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PROTO CORPORATION

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アベンシスワゴンと
ブルーバードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アベンシスワゴン

2011年9月〜2018年4月

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日産 ブルーバード

1996年1月〜2001年9月

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購入価格

新車価格帯

250〜298万円

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158〜262万円

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中古車価格帯

29.2〜136.4万円

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52.9〜135万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1810mm

  • 1500mm

  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1980mm

  • 1495mm

  • 1185mm

  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

JC08モード燃費 13.6~14.6km/l km/l
排気量 1986~1986cc 1769~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ・高速域の乗り心地がいい。安心感がある ・CVTがあまり回らず静かでトルクもある ・値落ちが激しく中古で乗りつぶすなら高コスパ 【総合評価】 欧州車に乗ってみたいけど維持が・・・という方には丁度いい選択だと思われます。 腐ってもトヨタなので故障も少なくパーツもすぐ出るので

3.0

【所有期間や運転回数】 中古車で購入して3年ぐらい乗りました。通勤・休日問わず、毎日乗っていました。 【このクルマの良い点】 ヨーロッパ生まれ、ヨーロッパ育ちのこの車。トヨタらしからぬ剛性の高さと走りのよさが、気に入りました。 【このクルマの気になる点】 内装がちょっとがっかりです。もう少し質感を高めてほしかった。シートは、硬めでよかったです。 【総合評価】 もっとこんな感じの車トヨタに創ってもらいたいなあと思いました。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 安定感抜群です。 【良い点】 トヨタ車の中でも異色の1台です。 【悪い点】 カスタムパーツが少ない。

4.6

【所有期間または運転回数】  2年で週末利用 【総合評価】  デザイン、内装、基本装備等とても満足してます。  皆さんが言われるほど燃費も悪くないです。  平均で10〜12Km/Lでしょうか。そもそもガンガン攻める車では  無いので普通に走ってます。  あとはたま〜に見かけるくらいなので飽きが来ないですね。 【良い点】  意外と装備も充実ですね。Pブレーキは電子制御だし。 【悪い点】  慣れればなんてことはないのですがウインカーが左は「外車」なのか。  はじめはワイパーが頻繁に動きました。。

4.6

【所有期間または運転回数】 新車と登録後1年(走行距離14000km)の中古車との並行商談の結果、総支出で50万円安かった後者を購入し、3年10ヶ月乗っています。片道900kmを毎年数回往復し、通常は、半分が坂道の片道数キロの住宅街をほぼ毎日走行しています。 【総合評価】 二点の改善点(下記「悪い点」参照)を除き、スタイル・大きさ・インテリア、走りと安定性・安全装備の価格性能比(2011年後半の為替レート効果も大か?)に大いに満足です。 【良い点】 燃費性能は、坂道と信号の多い市内走行では8km台に止まりますが、比較的平坦な信号の多い名古屋市内走行では12km台、信号の少ない郊外の一般道では17km、東名阪道・新名神・山陽道・九州道(900kmを正味9時間=平均時速=100km/時)では16km台です。ハイオクとレギュラーの 半々のブレンドが最も伸びるようです。 商談時の試乗ではダンパーの効いた硬めのサスペンションが気になりましたが、片道900キロの高速道路を単身で休憩・給油を入れて10時間で走っても全く疲れず、長距離高速ドライブで真価を発揮できる乗り心地と走りで、この点がこれまでの所有車との大差です。 【悪い点】 遮音(取り分け、高速走行時のタイヤ騒音レベル)とアルミホイール汚れ具合には、改善余地大。

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3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 ブルーバードの人気がヤバイ? 愛車遍歴の510SSSの登場で旧車はやはり素晴らしい車。610のサメブルはかっこいいスタイルも当時の時代、最先端デザインは不人気で受けないもマニアには受けていた。今は当時に不人気車が大ヒット車になる面白さはアメリカの旧車ブームのおかげ。サメブルのかっこよさは別格で各ディテールがかっこいい。アメリカ車の影響デザインはやはりかっこいい。 【このクルマの気になる点】 ブルーバードの進化はデビューするたびデザインだけが残念?L型エンジン、14から20のブルーバード、L型の時代が一番似合ってかっこよかった? 【総合評価】 今はセダンが大人気の旧車、現代車の国産セダンはまったく売れていない現象は時代のながれ?クジラクラウン、バイオレットの710、サメブルの610など素晴らしい車達。

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