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PROTO CORPORATION

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ラクティスと
バレーノの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ラクティス

2010年11月〜2016年9月

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スズキ バレーノ

2016年3月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

137〜204万円

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141〜176万円

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中古車価格帯

24〜119.9万円

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42〜116.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1585mm

  • 3995mm

  • 1745mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1420mm

  • 1310mm

  • 1975mm

  • 1440mm

  • 1175mm

JC08モード燃費 16.6~20km/l 19.6~24.6km/l
排気量 1329~1496cc 996~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 15キロ離れた仕事場に45分かけての通勤でリッター15、100キロ位の下道ドライブでリッター18くらい走る。スタートはややトロいけど走り出したらキビキビ気持ちよく走れる。ハンドル重め、足固めで古いドイツ車みたいな感じ。スポーツモードにするとかなり速いというか速すぎかも。ヴィッツと迷ったけど大人4人乗ることもあるのでこっちにしてよかった。飛ばした時のエンジン音がビート効いてて楽しい。 【総合評価】 地味に楽しい。新車で売ってたらまた買いたい。良さの分からない人には全く評価されないのではないか。ちょっとマニア向けかも。

4.6

【このクルマの良い点】 日常使いに丁度良い車。後部座席倒すと荷物はかなり置ける。色々なスポーツ用品等の積込でもほとんど楽に乗せられた。 小型ながらもそこそこパワーがありつつ、燃費は良い。天井が高めで視界も広いので総合的に運転しやすい。 標準で16インチ装備のため、足回りの印象が強く見えると感じる。 【総合評価】 内部の広さ、燃費等、価格帯としても手頃で日常使いに丁度良い車。後部座席も広く乗り合わせ時に後ろに乗っても疲労感が感じにくい。運転席周りがコンパクトにまとまっている点も個人的には使いやすい。 時代もあるが、価格帯に対して非常にまとまった車と感じる。 一方、車高が高いので風の強い場所ではハンドル取られる(横浜や千葉で橋を渡る時。大型箱車に抜かれた時など)ため注意。また純正品のカーナビが若干上向き?のために明るい日は地図が見えないことが欠点。 今は同じ排気量では車高が低めの車が多いので大事に乗りたい。

3.7

【このクルマの良い点】 5Dで人の乗降や荷物の載せ降ろしがスムーズです。ABS装置により、急ブレーキ時にもタイヤのロックを防ぎ安心安全の設計です。エアコンを装備しているため、年中快適に乗車できるでしょう。 パワーウィンドウにより、スイッチ操作のみで簡単に窓の開け締めが可能です。キーレス搭載により簡単には鍵の開け締めがすばやく可能で、買い物や小さなこども連れの人に便利で人気のある機能です。 フルフラットシート採用しており、車両内の座席を倒すとほぼ平坦になります。大きな荷物を運べるため、旅行やレジャーにも活躍するでしょう。 オートクルーズコントロール機能により、スイッチ操作で一定の速度を保てるため、高速道路をよく利用する人におすすめです。アクセルを踏み続ける必要がないため、長時間の運転も疲れにくく快適にドライブを楽しみましょう。 衝突安全ボディで、万が一事故に遭った時も衝撃を緩和してくれます。乗員の生存空間を保つために、効果的に車両がつぶれる心強い設計です。小さなこども連れの人やファミリーにも安心安全でおすすめです。 【総合評価】 5Dやフルフラットシートにより、旅行やレジャーにおすすめの車です。荷物の積載量も多くて積み込みやすく使い勝手が良いでしょう。オートクルーズコントロールやパワーステアリングを搭載しているため、高速などの長距離運転も疲れにくくおすすめです。 ラクティスは小回りが利くサイズの車体のため、女性でも運転しやすく初心者にもおすすめできる車種です。窓も大きく座面が高いため、視界も広く街中でも運転しやすい印象があります。通勤や買い物にぴったりのサイズで、小回りが利きお店での駐車スペースが狭くても難なく駐車できるでしょう。安定した走りのため、振動も少なく高齢者の乗車にも人気がある定番車種と言えます。 荷室が広くベビーカーも楽々積み込み可能で、赤ちゃん連れの人にもぴったりでしょう。後部座席のリクライニングは、傾斜の調節が可能なのでチャイルドシートの取り付けにも便利です。車内の高さが高く、身長が高めの人でも楽々広々と座れます。広めのコンパクトカーをお探し中の人におすすめです。

