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PROTO CORPORATION

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ウィッシュと
バルケッタの車種比較ページ

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車種

トヨタ ウィッシュ

2009年4月〜2017年10月

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フィアット バルケッタ

1996年1月〜2003年1月

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購入価格

新車価格帯

184〜259万円

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270〜330万円

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中古車価格帯

22.8〜183.7万円

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75〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4590mm

  • 1695mm

  • 1590mm

  • 3920mm

  • 1640mm

  • 1265mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2660mm

  • 1470mm

  • 1315mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.4~16km/l km/l
排気量 1797~1986cc 1746~1746cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ミニバンが流行り始めた頃にツーリングワゴンが欲しくなり、初代前期モデルを新車で購入した当時の記憶を頼りにレビュー。 販売主力はFF1.8リッターSモデルだったが、敢えてFF2リッターZモデルをチョイス。 Zモデルのみ6人乗りだが、普段使いで困る事はなかった。むしろ2列目シートがキャプテンシートになる事で、ゆったり座れると好評。大人5人以上が乗る機会は意外とないため、3列目シートは畳みっ放しとなる。結果、積載に困る事はなくなり、後方視界も良くなる。 2リッターモデルは低速からトルクがあり、重めの車体を引っ張ってくれる。コーナリング時も車体ロールは少なめだが、乗り心地は良好。 公道では充分な運動性能と動力性能だが、2リッターモデルに4WDがなかった事は不満(ストリームにはあった)。 【総合評価】 ミニバンの主流からは外れてしまったが、4人家族の普段使いには充分対応できるクルマ。3列目シートはあくまで緊急用。 降雪地帯や雨天走行時の安定感を求めるなら、4WDモデルをチョイス。 環境が許せば、2リッターZモデルをオススメしたい。

4.1

【このクルマの良い点】 全体的に綺麗な車でした。取説や整備記録もありました。 【総合評価】 よさんは少しオーバーしましたが納得いく車が購入出来ました。

3.6

【このクルマの良い点】 ボディデザインがスタイリッシュで、多くの支持を集めたトヨタのミニバン「ウィッシュ」。車高が低く抑えられ、シャープな印象が感じられる車です。 フロントマスクのデザインにも人気があり、カッコいいミニバンといえるでしょう。 運転性能はきびきびと走る印象で、ハンドリングもとても素直。パワー不足を感じることもなく、ハンドルを切った方向にしっかりと向きを変えてくれます。 ミニバンですが、車高の低さからも運動性能には高い能力が感じられます。高速道路でも振られることなく、大きなカーブや車線変更でも安定感抜群です。 3列シートにフル乗車しても運転性能に影響が出るようなことはなく、安心して運転できます。 また、後列シートを格納すれば広々とした荷室の出来上がり。天井高は低いので自転車などは難しいですが、大きな荷物をたくさん積めるほどの積載性は魅力的。 フルフラットが作れるので、車内で寝転んだり、車中泊を叶えることも可能です。 走りと積載性が両立したミニバン。そして、ボディデザインもカッコいいウィッシュは、総合的におすすめな車といえます。 【総合評価】 トヨタのウィッシュは、ミニバンでありながらも適度な車高で運転性能も高めた一台。 「荷室の広さや大人数乗れる車が欲しい!でも、大きすぎる車はもてあましてしまう...」。そんな方にもおすすめな車です。 ミニバンの良いところはそのままに、車高を抑えてデザインや運動性能も大切に考えられています。 ただし、大人数乗らないのであれば3列目シートの出番は少なく、もうワンサイズ小さなコンパクトカーも選択肢にあがってくるでしょう。 3列目シートや荷室の広さが必要であれば、ぜひ検討したい車です。 今回のレビュー車は約7年前のモデル・グレードですが、中古車市場でもまだまだ流通しており、手に入れやすい車でもあります。 手が出しやすい価格なのも嬉しいポイントです。性能や装備を総合的に見ても穴がなく、全体的に優れたミニバンといえます。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタのウィッシュといえば、ホンダのストリームと並ぶコンパクトミニバンの先駆けです。自分で所有していたわけではなく、実家の義姉が通勤用に使っていました。年に何度か帰省した際、大人数が乗れるからと借りることもあったのですが、親戚一同を引き連れて1日がかりのドライブに出かけたことがあります。 2020年代のコンパクトミニバンのような広さこそ望めませんが、3列シートに6人が乗れるユーティリティの高さはさすがです! シート高が低いため、足腰の弱った高齢者でも乗り降りに苦労する様子は見られませんでした。 それと6人乗車の状態でも、パワー不足を感じる場面はありません。その時のドライブ先は蔵王の御釜、山頂へ登る道のりはかなりハードな道のりでしたが、余裕こそないもののしっかりと仕事してくれました。 今のミニバンほどルーフが高くなかったこともあり、低重心の初代ウィッシュは安心してステアリングを握ることができました。 【総合評価】 ウィッシュは低いルーフとなっているため、十分な車内高を確保できなかったのは実用車として致命的だったと思います。 1590mmという中途半端な全高では従来の立体駐車場に停めることができませんし、スタイリッシュなデザインといっても運転しているときは自分では見ることができません。 それに加えてスライドドアでなく、開閉時に気を遣うスイングドアだったのは決定的なデメリットだったと思います。実際、現時点(2022年現在)新車が発売されているコンパクトミニバンで、スイングドアが採用されるモデルはありません。 また、フル乗車すると荷物が積めなくなるのは難点でした。反対に荷物を載せると、人が乗れないという悪循環。荷室がもう少し広かったらよかったと思います。 とはいえ、7名乗車の車が買えるのはコスパがいいです。安全装備も、ブレーキアシストやEBD付ABS、デュアルエアバッグなどを装備していたので安心して運転できました。

