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PROTO CORPORATION

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スパーキーと
アルトワークスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ スパーキー

2000年9月〜2003年8月

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スズキ アルトワークス

2015年12月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

131〜186万円

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150〜168万円

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中古車価格帯

70万円

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53〜274.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3765mm

  • 1515mm

  • 1895mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2585mm

  • 1310mm

  • 1265mm

  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

10・15モード燃費 14~17km/l ―km/l
排気量 1297~1297cc 658~658cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 12万キロ走行の中古車で購入してから8年目、22万キロ超えでの所有ながら、今もほぼ毎日乗ってます。 【総合評価】 個人的には100点満点で90点。やはり軽自動車幅での少し長めボディは取り回しがしやすく、それでいて7人乗れるのは素晴らしい。10点減点なのは燃費が思いのほか伸びないのと国の税制変更による割増税金のため。 【良い点】 2人、3人、2人のシートアレンジながらも、最近の同じサイズか少し大きい車より7人乗っても3列目シートの乗車でも結構楽に乗れてしまう点と2列目シートまでをたたむと、バイクでも250ccサイズくらいまでなら積めてしまう点。(フルカウル車は厳しいですがVTZ250や新型のCB250サイズのバイクは実際に積みこめました) 軽自動車では乗車人数が足りない、普通車では幅が広すぎるといったような、ちょうどその隙間を埋めるような存在の車だと思います。 【悪い点】 年式的に主要部品でもパーツ欠品が出だしていることと、後継車種が無く、同じ様な使い勝手の車は今後発売されそうにない点。

4.7

【所有期間または運転回数】中古で買ったばかり 【総合評価】いいね! 【良い点】小回りがきく。軽自動車並の幅だから狭い都内の道も通行可能。通常5人乗りにしておき必要なとき7人乗りに変更できる使い勝手の良さ。 視点も高く見晴らしも良い。 【悪い点】現行車種では、ありません。 そのため自動スライドドアの機種は、ないそうです。 一部イージークロザー搭載車種があるようですが。 7人乗りにすると荷物は、おけない〜小型だから当たり前ですが。

4.1

【所有期間または運転回数】 平成29年6月購入 【総合評価】5点中4点 【良い点】小回りが利く・日常生活・アウトドア兼用できる 【悪い点】シート下がエンジンがあるためお尻が熱くなってくる

4.9

【所有期間または運転回数】 2016年4月〜 【総合評価】 【良い点】 荷室が広くて荷物をたくさん乗せられる 視界が広い 【悪い点】

3.1

【所有期間または運転回数】 2016年4月〜 【総合評価】 他に選択肢の無い、希有な存在の車です。 【良い点】 軽並みのサイズ&取り回しで7人乗りミニバン、さらにFR、5速MT 寂しいですが、もう二度とこの様な車は出ないでしょう・・・・ 大事に乗りたいと思います。 【悪い点】 軽ベース故の質感の軽さ 年式の古さ

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3.9

【このクルマの良い点】 軽自動車にしては、とにかく速いという印象が強い車です! インタークーラー付きのターボ車で、64馬力のエンジンもさることながら、700kgを切る車両重量が速さの秘密だと思います。 特に車両重量の軽さは、最近の軽自動車にはない魅力のひとつですね。 アルトワークスは、足廻りとボディ剛性アップのチューニングを施す必要はありましたが、当時販売されていた普通車にも負けないくらいの動力性能を兼ね備えた走りをしてくれていたところも気に入っていました。 内装、特に運転席周りに関しては、文句のつけどころがありません。前席シートについては、背もたれや座面のサイド部に適度に張り出しがあるので、軽自動車のシートにしてはかなりホールド感がありました。 ステアリング正面には、ホワイトメーターでスピード&タコメーターの大型2連メーターが配置されており、視認性は抜群。当時は良い車に出会えたなと思って日々、運転を楽しんでいました。 【総合評価】 当時、車椅子を使用している人をよく助手席に乗せる機会がありました。その人がよく言っていたのですが、一般的な4枚ドアの軽自動車はドアの長さが短く、開口部が狭くなりがちなので、非常に乗り降りがしにくかったそうです。 しかし、その点アルトワークスは3ドア。体が不自由でも、非常に乗りやかったそうです。地上高もそんなに高くないので、車椅子からの移動がしやすかった点もポイントが高いです。 見た目がコンパクトなので荷室はそんなに入らないように思えるかもしれませんが、折りたたんだ車椅子も問題なく積むことができました。個人的には非常に使いやすい実用性の高い車だと思っています! 外観はそれなりに気に入っていたものの、内装がシンプルすぎたのはちょっと残念でしたね。もともとコスパ重視の車でしたから、そこは仕方ないかもしれませんが。私の場合は、自分好みにカスタムして楽しんでいましたので、結果的にはカスタム心に火もついて楽しかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月、週に3回程度(まだこれから本格的に乗るため) 【総合評価】 5段階で評価して最高の5(過去25台のマイカーの中での評価) 【良い点】 軽四規格のマニアックなスポーツ車なので、乗り降りも楽で小回りが利き、実にきびきび元気よく走る。ちょっとした移動が気軽にでき、わくわくして楽しい趣味としてのドライブになる。 【悪い点】 しいて言えば、エンジン音がややかん高く耳障りなので、もう少し落ち着いた低音のサウンドになるマフラーの純正での選択が望まれる。