5.0

対応してくれた、 スタッフの皆さんに、 車の事故から購入まで親切にしてもらいすごくよかった。 ありがとうございました。

4.0

【所有期間や運転回数】 トヨペットUカー店にて2016年に2.7万キロ5年落ちで購入、今年で5年乗って現在8.2万キロ クルコン付きで長距離が楽 【このクルマの良い点】 1.燃費がいい、都内で13−16km 高速20km〜 2.取り回しが良い 3.室内が思いの外広い 【このクルマの気になる点】 1.タイヤがあまりないサイズ 2.トールワゴンチックなのでしょうがないが風に揺られる 3.シートの質感がいまいち 【総合評価】 この前にはフィールダーの1.8L6MTに乗っていたのですがCVTが楽なのと燃費の良さが良いですね、三沢にユーロファイターが来た時に東京から青森まで高速でクルコン使って燃費24Kmを記録したのは嬉しかったです。フィールダー程はないですが荷室も必要十分で後部シート倒せばそれなりです。

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4.1

他ディーラー車でしたが、良い車が見つかりました! 低年式・低走行・低価格(笑) 長く付き合っていける車になると思います。

4.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 総合的には会の車だと思います 先日168号線から42号線一般道+高速で470キロ走り燃費は21.5でした 【良い点】 中々同じ車と出会わない、アイドリングストップが付いていない。 セットオプション付きなので本革シート、本革ステアリング、ハンドルリモコン等が装備されてます 全長が4メートル切れるのでフェーリーも軽四と同じ金額で乗れる 不人気車なので2000キロ走行のデモカーが安く買えた。 【悪い点】 内装のプラ部品が柔らかくすぐ傷がつきます。 足回りが少し硬い、動きにスムーズさを欠く 塗装が貧弱、各部の立て付けももう一つって感じです。

3.9

【所有期間または運転回数】 三ヶ月 【総合評価】 低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。 ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。 高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。 高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。 【良い点】 アダプティブオートクルーズは便利で安全。 ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。 三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。 6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。 節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。 ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。 走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。 加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。 インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。 小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。 【悪い点】 スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。 かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。 1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。 峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。 小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。 エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。 近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。 登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。 CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。 6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。 加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。 個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。 加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。 自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。 日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。

3.3

まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。 また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。 これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。 諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。 また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。 ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。 外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。 XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。 その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。 220kmのメーターを気にせず走行してみたい。

3.6

まず、ドライビングポジションとしては、コンパクトカーとしては平均点。今回試乗したXGはXTに比べ、CO2排出量が低く、燃費も平成32年度基準達成車という利点がある。車両重量もXTより40kg軽く、恩恵があるようだ 早速、試乗コースを走行。低速域でもコンパクトカーらしくない上質な印象。 そして、一般道から専用道路へ合流する為、アクセルをベタ踏みしてみる。 タコメーターがすぐ、3000rpmに跳ね上がり、4000rpm・60kmからパワーバンドが盛り上がってくる。 高速巡行の直進安定性及び、レーンチェンジのステアリングフィールは十分。 再び一般道に戻り、低速コーナーでの立ち上がりは、3000rpm・40kmからレスポンスよくタイヤを食いつかせて曲がっていく。 【総合評価】 まだXTを試乗していない為、走行比較は出来ないが、スズキ・コンパクトカーの挑戦意欲は十分に感じられる。 【良い点】 真夏の炎天下、外気温約32℃の日中、オートエアコンの音は排気量に余裕があるせいか静か。 ドアを開けてみると、その厚みに感心させられる。そのせいなのか、車内での音は静粛性に富み、ちょっとしたオーディオルームを彷彿とさせる。 ハンドリングは扱い易く、ブレーキ性能も十分。 そして、後部座席の広さについてはイグニスと比較してみると、脚の自由度はイグニス・バレーノ共に身長174cmの私に対して、拳一つ半以上ある。 だが、イグニスはヒップポイントが高めの為、身長180cm以上の人は辛い事になるだろう。 比べてバレーノの後部座席はフラット。天井にも余裕がある。 また、室内の内装に関しても、イグニスはどこか軽自動車の延長線上のように感じられるが、バレーノには上質さがある。 XTの自動車税は¥29500円に対し、XGは¥34500円。 XTはハイオクガソリンだが、XGはレギュラーガソリン。 XTはマニュアルモード付きパドルシフトだが、XGは普通のCVT。 自分の使用シーンを考慮して選択する二つのグレードだが、経済性のXG・スポーツのXTといったところか? 【悪い点】 車のデザインがアルミ削り出しのような感じで、格好良さがイマイチ。 もう少し、格好良くして欲しい。

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