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ハリアーハイブリッドと
シボレーアバランチの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ハリアーハイブリッド

2020年6月〜[発売中]

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シボレー シボレーアバランチ

2011年6月〜2012年5月

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購入価格

新車価格帯

358〜556万円

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530万円

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中古車価格帯

219.9〜655万円

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75〜310万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

  • 5650mm

  • 2020mm

  • 1910mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 21.6~22.7km/l km/l
排気量 2487~2487cc 5328~5328cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】5 【良い点】質問に答えてくれて、あいまいな返事がなかった。 【悪い点】特になし

4.7

【所有期間や運転回数】 購入して半年ですが、本当に飽きが来ないです。 【このクルマの良い点】 ユーザー満足度がとても高く、どこに行っても一目置かれる1台です! 【このクルマの気になる点】 外装、内装、走行万読度は高いものの、装備自体は平成26年にできた車なので、少しだけ装備が。。。 【総合評価】 とても満足な1台です。この先10年乗ってても古さを感じさせない車両です。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新型ハリアーの実際に乗った方々の評価はトータルでGグレードのハイブリッド車がいい。Zグレードもよく見れば賛否両論、Gグレードが総合的に日本人受けしている。ハイブリッド車は図体からしても充分なエンジンパワーと加速性がありオーナー満足感はある感じ。スタイルは好みですが、前モデルのオーバーハングからしたらかなり纏まりあるデザインになってきた。内装も高級感を出していて国産車にしたら上出来。 【このクルマの気になる点】 トヨタの高級感を売り文句の車にしては、まだまだ高級とはいいがたい?同価格の輸入車の高級感と比べてもイマイチだったり、室内音を遮断しても不快なタイヤノイズを拾ったり、アクセルベダルのナンチャツテオルガンは見えないとはいえ超がっかり。ハイブリッド車の実燃費も都会で走らせるには少々悪い実燃費。レクサス同様、外見の樹脂むきだしやメーターの見にくさ、おもちゃつぽいのはかなりお粗末な作り。日本では売れてるレベルがこの位では残念すぎ。Sグレードもいがいに売れていて価格が被るCH−Rは見向きもせずハリアーの一択で安いグレードでもハリアー欲しい方々はいる。昔に比べて上位グレードと下位グレードの外見差があまりないのはいいが、ガソリンのSグレードでも満足感はあり?カムリのトップグレードよりクラウンの下位グレードでも満足感あるのとは大違いだが。 【総合評価】 上品さや前モデルのダックスフンドデザインからの脱却でよくなりましたが輸入車と比較してもまだまだ高級感はない感じ。それでもうすいヘッドライトや長〜いバックライトは流行を意識してる感じですが、バランスはよくない。鳥をイメージするなら、もうふたひねりほしいエクステリアデザイン。次への期待は大きいが、NAのターボやタイヤハウスとタイヤの間が狭すぎで本来のSUVとはほど遠くシャコタン仕様はありで都会派志向なSUVでもSUVらしさがほしい。最近の輸入車はデザイン性はもちろん、内装や走りもよくなり故障も少なくなればトヨタといえども危うい? 外見の樹脂やアクセルベダルなどなど本物志向で作ってほしい。残価率も購買を後押ししていますが、残価率の疑問がある感じでトヨタ車以外でも高くしていい車はたくさんある。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 Gのハイブリッド車が評価が高い?車雑誌やオーナー意見はZよりG、ガソリンよりハイブリッド車に評価がいい。乗ってもバランスがいいのはGのハイブリッド車に感じます。タイヤサイズから室内のタイヤノイズ音、エアコン操作やナビの画面が見やすい。防音材たっぷりな使用の効果はでている。 【このクルマの気になる点】 スタートボタンが左に多いトヨタ車、ハンドル右が押しやすいが改良する気はないみたい?内装色に茶色を使用は馬の鞍のイメージでも若さがない。Cビラーが寝すぎでリアシート高は多少狭くSUV向きはRAV4。テールは往年の名車いすゞフローリアン似は素晴らしいが、かっこ重視でも無駄に長〜い気がする?SUVと言うより背の高い上級ハッチバックの印象が強い。デカイミニバンでエアー載せて走らせるより纏まっていてセダンより広々していて目線が高く見張らしに満足感ありでSUV大ブームはまだまだ続きそう。 【総合評価】 前モデルデザインの好みが多いハリアー、新型も好きずきでも売れている。ハイブリッド車ならオーナー満足感はありG装備が使いやすさや乗り心地がいい印象。マイナーチェンジで評判悪い箇所は改良するトヨタ、マイナー後の変化が楽しみ。マフラーの隠しやウインカー、小さすぎるバックライトやフォグライトなどなど課題はたくさんありそう。万人用が最終モデルになるか?今は残クレで安い価格で買えるからEV車の繋ぎ車としてはいい車か。