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ、納車したばかりですが運転しやすい。 【総合評価】 オールマイティーで使用できる。 【良い点】 思ったより小回りが利く。 【悪い点】 特にありません。

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2.7

【所有期間や運転回数】 ・2年間所有 ・週1のメンテナンス走行と週末ドライブ 【このクルマの良い点】 ・デザイン  イタリア車らしい色気と可愛らしさに溢れた素晴らしいデザイン。  一目惚れして速攻で納車した人も多いのでは。  また、旧FIATロゴなので車好きでないと謎のメーカーの車に見える。  それもまた良さ。 ・仕様  左ハンドル(LHD)+5MTのみという仕様  LHD+MTの車両を他に探すと少ない  ポルシェやBMWではちらほらあるが、高額になりがち  安く買える車両でこの仕様は嬉しい  MT乗りなら一度は体験する価値がある ・燃費  下道:9.00〜10.78km/L  高速:11.85〜16.17km/L 【このクルマの気になる点】 デメリットは挙げればキリがない とはいえ「イタリア車だから」で片付く部分が多く、その中ではむしろ優秀 自走不能になるトラブルは稀 ・年式相応の経年劣化による各部の摩耗 ・幌は一般的なソフトトップなので割愛 ・装備はシンプル、トラブルは豊富 ・工業製品ではない。そういうもの。 トラブルやデメリット ・窓の開閉は気分 ・スピードメーターは稀に0km/hになり、走ると復活 ・マフラーは錆びて落ちる仕様  ノーマルはもうないため、ワンオフで交換 ・ロービームは飾り  驚くほど何も見えない。イタリアには夜がないのかもしれない。納車時交換がオススメ ・可変バルブの故障は仕様  本来の性能が出ている個体は稀で、修理費は高額 ・オーバーヒートも仕様 ・エアコンは飾り 【総合評価】 ライトウェイトのオープンカーが欲しいならロードスターやZ4やS2000をおすすめする ハンドリングは軽快。速さはない。剛性も低い。 一方で、この車は丸みを帯びたボディと、イタリア車らしい色気が最大の魅力 ただ、それがすべて よほど強い想いがない限りはオススメしない。購入価格は安い。 良くも悪くもイタリア車 壊れてません。自走出来るので。 故障じゃないです。自走出来るので。 維持費はイタリア車です

4.7

【総合評価】  FFのプントをベースに仕立てられた小型オープンだった。“小舟”の名のもとにチャーミングなルックスと小気味いい走りに味わいが感じられた。 【良い点】  ボディ色を内装に引くなど、こ洒落たデザインがまさにイタリアン。気軽に走り回れる若々しい走りも魅力。 【悪い点】  とくになし。

3.9

【総合評価】オープンカーの選択肢は様々ありますが、他に類を見ないデザインや左ハンドルでマニュアル車の希少性もあり初期型のオレンジ(バルケッタのイメージカラーだったと記憶)を中古で購入し、約7年程所有しておりました。成功したロードスターの影響で誕生した軟派なオープンスポーツの感は拭えませんが、ベース車(プントだったかな?)から改良された剛性の結果、前輪駆動ながら走りのポテンシャルはなかなかで、むしろ回頭性はクイック、車重も抑えられておりキビキビと走ってくれました。オープンで走ることはほとんどありませんでしたが十分にスポーツカーとして愛着のある車であったことは確かです。 多数台所有できる恵まれた人はともかく、愛用の一台にオープンを選ぶ勇気のある方は実用を考慮すれば少数派、軽オープンでも150万以上する現状を考えれば中古で手頃な価格で一味違うラテンオープンを満喫する価値はあると思います。 【良い点】 スタイリングはデザイナーが介しているだけあって国産のそれとは違いあり、隠れドアヒンジなど細かな部位にもこだわりの点があります。前輪駆動ながらハンドリングが楽しく、適度なエンジン出力がバランス良く車格にマッチ、車高も適度に低いのでスポーツカー感が味わえます。 【悪い点】 大きなトラブルは無いけれど、オープン車の宿命か、キャンバス生地は耐久性に難あり。特にドアガラス部分との接点ゴムは劣化すると雨仕舞いが悪くなります。また、樹脂性のヘッドライトカバーも経年変化で曇って霞んでくるので光量不足で車検を通らなくなる場合があるとのこと。

3.9

【総合評価】 大衆車とは思えないスタイリング。16年乗っていますが、古さを全く感じない車です。 【良い点】 オープン時の開放感。毎日眺めても飽きないスタイリング。乗っている人が少ない希少車。その割には価格が安い。 【悪い点】 純正パーツの多くが製造中止。パーツ取り中古車からパーツを調達しなければならない点。

4.3

【総合評価】 FFということで本格的なスポーツカーではありませんが、今でも全く色あせないスタイリングとオープンカーの解放感は抜群で、非常に満足度の高い車です。おしゃれで、かっこよく、値段も低め。おすすめです。 【良い点】 何と言ってもオープンカーであること。電動ではありませんが、簡単に開閉できます。まら、幌が完全にボディー無いに格納されるのでオープン時のスタイリングが素晴らしいです。 【悪い点】 小型オープンカーですので致し方ないのですが、収納スペースがほとんどありません。リアのトランクのみ、収納スペースと思ってください。幌からの雨漏りも覚悟しなければならないでしょう。

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