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ノアと
テリオスキッドの車種比較ページ

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車種

トヨタ ノア

2022年1月〜[発売中]

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ダイハツ テリオスキッド

1998年10月〜2012年5月

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購入価格

新車価格帯

267〜430万円

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104〜166万円

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中古車価格帯

164.8〜673.8万円

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6〜96万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

  • 1655mm

  • 1220mm

  • 1155mm

WLTCモード燃費 14.1~23.8km/l ―km/l
排気量 1797~1986cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 後席モニター付きで子どもが喜ぶ 【総合評価】 希望条件に近く値段もお手頃でした

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能 【総合評価】 トータル的に良い

4.1

【このクルマの良い点】 TOYOTAのノアはシンプルなエクステリアと充実した室内空間が魅力の一台です。 初代ノアは2001年に5ナンバーサイズミニバンとして開発、販売がスタートしました。 初代リリースから20年以上という長い歴史を持つ車種です。 2022年に最新の4代目がリリースされ、新車市場においても、中古車市場においても人気を集めています。 ノアは、ファミリー世代から根強い支持を集めていることから、リセールバリューが高く、中古でも値崩れしにくいのが特徴です。 新型ノアには、ユニバーサルステップを助手席側に搭載しているため、小さなお子さんをはじめ高齢の方も安心して乗り降りできます。 足をかざすだけでスライドドアが自動開閉する「ハンズフリーデュアルパワースライドドア」をメーカーオプションで設定されているのも特徴です。 ノアには、様々なグレードが展開されているため、予算や目的に合わせてグレードを選べるのもうれしいポイントといえます。 【総合評価】 TOYOTAのノアは、車内高も高く、小さなお子さんであれば立って着替えることもできるほどの広々とした室内空間が魅力です。 グレードによって、7人乗りと8人乗りとを選択できるため、家族構成や利用シーンや目的に合わせて最適な一台を見つけられるでしょう。 3列目はワンタッチで跳ね上げやロックもできるため、女性でも楽々シート調整できるのも特徴です。 使いたい時だけシートを出せるのもうれしいポイントといえるでしょう。 様々なグレードが販売されているノアですが、上位モデルの「ノアSi W×B」がおすすめです。 フロントグリルにはメッキ塗装されており、クールで煌びやかな印象を与えてくれます。 ブラックを基調とした内装で、上質で落ち着いた空間を演出してくれるでしょう。 ファミリーカーを探している方、そして乗り降りしやすい車を探している方、アウトドアなどで荷物をたくさん積みたい方に非常におすすめの一台です。

