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ノアと
Eクラスの車種比較ページ

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車種

トヨタ ノア

2022年1月〜[発売中]

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メルセデス・ベンツ Eクラス

2024年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

267〜430万円

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894〜1,160万円

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中古車価格帯

154〜673.8万円

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648〜998万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

  • 4960mm

  • 1880mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.1~23.8km/l 12.6~18.5km/l
排気量 1797~1986cc 1992~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 後席モニター付きで子どもが喜ぶ 【総合評価】 希望条件に近く値段もお手頃でした

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能 【総合評価】 トータル的に良い

4.1

【このクルマの良い点】 TOYOTAのノアはシンプルなエクステリアと充実した室内空間が魅力の一台です。 初代ノアは2001年に5ナンバーサイズミニバンとして開発、販売がスタートしました。 初代リリースから20年以上という長い歴史を持つ車種です。 2022年に最新の4代目がリリースされ、新車市場においても、中古車市場においても人気を集めています。 ノアは、ファミリー世代から根強い支持を集めていることから、リセールバリューが高く、中古でも値崩れしにくいのが特徴です。 新型ノアには、ユニバーサルステップを助手席側に搭載しているため、小さなお子さんをはじめ高齢の方も安心して乗り降りできます。 足をかざすだけでスライドドアが自動開閉する「ハンズフリーデュアルパワースライドドア」をメーカーオプションで設定されているのも特徴です。 ノアには、様々なグレードが展開されているため、予算や目的に合わせてグレードを選べるのもうれしいポイントといえます。 【総合評価】 TOYOTAのノアは、車内高も高く、小さなお子さんであれば立って着替えることもできるほどの広々とした室内空間が魅力です。 グレードによって、7人乗りと8人乗りとを選択できるため、家族構成や利用シーンや目的に合わせて最適な一台を見つけられるでしょう。 3列目はワンタッチで跳ね上げやロックもできるため、女性でも楽々シート調整できるのも特徴です。 使いたい時だけシートを出せるのもうれしいポイントといえるでしょう。 様々なグレードが販売されているノアですが、上位モデルの「ノアSi W×B」がおすすめです。 フロントグリルにはメッキ塗装されており、クールで煌びやかな印象を与えてくれます。 ブラックを基調とした内装で、上質で落ち着いた空間を演出してくれるでしょう。 ファミリーカーを探している方、そして乗り降りしやすい車を探している方、アウトドアなどで荷物をたくさん積みたい方に非常におすすめの一台です。

4.1

【このクルマの良い点】 ノアには、純正・社外共にカスタムパーツが豊富に用意されています。 私は、社外パーツを全く使用することなく、純正パーツのみでかっこよく仕上げることができました。 もちろん、社外パーツには相応の魅力はありますが、やはりメーカー純正には統一された質感や緻密な寸法合わせ、保証を含めた安心感など代えがたいものがあると感じています。 また、自分が所有していた特別仕様車のダブルバイビーには、後席両側パワースライドドアや後席オートエアコンなどが最初から搭載されていました。 家族が多い我が家では、2列目、3列目に人が乗る機会が多かったので、これらの快適な装備は家族受けがとても良かったです! アームレスト付きの2列目シートは、子どもたちから「手が置けてラク」だと言われました。3列目シートも、片側ずつサイドに跳ね上がるので、大きな荷物を載せるときに重宝したことを覚えています! また、シートの素材もハーフレザーシートなので、高級感があって良いです。以前乗っていた車は汚れ防止のためにシートカバーで覆っていましたが、今回はハーフレザーのシートを隠したくないのでそのまま使っています。 【総合評価】 ノアは3ナンバー車ですが、ほぼ5ナンバーボディのため、普段の街乗りから長距離ドライブまで非常に取り回しのしやすい車です! ドライビングポジションもかなり直立(アップライト)なため、前方の情報も掴みやすくて助かります。また、バックモニターなども充実しており、車両感覚を掴みやすいです。おかげで、駐車場に停める際もラクでした。 外観に関しても、純正エアロ、アルミホイール、フォグランプなどが装備されており、満足しています。 エアロやアルミホイールについては、社外パーツもたくさん発売されていますが、ボディとパーツの段差のチリあわせ、塗装の仕上がり、耐久性を含めた安心感など、どれをとっても純正に叶うものはありません! 若干車高を落とすとコーナリングでのロールが抑えられることに気づきました。多少ですが、乗り心地も改善されて運転が快適になりましたよ。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのノアシリーズ ハイブリッドX。低燃費を実現した使いやすいミニバンです。 2020年式のノアハイブリッドは、燃費の良さもさることながら、洗練されたボディデザインも魅力的。フロントマスクのデザインは、スポーティーな雰囲気さえ感じられます。 過去のシリーズから人気のあるノアは、今までの良いところをそのまま受け継いでいる印象。 広い車内空間や荷室の使いやすさは、今までと変わらず高得点。シートアレンジを行えば、自転車を積んだり快適な車中泊なども叶います。 また、最大乗車人数7人が乗っても窮屈感のない車内空間は、ファミリーや仲間とのドライブでも大活躍。旅行や長距離ドライブにもおすすめです。 また、エンジンの特性も相変わらずマイルドで、踏めばしっかりと進み、街中での発進停車もストレスなくこなしてくれます。 そして、ハイブリッドXシリーズの魅力である低燃費は、経済的にも嬉しい性能を感じさせてくれるでしょう。 通勤や買い物、家族や仲間との旅行や、大きな荷物の搬送までこなしてしまうトヨタのノア。 低燃費にも磨きがかかって、ますます使いやすいミニバンになったといえるでしょう。 【総合評価】 ロングセラーのトヨタのノアシリーズ。ハイブリッドXは、低燃費も実現したお買い得な一台といえるでしょう。 過去のモデルチェンジと比べても、本シリーズのデザインは秀逸。かっこいいミニバンを探している方にもおすすめといえます。 走行性能もバランスよく、誰が運転してもストレスなく操ることができるはず。 ただし、2000CCクラスのエンジンは、鋭い加速感を感じられるほどのパワフルさとは違う特性。あくまで日常生活や旅行、街乗りに向いている車といえます。 とはいえ、パワー不足を感じる場面は少なく、最大乗車人数が乗ってもスイスイと走ってくれるエンジン。 どんなシーンでも活躍してくれる信頼性は、過去のシリーズからしっかりと受け継がれているようです。

