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PROTO CORPORATION

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ウィッシュと
CX−8の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ウィッシュ

2009年4月〜2017年10月

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マツダ CX−8

2017年12月〜2024年1月

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購入価格

新車価格帯

184〜259万円

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289〜510万円

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中古車価格帯

22.8〜183.7万円

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94.8〜439.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4590mm

  • 1695mm

  • 1590mm

  • 4925mm

  • 1845mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2660mm

  • 1470mm

  • 1315mm

  • 2690mm

  • 1540mm

  • 1250mm

JC08モード燃費 14.4~16km/l 12~17.6km/l
排気量 1797~1986cc 2188~2488cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 6~7名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ミニバンが流行り始めた頃にツーリングワゴンが欲しくなり、初代前期モデルを新車で購入した当時の記憶を頼りにレビュー。 販売主力はFF1.8リッターSモデルだったが、敢えてFF2リッターZモデルをチョイス。 Zモデルのみ6人乗りだが、普段使いで困る事はなかった。むしろ2列目シートがキャプテンシートになる事で、ゆったり座れると好評。大人5人以上が乗る機会は意外とないため、3列目シートは畳みっ放しとなる。結果、積載に困る事はなくなり、後方視界も良くなる。 2リッターモデルは低速からトルクがあり、重めの車体を引っ張ってくれる。コーナリング時も車体ロールは少なめだが、乗り心地は良好。 公道では充分な運動性能と動力性能だが、2リッターモデルに4WDがなかった事は不満(ストリームにはあった)。 【総合評価】 ミニバンの主流からは外れてしまったが、4人家族の普段使いには充分対応できるクルマ。3列目シートはあくまで緊急用。 降雪地帯や雨天走行時の安定感を求めるなら、4WDモデルをチョイス。 環境が許せば、2リッターZモデルをオススメしたい。

4.1

【このクルマの良い点】 全体的に綺麗な車でした。取説や整備記録もありました。 【総合評価】 よさんは少しオーバーしましたが納得いく車が購入出来ました。

3.6

【このクルマの良い点】 ボディデザインがスタイリッシュで、多くの支持を集めたトヨタのミニバン「ウィッシュ」。車高が低く抑えられ、シャープな印象が感じられる車です。 フロントマスクのデザインにも人気があり、カッコいいミニバンといえるでしょう。 運転性能はきびきびと走る印象で、ハンドリングもとても素直。パワー不足を感じることもなく、ハンドルを切った方向にしっかりと向きを変えてくれます。 ミニバンですが、車高の低さからも運動性能には高い能力が感じられます。高速道路でも振られることなく、大きなカーブや車線変更でも安定感抜群です。 3列シートにフル乗車しても運転性能に影響が出るようなことはなく、安心して運転できます。 また、後列シートを格納すれば広々とした荷室の出来上がり。天井高は低いので自転車などは難しいですが、大きな荷物をたくさん積めるほどの積載性は魅力的。 フルフラットが作れるので、車内で寝転んだり、車中泊を叶えることも可能です。 走りと積載性が両立したミニバン。そして、ボディデザインもカッコいいウィッシュは、総合的におすすめな車といえます。 【総合評価】 トヨタのウィッシュは、ミニバンでありながらも適度な車高で運転性能も高めた一台。 「荷室の広さや大人数乗れる車が欲しい!でも、大きすぎる車はもてあましてしまう...」。そんな方にもおすすめな車です。 ミニバンの良いところはそのままに、車高を抑えてデザインや運動性能も大切に考えられています。 ただし、大人数乗らないのであれば3列目シートの出番は少なく、もうワンサイズ小さなコンパクトカーも選択肢にあがってくるでしょう。 3列目シートや荷室の広さが必要であれば、ぜひ検討したい車です。 今回のレビュー車は約7年前のモデル・グレードですが、中古車市場でもまだまだ流通しており、手に入れやすい車でもあります。 手が出しやすい価格なのも嬉しいポイントです。性能や装備を総合的に見ても穴がなく、全体的に優れたミニバンといえます。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタのウィッシュといえば、ホンダのストリームと並ぶコンパクトミニバンの先駆けです。自分で所有していたわけではなく、実家の義姉が通勤用に使っていました。年に何度か帰省した際、大人数が乗れるからと借りることもあったのですが、親戚一同を引き連れて1日がかりのドライブに出かけたことがあります。 2020年代のコンパクトミニバンのような広さこそ望めませんが、3列シートに6人が乗れるユーティリティの高さはさすがです! シート高が低いため、足腰の弱った高齢者でも乗り降りに苦労する様子は見られませんでした。 それと6人乗車の状態でも、パワー不足を感じる場面はありません。その時のドライブ先は蔵王の御釜、山頂へ登る道のりはかなりハードな道のりでしたが、余裕こそないもののしっかりと仕事してくれました。 今のミニバンほどルーフが高くなかったこともあり、低重心の初代ウィッシュは安心してステアリングを握ることができました。 【総合評価】 ウィッシュは低いルーフとなっているため、十分な車内高を確保できなかったのは実用車として致命的だったと思います。 1590mmという中途半端な全高では従来の立体駐車場に停めることができませんし、スタイリッシュなデザインといっても運転しているときは自分では見ることができません。 それに加えてスライドドアでなく、開閉時に気を遣うスイングドアだったのは決定的なデメリットだったと思います。実際、現時点(2022年現在)新車が発売されているコンパクトミニバンで、スイングドアが採用されるモデルはありません。 また、フル乗車すると荷物が積めなくなるのは難点でした。反対に荷物を載せると、人が乗れないという悪循環。荷室がもう少し広かったらよかったと思います。 とはいえ、7名乗車の車が買えるのはコスパがいいです。安全装備も、ブレーキアシストやEBD付ABS、デュアルエアバッグなどを装備していたので安心して運転できました。