4.1

【このクルマの良い点】 ノアには、純正・社外共にカスタムパーツが豊富に用意されています。 私は、社外パーツを全く使用することなく、純正パーツのみでかっこよく仕上げることができました。 もちろん、社外パーツには相応の魅力はありますが、やはりメーカー純正には統一された質感や緻密な寸法合わせ、保証を含めた安心感など代えがたいものがあると感じています。 また、自分が所有していた特別仕様車のダブルバイビーには、後席両側パワースライドドアや後席オートエアコンなどが最初から搭載されていました。 家族が多い我が家では、2列目、3列目に人が乗る機会が多かったので、これらの快適な装備は家族受けがとても良かったです! アームレスト付きの2列目シートは、子どもたちから「手が置けてラク」だと言われました。3列目シートも、片側ずつサイドに跳ね上がるので、大きな荷物を載せるときに重宝したことを覚えています! また、シートの素材もハーフレザーシートなので、高級感があって良いです。以前乗っていた車は汚れ防止のためにシートカバーで覆っていましたが、今回はハーフレザーのシートを隠したくないのでそのまま使っています。 【総合評価】 ノアは3ナンバー車ですが、ほぼ5ナンバーボディのため、普段の街乗りから長距離ドライブまで非常に取り回しのしやすい車です! ドライビングポジションもかなり直立(アップライト)なため、前方の情報も掴みやすくて助かります。また、バックモニターなども充実しており、車両感覚を掴みやすいです。おかげで、駐車場に停める際もラクでした。 外観に関しても、純正エアロ、アルミホイール、フォグランプなどが装備されており、満足しています。 エアロやアルミホイールについては、社外パーツもたくさん発売されていますが、ボディとパーツの段差のチリあわせ、塗装の仕上がり、耐久性を含めた安心感など、どれをとっても純正に叶うものはありません! 若干車高を落とすとコーナリングでのロールが抑えられることに気づきました。多少ですが、乗り心地も改善されて運転が快適になりましたよ。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのノアシリーズ ハイブリッドX。低燃費を実現した使いやすいミニバンです。 2020年式のノアハイブリッドは、燃費の良さもさることながら、洗練されたボディデザインも魅力的。フロントマスクのデザインは、スポーティーな雰囲気さえ感じられます。 過去のシリーズから人気のあるノアは、今までの良いところをそのまま受け継いでいる印象。 広い車内空間や荷室の使いやすさは、今までと変わらず高得点。シートアレンジを行えば、自転車を積んだり快適な車中泊なども叶います。 また、最大乗車人数7人が乗っても窮屈感のない車内空間は、ファミリーや仲間とのドライブでも大活躍。旅行や長距離ドライブにもおすすめです。 また、エンジンの特性も相変わらずマイルドで、踏めばしっかりと進み、街中での発進停車もストレスなくこなしてくれます。 そして、ハイブリッドXシリーズの魅力である低燃費は、経済的にも嬉しい性能を感じさせてくれるでしょう。 通勤や買い物、家族や仲間との旅行や、大きな荷物の搬送までこなしてしまうトヨタのノア。 低燃費にも磨きがかかって、ますます使いやすいミニバンになったといえるでしょう。 【総合評価】 ロングセラーのトヨタのノアシリーズ。ハイブリッドXは、低燃費も実現したお買い得な一台といえるでしょう。 過去のモデルチェンジと比べても、本シリーズのデザインは秀逸。かっこいいミニバンを探している方にもおすすめといえます。 走行性能もバランスよく、誰が運転してもストレスなく操ることができるはず。 ただし、2000CCクラスのエンジンは、鋭い加速感を感じられるほどのパワフルさとは違う特性。あくまで日常生活や旅行、街乗りに向いている車といえます。 とはいえ、パワー不足を感じる場面は少なく、最大乗車人数が乗ってもスイスイと走ってくれるエンジン。 どんなシーンでも活躍してくれる信頼性は、過去のシリーズからしっかりと受け継がれているようです。

ノアのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 ・4WDシステムではパートタイムよりも走破性の有るデフロック付きフルタイムなので文句無し ・使い勝手の良い5ドアとシートのクッション性が有るが荷室は狭い(キッドじゃない普通車のテリオスやキャミは広い) ・エンジン音は昔の車でしかもクロカン車なのに静かな方、ターボ音も軽快 ・背面タイヤや重量の有る車体は縦置きエンジンや軽で古いというデメリットが有っても十分に安全 ・現代でも通じる外観は優しくもワイルドな見た目でいかにもSUVといった所、ノーマルもエアロダウンも背面の羽(リアスポイラー)が無いとダサく見えるので付けましょう。 ・内装はシンプルで飲み物置きや収納が少ない。後部座席にもタバコの灰皿は有るのに・・・ ・広さは狭い。ジムニーよりかはマシ ・燃費は勿論悪いけど本格的な方のデフロック付きフルタイムなのに同じ世代のジムニーやパジェロミニよりも長持ちで現代のジムニーと変わらない ・エアロダウンモデルはサスが固いのでノーマルを勧めるけど前述したようなリアスポイラー蛾無いので後ろ姿がダサい、エアロダウンは格好良いけどサーキットカーみたいな見た目でクロカンに向かない 【総合評価】 不満すら性能・外観等の前では可愛さに変わる良い車。 ダイハツは燃費の壁を乗り越えてほぼ同じシステムで同じ見た目でこの車を販売したら売れると思う。 売れなかった原因は燃費と中途半端な性能だけど今の時代はハスラーやタフトのような中途半端な車が愛される。

