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PROTO CORPORATION

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ラッシュと
インプレッサスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ラッシュ

2006年1月〜2016年3月

車種を選択

スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

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購入価格

新車価格帯

159〜226万円

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192〜295万円

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中古車価格帯

58〜147万円

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37.4〜233万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1690mm

  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1385mm

  • 1240mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 13.2~13.8km/l 15.1~19.2km/l
排気量 1495~1495cc 1599~1995cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 日常で使うにはちょうど良いサイズのコンパクトSUV。ボディが大きくなりつつある現代のSUVと比べると、驚くほどコンパクトに感じられます。しかしSUVらしいどっしり感と車高は備えられており、存在感は十分です。 コンパクトな車体ですが、車内空間はしっかりと確保されています。後部座席も狭さは感じられず、同乗者も快適に過ごせるスペースでしょう。乗り心地は柔らかめで、サスペンションが路面からの衝撃を吸収してくれるのが伝わります。運転席の目線も高いので、長距離を運転しても疲れにくいですね。 また、リアに装備されたスペアホイールケースもラッシュの魅力でしょう。オフロード車ならではのたくましさを感じさせてくれます。スタイリッシュ感が強い現代のSUVとは違うマッスル感の感じられるボディ。そしてコンパクトで扱いやすくも十分に確保された車内空間と快適な乗り心地。日常使いでもアウトドアでも活躍してくれるSUVです。大きすぎるSUVが苦手な方にもおすすめですね。 【総合評価】 コンパクトサイズが幅広い人から支持を受けるトヨタのラッシュ。小さな車体にたくさんの魅力が詰まっています。 乗り心地や小回り性能、車内空間の広さなど、実用性の高さを感じさせてくれるラッシュ。反面、エンジンは少しもの足りなさを感じさせる印象。マイルドというよりは、もったりとしたエンジン特性でしょうか。アクセルを強めに踏み込んでも力強い加速感は感じられませんでした。ゆったりと走る方なら気にならないかもしれませんが。 また乗り心地は良いですが、コーナリングの際にロールを感じる場面もありました。乗り心地を良くしているので、その反動なのかもしれませんね。街乗りで感じるレベルではないので、普通に乗る分には心配無用でしょうか。 加速力やサスペンション剛性を求めないユーザーなら、他にストレスを感じる部分は無いはずです。総合的に扱いやすい、よくできたコンパクトSUVでしょう。

3.4

【所有期間または運転回数】  約1ヶ月 【総合評価】  真価は試していないが、急勾配での発進は4WDを感じる  段差を超える時にラダーフレームの骨太さを感じる  高速での安定感とブレーキは良くも悪くもクロカン4駆そのもの 【良い点】  見切りの良い車体デザインと扱いやすく小回りがきく大きさ 【悪い点】  エンジン・排気音がうるさくは無いが、ゴロゴロ耳障り  クロカン系SUV特有の腰高感とブレーキの頼りなさ

3.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 ゆったりと気楽に運転するのに適した車だと思います。 【良い点】 視界が広いので運転しやすい 【悪い点】 タイヤのサイズが特殊なので選択肢がほぼ無い

4.3

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 ・街乗りからオフロードまで適度にこなせる万能車です。 【良い点】 センターデフ式の4駆で、デフロック装備はこのクラスでこの車しかありません。 しかもチョロQみたいなデザインでキュート 【悪い点】 ・燃費悪い 9km/L位かな?。 ・加速悪い ・高速道路は苦手

4.3

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】 良い 【良い点】 小型で、どこでも走れる。段差があっても関係ない。 【悪い点】 燃費、街乗りでリッター10、もう少し良いといいなぁ。

ラッシュのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

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