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PROTO CORPORATION

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ウィッシュと
CX−30の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ウィッシュ

2009年4月〜2017年10月

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マツダ CX−30

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

184〜259万円

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239〜406万円

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中古車価格帯

22.8〜207.1万円

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118.7〜342.2万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4590mm

  • 1695mm

  • 1590mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1540mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2660mm

  • 1470mm

  • 1315mm

  • 1830mm

  • 1490mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 14.4~16km/l 16.7~18.1km/l
排気量 1797~1986cc 1756~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 6~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ミニバンが流行り始めた頃にツーリングワゴンが欲しくなり、初代前期モデルを新車で購入した当時の記憶を頼りにレビュー。 販売主力はFF1.8リッターSモデルだったが、敢えてFF2リッターZモデルをチョイス。 Zモデルのみ6人乗りだが、普段使いで困る事はなかった。むしろ2列目シートがキャプテンシートになる事で、ゆったり座れると好評。大人5人以上が乗る機会は意外とないため、3列目シートは畳みっ放しとなる。結果、積載に困る事はなくなり、後方視界も良くなる。 2リッターモデルは低速からトルクがあり、重めの車体を引っ張ってくれる。コーナリング時も車体ロールは少なめだが、乗り心地は良好。 公道では充分な運動性能と動力性能だが、2リッターモデルに4WDがなかった事は不満(ストリームにはあった)。 【総合評価】 ミニバンの主流からは外れてしまったが、4人家族の普段使いには充分対応できるクルマ。3列目シートはあくまで緊急用。 降雪地帯や雨天走行時の安定感を求めるなら、4WDモデルをチョイス。 環境が許せば、2リッターZモデルをオススメしたい。

4.1

【このクルマの良い点】 全体的に綺麗な車でした。取説や整備記録もありました。 【総合評価】 よさんは少しオーバーしましたが納得いく車が購入出来ました。

3.6

【このクルマの良い点】 ボディデザインがスタイリッシュで、多くの支持を集めたトヨタのミニバン「ウィッシュ」。車高が低く抑えられ、シャープな印象が感じられる車です。 フロントマスクのデザインにも人気があり、カッコいいミニバンといえるでしょう。 運転性能はきびきびと走る印象で、ハンドリングもとても素直。パワー不足を感じることもなく、ハンドルを切った方向にしっかりと向きを変えてくれます。 ミニバンですが、車高の低さからも運動性能には高い能力が感じられます。高速道路でも振られることなく、大きなカーブや車線変更でも安定感抜群です。 3列シートにフル乗車しても運転性能に影響が出るようなことはなく、安心して運転できます。 また、後列シートを格納すれば広々とした荷室の出来上がり。天井高は低いので自転車などは難しいですが、大きな荷物をたくさん積めるほどの積載性は魅力的。 フルフラットが作れるので、車内で寝転んだり、車中泊を叶えることも可能です。 走りと積載性が両立したミニバン。そして、ボディデザインもカッコいいウィッシュは、総合的におすすめな車といえます。 【総合評価】 トヨタのウィッシュは、ミニバンでありながらも適度な車高で運転性能も高めた一台。 「荷室の広さや大人数乗れる車が欲しい!でも、大きすぎる車はもてあましてしまう...」。そんな方にもおすすめな車です。 ミニバンの良いところはそのままに、車高を抑えてデザインや運動性能も大切に考えられています。 ただし、大人数乗らないのであれば3列目シートの出番は少なく、もうワンサイズ小さなコンパクトカーも選択肢にあがってくるでしょう。 3列目シートや荷室の広さが必要であれば、ぜひ検討したい車です。 今回のレビュー車は約7年前のモデル・グレードですが、中古車市場でもまだまだ流通しており、手に入れやすい車でもあります。 手が出しやすい価格なのも嬉しいポイントです。性能や装備を総合的に見ても穴がなく、全体的に優れたミニバンといえます。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタのウィッシュといえば、ホンダのストリームと並ぶコンパクトミニバンの先駆けです。自分で所有していたわけではなく、実家の義姉が通勤用に使っていました。年に何度か帰省した際、大人数が乗れるからと借りることもあったのですが、親戚一同を引き連れて1日がかりのドライブに出かけたことがあります。 2020年代のコンパクトミニバンのような広さこそ望めませんが、3列シートに6人が乗れるユーティリティの高さはさすがです! シート高が低いため、足腰の弱った高齢者でも乗り降りに苦労する様子は見られませんでした。 それと6人乗車の状態でも、パワー不足を感じる場面はありません。その時のドライブ先は蔵王の御釜、山頂へ登る道のりはかなりハードな道のりでしたが、余裕こそないもののしっかりと仕事してくれました。 今のミニバンほどルーフが高くなかったこともあり、低重心の初代ウィッシュは安心してステアリングを握ることができました。 【総合評価】 ウィッシュは低いルーフとなっているため、十分な車内高を確保できなかったのは実用車として致命的だったと思います。 1590mmという中途半端な全高では従来の立体駐車場に停めることができませんし、スタイリッシュなデザインといっても運転しているときは自分では見ることができません。 それに加えてスライドドアでなく、開閉時に気を遣うスイングドアだったのは決定的なデメリットだったと思います。実際、現時点(2022年現在)新車が発売されているコンパクトミニバンで、スイングドアが採用されるモデルはありません。 また、フル乗車すると荷物が積めなくなるのは難点でした。反対に荷物を載せると、人が乗れないという悪循環。荷室がもう少し広かったらよかったと思います。 とはいえ、7名乗車の車が買えるのはコスパがいいです。安全装備も、ブレーキアシストやEBD付ABS、デュアルエアバッグなどを装備していたので安心して運転できました。

