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PROTO CORPORATION

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ポルテと
ジムニーの車種比較ページ

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車種

トヨタ ポルテ

2012年7月〜2020年12月

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スズキ ジムニー

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

145〜224万円

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145〜216万円

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中古車価格帯

18〜179万円

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79〜440万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1690mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2160mm

  • 1420mm

  • 1380mm

  • 1770mm

  • 1300mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 14.8~19km/l 13.2~16.6km/l
排気量 1329~1496cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ポルテの大きな特徴である助手席ロングスライドドアは、とにかく使いやすい装備です。それでいて低床設計でもあるので子どもでも乗りやすく、幼稚園年長の子がいる我が家としては大変助かっています。 このくらいの年齢になると、車のドアの開け閉めを自分でやりたがることが多くて。しかし、ポルテはスライドドアのため、隣の車や壁などのスペースをあまり気にすることなく、ドアを触らせてあげられました。 実際に子どもを乗せたときには、チャイルドシートの装着が終われば、外に出ることなくウォークスルーで運転席に移ることができます! 子どもも乗りやすく、大人も簡単に車内移動ができるポルテは子育て世帯にはとても使いやすい車です。 また、ポルテの運転しやすさも良いです。普通車なので幅は軽自動車よりも少し大きくなりますが、ポルテ自体のコンパクトなボディに加え、見晴らしのいい視界と相まって、ほぼ軽自動車に乗っているかのような感覚で運転することができました。 【総合評価】 ポルテはセカンドカーとして購入したので、一番下のグレードであるXを購入しました。ただそれも裏目に出ることがあって、シートアレンジがあまりできないことは残念だなぁと思った点です。 とはいえ、ポルテは車内の収納スペースの充実度がすごいので、結果的に買ってよかったと思っています。ステアリングホイールの裏には、運転席アッパートレイに小物入れ、ポストカードホルダーなどが配置! 特に小物入れは深さもしっかりとあるので、財布やスマホなどを入れてももちろん落ちたりしません。ポストカードホルダーは、子どもの写真を入れるのに使っていました。 助手席にある買い物フックも、ちょっとした買い物袋などをかけておきたいときに役立ちます。あと人によってはいらない装備と思うかもしれませんが、アンブレラホルダーが気に入ってます。 ポルテに乗る前までは普通に座席下に収納していた傘ですが、アンブレラホルダーがあるだけで傘を収納しておくことができ、車内もすっきり見えるのでおすすめしたいです。

4.0

担当してくれたスタッフさんの分かりやすい説明で、 予算内で品質のよい車を買えたのでよかった。 ありがとうございました。

4.6

【所有期間や運転回数】 4月にシェアカーで購入しました。 【このクルマの良い点】 値段もお手頃で、走りやすいです 【このクルマの気になる点】 若干ハザードのボタンが押しづらいです。 【総合評価】 車屋さんも丁寧に手続きしていただいて安心して購入できました。

3.2

【所有期間や運転回数】 妻所有 1年半 ほぼ毎日運転 【このクルマの良い点】 乗降がしやすくとても広い室内。フラットなフロア。シンプルな外装。 小さい子供がいる間はとても重宝する。 重さを感じさせずストレスなく加速する1NZ−FEは本当に素晴らしいエンジン。 【このクルマの気になる点】 シートの質感悪い。 サスペンションがおかしいのか、ショックアブソーバーが利いていないか、ガタガタ道での乗り心地が悪い。 同じくがたがた道での何かしらの内装の干渉音がうるさい。 【総合評価】 70点

3.6

【所有期間や運転回数】 以前もポルテに乗っていて、同じ形のポルテに乗り換えました。所有期間は約2年で、毎日運転しています。 【このクルマの良い点】 室内が広く、視界がよく運転がしやすい車です。また中古車としてコストパフォーマンスもよく非常なら安く購入出来ました。 友人を乗せると後ろも広いとよく言われます。 【このクルマの気になる点】 低いグレードになっているので、以前はフルオプションのポルテと比べるとアームレストが付いていない、空気清浄機がない、アルミホイールではないという点があり、外観と室内の感じが劣る点があります。 【総合評価】 室内が広く古い車が嫌だという方以外は非常にオススメの車です。まあ、満足はしてます。燃費もそんなに悪くないので。

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3.0

【このクルマの良い点】 現行型に引けを足らないスタイルとボディカラー 【総合評価】 荒れた道路では良く揺れるが、乗って楽しいと思える車 高い視点がイイ 後席は取り外して、荷室専用で使用中 荷物が沢山積めるよ。

4.4

【このクルマの良い点】 草が生い茂っている悪路でも気にせず走っていける。釣りに行くのにとても便利。悪路から高速までこなすのでとても重宝している。 【総合評価】 下道を走っている分には大体のところで問題ないと思う。雪のときもスタッドレス+チェーン持参で全く問題なし。高速で横風を受けると車重が軽く背が高いため注意が必要。燃費はタイヤが大きい分さほど良いとは言えないが割り切っているので問題なし。

