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PROTO CORPORATION

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ポルテと
レガシィツーリングワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ポルテ

2012年7月〜2020年12月

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スバル レガシィツーリングワゴン

2009年5月〜2014年10月

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購入価格

新車価格帯

145〜224万円

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236〜418万円

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中古車価格帯

18〜179万円

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22.8〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1690mm

  • 4790mm

  • 1780mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2160mm

  • 1420mm

  • 1380mm

  • 2190mm

  • 1545mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 14.8~19km/l ―km/l
排気量 1329~1496cc 1998~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ポルテの大きな特徴である助手席ロングスライドドアは、とにかく使いやすい装備です。それでいて低床設計でもあるので子どもでも乗りやすく、幼稚園年長の子がいる我が家としては大変助かっています。 このくらいの年齢になると、車のドアの開け閉めを自分でやりたがることが多くて。しかし、ポルテはスライドドアのため、隣の車や壁などのスペースをあまり気にすることなく、ドアを触らせてあげられました。 実際に子どもを乗せたときには、チャイルドシートの装着が終われば、外に出ることなくウォークスルーで運転席に移ることができます! 子どもも乗りやすく、大人も簡単に車内移動ができるポルテは子育て世帯にはとても使いやすい車です。 また、ポルテの運転しやすさも良いです。普通車なので幅は軽自動車よりも少し大きくなりますが、ポルテ自体のコンパクトなボディに加え、見晴らしのいい視界と相まって、ほぼ軽自動車に乗っているかのような感覚で運転することができました。 【総合評価】 ポルテはセカンドカーとして購入したので、一番下のグレードであるXを購入しました。ただそれも裏目に出ることがあって、シートアレンジがあまりできないことは残念だなぁと思った点です。 とはいえ、ポルテは車内の収納スペースの充実度がすごいので、結果的に買ってよかったと思っています。ステアリングホイールの裏には、運転席アッパートレイに小物入れ、ポストカードホルダーなどが配置! 特に小物入れは深さもしっかりとあるので、財布やスマホなどを入れてももちろん落ちたりしません。ポストカードホルダーは、子どもの写真を入れるのに使っていました。 助手席にある買い物フックも、ちょっとした買い物袋などをかけておきたいときに役立ちます。あと人によってはいらない装備と思うかもしれませんが、アンブレラホルダーが気に入ってます。 ポルテに乗る前までは普通に座席下に収納していた傘ですが、アンブレラホルダーがあるだけで傘を収納しておくことができ、車内もすっきり見えるのでおすすめしたいです。

4.0

担当してくれたスタッフさんの分かりやすい説明で、 予算内で品質のよい車を買えたのでよかった。 ありがとうございました。

4.6

【所有期間や運転回数】 4月にシェアカーで購入しました。 【このクルマの良い点】 値段もお手頃で、走りやすいです 【このクルマの気になる点】 若干ハザードのボタンが押しづらいです。 【総合評価】 車屋さんも丁寧に手続きしていただいて安心して購入できました。

3.2

【所有期間や運転回数】 妻所有 1年半 ほぼ毎日運転 【このクルマの良い点】 乗降がしやすくとても広い室内。フラットなフロア。シンプルな外装。 小さい子供がいる間はとても重宝する。 重さを感じさせずストレスなく加速する1NZ−FEは本当に素晴らしいエンジン。 【このクルマの気になる点】 シートの質感悪い。 サスペンションがおかしいのか、ショックアブソーバーが利いていないか、ガタガタ道での乗り心地が悪い。 同じくがたがた道での何かしらの内装の干渉音がうるさい。 【総合評価】 70点

3.6

【所有期間や運転回数】 以前もポルテに乗っていて、同じ形のポルテに乗り換えました。所有期間は約2年で、毎日運転しています。 【このクルマの良い点】 室内が広く、視界がよく運転がしやすい車です。また中古車としてコストパフォーマンスもよく非常なら安く購入出来ました。 友人を乗せると後ろも広いとよく言われます。 【このクルマの気になる点】 低いグレードになっているので、以前はフルオプションのポルテと比べるとアームレストが付いていない、空気清浄機がない、アルミホイールではないという点があり、外観と室内の感じが劣る点があります。 【総合評価】 室内が広く古い車が嫌だという方以外は非常にオススメの車です。まあ、満足はしてます。燃費もそんなに悪くないので。