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ、納車したばかりですが運転しやすい。 【総合評価】 オールマイティーで使用できる。 【良い点】 思ったより小回りが利く。 【悪い点】 特にありません。

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3.7

【このクルマの良い点】 マツダのCXシリーズ特有のデザインが何よりの特徴です。コンパクトSUVでありながら、スポーティで洗練された外観が特徴。 独特なデザインのフロントグリルや、鋭いラインが印象的で都会派には堪らないデザインでしょう。 内装は高級感があり、快適性に優れたシート、使いやすいコントロールパネルで快適にドライブを楽しめる仕様です。 運転席から視野は抜群に広く、前の見通しは抜群。リヤタイヤの位置が確認しやすく、駐車がしやすい工夫がされています。 マツダのエンジンはスカイアクティブ技術を採用しており、高い燃費性能と高出力が実現できるため、スムーズな走行感が得られます。 また、ハンドリングや安定性も良いので入りに不満を感じることはないでしょう。 車自体の重心が低いので、無駄な横方向・前後方向に揺れが抑えられています。速度域が低くてもSUVとは思えない軽快な入りを見せるので、 マツダが唱える「人馬一体」をよく表現している車です。 【総合評価】 「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトにした車で、SUVという大きな車体を持ちながら、軽快に自由に走れる車として人気です。街中では低速でも軽快さは失わず、かつ粘りのある走りも見えるので非常に乗りやすさに驚かれると思います。 ディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 1.8」搭載の「XD プロアクティブ」は6速ATで、最高出力を95kW(130馬力)を発揮します。 ロングランも快適に走れる車で、高速道路でアクセルを踏み増し一気に加速するシーンにおいては、力強いパワーを瞬時に生み出す軽快かつパワフルさも持ち合わせています。 ディーゼルエンジンならではの強いパワーを体験できるのがCX−30でしょう。 当然ディーゼルエンジンなのでガソリン車と比べて低燃費で済むのも大きな魅力です。 スペースに優れており、荷物を積み込むことができる広いトランクスペースがあります。また、後部座席も広く、乗車人数が多くても快適に過ごすことができます。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダCX−30は、かっこ良さと機能性をあわせ持つ車です。ロングドライブに適したマツダ独自のサポート機能を搭載しているため、長時間運転しても疲れにくいでしょう。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングやABS搭載により、快適かつ安心安全に運転できます。アダプティブクルーズコントロールは、一定速度で前走車を追走したり、車間距離を一定に保ちながら走行できる機能で、車の運転を安全にサポートしてくれます。 高速での運転もドライバーの負担が軽減され、ファミリーでのお出掛けに安心安全のマツダCX−30がおすすめです。 視界も広く、駐車時にも駐車しやすい設計ですので、日常の生活も快適に過ごせます。万が一事故にあった場合にも、衝突安全ボディや衝突被害軽減システムを搭載しているため被害を最小限に抑えられるでしょう。 アイドリングストップ機能とクリーンディーゼルを搭載しているため、燃費の向上と環境への配慮が期待できます 【総合評価】 マツダCX−30は、内装や外装にもこだわっているモデルです。ドライブを快適にする標準装備が充実しています。SDナビやフルセグTV、充実したオーディオ機器によりドライブをより楽しいものにしてくれるでしょう。 パワーシートやシートヒーター、エアコンにより簡単に座席の調節や温度調節が可能で、一年中快適なドライブを楽しめます。シートヒーターはシートが温かくなるので、お尻や背中を暖めるため冷え性の人や女性にとてもおすすめの機能です。 キーレスエントリーとスマートキーが採用されており、日々の買い物や小さなこども連れ、高齢者の方でも簡単に素早く車への乗降車が可能です。電動リアゲートにより電動でドアが開閉し、荷物の乗せ下ろしや小さなこども連れの人にも便利です。 荷室も広くシートアレンジが出来るため、ファミリーの荷物も十分に積み込み可能です。 サイド・フロント・バック・全周囲とカメラも充実して死角を最小限に抑えており、駐車時にも役立つ機能を搭載しています。

3.7

【このクルマの良い点】 立体駐車場に入るサイズのSUVとしては、コスパ的に大満足。ボディサイズが幅1800mm、高さ1550mmで、小さ目の立駐にも入るとこが良いです。以前は、駐車場の関係からcx−3が候補でしたが、4人で遠乗りする事を考えると、ちょっとパワー不足と思っていましたが、CX−30なら余裕で大満足です。他にもプジョー2008も立駐に入るサイズとして悩みましたが、デザインでコチラを選択。デザイン的には、DS3クロスバックが良かったんですが、値段が高く、コスパでCX−30を選択しました 【総合評価】 同クラスと比べれるとコスパが良い

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 安全性 サイズ インテリア質感 【総合評価】 正面は吊り目 後面はプリケツ クーペスタイルに惚れて購入しているオーナーさんが多いと思います。燃費かもう少しよければ完璧

5.0

【所有期間または運転回数】  まだ乗っていません 【総合評価】 良さそう 【良い点】 ボディ 【悪い点】

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