4.0

【このクルマの良い点】 20年ぶりにフルモデルチェンジした新型ジムニーは、スクエアなボディスタイルになり、4WDオフローダーとして更に存在感を増しました。 初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、親しみあるジムニー歴代モデルのモチーフたち。そのモチーフはエクステリアデザインの随所に受け継がれており、ジムニー愛好家の私にとって胸が熱くなりました。 新型ジムニーと旧型との違いは、大きく変わった外観だけでなく、シートの進化も注目したいところ。フロントシートは特にこだわりが見られ、骨格を支えるシートフレームやクッションコイルの設計が改良され、長時間のドライブでも快適さを感じました。形状やサイドサポートにも配慮があり、幅広い体型のドライバーにフィットするよう工夫されています。オフロード走行においても安定感を提供する重要な要素として、シートの進化は見逃せないポイントです。 【総合評価】 オフロード志向のユーザーから人気のジムニーは、街中でもよく見かける存在になっています。 新型ではスズキ・セーフティサポートを採用しており、「デュアルセンサーブレーキサポート(自動ブレーキ)」「誤発進抑制機能」「車線逸脱警報」「先進ライト」などの機能が備えられ、高い安全性を有していました。本格オフローダーのために安全性を諦めなければならない考えが必要無くなる点は、ユーザーにはうれしい限りです。 トランクルームは狭めですが、リアシートバッグを倒せば完全なフラットになります。さらに運転席と助手席を倒せばリアゲートからダッシュボードまでが就寝スペースとして使えるため、車中泊も可能です。妻と2泊3日の車中泊旅行をした時に、ベッドキットを使って完全フラットにしたら、二人が並んで横になれるスペースを確保できました。 外観のデザイン、座席の快適さ、さらに機能の使いやすさ、これらが三位一体となったジムニーは、都市のドライブからアウトドアまで、どんな場面でも快適に走行できる車としておすすめします。

3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーは、1970年から開発・販売を続ける人気のオフロード4WDモデルです。現在では50年以上愛されていますが、その人気はまだ衰えておらず今でも人気の車です。 そんなジムニーの魅力として、ジープのような強靭なボディデザインが1つ人気の理由です。オフロード走行で力強い走りをすることができ、アウトドアに最適の1台となっています。 ジムニーのグレードは「XG」「XL」「XC」の3種類となっており、グレード数はそれほど多くないため比較的選びやすくなっています。その中で、最上級グレード「XC」のボディカラーはモノトーン8色と2トーンルーフ4色の合計12色のボディカラーの選択肢があります。 また、「XG」「XL」はスチールホイールであるのに対して、「XC」はアルミホイールが標準装備されるため、足回りの存在感もより増します。 「XC」は安全性・走行性も高く、「スズキ セーフティ サポート」の標準装備に加え、約45〜100km/hの範囲内であれば設定した速度を自動で維持する「クルーズコントロールシステム」が採用されているため、ロングドライブも快適に楽しむことができます。 【総合評価】 スズキのジムニーは、1970年に登場した軽自動車規格の四輪駆動車です。元々は山岳地域や豪雪地帯などでさまざまな作業を行う人のための「はたらく車」として開発され、大ヒットしました。その後は、機動力の高さからもアウトドアを楽しみたい人にとっての愛用車としてさらに人気が高くなり、現在では「一般ユーザーがレジャーのために使う車」としても愛用されています。 現在のジムニーが人気な理由として、内外装ともに「おしゃれ」ということで大きな話題となり、その人気ぶりから新車であれば納期まで1年待ちが発生してしまうほどです。 そんな人気なジムニーの中でも「XC」は最上級のグレードになります。ボディカラーが全部で12色と豊富なだけでなく、走行の安全性も高く、点灯した瞬間に最大光量に達し高い夜間視認性を確保するとともに、省電力で実燃費向上にも貢献するLEDヘッドランプだけでなく、車両事故を未然に防いだり、ヒヤリとする場面を限りなくゼロに近づけるための技術が盛り込まれている「スズキ セーフティ サポート」が標準装備されています。 軽自動車のため小回りも低くないため、アウトドアに興味がある方にはおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても、オフロードの走破性の高さにつきます。日本国内はもとより、世界中のクルマと比べても、悪路の走行性能が高く、コンパクトなボディサイズなどを考慮するとジムニーが世界一といっても過言ではないと思うほどです。 狭い道幅でもUターンできるボディサイズに加えて、最悪コケてしまったときでも数人でかかえて起こせる重量などトラブルにも強い車だといわれています。トラブル対策といえば、パートタイム4WD車の場合、電気式の切替が主流になる中、このモデルのジムニーは機械式のトランスファーレバーがついているのが安心でした。現行モデルのジムニーでも、このトランスファーレバーが復活したのはいいニュースだと思います。 アウトドアが趣味なので、たまに山や林道などを走ることもあるのですが、こういった道を走る際は信頼性の高い車に限ります! 基本装備において特に派手さはなくても、必要十分な装備が揃っているジムニーは、いい遊び道具です。 【総合評価】 この車の場合、全体的に角張った、「質実剛健」といえる内外装のデザインがいい雰囲気を醸し出しています。ワイルドウインドは特別仕様車だったこともあり、専用シートやアルミホイール、カラーバンパー、プラスチック製の背面スペアタイヤカバーなど、今風な装備が整っていたところも購入を決めたポイントでした。 決して広いとはいえない室内ですが、2人乗りと割り切り、後席シートを倒せば、それなりの荷物も積めると思いますよ。キャンプ道具や釣り道具などを積み込んだら、山、川、海のどこへでも走っていきたくなりますからね。実際に、キャンプ仲間といろんなところに行くのに使いました。 唯一気になる点としては、燃費が少し悪いところでしょう。まあ、でもそれはワイルドウインドに限らず、ジムニー自体の燃費はあまり良くないので仕方のないことだと思いますが。それでも運転する楽しさを味あわせてくれる一台なので、本当にいい車に出会えたと思っています。

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