閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アルファードハイブリッドと
プリウスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルファードハイブリッド

2023年6月〜[発売中]

車種を選択

トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

510〜1,276万円

0
50
100
200
300
400
500~

299〜464万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

458〜1365万円

0
50
100
200
300
400
500~

178.8〜715万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

WLTCモード燃費 16.5~18.9km/l 25.9~32.6km/l
排気量 2487~2487cc 1797~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンのフラッグシップであるアルファード。ハイブリッド性能を加えた車が今回のレビュー車であるアルファードハイブリッドです。 まずは文句なしにカッコいいデザインが目を引きます。存在感のあるフロントグリルや高級感の感じられる各パーツ。全体的にラグジュアリーな雰囲気が魅力ですね。 ラグジュアリーなデザインは、外観だけでなく車内にもしっかりと詰め込んであります。 ハンドルやメーター類、各操作機器など、随所に落ち着いた雰囲気が感じられる運転席。同乗者もゆったりとくつろげる高級感のあるシート。そして広々とした空間。いつまでも乗っていたくなるような素晴らしい車内空間です。今回のグレードXは8人乗り仕様。 3列目シートを移動すれば広い荷室もできあがります。 そして、ハイブリッドの名にふさわしい低燃費も嬉しいポイントです。JC08モードでは19.2km/Lと、フルタイム4WDの大型ミニバンとしては素晴らしい燃費性能をたたき出しています。 【総合評価】 まさに高級ミニバンの一言につきるアルファードハイブリッド。圧倒的な存在感が感じられる外観や、思わず人を乗せて走りたくなるラグジュアリーな車内は魅力にあふれています。 大人っぽい落ち着いたミニバンを検討している方には高得点間違いなしの車でしょう。 2500ccのエンジンは大きな車体をスムーズに進めてくれ、高速道路でも一定のアクセル操作だけで巡行できます。車内の静粛性も高く、走行中にも快適な空間が味わえるはず。 400万円オーバーの車両価格は要検討材料ですが、価格以上のクオリティが詰め込まれたミニバンです。 いくつかのグレードの中で唯一8人乗りである今回のレビュー車は、ファミリー層にはとくにおすすめのグレードではないでしょうか。 ワンランク上の快適なドライブが叶えられるアルファードハイブリッドX。長距離ドライブや旅行でも活躍してくれるでしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】 納車後2週間で3回程使用 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 静かだし乗り心地も良い 【悪い点】 8人乗りを買いましたが、そのグレードにシーケンシャルウィンカーが選択できなかった

4.7

【所有期間や運転回数】 2012年より新車で購入し利用 【このクルマの良い点】 室内空間が広いことや走行安定性が良く、長距離ドライブもラク。あおられない。 【このクルマの気になる点】 ハイブリッドではあるが燃費がそこまで伸びない。夏場だと10キロ/L 【総合評価】 満足しています。最近ではあおり運転が社会問題となっていますが、ほぼあおられないので安心して乗ることができます。

5.0

【所有期間または運転回数】一回 【総合評価】運転してて疲れにくい。 【良い点】家族や友だちなどに寛いでもらえる空間と運転性 【悪い点】燃費と維持費

5.0

【所有期間または運転回数】 納車されて帰宅の2時間程度 【総合評価】 100点 【良い点】 トヨタの最新装備盛りだくさん。 【悪い点】 見当たらない。

アルファードハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18km/Lほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

プリウスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