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エスティマハイブリッドと
C4 ピカソの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマハイブリッド

2006年6月〜2019年10月

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シトロエン C4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

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購入価格

新車価格帯

363〜523万円

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347〜412万円

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中古車価格帯

8.9〜469万円

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43〜134.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1810mm

  • 1760mm

  • 4440mm

  • 1825mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3010mm

  • 1580mm

  • 1255mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 17~18km/l 15.1~18km/l
排気量 2362~2362cc 1598~1997cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 ハイブリット&4輪駆動が魅力 【総合評価】 90点、ハイブリットですが燃費が予想より悪いのが残念

4.6

【このクルマの良い点】 ハイブリットだから 【総合評価】 100点

4.4

【所有期間や運転回数】 この車でエスティマ4台目になります。50系からの乗り換えで通算13年くらいです。20系ハイブリットはまだ1年です。 【このクルマの良い点】 とにかく運転しやすいこと。あと、雪道で車の重心が低くとても安定しているところが良い点。あとは「オラオラ顔」じゃなく落ち着いた感じのマスクのところかな。 【このクルマの気になる点】 50系の時に本革シートがひび割れて悲惨だったので、合成皮革がどれ程持つか。 【総合評価】 街乗り12km、郊外17km、高速13km この重さでこれだけ走れば十分。春・秋のエアコンあまり使わない時期はもっと走ります。 10以上前の設計ですが、足回りとか、ハンドル感覚とかかなり改良されてます。 中古でも車両価格が高いのがちょっとね。

4.0

【所有期間や運転回数】 実家の父親が購入し5年、週末にしょっちゅう借りて運転してます。 【このクルマの良い点】 比較的大きめな車ですが運転はしやすく苦になりません。アルファードとかと比べると天井は低いのですが室内が広く座ってしまえば十分くつろげる車です。加速も良く気持ちよく走れます。 【このクルマの気になる点】 ハイブリッドですが燃費はリッター10kmぐらいで過度な期待は禁物。 【総合評価】 シーンに合わせて荷物重視でも人重視でも活用できる良い車です。

4.6

【所有期間または運転回数】 2018年3月4日大安に納車され、10日目。運転回数は6回くらい。 【総合評価】 進化の具合が素晴らしい。イグニッションパワースイッチ、オートスライドドア、今の車は当たり前だけど素晴らしい。 【良い点】 シートの乗り心地が良い。アルファ―ドだと大きいし、ボクシ―だと薄いし、エスティマハイブリッドはちょうど良い。だからの、乗り継ぎです。 2AZ‐1EM‐1FMから2AZ‐2JM‐2FMになったので、燃費は期待したい。 【悪い点】 前車は運転席と助手席の間がウォークスルーがあったが、コンソールボックスが邪魔。ハイブリッドのバッテリを後部からの移設。まだ慣れない。(まあ、サードシートを収納できるようになったから、荷物を積みやすいかな。)

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4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 シトロエン、プジョーの東京某店でシトロシンとプジョー車めぐりで多数のフランス車見ましたがおしゃれ。特にC4ピカソからC4スペースツアラーに車名変更で新生シトロシンやDSの勢いに感動。プジョーも3008や5008もかっこよくて目移りしてしまう。シトロシンC3やC4の魅力とプジョーの感性は素晴らしい。 【良い点】 新しいシトロシン、プジョーの魅力でフランス車のかっこよさ。エンジンもBMWのてが入ったり日本製のATで扱いやすくなりよくなった?やはりATの多段がSUVには合っている。国産ではまずない個性デザインや色あいのマッチ度、内装のおしゃれさは他にない魅力。国産の同じデザインや内装、ダミーな作りにはがっかりですが、輸入車の感動が際立つ車が多く、おもてなし車がたくさんあるフランス車は必要。 【悪い点】 SUV大ブームでディーゼルエンジンがマッチしているが、ガソリンエンジンも魅力。同ガソリンエンジンでも車種でパワー差が大きいのは残念。信頼度は国産には及ばなくてもデザインや乗り心地、走りは素晴らしいフランス車、C3のコストパフォーマンスなどなど売れる要素はたくさんある。

4.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月 【総合評価】 ディーゼルエンジンの力強さと低燃費性能 【良い点】 広々とした車内空間 【悪い点】 ディーゼルエンジンゆえのエンジン音

4.0

【所有期間または運転回数】5日間 【総合評価】非常に満足 【良い点】デザイン、個性的だけど目立たない 【悪い点】電波が届きにくいガラス

3.7

【総合評価】  普通のワゴンじゃ物足りない!なんて人にぜひおすすめしたい1台。このモデルから日本にも投入されたC4ピカソの2列シーターモデルで、使い勝手はステーションワゴンと同等。そこに個性的なスタイリングが加わったモデルだと思えばキャラをつかめます。 【良い点】  見た目が最大のウリですが、走りの良さにも注目。絶妙な柔らかさで乗り心地のいい足は、適度にロールしながら深く曲がり込んだコーナーもしっかり曲がっていきます。エンジンは1.6Lながらターボ付で24.5kgmものトルクがあり、2.5L自然吸気エンジンの水準。よほど飛ばす人でなければ気にならない動力性能と断言できます。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないですよね。クルマ自体の問題ではありませんが。

4.4

【総合評価】  退屈な国産ミニバンじゃ物足りない、という人にオススメです。その奇抜なスタイリングだけでなく、頭上まで広がる特大フロントウインドウによる開放感も感動的。格納時は完全に床下へ沈み込んでフラットな床になるシートアレンジや収納などが、まるで国産ミニバンのように器用なのも実用的です。 【良い点】  見た目が象徴的ですが、侮れないのが走り。ワインディングロードでも水を得た魚のようにスイスイと走れて、コーナリングを楽しめます。エンジンは1.6Lと小さく感じますが、ターボ付きなので十分な動力性能です。2.0Lエンジンのモデルのトランスミッションは6速セミオートと4速ATがありますが、無難なのは後者。前者は低速時や変速時のギクシャク感が否めません。とはいえ、アクセルに対するリニアな反応など走り好きには6速セミオートのほうが楽しめるでしょうね。 【悪い点】  後席もスイング式ドアです。ミニバンとしての利便性を考えたら、スライドドアが欲しいですよね……。

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