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RAV4と
XVハイブリッドの車種比較ページ

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車種

トヨタ RAV4

2025年12月〜[発売中]

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スバル XVハイブリッド

2013年6月〜2017年4月

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購入価格

新車価格帯

450〜630万円

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249〜332万円

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中古車価格帯

478.1〜747.2万円

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28.3〜193.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1855mm

  • 1685mm

  • 4485mm

  • 1780mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1880mm

  • 1525mm

  • 1220mm

  • 2005mm

  • 1490mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 21.5~22.9km/l ―km/l
排気量 2487~2487cc 1995~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 ハイブリッドなので燃費がよく、経済的 【総合評価】 内装も高級感があり、ハイブリッドなので燃費もよい。

3.4

【このクルマの良い点】 トヨタのRAV4は、2019−2020 日本カーオブザイヤーを受賞したトヨタが誇るSUVです。 SUVらしいダイナミックな外観はもちろんのこと、高い走行性能を誇っています。 初代RAV4は1994年に発表され、それ以降モデルチェンジを繰り返しながら、進化し続けています。 日本だけでなく、海外でも大人気の車種で、海外向けに開発された4代目のRAV4は、世界でもトップクラスの販売台数を記録しました。 5代目には、日本市場に復活し、国内での人気も高まりを見せています。 ガソリン仕様とハイブリッド仕様の2タイプがあり、グレードによって装備や塗装などが大きく異なります。 どのグレードにも標準装備されているのが、予防安全装備「Toyota Safety Sense」です。 プリクラッシュセーフティやレーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロールなどの安全機能が搭載されており、走行中の安全をしっかり確保してくれるでしょう。 【総合評価】 トヨタのRAV4の中でもアドベンチャーは、オフロード走行い適したグレードです。 ガソリン車には2.0Lエンジン、ハイブリッド車には2.5Lエンジンを搭載し、パワフルで力強い走りを実現しています。 世界初となるダイナミックトルクベクタリングAWDという4WDシステムが搭載されており、荒れた路面コンディションにも耐えられるようなタフさが魅力です。 走行モードを選択することで、環境に合わせた走破性を引き出せるでしょう。 ハイブリット車は、燃費性能み兼ね備えており、コストパフォーマンス性が高いのもうれしいポイントです。 RAV4のラゲージスペースは、580Lもの容量を確保しており、レジャーやアウトドアの利用に最適です。 2段デッキボードによって、底面の高さを2段階に調整できるため、荷物の種類に合わせて収納できるでしょう。 インテリアも、アウトドア好きの方に好かれるような遊び心を掻き立てるような工夫がされています。 オフロード感を強く演出する外装や、大径のタイヤも特徴的な一台です。

4.0

【このクルマの良い点】 RAV4の最大の魅力は精悍なデザインです。「Adventure」というグレードはよりオフロードを想起させるデザインになっていて、ワイルドな雰囲気を醸し出しています。グレードによってテーマが違い、それぞれのテーマにあったデザインになっているのもトヨタのこだわりを感じます。 さらに、走行性能もすばらしく、パワフルなエンジンとスムーズなトランスミッションが組み合わされ、家族4人とそれぞれの荷物などを乗せていてもそれを感じさせないほどの加速力でした。また、ハンドリングも優れており、曲がり角やカーブでの安定感があります。さまざまな路面状況でも優れた安定性を保ってくれるので、雨の山道や雪道の走行でスリップした経験も今のところありません。 内部空間が広くつくられていることもとても魅力的です。オレンジの差し色がついたインパネやシートといったオリジナルデザインを採用。遊び心のあるデザインがたまりません。上質な雰囲気を演出しています。さらに、キャビンにも荷物スペースも広々しており、荷室容量は580Lを誇ります。家族4人分のキャンプギアも楽々積み込めます。 【総合評価】 トヨタ RAV4は新時代のSUVとして優れたパフォーマンスと魅力的なデザインを兼ね備えた一台です。力強さとスポーティさを感じさせる外観、優れた走行性能、広々とした内部空間など、魅力的な要素が多くあります。 また、燃費面でもRAV4は優れており、私の感覚では市街地で15km/L以上の燃費を実現。SUVとしては非常に優秀で、過去に乗っていたSUVでここまで出たことはありません。燃費を重視する私のようなタイプにとって、大きな魅力といえます。 ただし、RAV4には改善の余地もあります。まず、内部の音響面において、高速道路での走行時に風切り音やエンジンの騒音が若干気になりました。さらに、インフォテインメントシステムの操作性やレスポンスにも改善の余地があります。 このような点を差し引いても、あちこち出かけて遊びたい大人にとって、RAV4は素晴らしい相棒になる車です。

