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PROTO CORPORATION

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アルファードVと
アコードハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルファードV

2002年5月〜2008年5月

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ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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購入価格

新車価格帯

265〜457万円

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365〜417万円

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中古車価格帯

23.8〜110万円

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49〜272.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4840mm

  • 1805mm

  • 1935mm

  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3085mm

  • 1585mm

  • 1390mm

  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

10・15モード燃費 8.3~9.7km/l km/l
排気量 2362~2994cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 父の通院のため乗降性の良いクルマとして、初代前期型8人乗り3リッター4WDモデルをチョイス。 3リッターV6のトルクは素晴らしく、低速から高速まで、どの場面でも力不足を感じる事はなかった。 また高速道路では不意の風雨にも動じる事なく、4WDの安定性・優位性を見せつけられた。 惜しむらくは前期型は4速ATという事で、高速巡航時にはエンジン回転数が高くなってしまう。 居住性や乗り心地は何の不満もなく、視界の良好さも運転のしやすさに直結している。 【総合評価】 この手のクルマに共通する事として、走行性能や居住性には何の不満もないが、やはりその分、各種税や燃料費等の維持費に皺寄せがくる。 このモデルはボディ剛性に若干の難があり、続く2代目や初代ヴェルファイアに比べると弱く感じた。 とはいえこれから所有するならば、経年劣化として気にならないレベルだろう。また同年代の他メーカー車種に比べれは、トヨタのボディはかなり頑健。 購入にあたっては、基本的にFFベースの重量級のクルマなので、可能ならば3リッターV6、4WDモデルをオススメしたい。重量級FF車の引きずり感を軽減してくれるし、重いボディは時にストレスになるからだ。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とにかく、子供がおっきくなって、軽ではしんどかったし 子供も狭かったので、 アルファードで、しかも8人乗り。 広々のれるのがとても良いです。 【良い点】 広くて良いです。 【悪い点】

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ購入して間もないので運転回数は数回 【総合評価】 2代目、3代目ほどではありませんが、さすがの当時のトヨタ最上級ミニバンなので、そこそこの高級感があります。前にのっていたタウンエースノアと比較すると、車室もかなり広く、3列目まで足元の窮屈感なく座れます。初度登録から12年以上経過していて、安価に入手できるので、とてもコストパフォーマンスが高い車だと思います。 【良い点】 ・車室が広い ・まあまあ高級感がある ・充実装備 【悪い点】 ・燃費が良くない(最近のモデルと比較して)

3.7

【所有期間や運転回数】 この車に乗って10年以上になります!結婚してから乗り換えましたが、保育園(アウトドア)小学生(野球チームの送迎)中学生(野球チームの送迎)ず〜っとお世話になりっぱなしです。運転回数は数え切れず購入時2万キロが今は12万キロです… 【このクルマの良い点】 とにかく人は7人、荷物はたくさん積み込めます!なので子供の成長に合わせて使い勝手を選択できるのが最高です。5人家族で息子が3人、それはもうアルファードぐらいの広さがないと無理ですから!! 【このクルマの気になる点】 ほぼ気になる点はありませんが、強いて言うなら燃費ですかね?このサイズに乗る際に覚悟していたので、気にしておりません!! 【総合評価】 家族が出来た際に無理して購入しましたが、本当に購入して良かったと思っているクルマです!大変満足しております!!

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 すべてよかったです!!! 【良い点】 【悪い点】 なかったです!!!

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4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

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