2.8

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 比較的ボディ剛性は感じれます クーラーは最近の車らしくしっかりと効きます 【このクルマの気になる点】 内装 ・内装の質感が価格の割には安っぽい ・純正のレカロシートのリクライニングがへたりやすいので、スポーツ走行するならシートは交換必須です 駆動関係 ・足回りは正直微妙です サーキットやワインディングを楽しみたい方は足回りは確実に車高調を入れましょう ボディ関係 ・純正でも悪くないですが少し補強を追加しても楽しいかも知れません エンジン関係 ・はっきり言ってコンピューターは論外?いや産廃です!高回転なればなるほどブーストの落ちる制御でワークスって名乗らないで欲しいです! 書き換えのECUを入れる事を強く推奨します ・エンジンの耐久性はノーマルタービンで乗るなら素晴らしいです 現状11万キロですがトラブルはありません ・馬力が欲しい方はスイスポを買いましょう 【総合評価】 ぼったくり価格としか思えない性能 それなりに楽しい仕様にするなら 改造費は30万〜40万程度は必要です ターボRSから20万アップの価値はありません MTがこの価格でしか選択肢が無いのは非常に残念 レカロシートはオプション装備でも充分です それを外すだけでもう少しお手頃な価格になると思います スズキが無駄に付加価値を見出だそうとして無駄に価格の上がった駄作

4.3

【良い点】 ・何といってもフルスロットル時にシートに身体を押さえつけられる加速感が魅力。純正で最大ブースト圧1.1キロは伊達じゃない ・前述した加速感を実現させてくれる、軽量なボディ。燃費の良さ(街乗りで15〜16、高速では18)にも寄与してくれている。 ・低回転域でフラットにトルクを発生してくれるので街乗りがしやすい ・後期型は白いメーターのデザインがカッコいい。12000回転まで刻まれたタコメーターがドライバーをその気にさせてくれる。 ・外装パーツを除けば未だに部品がディーラーで出る。 ・かわいい。なのに速い。こんな車は他にあっただろうか。 【悪い点】 ・純正では全くと言っていいほどブレーキが利かない。→社外ブレーキパッドの導入を強く推奨する。 ・軽量ゆえにヤワさ、不安感を感じさせるボディ。吊るしだと115以上からタイヤの接地感が失われる。→前後にストラットタワーバー及びピラーバーの追加をオススメする。リミッターが当たるまで心配なく踏み切れるようになります。 ・いくらワークスといえどベースはアルトなので内装がチープ。 【まとめ】 快適さを求めて買う車ではありません。しかしスポーツカーとして基本的な愉しさを十二分に備えた車であると断言できます。峠を走ればそれだけで日常に足りない刺激を味わえるのでオススメの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】 ディーラー 【総合評価】 スズキディーラーでアルトワークスのバリバリにいじり車があり感動。オーナーは若い女性で自分用の愛車らしいが超かっこいい。改めてワークスの走りや車のできのよさにスズキの素晴らしさがある。若い方のマニュアル運転車のよさが好きな人たちや走りたいおじ様たちがコスト下げれて乗れる頼もしい車。心地よい硬さと燃費のよさ、マニュアル仕様やバケットシートなどなど小さいながら走りが楽しめる車。価格設定も魅力的で軽量軽快な走り、セカンドカーとは言わせない車好きな作品。 【良い点】 スズキらしい走りやコンパクトに特化した車。 【悪い点】 デザインの賛否両論や軽自動車の制限。バワーは100馬力は軽く越えれるエンジンですが、規制で64馬力に。輸入車のアバルトみたいな仕様になるモンスターもありますが、スイフトスポーツと同様にチャチさは隠せない。

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