閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

エスティマTと
アルトワークスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマT

2000年1月〜2006年1月

車種を選択

スズキ アルトワークス

2015年12月〜2021年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

229〜397万円

0
50
100
200
300
400
500~

150〜168万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

34〜155万円

0
50
100
200
300
400
500~

57〜338万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1790mm

  • 1770mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2950mm

  • 1560mm

  • 1265mm

  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

10・15モード燃費 8.6~11km/l km/l
排気量 2362~2994cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 所有期間は3ヶ月で運転回数は10年になります。 【総合評価】 5 【良い点】 5 【悪い点】 悪い点はありません。

4.9

【所有期間または運転回数】3か月 【総合評価】落ち着いた、満足度の高い車です。 【良い点】大変運転しやすいです 【悪い点】燃費がもう少しよければ

4.6

【所有期間または運転回数】 購入してから1ヶ月が経ちました。 【良い点】 1,静寂性 車ってこんな静かなんですか?以前乗ってた軽自動車はマフラーエンジン音、ロードノイズがうるさすぎて60kmくらいで会話・音楽が聞き取りづらくなってきてました。この車は無問題。音楽もよく聞こえます。 2,快適性 エスティマはリアがトーションビーム式でロールが激しいようなので、ピラーバーで補強してあり、足回りもスタビを付けて固めてありました。サスペンションも交換済で振動が少なく鬼のような快適性です。ロールもなく、以前に乗っていたクーペと同じような走りができます。ただ、足回りやボディ剛性を強化していないとロールが発生し、後ろの人が酔ってしまうかも。 通常走行に関しては文句の付け所がないですね。これ以上どこに文句をつけるの?ってレベルです。 3,視界 ミニバンは座席の位置が高いので、周りがよく見えます。よく見えるということは安全走行がより可能になるということです。事故られることはあっても注意していればまず事故らないですね。 4,加速 3000ccということだけあり、この重い車体もストレスなく加速します。ちょいふみで60km軽く出ます。 僕が買った車両には後付スーチャがついていたので、踏み込むと恐ろしい加速をします。0−100が7秒くらいですかね。4輪駆動の方でしたらもっと加速するかもしれません。十分すぎます。 5,外装 遠くからみると目に止まらないか、背景に溶け込むデザイン(目を引かない)ですが、いざ自分のものになって舐めるように眺めるとめっちゃくちゃかっこいいです。なんすかこれ? なんで16年落ちの車が最近の車と大差ないデザインなんですかね?やばいです。 なんというか本当に古さを感じさせない。ボディの流れるような溝というか凹みというか。これがすごい好きです。あと、全体的なスタイリング。夜に斜め後ろからこのエスティマを眺めて見て下さい。この空気を切る流れるデザイン。これはエスティマ30にしかありません。 6,内装 センターメーターは最初は抵抗があり、だっせーなーと感じていました。 しかし、エスティマのこの内装!渦巻きのようなセンターコンソールから出ているラインがメーターを飲み込んでいます。これはかっこ良すぎる!!どの車も内装はワンパターンで内装が良いクルマが良いというのは最初の候補から入っていました。センターメーターとなっていますが、完全にセンターメーター感がなく、コックピットの一部のような存在でダサさを感じさせません。ハンドル前の開いているスペースにレーダーやら追加メーターやらインジケーター取り付けて完全になんかのマシーンに乗っている気分に!!!最高だぜ!!! 7,空間・積載性 広い。ただただ広い。後ろに乗ってみるとクーペ、セダンより断然広いのがわかる。これは乗る側としてはありがたい。将来的に子供が出来ても安心できるし、親孝行で親を旅行に連れて行く際も窮屈な重いを感じさせないで済む。引っ越しや大きな買い物などいざというときもこれがあれば楽勝。素晴らしい。 8,アフターパーツの量 人気車種なので非常にパーツ量が多く、好みのスタイルに仕上げることが出来ます。 渋いスタイル〜ヤンチャスタイル〜スポーツスタイルよりどりみどりですね^v^ 【悪い点】 1,燃費 これは仕方ないですけど、軽に比べると鬼のように悪いですね。 スーチャが楽しすぎて連続して使っていると目視できるレベルで燃料計が減ります。軽自動車を使ってた時は1ヶ月5千円いかないくらいでしたが、余裕で月1万超えしてますね。やばい。 2,洗車 これも仕方ないですけど、洗車が大変です。軽自動車とクーペは2時間〜3時間くらいでしたが、こいつぁ5時間かかります。丁寧に仕上げたいですからね。あとルーフは台に乗らないと拭き上げできません。 3,エンジンルーム ボンネットが小さいので、エンジン全体がみえません。かっこいいスーチャも埋もれてます。 エンジンルームの掃除もしにくいですね。ここはどうしようもないかなぁ。 4,小回り でかいので仕方ないですけど、小回りは効かないですね。ぐー○るマップなんか使った日には・・・考えたくもない>< 総合評価 1ヶ月乗り回した感想としてはこの程度です。仕事帰りにドライブしまくってますが、燃費が悪いのでほどほどにしないとおさいふが寂しくなりますよ^v^今まで乗った車のどの車よりいいです。トヨタすごい。 この車に出会えたこと、縁があったことに感謝です。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日100km走ります。 【総合評価】さすがトヨタ 【良い点】運転が楽  【悪い点】燃費がもう少し