3.0

【このクルマの良い点】 全体的によくできたSUVです。発売から結構経ちますが、昔のモデルもまだまだ見かけますね。故障の少ない頑丈な車といえます。SUVらしい車高の高さは雪道や砂浜も楽々走破。4WDの足回りが力強くサポートしてくれます。 スノーボードやサーフィンを楽しむ方にもおすすめの車です。2列目シートを倒せばかなり広い荷室ができあがります。少し長さのある荷物も積載できるでしょう。かなりフラットなので、大人が寝転ぶこともできます。アウトドア好きなユーザーにも重宝しますね。 2400ccのガソリンエンジンはスムーズな加速を感じさせてくれます。ドカンとしたパワーは感じられませんが、この車の用途を考えれば十分なパワーといえるでしょう。 運転席からの見晴らしもよく、長い時間走っていても疲れにくいですね。長距離を走ってキャンプやウインタースポーツを楽しむユーザーにはぴったりのSUVです。 【総合評価】 シンプルなデザインが幅広い層からの支持を得ているトヨタのRAV4。今回のレビュー車は2015年モデルです。絶対的な強みはないものの、全体的な総合点が高いSUV。どちらかといえは万人受けする車といえるでしょう。 エンジン特性やハンドリングも素直な味つけ。ストレスなく楽に運転できます。オンロード、オフロード、どちらもそつなく走ってくれるでしょう。 ちなみに、走行中に少しだけ気になったのが細かな振動。ギャップをふんわりといなすよりは、力強く乗り越えていく印象。路面からのはね返りをダイレクトに感じる場面もありました。 4WD車ということもあり燃費はあまり伸びず。JC08モードで11.8km/Lの燃費性能。ライバル車と比べると燃費はもう少し伸びて欲しかったところです。 燃費以外は全体的に高得点。外観や車内空間、走行性能や積載性など、これといった穴のない使いやすいSUVです。設定価格もまずまずといったところで、中古車市場でもたくさんの車両から選ぶことができるはず。

3.7

【このクルマの良い点】 RAV4は基本装備として、予防安全装備「Toyota Safety Sense」が搭載されています。 この装備は事故を未然に防げる最先端技術が備わっています。 リクラッシュセーフティやレーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロールといった、トヨタの自信が詰まった安全装備で、どんなシチェーションでも安心して乗ることができるでしょう。 RAV4のスペックとして、ガソリン車とハイブリット車が選べるのも魅力です。 ハイブリッド車であれば、SUV車とはいえリッター20kmがカタログに表記されています。 他のSUVと比べれば抜群の燃費性を誇るため、街乗りでも十分に活躍してくれるはずです。 外装もタフなスタイリングを持ちつつ、都会的な表情を見せる洗練されたデザインで作られているため、男女問わず愛されやすい車といえるでしょう。 内装のインテリアもシックな作りで、都会的な雰囲気を見せる仕様になっています。 路面状況に合わせて走行の安定性を高めるシステム搭載で、走破性に加えて、安定感ある走りができるも良い点ですね。 【総合評価】 RAV4は2019−2020 日本カーオブザイヤーを受賞した実績のある人気の高い車です。 オフロードでも問題ない走破性で、タフなSUV車として確固たる地位をきづいています。 外装も力強いデザインと都会的なデザイン両方を兼ね備えているため、男女問わず乗れる車といえるでしょう。 最近はキャンプの流行もあり、荷物が詰めて、どんな路面状況でも問題なくRAV4はさらに人気を集めています。 加えて、SUV車といえど、燃費が優れていることもあり、街乗り車としても人気です。 RAV4自体の歴史は古く、初代は1994年に発売され、そこから進化を遂げながら現行型にいたっています。 4代目に関しては、海外に販売され、販売台数が世界の中でもトップクラスの数字を叩き出すなど、日本だけでなく世界でも注目されている車です。 便利な機能や安全装備をしっかりと搭載されたRAV4は、利便性にも優れているので、長く乗れる車として購入を検討してみてはいかがでしょうか。

