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PROTO CORPORATION

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ヴォルツと
カローラクロスの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヴォルツ

2002年8月〜2004年4月

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トヨタ カローラクロス

2021年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

178〜205万円

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199〜389万円

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中古車価格帯

35〜129万円

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199.8〜519万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1775mm

  • 1605mm

  • 4460mm

  • 1825mm

  • 1600mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1445mm

  • 1305mm

  • 1800mm

  • 1505mm

  • 1260mm

10・15モード燃費 11.2~13km/l km/l
排気量 1794~1795cc 1797~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 2007年頃、車検の代車として5日ほど、FFのSモデルを借用。 外見は、大柄ながらシンプルで無難なデザインだが、日本での人気はイマイチ。 内装は、高級感はないが安っぽくもなく、当時の1800ccクラスとしては相応なレベル。 居住性は高く、大人4人がゆったり座れる。荷室も広く、プラスチック素材で覆われているため、濡れた荷物も積載できる。 走行に関しては、高い視点のため見切りも良く、取り回しも悪くない。直進性や運動性もまずまずで、本格的な荒地以外なら不満のないレベルだろう。 燃費も一般道で12km/Lくらいで、年式や車体の大きさから見れば許容範囲だろう。 トヨタとポンティアックの共同開発車だが、日本でも充分対応できるクルマ(先進装備は着かないが)。 【総合評価】 開発にポンティアックが関わっているためか、車格の割に車幅があるが、現代目線で見れば特に問題はない。 残念ながらエンジンが1800ccの1−ZZと2−ZZしかなく、しかも4WDモデルはハイパワーエンジンを選べない。 街乗りメインならば問題はないが、満載状態で高速道や山道を行くには若干非力な印象だった。 ともあれ、今から購入するにはタマ数が非常に少なく、年式もあってあちこちリフレッシュする必要はあるだろう。もし選択可能ならば、4WDモデルをオススメしたい。

3.0

【所有期間または運転回数】 まだ1回 【総合評価】 視界も良く運転はしやすい 【良い点】 車体が軽くて発進はスムーズ 【悪い点】 サイドが膨らんでおり思ったより車幅が大きく感じる

4.0

【所有期間または運転回数】  中古で買って2年 【総合評価】  私のような子持ちアウトドア好き・SUV好き、でも先立つものがない貧乏サラリーマンにおススメ (笑)知名度と人気がないため、中古で安い!(ただしタマ数は少ないが・・・)  最近クロスオーバーSUVが流行ってきたので、独特のデザインも違和感なし。むしろ時代が追いつ いてきた? 【良い点】  メカはUSカローラ・プレミオ・アリオンベースで故障知らず。燃費もGOOD!(ただしSグレー ド限定)    アメリカ製だけあってアメ車基準の室内空間。広くて居心地がいい。シートも大きくて疲れない。  最近のトヨタ車のデザインより保守的で、いい意味で飽きのこないインテリア。いっちょまえに  オプティトロンメーターで高級感がある。  プラスチックの荷室で汚れ物など、気にせず放り込める。荷室も大きい。荷物が滑るが、マットや  ラゲッジネット用のフックがあるので適宜DIYすればOK!   スバルアウトバックやスバルXVの激安版?みたい車。いちおうスプリンターカリブの後継。  アメ車風のカスタムが良く似合う。(アメ車だから) 【悪い点】  中古でしか手に入らない事(笑)中古のタマ数がめちゃくちゃ少ないため、グレードや色、走行距離 などにこだわって探すと、いつまでたってもお目当てのヴォルツが見つからないことに。そのため妥 協が大切。あと、人に車名を言ってもだれも知らないのでレア車好きにしか薦められない。

3.9

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 希少価値の高い車だと思いますね。 【良い点】 なんといっても外観 国産車では類をみない形で、似ているようで似ていない 稀少車というのももちろん、そこそこ燃費も良いところもいい。 【悪い点】 運転席と助手席にドリンクホルダーが無いこと、荷物を積むと滑りまくること位ですね。

3.3

【総合評価】 【良い点】 これまでリコールが2度ほどあったが、試用期間中に故障が一度もなく故障知らずであった。荷台が広くて、ドライブ中の宿泊も可能であることはすぐれている。タイヤの幅は広めで走行が安定している 【悪い点】 5ナンバーであるが、排気量はもう少し少なめでも十分であると思う。5ナンバーは自動車税も高くて悩みである。タイアは普通サイズではないことから、なかなか安いものがないことが難である。

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5.0

【このクルマの良い点】 乗り心地が良くて運転がすごくしやすい 【総合評価】 120点

2.9

【このクルマの良い点】 可もなく不可もなく、優等生 【総合評価】 燃費に関して、カタログ表記より2割ほど低く、満タン法で計算すると、さらに1割ほど低い。 燃費に期待する人には不向きな気がします。 満タン法での実燃費は、20キロ前後です。

