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PROTO CORPORATION

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プロボックスワゴンと
シボレークルーズの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プロボックスワゴン

2002年7月〜2013年10月

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シボレー シボレークルーズ

2001年11月〜2008年7月

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購入価格

新車価格帯

118〜172万円

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99〜180万円

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中古車価格帯

50〜168万円

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18〜37万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4195mm

  • 1695mm

  • 1510mm

  • 3625mm

  • 1610mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1645mm

  • 1405mm

  • 1245mm

  • 1745mm

  • 1385mm

  • 1250mm

JC08モード燃費 13.4~16.2km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 1328~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.6

【所有期間または運転回数】 約9年間乗りました。 【総合評価】 荷室が広く、ワゴンとしてはそこそこ使える。 【良い点】 広い荷室。まあまあの燃費。 【悪い点】 内装の質感の低さ。乗り味の安っぽさ。タコメーターが無い。

2.7

【総合評価】  デビューは2002年。その間に小さなマイチェンを受けたものの、スタイリングにこれといった変化はなし。プロボックス/サクシードはこのクラスのベストセラーモデルで、両モデル合わせると1カ月平均5000台が売れていたのだ。プロボックスはカローラバン、サクシードがカルディナバンの実質的な後継モデルで、リヤゲートの造りの違いでボディサイズと荷室の奥行きに若干の違いが見られる。デザイン的にもサクシードのほうが立派で、プロボックスはシンプルに徹している。  インテリアの造りはシンプルそのもの。中央に大きな灰皿があり、その下には弁当などが置けるテーブルを備える。シートは厚みがあり、クッションはソフト。後席は折りたたむことを前提としているのか、座面、バックレストともフラットそのもの。チョイ乗りならいいが、長時間座る造りではない。動力性能には余裕があり、4速ATとの組み合わせでフットワークは軽快だ。荒れた路面ではリヤサスが跳ね上がり、空荷での乗り心地はお世辞にも快適とは云い難い。 【良い点】  コマーシャルバンだけに荷室の広さは申しぶんない。機能的なインパネはヘビースモーカー向け? 【悪い点】  車内禁煙を徹底している会社では灰皿が宝の持ち腐れとなる!?

3.9

【総合評価】 【良い点】軽い、そこそこ速い、荷物が一杯積める、燃費もよし 【悪い点】装備はさすがに商用車

3.9

【総合評価】通勤と仕事で使っていますが、満足しています。基本的に1人で乗るなら問題なし!必要なモノは付いているので問題ありませんがよ!どの年式でもほとんど外観に変化はなく年式の古さがわからないのも?魅力です・・・・。 【良い点】FF&5MTに乗っていますが車体が軽いのか1500CCとは思えない加速力!燃費を気にしてエコドライブすれば20Km/L!お財布にも優しいクルマです。 【悪い点】グレードによっては集中ドアロックや電動格納ミラーがありません。勿論キーレスも・・・・。割り切れる人にはいいかも・・・。大人4人乗車はあくまで緊急用・・。リアシートは狭いっ!

3.4

【総合評価】 普通 【良い点】 走りやすいく小回りがなかなかきく。 【悪い点】 便利なのはいいが長時間の運転はちょっと辛いところがあります。

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3.6

【所有期間または運転回数】 2013年から15年 【総合評価】 取り回しのしやすいクルマで飽きがこない 【良い点】 1トン以下の車重で動きは軽快。シートが大きめ。モデルチェンジせずに絶版。アメリカンなイエローがお気に入り。 【悪い点】 内装がプア。燃費が伸びない。

4.6

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 4 【良い点】 通勤時に使用してますがすべてが丁度いいです。またちょっとした買い物にも最適です。 【悪い点】

4.0

【所有期間または運転回数】  納車から1か月以内 【総合評価】    日産32スカイライン、Z、アルファロメオなどスポーツタイプのクルマを乗り継いできたが、  初めてコンパクトカーというカテゴリーを選択した。  しかし、よく街中で見かけるいわゆる営業にも使用されている車種以外のものを探していた。  そこで目に留まったのがシボレーとスズキが共同開発したクルーズであった。  使い勝手や走り、内装など他のコンパクトカーの優位性を指摘されることも多いようだが、  このクルマの生まれてきた経緯やキュートなエクステリアも含め「こんなコンパクトカー他にない」  という満足感がある。リーズナブルな価格で”可愛がりがいのある”希少車。 【良い点】  ベースとなっているスズキの先代スイフトとは明らかに違うエクステリア。  誰に何と言われようが、バックビューの”4灯ストップランプ”(2灯は反射灯)と  金に輝く”ボウタイ”はシボレーの証。アルミホイールに大径タイヤは乗り心地に寄与している。  オーディオを含め、確かに内装は前時代的コンパクトカーそのものではあるが、これまたシボレーが  拘ったというセミバケット風シートは好感。大き目で程よい硬さとサポート感に包まれれば、  ロングドライブにも疲れは伴わない。  スズキの小型車特有ドリンクホルダーや小物入れは便利だし1300ccエンジンは意外にも走る。  基本低速域トルクに重きを置いた街乗り仕様ではあるが、可変バルブタイミング機構付で高回転まで  よく回り、官能的…に近い歌声すら聴かせてくれる。  わが愛車はキプロスブルー。晴れた空の下美しく輝く。 【悪い点】  燃費は1リッターあたり11〜14キロ。  ハイブリット全盛の今日となっては決して良好な数字とは言えないのかも知れないが、  それでも、かつて”ガソリンをまき散らして走るクルマ”に乗ることが多かった私にとって、  クルーズはとっても経済的なのである。  2スピーカーのオーディオは残念。カスタマイズするにも限界があるらしいが、しかしそれも、  そもそもカスタマイズしてどうこうしようというクルマでもない気もする。  ボディ剛性も確かに貧弱。  こまかいところを言えば、他に優れたコンパクトカーは幾らでもあるだろう。  でも、コストパフォーマンスと絶対的希少性を鑑みれば文句などないのである。

4.3

今まで3ナンバーサイズの車ばかり乗り継いで来てこの手の車は初めて買ったが事前に見ていた口コミではショボいとかステイタスゼロとかいい評価が少なかったが私的には特に不満は無いですね。

3.3

【所有期間または運転回数】10年目、妻が主に運転、時々自分でも運転 【総合評価】買値100万ちょっとで買えた、軽の上級車より安かった、維持費は高いが(軽より)値段以上に良い 【良い点】なんといっても安かったこと、鈴木のクルーズのOEMなので日本車の品質があり安心 【悪い点】安いのでそれなりの乗り心地、広さ、品質

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