RAV4のクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 見た目の派手さはないものの乗り心地もいいし落ち着きがあって長く乗れそうです。 高さが1550しかないのを感じさせないくらい荷物は積めます。ゴルフバッグは一つであれば横に積めました。 キャンプに行く際も3人分の荷物は余裕でした。(人によるかもしれませんが・・・) 【総合評価】 加速性は少し物足りないけど総合的には非常によい車だと思います。燃費はプリウスなどに比べてしまうと劣りますが私にとっては十分。見た目も落ち着いていて飽きがこないような感じです。 レクサスNXやポルシェにも乗ってましたが飽きてしまったのと街中で最近は特によく見かけるのですが全然魅力を感じないですね。スバルが一番気に入ってます。

5.0

【所有期間または運転回数】 短い 【総合評価】 よい 【良い点】 かっこいい 汎用性が高い 荷物がたくさんつめる ハイブリッドで燃費がいい 【悪い点】なし

4.3

【所有期間や運転回数】 最近乗り替えました 【このクルマの良い点】 オプションでセイフティプラスを選択、ナビなど諸々込みで購入しました。エクシーガ2.0GTからの乗り替えで、安全装備はすこぶる満足。静粛性や、継ぎ目の乗越え時の突き上げ感はだいぶ向上してるなと思いました。直進安定性はあまり違いが分からない感じ。総じて2Lワゴンとしては上々な感じです。家内もアイポイントが高い所、サイドミラーがドアから生えてるので死角が少ない所、リアも小さいながらもラゲッジ部品の小窓から斜め後ろが見えるなど、運転しやすいと好評です。 【このクルマの気になる点】 モーターのみからハイブリッドに切り替わる時に加速が不自然に盛り上がります。エンジン回転数が2500回転辺りから車内に入る音が上手く減衰出来なくなって2L4発感が出ます。嫌いでは無いですが。ボンネットダンパーがエクシーガ と違い付いてません。バッテリーが2個積みで将来交換費用がかさむのかなと。運転席ドリンクホルダーがコンソールに2本各ドアに1本分ずつで、タバコ吸いには灰皿置きが困るかなと。車格よりタイヤサイズが大きく交換費用はかかります。1番気になるのはシフトパネル周辺の艶消しプラスチックがチープな所です。目に付く所なので、ここは残念。 【総合評価】 おおよそファミリー層、シニア層、シングルの方は日常問題無く、安全性安定性を信じて乗れる車です。 収納量は今ひとつですが、4人トランク2個積み程度の旅行は行けます。ダイビング器材や自転車車内積みは難しいですね。 幅は広いですが、見切りも良く、ハンドルの安定感が良いのでとても運転しやすいと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 燃費以外すべてよし。 【良い点】 室内空間の広さ、静粛性(高級乗用車並み)走りの良さ。レガシィターボからの乗り換えでしたが、 加速も、走行性能もいい感じ。 【悪い点】 ハイブリッド車だから燃費も期待したが・・・、 その分電動ターボが付いたスポーツカーと思って走りを楽しみます。

3.7

【所有期間または運転回数】今月で6ヶ月点検。運転は殆んど毎日 【総合評価】 大きさも程よく、運転がかなりしやすく、エンジン音等のノイズが少ないので運転していて快適である。ただ大メーカーと細かな点で少し違うなという面が感じられる。安全性の先端を行っていると思う。 【良い点】 とにかく安心して運転できるししやすい。加速に申し分なし。 【悪い点】 時計がアナログなので、もう2分近く遅れて表示される。燃費は10キロを期待したのですが、今まで8キロを越えたことが無い(市内中心に利用し、運転も下手なのかも)バックモニターカメラのガイドラインは是非改良してほしい。

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