4.4

【このクルマの良い点】 今流行りのSUV、しかも「カローラ」という安心感もあって乗ってみました。 乗ってみてすぐに感じたのは、前方の視界の良さと運転のしやすさ。シート位置が高いおかげで先の情報が入りやすく、余裕を持って速度の加減や障害物の回避など行えます。さらにスポーティシートが体をしっかりホールド。このおかげもあって、長距離ドライブでの疲労感が減った気がします。 また、SUVのメリットといえば「荷室の広さ」ですが、カローラクロスの荷室は5名乗っても487Lを確保できる大満足なサイズ。リアシートを倒せば荷室をさらに広げられますが、旅行の荷物やゴルフバッグ1〜2個ならシートを倒すまでもありません。 もう1つのお気に入り装備が「サンルーフ」です。ガラスの面積がとても大きく、シェードを開けるだけでもかなりの解放感。ルーフを開けると、フレッシュな空気がサーっと入ってきます。風が心地いい時期に郊外へドライブするときは、常に全開にして走っています。SUVに乗って本当に良かったと思う瞬間です。 【総合評価】 走りや乗り心地は「良い意味で普通」です。軽量化されたとはいえ1.3tを超える重量をガソリンで走るため、動きが悪いのかと心配していました。しかし、実際には加速もそこまで悪くなく、ステアリングにも素直に応答し、重たいと感じることもありません。車高が高くなったことで気になっていた上下左右の揺れもほとんどなし。突出している特徴はないが、不満につながる欠点もないクルマです。 カローラクロスの全幅は1825mmとかなりワイドなボディ。そのため、対向車や障害物が近づくときには、ぶつけないようにかなり気を使います。仕様上、そんなに飛ばして走る車でもないので、ゆったりと広い道をのんびり走るようなドライブに向いていそうです。 現在のトヨタSUVのラインアップは、小さいサイズから大型のものまで勢揃いしましたが、こんなにも乗り心地・サイズ・価格のバランスが整っているのはカローラクロスだけかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 カローラクロスの外装はSUVとしてのゴツさはしっかりと表現しつつ、スポーティーさとスマートな軽快さを持ったデザインでバランスが絶妙である。 街乗りでは都会的な印象で、レジャーに出かければアウトドアな印象になる雰囲気のため、男性にも女性にもぴったりな車です。 現物を実際に見に行くと、外装に惚れてしまうユーザーも多いでしょう。 内装も高い天井と1800mmを超えたワイドボディで、規定人数が乗っても十分くつろげる広さを持っています。 シートも座り心地の良い質感で、ウィンドウのサイズもワイドタイプになるため、非常に快適なドライブを楽しめるでしょう。 荷室も広さもしっかり確保されていて、6:4分割可倒式のリヤシートで、人が後部座席にいてもガンガン荷物が詰める広さを持っていますよ。 「トヨタセーフティセンス」も全グレード搭載で、安全機能は申し分ない仕様のため、長距離走行も怖くありません。 カローラシリーズで、唯一カローラクロスはパノラミックビューモニターを搭載しているのもポイントです。 燃費性もリッター14km程度で、格段に優れているわけではありませんが、街乗りで十分乗れるレベルでしょう。 【総合評価】 トヨタの中でも、大人気を誇るカローラシリーズ。 最近は低迷気味でしたが、カローラクロス の登場で再びカローラシリーズは人気を集めています。 最近では、新車の納期が遅いこともあり、カローラクロス は中古車市場で値段が高騰している話もよく耳にしています。 カローラクロス は、男女年齢問わず愛される仕様になっているため、外装から内容まで、機能や装備などどれも抜かりなく揃っているのが魅了です。 外装は、切れ長のヘッドランプを筆頭に都会的なデザインを持ちつつ、SUV車らしいタフでゴツい印象が出るようなデザインにも仕上げられています。 使うシーンによって、見え方が変わるカローラクロス は一家に一台欲しい存在ですね。 内装も高級感漂う作りと乗り心地の両方を考えられた設計です。 広々乗れる広さで、家族のロングランにも最適な内装といえるでしょう。 なにより、カローラクロス はここまでの外装、内装、装備を持っていながら、車体価格がリーズナブルなこと。 Gグレードであれば、購入できると驚きの価格設定です。 勝って損がないカローラクロス にぜひ乗ってみませんか。

4.4

【このクルマの良い点】 トヨタのコンパクトSUVはC−HRやヤリスクロスがあります。 CH−Rは外観のデザインはかっこいいのですが、トランクが狭くてキャンプなどには不向きですし、ヤリスクロスも車両サイズが小さいので荷物があまり乗らない。 そういうところで、カローラクロスはいい感じのサイズ感です。 3ナンバーにはなりましたが、RAV4よりも小さいため立体駐車場に入るサイズ感ですし小回りも効きます。 それでいて、SUVなので座面が高く運転がやりやすい。乗り心地はさすがトヨタという感じで、浮ついた感じがなく悪くないし、ロードノイズもあまり感じませんでした。 最新の事故予防システムを搭載しているし、ハイブリッドの燃費はプリウスには劣るけど、SUVとしてはトップレベルです。 カローラというと、やぼったいイメージがありますが、現行のカローラデザインも大衆車の域を超えていると思い、スタイリッシュなデザインになっています。 【総合評価】 カローラは日本でいうならば大衆車として過去より販売されている車です。 現在はカローラクロス以外にも、カローラスポーツ、カローラツーリングなどカローラの種類を増やしていますが、個人的には現在のフロントマスクは嫌いではないです。 むしろ、かっこいいでしょう。一般大衆車の域を超えている気がします。 特に2021年に発売されたカローラのSUVであるカローラクロスはかゆいとことに手が届く感じで、ちょうどいい感じの車です。 室内空間も広く使えて、荷室も広い、燃費もハイブリッドだし、安全性能も高い。 しかもなんといっても、値段が安い。新車でハイブリッド車が260万円くらいで購入できます。 カローラというネーミングがあるために、価格を抑えられているそうですが、車両の中身自体は非常にいい。 プリウスのふわふわした乗り心地もないですし、窓を開けたときの風切り音もほとんどしません。 それでいて、プリウスとほとんど変わらない値段だし、キャンプや釣りなどのアウトドアが好きな人には非常におススメの車になっています。 難点は人気ゆえに納期が非常にかかることだけです。 したがって、総合評価は非常に高いと思います。

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