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PROTO CORPORATION

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ラッシュと
バレーノの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ラッシュ

2006年1月〜2016年3月

車種を選択

スズキ バレーノ

2016年3月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

159〜226万円

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141〜176万円

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中古車価格帯

58〜151万円

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42〜98万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1690mm

  • 3995mm

  • 1745mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1385mm

  • 1240mm

  • 1975mm

  • 1440mm

  • 1175mm

JC08モード燃費 13.2~13.8km/l 19.6~24.6km/l
排気量 1495~1495cc 996~1242cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 日常で使うにはちょうど良いサイズのコンパクトSUV。ボディが大きくなりつつある現代のSUVと比べると、驚くほどコンパクトに感じられます。しかしSUVらしいどっしり感と車高は備えられており、存在感は十分です。 コンパクトな車体ですが、車内空間はしっかりと確保されています。後部座席も狭さは感じられず、同乗者も快適に過ごせるスペースでしょう。乗り心地は柔らかめで、サスペンションが路面からの衝撃を吸収してくれるのが伝わります。運転席の目線も高いので、長距離を運転しても疲れにくいですね。 また、リアに装備されたスペアホイールケースもラッシュの魅力でしょう。オフロード車ならではのたくましさを感じさせてくれます。スタイリッシュ感が強い現代のSUVとは違うマッスル感の感じられるボディ。そしてコンパクトで扱いやすくも十分に確保された車内空間と快適な乗り心地。日常使いでもアウトドアでも活躍してくれるSUVです。大きすぎるSUVが苦手な方にもおすすめですね。 【総合評価】 コンパクトサイズが幅広い人から支持を受けるトヨタのラッシュ。小さな車体にたくさんの魅力が詰まっています。 乗り心地や小回り性能、車内空間の広さなど、実用性の高さを感じさせてくれるラッシュ。反面、エンジンは少しもの足りなさを感じさせる印象。マイルドというよりは、もったりとしたエンジン特性でしょうか。アクセルを強めに踏み込んでも力強い加速感は感じられませんでした。ゆったりと走る方なら気にならないかもしれませんが。 また乗り心地は良いですが、コーナリングの際にロールを感じる場面もありました。乗り心地を良くしているので、その反動なのかもしれませんね。街乗りで感じるレベルではないので、普通に乗る分には心配無用でしょうか。 加速力やサスペンション剛性を求めないユーザーなら、他にストレスを感じる部分は無いはずです。総合的に扱いやすい、よくできたコンパクトSUVでしょう。

3.4

【所有期間または運転回数】  約1ヶ月 【総合評価】  真価は試していないが、急勾配での発進は4WDを感じる  段差を超える時にラダーフレームの骨太さを感じる  高速での安定感とブレーキは良くも悪くもクロカン4駆そのもの 【良い点】  見切りの良い車体デザインと扱いやすく小回りがきく大きさ 【悪い点】  エンジン・排気音がうるさくは無いが、ゴロゴロ耳障り  クロカン系SUV特有の腰高感とブレーキの頼りなさ

3.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 ゆったりと気楽に運転するのに適した車だと思います。 【良い点】 視界が広いので運転しやすい 【悪い点】 タイヤのサイズが特殊なので選択肢がほぼ無い

4.3

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 ・街乗りからオフロードまで適度にこなせる万能車です。 【良い点】 センターデフ式の4駆で、デフロック装備はこのクラスでこの車しかありません。 しかもチョロQみたいなデザインでキュート 【悪い点】 ・燃費悪い 9km/L位かな?。 ・加速悪い ・高速道路は苦手

4.3

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】 良い 【良い点】 小型で、どこでも走れる。段差があっても関係ない。 【悪い点】 燃費、街乗りでリッター10、もう少し良いといいなぁ。

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4.1

他ディーラー車でしたが、良い車が見つかりました! 低年式・低走行・低価格(笑) 長く付き合っていける車になると思います。

4.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 総合的には会の車だと思います 先日168号線から42号線一般道+高速で470キロ走り燃費は21.5でした 【良い点】 中々同じ車と出会わない、アイドリングストップが付いていない。 セットオプション付きなので本革シート、本革ステアリング、ハンドルリモコン等が装備されてます 全長が4メートル切れるのでフェーリーも軽四と同じ金額で乗れる 不人気車なので2000キロ走行のデモカーが安く買えた。 【悪い点】 内装のプラ部品が柔らかくすぐ傷がつきます。 足回りが少し硬い、動きにスムーズさを欠く 塗装が貧弱、各部の立て付けももう一つって感じです。

3.9

【所有期間または運転回数】 三ヶ月 【総合評価】 低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。 ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。 高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。 高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。 【良い点】 アダプティブオートクルーズは便利で安全。 ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。 三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。 6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。 節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。 ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。 走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。 加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。 インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。 小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。 【悪い点】 スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。 かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。 1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。 峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。 小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。 エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。 近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。 登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。 CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。 6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。 加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。 個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。 加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。 自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。 日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。

3.3

まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。 また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。 これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。 諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。 また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。 ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。 外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。 XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。 その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。 220kmのメーターを気にせず走行してみたい。

3.6

まず、ドライビングポジションとしては、コンパクトカーとしては平均点。今回試乗したXGはXTに比べ、CO2排出量が低く、燃費も平成32年度基準達成車という利点がある。車両重量もXTより40kg軽く、恩恵があるようだ 早速、試乗コースを走行。低速域でもコンパクトカーらしくない上質な印象。 そして、一般道から専用道路へ合流する為、アクセルをベタ踏みしてみる。 タコメーターがすぐ、3000rpmに跳ね上がり、4000rpm・60kmからパワーバンドが盛り上がってくる。 高速巡行の直進安定性及び、レーンチェンジのステアリングフィールは十分。 再び一般道に戻り、低速コーナーでの立ち上がりは、3000rpm・40kmからレスポンスよくタイヤを食いつかせて曲がっていく。 【総合評価】 まだXTを試乗していない為、走行比較は出来ないが、スズキ・コンパクトカーの挑戦意欲は十分に感じられる。 【良い点】 真夏の炎天下、外気温約32℃の日中、オートエアコンの音は排気量に余裕があるせいか静か。 ドアを開けてみると、その厚みに感心させられる。そのせいなのか、車内での音は静粛性に富み、ちょっとしたオーディオルームを彷彿とさせる。 ハンドリングは扱い易く、ブレーキ性能も十分。 そして、後部座席の広さについてはイグニスと比較してみると、脚の自由度はイグニス・バレーノ共に身長174cmの私に対して、拳一つ半以上ある。 だが、イグニスはヒップポイントが高めの為、身長180cm以上の人は辛い事になるだろう。 比べてバレーノの後部座席はフラット。天井にも余裕がある。 また、室内の内装に関しても、イグニスはどこか軽自動車の延長線上のように感じられるが、バレーノには上質さがある。 XTの自動車税は¥29500円に対し、XGは¥34500円。 XTはハイオクガソリンだが、XGはレギュラーガソリン。 XTはマニュアルモード付きパドルシフトだが、XGは普通のCVT。 自分の使用シーンを考慮して選択する二つのグレードだが、経済性のXG・スポーツのXTといったところか? 【悪い点】 車のデザインがアルミ削り出しのような感じで、格好良さがイマイチ。 もう少し、格好良くして欲しい。

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