4.3

【このクルマの良い点】 旧・新型の評価を分けて書きます。 第一印象は厳つくて軽なのに大きい、でもどこか優しい雰囲気がある感じ。 新型も旧型も外観はあまり変わらず年式やエアロ装備、フロントバンパーやタイヤ等でかなり変わります。 カスタム性が高くジムニーやパジェロミニに見た目を寄せることも可。 燃費は旧型だとパジェロミニ等と比べるとかなりマシで、新型でタントの少し下位にはなってます。 内装も新型になってから高級車と変わらない見た目に、 軽では珍しい縦型FR・4WD 新型は縦型FF・4WD なのに車内広い。 車高が高く走破性抜群。乗り降りはジムニー等と比べると5ドア・高すぎないので完璧でカラバリ最高 13万キロ走ってもボロが出てない。 私の評価は旧型ですが新型の評価はもっと高いです。 値段も高すぎない。 静音性は室内ではターボ音しかせず、キュイーンと静か。 中途半端と言われた車がダイハツ最高傑作の車に変身しました。 旧型の良い所は新型よりも自分で買って付けるカスタムがし易く、新型よりも汚れを気にし過ぎなくて良い事ですが、新型は安全装備等を最初の購入時に付けられます。 【総合評価】 満点5 旧型:総合評価4.5 燃費3 内装4.5 外観5 悪路走破性5 発進・パワー(軽基準)5 カスタム性5 カラバリ5 乗り降り4.5 静音性4 広さ4.5 荷積み5 値段5 安全性4 小回り・操作性5 グレード・駆動・エンジン5 (総合評価に影響しない評価)ロマン4.5 新型:総合評価4.8 燃費4.5 内装5 外観5 悪路走破性5 発進・パワー5 カスタム性5 カラバリ5 乗り降り4.5 静音性4 広さ4.5 エンジン5 荷積み5 値段4.5 安全性4.5 小回り・操作性5 ロマン5

3.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのテリオスキッドは、可愛らしい車体が魅力の軽SUV車です。スズキのジムニーなどと比べると、全体的にふんわりとしたデザイン。女性が乗っていても違和感のない車でしょう。 可愛らしい雰囲気の軽自動車ですが、SUVらしさはしっかりと演出されています。走破性を高くする車高や路面からの突き上げを受けとめる懐の深いサスペンション。フルタイム4WDとトルクフルなエンジンがぐいぐいと車体を進めてくれる印象です。ターボ付きエンジンを搭載しているのも魅力的ですね。 車高が高いため、運転席の視点も遠くまで見渡せる心地良さ。コンパクトな車体なので取り回しも楽に行えます。 悪路の走破性の高い軽SUVですが、テリオスキッドは街乗りでも快適さが感じられます。他メーカーの同クラス車よりも、少し柔らかめの足回りでしょうか。長距離を運転しても疲れにくいように感じられます。 通勤などにも使いやすい車でしょう。 【総合評価】 軽自動車のSUVというカテゴリーで、唯一女性ユーザーも意識したデザインではないでしょうか。女性が買い物に使っても違和感のないデザインです。 意外とトルクフルなエンジンは、ターボの力もあって街乗りでは非力さを感じさせません。車重の重さからか、急な登り坂ではもう少しパワーが欲しい場面もありました。 アウトドアでのドライブはもちろんのこと、予想以上に街乗りでの乗り心地も快適です。ただし、車内スペースはもう少し広い設計でも良かったかも。大人4人乗車では少し狭さを感じさせます。車内の小物収納ももう少し欲しかったですね。後部の荷室もバッグを積む程度のスペースです。 燃費は期待できず、実燃費では10km/L程度でしょうか。 細かく目につく点はいくつかあれど、軽SUVでここまで可愛らしさを兼ね備えた車重はないでしょう。男性女性、どちらが運転しても扱いやすい軽自動車です。 中古車市場での流通量もまずまずのようで、自分にあったカラーやグレードを選べるのではないでしょうか。