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ、納車したばかりですが運転しやすい。 【総合評価】 オールマイティーで使用できる。 【良い点】 思ったより小回りが利く。 【悪い点】 特にありません。

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4.0

【このクルマの良い点】 CX−8は3列シートを備えているSUV。しかも、大人6人が乗車してもしっかりとくつろげる室内空間を有しています。所有しているXD Lパッケージというグレードに関していうと、シート素材も革シートとなっているので、肌触り、見栄え、質感ともすべてが最高です! さらにトランクルームもかなり広く、実用的です。荷室の容量はよくゴルフバックの積載数で表されることが多いのですが、このCX−8は3列目に人が乗った状態でも、ゴルフバックが2個積めるほどのスペースが確保されています。その上、床下にはサブトランクルームがあり、洗車グッズなどのカーケア用品などの小物を収納することができます。右側は底が浅めなので、タオルなどしか入れられませんが、左側は底が深いのでスプレーとか細長いものでも余裕で入れられましたよ。 CX−8はディーゼルエンジンを採用している車なので、エンジン音がうるさいのではないかと思いましたが、実際に運転してみると思ったほどうるさくない!と感動しました。初期のCX−8に比べて、吸音材もアップしているとのことなので、最新のモデルを選んで良かったです。 【総合評価】 CX−8は走りに関しても、とても満足しています。マツダ特有のクリーンディーゼルエンジンを積んでいるので、低速からのトルクもとても太く、難なく加速してくれました。この車の性格上、大人数で乗ったり、たくさんの荷物を積んだりする機会が多いのですが、加速感、スピードともに不満に思うことはありません。 一番嬉しいのは、何と言っても燃料代が安く済むことです! クリーンディーゼルの燃料は軽油なので、ガソリンよりも安い。ガソリンと比べてもリッターあたり20〜30円程度の差にはなりますが、何度も給油することを考えるとかなり違いがあります。税率に関してもガソリンとはかなり違うので、お得だと思いました。 全長が4900mmとちょっと大きいボディなので、納車されて初めて自宅の車庫に入れたときにはギリギリすぎて焦りました(笑)あとちょっと全長が長ければ、危うく我が家の車庫には停められなかったかもしれません。本当に車庫の扉ギリギリなので、毎度車庫入れには苦労します。

4.1

【所有期間や運転回数】 この車ん乗って、1年半ほどになります。毎日通勤に使用し、たまに長距離走ります。現在3万キロ直前です。 【このクルマの良い点】 ロングホイールベースの割には、フロントタイヤの切れ角が大きく、意外に小回りが利きます。半面内輪差に気を付ける必要があります。バックで駐車するときには注意が必要です。ロングホイールベース故、少々の凹凸に対しては、車の姿勢変化がすくなく、気持ちよい走りが可能です。 【このクルマの気になる点】 シートが車格に対し絶対的に小さい事、マツダの味付けと思いますが、ハンドル回すと素直に曲がってくれますが、逆に直進性は低く常にハンドルで修正している感じを受けます。 あとは、マツコネのスクリーンサイズ、カメラの解像度の低さ。雨の日にはバックカメラに水滴がついて、まず後ろをカメラ確認することは不可能です。後付けで、エアーで雨滴を飛ばすキットがあるようですが、どこまで使い物になるか。。 大きな凹凸に関しては素直に拾い、体がゆすられる程です。リアサスのチューニングでどうにかなりそうですが。 【総合評価】 価格考えると、CPは圧倒的に高く、3列目シートを倒すと、広いラゲッジスペースとなり、使い勝手は抜群です。 ただ、スイッチ等のレイアウトの悪さにより、折角の装備が生きていない気がします。ステアリングヒーターのスイッチがセンタークラスターの左端にあるのは、不思議で仕方ありません。

4.7

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 乗り心地とディーゼルならではの加速に満足 【良い点】 デザイン 安全装備 【悪い点】 燃費  運転席横窓の紫外線量が多い

4.7

【所有期間や運転回数】 中古車で購入。400万円以内で購入できる超コスパ車輛。ナッパレザー、安全装備充実、大人がちゃんと2人乗れる3列シート。高級感のある室内。レクサスのRXと比較しても遜色ない充実度。マツダおそるべし。。。ミニバンの3列シートと同じくらい使える。1.9トンの車輛なのに燃費は良い。本当におすすめ 【このクルマの良い点】 装備と価格のバランス。1.9トンなのに燃費がすごい。街中チョイノリで13Km程度、郊外走行は18程度、高速は20Km程度、安全装備も充実していて、本当にコスパ抜群。 【このクルマの気になる点】 ディーゼルエンジンでチョイノリしたら悪いと言われているので心配 【総合評価】 価格、装備、クオリティのバランス抜群がすごい。低回転からのトルクは乗っていて気持ちがいい。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有期間1日 【総合評価】 全般的に満足度の高いクルマです。 私個人の所有欲を満たしてくれますので、長く乗れそうです。 【良い点】 エクステリア、インテリアデザインが気に入っています。 荷物の積載や多人乗車もそれなりに可能で、スタイリングが洗練されているのが良い点です。 また、ディーゼルエンジンのトルクはパワフルで日常使いで役に立ちます。 【悪い点】 前車がミニバンでしたが、さすがにそれと比べると積載性も居住性も落ちます。またスライドドアからヒンジドアになった点や乗り降りのし易さもミニバンには敵いません。 積載量の低下については、ルーフボックスを付けることでカバーする予定です。

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