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】両側パワースライド付でこの価格はお買い得   【良い点】値段に納得 【悪い点】ノーズが長く少し前が見えづらい

エスティマTのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 軽自動車にしては、とにかく速いという印象が強い車です! インタークーラー付きのターボ車で、64馬力のエンジンもさることながら、700kgを切る車両重量が速さの秘密だと思います。 特に車両重量の軽さは、最近の軽自動車にはない魅力のひとつですね。 アルトワークスは、足廻りとボディ剛性アップのチューニングを施す必要はありましたが、当時販売されていた普通車にも負けないくらいの動力性能を兼ね備えた走りをしてくれていたところも気に入っていました。 内装、特に運転席周りに関しては、文句のつけどころがありません。前席シートについては、背もたれや座面のサイド部に適度に張り出しがあるので、軽自動車のシートにしてはかなりホールド感がありました。 ステアリング正面には、ホワイトメーターでスピード&タコメーターの大型2連メーターが配置されており、視認性は抜群。当時は良い車に出会えたなと思って日々、運転を楽しんでいました。 【総合評価】 当時、車椅子を使用している人をよく助手席に乗せる機会がありました。その人がよく言っていたのですが、一般的な4枚ドアの軽自動車はドアの長さが短く、開口部が狭くなりがちなので、非常に乗り降りがしにくかったそうです。 しかし、その点アルトワークスは3ドア。体が不自由でも、非常に乗りやかったそうです。地上高もそんなに高くないので、車椅子からの移動がしやすかった点もポイントが高いです。 見た目がコンパクトなので荷室はそんなに入らないように思えるかもしれませんが、折りたたんだ車椅子も問題なく積むことができました。個人的には非常に使いやすい実用性の高い車だと思っています! 外観はそれなりに気に入っていたものの、内装がシンプルすぎたのはちょっと残念でしたね。もともとコスパ重視の車でしたから、そこは仕方ないかもしれませんが。私の場合は、自分好みにカスタムして楽しんでいましたので、結果的にはカスタム心に火もついて楽しかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月、週に3回程度(まだこれから本格的に乗るため) 【総合評価】 5段階で評価して最高の5(過去25台のマイカーの中での評価) 【良い点】 軽四規格のマニアックなスポーツ車なので、乗り降りも楽で小回りが利き、実にきびきび元気よく走る。ちょっとした移動が気軽にでき、わくわくして楽しい趣味としてのドライブになる。 【悪い点】 しいて言えば、エンジン音がややかん高く耳障りなので、もう少し落ち着いた低音のサウンドになるマフラーの純正での選択が望まれる。