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4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても燃費!最近の燃料高、ディーゼルで良かった! 【総合評価】 営業車として通勤に営業に年間3〜4万キロ乗ります。クラウンハイブリッドからベンツE220dに乗り換えて約1年。何と言っても燃費の良さは特筆ものです。高速/一般で22/15kmくらい平気で伸びます。しかしオイル交換が少し特殊で、オイルゲージがないので(車内のモニターで見る)上抜きが出来ない!なのでABやYHでは、ほぼ断られ結局ディーラーへ行く羽目に。ディーゼルターボだからか5,000kmを過ぎると明らかに吹けが悪くなるので早めの交換はマスト。ほぼ2諭吉の出費!トータルすると???でも高速安定性やハンドリング、安全装置の自然さ等さすがはベンツEクラス!おかげで例え1日中乗っていても全然疲れません!この次もこれにしようかとも思い始めている今日この頃です。ディーゼル?壊れない?後で高くつきそう?とか思案している方は、絶対買って間違いなしです。この車検通しましたが、国産並みでしたよ、しかもディーラーで!中古車の値段がこなれてきた今が買い時です!一応現行型だし!!

4.7

【このクルマの良い点】 現行W213とW212後期はどっしりしてないフロント外観で、W212前期が一番ベンツらしくて良い。 BMW7・5シリーズよりも、内装・ダッシュボードまわりははるかに洗練されたデザイン。 メルセデスの純正シートはレカロシートと同じレベルで、長距離で疲れない。 W211でも経験したが操作スイッチ類が人間工学的に絶妙な位置にあり、これが長距離運転で疲れないもう一つの理由。 1800ターボ車も試し、優秀と感じたが、やはり3.5リッターV6ノンターボの方が加速・安定感・静粛性が良い。しかも1800車と燃費は大して変わらないので1800車(自動車税のほんの数万円メリットだけ)を選ぶ理由がない。 車幅1855mmは大きいが、大きさを感じさせない軽快な操舵感覚であり、最小回転半径も小さくて街中で困らない。 RSP、ディストロは長距離で疲れない・便利だけでなく、むしろ高度な安全機能である。 このクルマの悪い点 燃費は良くはない、がW211以前はカタログ値10未満なので3.5V6でJC08の12.4は立派。 高額な修理部品、しかしきちんと予防メンテやれば総維持費は高くない。 ナビは国産より悪いが、必要かつ充分。 【総合評価】 W212後期とW213(現行モデル)も検討したがフロントマスクや外観がCクラスと同じなので、Cクラスを買う人は嬉しいがEクラスを買う人はありがたみがない。また、Cクラス現行W206とW205は後席の横の窓が顔にとても近く圧迫感あり、家族を乗せる私としてはCクラスは対象から除外しました。 EクラスのW212前期が一番ベンツらしい落ち着いた外観・内装であり、満足感が高い。 高い安全機能のRSP車限定で探したが、この機能はクルマの安全を深く考えているメルセデスの設計理念を大いに感じます。 今まで40台ほど国産車欧州車を所有してきて、2台持ちのうち1台目の車はそろそろベストな車に落ち着こうと考え(2台目は引き続き趣味の車を乗り替えていきます)、5台乗り継いだクラウン、7台乗り継いだBMW、W211の1台だけ所有したことがあるメルセデス、の中から検討しましたが、クラウンは最近モデルはもう昔の優秀なときの車ではなくなり外観内装ともダサくなってしまったのでボツ(ちなみにレクサスは全てCVTなのでボツ)、BMWは運転が楽しい車だったが総合力でメルセデスにはやはりおよばない、ということでこの車に決めました。

4.3

【このクルマの良い点】 高速でも街中でも安定してドライブできる車。 操作スイッチがすべて絶妙な位置に配置してあり長距離でも疲れない。 レカロシート以外で純正で疲れない車はメルセデスだけ。 このクルマの悪い点 街で多く見かける。 燃費が悪い。 【総合評価】 仕事で長距離運転にだいぶ使いましたが全く疲れない車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 他店にある車に同行してもらいアドバイスしてくださいました。 車にそれほど詳しくない私に自分の体験をまじえて丁寧にさまざま教えて下さいました。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 インターネットで見てからの購入ということで不安もありましたが、 担当の方の対応も丁寧で早く希望の車を購入できとても満足です! 県外の店舗ですが、また近くに来た時は寄らせて頂きます☆ 【悪い点】

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