1週間、なんだかんだと毎日乗っています。 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 今まで古い軽自動車に乗っていたこともあり、車内空間・収納・ハンドリング・加速・制動と、車にある・できることについてひとつひとつ感動しています。 【悪い点】 強いて挙げるとしたら、フロントのピラーが太く、車体斜め前の視界が妨げられることでしょうか。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年半所有。運転頻度はほぼ毎日。 通勤は往復5〜60? 【総合評価】 ルミオンは若者向けなエクステリアだが、インテリアはどの年層でも満足のいく空間、装備になっている。 昔ながらの角ばった車が最近の市場ではでまわらなくなってきているから、そんな車に乗りたい人にはオススメ。 運転していてもあまり疲労感は感じない。静かなドライビング、広々とした空間、ハンドリングも車重の割には軽快であることが、疲労を感じさせない理由かもしれない。 新車だとこのレベルの車にすれば高すぎる。。と捉える人が大半であろうから、中古で充分だと思う。 燃費もそこそこ良い。 ドライビングを重視したい人であれば、1.8グレードを必ず勧める。 【良い点】 広い。使い勝手がよく、アウトドア派の人にもオススメ。 視界良好、誰にでもマッチングする車だと思う。 幅広い年代で使え、女性ユーザーも多い。 ルーキードライバーでも安心して運転できる。 【悪い点】 新車購入だと高い。1.5グレードだとパワーがない。

3.4

【総合評価】  ネーミングにカローラが付くものの、プラットフォームは1クラス上でオーリスと共通だ。カローラでは初の3ナンバー車でスクエアなボディがもたらす室内のゆとりはまるでミニバン。1.8Lユニットは7速スポーツモードを備えたCVTとの組み合わせで1.5Lよりもさらに余裕のある走りが確かめられる。ハンドリングは穏やかだが、ワイドなトレッドのおかげでコーナーでの安定感は高い。 【良い点】  販売面では1.5Lが圧倒的だが、走りのよさを求めるなら1.8Lを選びたい。燃費性能は1.5Lとさほど変わらない。 【悪い点】  ボディがワイドなだけにコンパクトクラスと比べてしまうと取りまわし性はいまひとつ。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 結構普通の車かなと思いますね。ただ、デザインはいいですよ。 【良い点】 堅い革シートは、しわになりにくいので、やたら柔らかい革シートよりは、車向きかなと思います。今は珍しくないけど、天井が高いのが良いかなぁ。 【悪い点】 燃費がイマイチ。 走行性能がイマイチ。 運転席側Bピラーの辺りからビビり音がする。

3.6

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 角ばったデザインやステレオに力を入れてるところなど やんちゃな気分にもさせてくれる楽しい車です。 【良い点】 見た目それほど大きく見えないけど実際は大きく室内が広い。 空力は悪そうに見えるけど実際走行中も静か。 【悪い点】 特になし。

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3.6

【このクルマの良い点】 亡父が60系初期型4WDのZ煌モデルを購入、私も必要に応じて使用。 亡父の趣味が渓流釣りと柴犬2頭飼いだったため、通勤や車中泊、犬達の通院にと重宝した。 当時のクルマのスタンダードは『5ナンバーサイズ・2リッターエンジン』だったが、ノアヴォクは5ナンバーワンボックス(当時呼び)の中でもダントツに売れていた。 やはり5ナンバーサイズは取り回しが良く2リッターエンジンは動力性能的には必要充分、それ以上を望むならアルファードG/Vを購入すべきだろう。 ミニバンに求められる要素を手堅くまとめたスタンダードなクルマであり、ミニバンデビューには最適ではなかろうか。 【総合評価】 5ナンバーサイズ故に街中のみならず、山奥の狭隘路でも困る事はほとんどない。 多人数乗車では若干のパワー不足を感じるが、4人乗車までの遠出なら問題はないだろう。 これから購入するなら70系後期型以降のモデルを、専門店か認定中古車で選択すべきだろう。

4.0

【このクルマの良い点】 初ワンボックスで内装の広さが素敵です。車中泊が夫婦とワンちゃんとできて快適です! 【総合評価】 中の広さが心地よい。

4.7

【このクルマの良い点】 サイズ・価格帯に申し分がない。使い勝手も良く運転がしやすい。 【総合評価】 乗り味が良く室内空間も広くとても運転がしやすい。

4.9

【このクルマの良い点】 トータルバランス(室内空間・価格・ランニングコスト) 【総合評価】 デザイン・価格帯と維持費

3.7

【このクルマの良い点】 ヴォクシーは7名乗車ができるので、ファミリーはもちろん、多人数でのドライブの機会が多い方は満足できる車だと思います! 我が家は5人家族で遠出することも多いのですが、キャンプをするときの荷物を積んでも、十分余裕がありました。また子どもがクラブチームに入っているため、同じチームの子どもたちを数名乗せて遠征することもあります。そんなときにも、ヴォクシーは役立ちます。 自分はこの車を購入する際にハイブリッドモデルを選びましたが、プリウスに搭載されているユニットがベースです。プリウス同様、エコ運転もできるので環境に配慮したいと考える人にはもってこいです。さらにガソリンエンジンを停止し、モーターのみでの走れることもできるので、とても静かに走行できた点も魅力です。 車体も大きいのでエンジン音が大きく、車内での会話も聞こえにくいのではないかと心配でしたが、無縁でした。普通のボリュームで会話できますし、音楽も楽しめますので、運転中も退屈さを感じることはありませんよ。 【総合評価】 車内の広さとハイブリッドモデルの静粛性には満足していますが、燃費に関しては決していいとは言えません。5〜7人の乗車に加え、それなりの荷物を積んでよく走っていましたが、平均燃費は20km/Lをなかなか超えられませんでした。 もちろんガソリンモデルと比較すると良くはなっていると思いますが、低燃費のみを求めると期待はずれかもしれません。年間の走行距離にもよるとは思いますが、ガソリンモデル、ハイブリッドモデルの車両価格差と燃料代だけを計算すると、正直、元は取りにくいと思います。 走りに特化している車ではないので仕方ないのですが、加速感がイマイチなのも残念でした。車体が重いからだと割り切っていますが。 荷物の積載量に関しては、いわゆる5ナンバーサイズのミニバンと考えると、まずまずでしょう。特に3列目シートを格納した場合、フラットで広大なスペースができます。キャンプとかに行くとあれこれ荷物を積みたくなってしまうので、大容量な積載量が確保されているのは嬉しいポイントです。

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