2.8

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 比較的ボディ剛性は感じれます クーラーは最近の車らしくしっかりと効きます 【このクルマの気になる点】 内装 ・内装の質感が価格の割には安っぽい ・純正のレカロシートのリクライニングがへたりやすいので、スポーツ走行するならシートは交換必須です 駆動関係 ・足回りは正直微妙です サーキットやワインディングを楽しみたい方は足回りは確実に車高調を入れましょう ボディ関係 ・純正でも悪くないですが少し補強を追加しても楽しいかも知れません エンジン関係 ・はっきり言ってコンピューターは論外?いや産廃です!高回転なればなるほどブーストの落ちる制御でワークスって名乗らないで欲しいです! 書き換えのECUを入れる事を強く推奨します ・エンジンの耐久性はノーマルタービンで乗るなら素晴らしいです 現状11万キロですがトラブルはありません ・馬力が欲しい方はスイスポを買いましょう 【総合評価】 ぼったくり価格としか思えない性能 それなりに楽しい仕様にするなら 改造費は30万〜40万程度は必要です ターボRSから20万アップの価値はありません MTがこの価格でしか選択肢が無いのは非常に残念 レカロシートはオプション装備でも充分です それを外すだけでもう少しお手頃な価格になると思います スズキが無駄に付加価値を見出だそうとして無駄に価格の上がった駄作

4.3

【良い点】 ・何といってもフルスロットル時にシートに身体を押さえつけられる加速感が魅力。純正で最大ブースト圧1.1キロは伊達じゃない ・前述した加速感を実現させてくれる、軽量なボディ。燃費の良さ(街乗りで15〜16、高速では18)にも寄与してくれている。 ・低回転域でフラットにトルクを発生してくれるので街乗りがしやすい ・後期型は白いメーターのデザインがカッコいい。12000回転まで刻まれたタコメーターがドライバーをその気にさせてくれる。 ・外装パーツを除けば未だに部品がディーラーで出る。 ・かわいい。なのに速い。こんな車は他にあっただろうか。 【悪い点】 ・純正では全くと言っていいほどブレーキが利かない。→社外ブレーキパッドの導入を強く推奨する。 ・軽量ゆえにヤワさ、不安感を感じさせるボディ。吊るしだと115以上からタイヤの接地感が失われる。→前後にストラットタワーバー及びピラーバーの追加をオススメする。リミッターが当たるまで心配なく踏み切れるようになります。 ・いくらワークスといえどベースはアルトなので内装がチープ。 【まとめ】 快適さを求めて買う車ではありません。しかしスポーツカーとして基本的な愉しさを十二分に備えた車であると断言できます。峠を走ればそれだけで日常に足りない刺激を味わえるのでオススメの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】 ディーラー 【総合評価】 スズキディーラーでアルトワークスのバリバリにいじり車があり感動。オーナーは若い女性で自分用の愛車らしいが超かっこいい。改めてワークスの走りや車のできのよさにスズキの素晴らしさがある。若い方のマニュアル運転車のよさが好きな人たちや走りたいおじ様たちがコスト下げれて乗れる頼もしい車。心地よい硬さと燃費のよさ、マニュアル仕様やバケットシートなどなど小さいながら走りが楽しめる車。価格設定も魅力的で軽量軽快な走り、セカンドカーとは言わせない車好きな作品。 【良い点】 スズキらしい走りやコンパクトに特化した車。 【悪い点】 デザインの賛否両論や軽自動車の制限。バワーは100馬力は軽く越えれるエンジンですが、規制で64馬力に。輸入車のアバルトみたいな仕様になるモンスターもありますが、スイフトスポーツと同様にチャチさは隠せない。

アルトワークスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