3.9

【所有期間や運転回数】 Z試乗 【このクルマの良い点】 街中で試乗車以外で走り出してる新型ハリアー、スタイルはやはり賛否両論みたい。フロントくちばし、テールはカイエンやマカン、Iペースばりの初代シルビアライト。ウィンカーを見なければいいスタイルだが。運転中は静寂ですがタイヤノイズ音がやけに気になる。都会派なSUV風は色褪せるタイヤハウス樹脂がなく正解? 【このクルマの気になる点】 Zだと軽く500万円にいく価格設定でも安っぽい箇所やナビの半分機能などと荷室からシートが倒せないのはいただけない。バックから見て下3分の1はいらない?ウィンカーやマフラーやタイコ丸見えとは横一直線テールライトを台無しにしている。新型ハリアーの一番のネック箇所、ウィンカー、フロントウィンカーをシーケンシャルにしなかったりテールウィンカーの位置でトラブルが起きないことを願うばかり。ハリアーのすべてシリーズ、開発陣の戦略みたいですが、トヨタ得意のデビューモデルと末期モデルの差は歴然で価格も安価で買える恐ろしさ。 【総合評価】 都会的とはいえ田舎道で走ってほしいハリアー、国内ライバル車が押さえてるアイテムを掲げ注目をあびているが、輸入車よりはかなり劣っている感じでコストがかけられなくレクサスの存在があるからか。国産セダンが皆無でまったく売れないご時世、SUVラッシュでも救い。セダンの狭さ使いがってが悪く、オジさんのイメージの真逆のSUV、売れる要素は盛りだくさん。ミニバンやトラック系よりかっこいいSUV大人気は続きそう。

ハリアーハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.4

【所有期間や運転回数】 アバランチに乗り3年目になります 【このクルマの良い点】 珍しい形をしているので注目をかなり浴びます 【このクルマの気になる点】 やはりアメ車なので専門のショップや自分自身も多少のアメ車の知識が必要です 【総合評価】 維持費はかかりますが乗り心地やエンジン音も静かだし、装備も充実していていい車です ミッドゲートを開けばかなりの荷物が載ります

3.4

【総合評価】  SUVとピックアップの中間をいく「SUT」……スポーツ・ユーティリティ・トラックという、独特なキャラクターを持つのがシボレー・アバランチです。シボレー・サバーバンがベースの巨大なボディに、5.3lV8を搭載。日本車やヨーロッパ車ではありえない、このフォルムはインパクト大きすぎ! 【良い点】  キャビンとベッドをトランクスルーのようにつなげるミッドゲートは、ボード系のトランスポーターにも便利。エンジンはGMの新世代ユニットなので、過激なパワー&トルクながら、燃費も実測で7km/l平均はマークしてくれます。サスペンションも乗用車ライクなので乗り心地は快適そのもの。 【悪い点】  存在感バツグンのフォルムですが、本格ピックアップと比べるとベッドの使い勝手はちょっと中途半端。ラゲッジルームがベッド、というのも、一般ユーザーには抵抗があるかもしれません。フルサイズのボディに5.3lV8を搭載、キャビンとベッドをトランクスルーのようにつなげるミッドゲートなど、ユーティリティもかなり高い!

3.0

【所有期間または運転回数】 2014年1月 1年 【総合評価】 荷台も大きく、座席も広いため全てにおいて満足してます。 燃費を気にする人は乗る車ではありませんが、国産高級ワゴン車と変わりません。 アメ車は見た目の迫力で、若い方には人気があるかと思います。自身も15年近くアメ車の魅力にはまりましたが、アメ車の特性として国産車の様にはいきません。カスタムもいいですが、中古車を購入するときは万が一のメンテナンス代として最低でも50万は用意しておくと安心です。左ハンドルマイル表示など慣れるまで大変ですが、慣れたら大排気量の魅力にはまるはずです。 【良い点】 とにかくノーマルでも目立つので、色々な知り合いが増えたような気がします。 【悪い点】 消耗品の考え方が国産車と全く正反対です。故障ではなく、その部品の耐用年数が低いため車検の度に交換部品が多いので、予算を覚悟する必要があります

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