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PROTO CORPORATION

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カローラフィールダーと
コペンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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ダイハツ コペン

2014年6月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

153〜253万円

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179〜255万円

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中古車価格帯

34〜249万円

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60.7〜335万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン オープン・カブリオレ・コンバーチブル・軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1280mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • 910mm

  • 1250mm

  • 1040mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l 18.6~19.2km/l
排気量 1494~1797cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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4.1

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディに電動オープンかなり魅力的であり運転していても飽きがこないです。トランクも思ったより広く、旅行用のキャリーケースも問題なく入ります。 【総合評価】 毎日のなんてことない生活にコペンが居るとちょっとした幸せが生まれますよ。運転が楽しくて毎日ちょっと遠回りして帰ってしまいます、それ程乗っていて楽しい車なんです。気分で手軽にオープンすれば退屈な日常を吹っ飛ばしてくれます。コペンオーナー同士も仲が良く良い出会いもありました。今では自分の人生にか欠かせない相棒になりましたね。是非乗って感じて欲しいです。

2.9

【このクルマの良い点】 見た目だけはいい!それに尽きる! 【総合評価】 見た目に惚れて購入。でも次第に不満が。 4気筒で元々低速トルクが苦手なのに、車体が重いせいで低速トルクのなさにすぐ気づきます。 その重い車体を進ませるために無理やり中速を出す設定になってる。そのせいでトルクは3000rpmから出始め、4000rpmで終わり笑 それより上の回転はなんのトルク感もなくただうるさいだけで4気筒の良さはまったくない。 トルクは急に立ち上がるので、それを速いと勘違いする人が多いです。自分は騙されません笑 ちなみにEcu書換えをしても中速トルクが少し増えるだけで低速や0から出だしの加速は何も変わりませんので注意。 低速トルクを増やすには排気量をあげるしかなく、1300ccにするとおよそ+50〜60kg増で900kg近く。それなら830kgのEP82の方が良い。800cc程度で抑えるのがいいけど、それなら同じエンジンのL502Sは700kgなので、そっちにお金をかけたらもっと速くなる。 性能に不満があるなら乗り換えろということです。 このクルマを一言で表現するとどんな車ですか? 見た目だけで満足する車

4.3

【このクルマの良い点】 良い点というか使用感。 【揺れ方】 ローブSに初めて乗って、店から自宅まで乗って帰ったときは「なんて揺れる車なんだ」と思いました。 実際、その揺れ方がしんどくて自分の運転で酔う、なんていう初めての体験をしました。 アイドルストップがついてて初めて良かったと思いました。 さすがにもう気にならなくなりましたが、慣れてない人を乗せるときは気を付けましょう。 【燃費】 購入時は表示で20kmちょいありましたが、ちょこのりを繰り返していたらモリモリ減っていきました。 前のオーナーは長距離移動がお好きだったようですね。 とはいえ、さすがに軽だけあって燃費は思ってたよりずっといいですね。 【積載】 今までプリウスだったのでさすがに荷物の積載量は気になりますね。 なるべくいつでもオープンできるようにしておきたいのでトランクはほぼカラです。 一番困るのが、人を乗せてオープンしたいときです。 普段の荷物置き場が助手席になるので、自分の荷物をどこに置くのかってのが悩みどころです。 ちょっとしたハンドバッグやトートバッグも、助手席の足元が狭くなるので置けません。 いろいろと工夫が必要で、頭を使います。 【総合評価】 オープンカーは死ぬまでに一度は乗ってみたかったので、車検のタイミングで乗り換えました。 オープンだけでなくパドルシフトもいじってみたかったのでちょうどよかったです。 一度乗ってしまえばこんなものか・・・と思う予定でしたが、実際そんなことはなく、3か月経った今も楽しく乗れています。 日常の何気ない出勤、何気ない帰路。 そうした日常の些細な時間でもコペンローブSに乗っているとなんだか誇らしく思えてきます。 普通の家庭持ちの人はあんまり選ばないですよね・・・2シートのオープンなんて。 買う前は絶対後悔するよなぁとか葛藤しまくりましたが、今ではこれにしてよかったと心底思っています。 今度出る普通車の新型ってやつも楽しみですね。 一度試乗してみたいです。

3.3

【このクルマの良い点】 見た目が可愛い。軽だけどターボだから加速も良い。 【総合評価】 軽としては新車価格は高額だが、一度乗ればその乗り味の虜になるだろう。シンプルなデザインだが、純正オプション、その他市販グッズを駆使して自分好みのクルマにしていく楽しみがある。外装はセロなので丸目だが、それがいい。窓から出るガタピシ音はデフォ。積載性は多少スペースがあるが期待してはいけない。

4.6

【このクルマの良い点】 足周りとエンジンとのバランス、またボディー剛性が良いためハンドリングがバツグンにいい 【総合評価】 軽くて速い、低中速加速が特にいい

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