3.7

【このクルマの良い点】 テリオスキッドはマイカー所有ではなかったのですが、数か月間ほどアシ車として使っていました。車重が1,000kgと軽ワンボックス並みのため、走りは決して軽快とはいえませんが、その代わりSUVらしい落ち着いた走りができるのが気に入っていました。 搭載されるターボチャージャーも車重とのバランスがとれているのか、2020年代のターボほどではないにしても、エンジン回転数の上昇に対して素直に加速してくれました。決してパワフルさを感じる加速感ではありませんが、アクセルを開けたときの「ヒューン」というタービン音が、ターボが効いていることを実感させてくれたのを覚えています。 当時、履いていたタイヤは175/80R15でしたが、最低地上高を上げることで雪道などでも問題なく走れましたし、その上走破性能も高くなったように思います。もともとFRベースの4WDのため、4WDが効く直前の滑り出しの操作性がわかりやすかったのも良かったです。とにかく、素直に走ってくれる扱いやすい一台でした。 【総合評価】 テリオスキッドの個人的評価は、まずまずといったところでしょうか。この車のデビューが1990年代ということもあり、やむを得ないかもしれないのですが、やはり安全装備が最小限というのは残念なマイナスポイントです。特に、一部グレードでは生産終了までABSがオプションだったということはとても残念だなと思いました。 とはいえ、テリオスキッドはSUVを名乗るだけあって、リヤシートのアレンジにより大きな荷物も積むことが可能だったのは評価できます! また、シート高があるわりに乗り降りもさほど苦労しなかったので、気軽にドライブを楽しめました。その上、車高もあるので視界が広く、運転席からの見晴らしも良かったと思います。 スタイル的に見ると、どうしても兄弟車であるオーバーフェンダーのついたテリオスの方がかっこいいかな? とも思ってしまうので、これがもしマイカーだったら確実にオーバーフェンダーを装着させていましたね。

4.6

【所有期間や運転回数】 この車は6年。 【このクルマの良い点】 走って楽しい車です。 四輪駆動のターボなので、加速も速いし楽しい。 低速のトルクもあるので、マニュアルミッション車はクラッチとアクセルの繋ぎがスムーズ。 マニュアルを乗りたいけどちょっと不安と言う方でも扱いやすいのでオススメです。 砂利道やデコボコした道でも走れます。 一年に数日くらいしか雪が降らない地域の場合、オールシーズンタイヤを履いていれば、 天気予報を見て慌ててスタッドレスタイヤに履き替えをしなくても走れます。 ただ、過信は禁物。 ブーレキングはゆっくり慎重に。 滑ります。 雪や泥にはまってもデフロックがあるので、抜け出せます。 走りを楽しみたい人にはいい車ですね。 【このクルマの気になる点】 四輪駆動車なので、エンジンは縦置き。 その分、室内が狭くなっています。 後部座席と荷台は狭いので、小さな子供がいる家族の場合はベビーカーは荷台に入らないので後部座席に置くしかなく、それでいっぱい。 セカンドカーなら良さそうですね。 タイヤサイズは特殊なので、その分割高です。  車体はそれほど重くないようで溝の減りは遅いです。 交換時には懐が厳しいですが、長持ちするのでちょっと安心です。 【総合評価】 今の性能の車やワゴンタイプの車内の空間を比べてダメ出しをする人には向きません。 車を楽しめる人の車です。 不満な部分もあって、それがまた楽しく感じる車好きの人向きかと思います。

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