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4.0

【このクルマの良い点】 以前はスバリストでしたが燃費やファミリーユースなどを考えてマツダのディーゼルや日産のハイブリッド車と浮気しましたがDPFや電気系のトラブルに苦しみ 慣れひたしんだスバルの水平対向エンジンに戻って来ました。 ハンドリングはやはりシンメトリーの素直な感じが良いですね。以前はマニュアルばかり乗ってましたがこのCVTはヌルッとした感じが少しなじめませね。S#にしてパドルシフトで楽しむ事出来ますが燃費がどんどん下がって行きます。でも走りを楽しむならこれぐらい仕方有りませんね。 室内空間は広くて荷物積み放題です。いすは良かっんですがブリットのユーロスターを持っていたので付け替えました。以前HNV37スカイラインに付けてましたがなんか不似合いでそんなに良いと思いませんでしたがレガシィに付けてみたら車の相性が良い様で車でこんなに座り心地違うなと思いました。足もビルシュタインの突き上げ感が気に成るのでテインのエンデュラプロプラスを付けました。突き上げ感が消えて大人の乗り味に変わりました。スバルの車はパーツが豊富でカスタムして楽しむのに良い車だと思いました。 【総合評価】 スバルはカスタムして楽しむ車

4.4

【このクルマの良い点】 昔乗っていて訳あって手放したのですが環境が変わってもう一回乗りたくなってこの度購入しました。10年以上経過しているからかこんな感じだったかな?みたいな感じがありそれも新しい感覚でしたしお気に入りのクルマだったので納得しています。部品交換がされているクルマだったのでナビと内装の気になる所を交換してもらっての納車でしたがいい感じです。水平対向エンジンなので燃費は以前から悪かったので期待はしていませんでしたがリッター11は標準的かなと感じています。 【総合評価】 走りも装備も文句なしです。 やはり事情が許す限り愛車はお気に入りが一番です。

4.6

【このクルマの良い点】 今となっては希少な「水平対向6気筒エンジン+6速マニュアル」 なんといってもエンジンフィール。スムーズかつ、回すとパワフル。 既に18年落ちながら、通常のメンテで故障のない丈夫なエンジン。 近年の車と比較すると3000ccとは思えない程のコンパクトなボディですが、 日本の道路にはこの位がちょうど良いと思える大きさ。 乗れば乗るほど味わい深く、手放せません。 【総合評価】 オイル類等消耗品の交換と、ゴム類、ブッシュ類、足回り、と少しづつ「リフレッシュ」をして乗り続けています。 ダッシュボードの劣化(べたつき、割れ)だけは手が付けられなかったので、3年前(15年経過時)に新品交換しました。 重課税でコストはかかりますが、それを忘れさせてくれる相棒です。 大切に可能な限り乗り続けます。

4.4

【このクルマの良い点】 とにかく広くてゆったりくつろげる。なので走りも自然におおらかな安全運転になる。きちんとメンテしてあげれば丈夫で長持ち。 【総合評価】 こんなにいい車なのに、なぜか中古車価格はリーズナブル。

3.4

【このクルマの良い点】 昔の国産車のツーリングワゴンといえば、セダンの上部にルーフをとってつけたように装着したものばかりでした。そのため、4ナンバーの貨物車と見た目がほぼ一緒でお世辞にもセンスがいいとはいえませんでした。 それに対して、スバルが1989年に発売したレガシィツーリングワゴンはとにかくカッコいい! 実際に運転してみると乗り心地もバツグンです! 特に高速道路での安定感もよく、長距離を運転してもそれほど疲れるようなことがありませんでした。悪天候にも左右されることもなく、安心して運転ができます。 全長が4600mmと長めなので、高さのあるような長い荷物の時でも横にすれば問題なく積めました! 雪国に住んでいるということもあり、週末には家族でスキーに行くことも多く、スキー板も簡単に積めたのはありがたかったです。 それでいて雪道走行に強いという!! レガシィツーリングワゴンは、まさに最強のグランドツーリングカーだと思います。 【総合評価】 発売当時、混迷を極めていたスバルの危機を救ったモデルとして、初代のレガシィツーリンゴワゴンはスバル史上屈指の名作だと思います。 ツーリングワゴンはもちろんミニバンさえ飛び越えた感のある時代にあって、その魅力は今なお色褪せていません。 レガシィツーリンゴワゴンのシャープなデザインはもちろんですが、運転席周りのスイッチも押しやすい最適な場所に配置されているので実用性にも優れていると感じました。 衝突被害軽減ブレーキはおろか、エアバッグやABSもオプション設定すらされていない時代の車でしたが、そんなことが気にならないくらい基本性能に優れた一台なのではないでしょうか。 実は1回だけ凍結路面でブレーキロックさせたことがあるのですが、数mスリップしただけでピタリと止まりました! これにはかなり驚いたことを覚えています。 基本性能には問題ないですが、大柄なボディということもあって狭い道を走行する際に対向車とすれ違うときは結構気をつかい、大変でした。

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