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PROTO CORPORATION

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エスティマTと
オデッセイの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマT

2000年1月〜2006年1月

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ホンダ オデッセイ

2013年11月〜2022年9月

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購入価格

新車価格帯

229〜397万円

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249〜392万円

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中古車価格帯

34〜155万円

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30〜389万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1790mm

  • 1770mm

  • 4855mm

  • 1820mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2950mm

  • 1560mm

  • 1265mm

  • 2920mm

  • 1560mm

  • 1325mm

10・15モード燃費 8.6~11km/l km/l
排気量 2362~2994cc 2356~2356cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 所有期間は3ヶ月で運転回数は10年になります。 【総合評価】 5 【良い点】 5 【悪い点】 悪い点はありません。

4.9

【所有期間または運転回数】3か月 【総合評価】落ち着いた、満足度の高い車です。 【良い点】大変運転しやすいです 【悪い点】燃費がもう少しよければ

4.6

【所有期間または運転回数】 購入してから1ヶ月が経ちました。 【良い点】 1,静寂性 車ってこんな静かなんですか?以前乗ってた軽自動車はマフラーエンジン音、ロードノイズがうるさすぎて60kmくらいで会話・音楽が聞き取りづらくなってきてました。この車は無問題。音楽もよく聞こえます。 2,快適性 エスティマはリアがトーションビーム式でロールが激しいようなので、ピラーバーで補強してあり、足回りもスタビを付けて固めてありました。サスペンションも交換済で振動が少なく鬼のような快適性です。ロールもなく、以前に乗っていたクーペと同じような走りができます。ただ、足回りやボディ剛性を強化していないとロールが発生し、後ろの人が酔ってしまうかも。 通常走行に関しては文句の付け所がないですね。これ以上どこに文句をつけるの?ってレベルです。 3,視界 ミニバンは座席の位置が高いので、周りがよく見えます。よく見えるということは安全走行がより可能になるということです。事故られることはあっても注意していればまず事故らないですね。 4,加速 3000ccということだけあり、この重い車体もストレスなく加速します。ちょいふみで60km軽く出ます。 僕が買った車両には後付スーチャがついていたので、踏み込むと恐ろしい加速をします。0−100が7秒くらいですかね。4輪駆動の方でしたらもっと加速するかもしれません。十分すぎます。 5,外装 遠くからみると目に止まらないか、背景に溶け込むデザイン(目を引かない)ですが、いざ自分のものになって舐めるように眺めるとめっちゃくちゃかっこいいです。なんすかこれ? なんで16年落ちの車が最近の車と大差ないデザインなんですかね?やばいです。 なんというか本当に古さを感じさせない。ボディの流れるような溝というか凹みというか。これがすごい好きです。あと、全体的なスタイリング。夜に斜め後ろからこのエスティマを眺めて見て下さい。この空気を切る流れるデザイン。これはエスティマ30にしかありません。 6,内装 センターメーターは最初は抵抗があり、だっせーなーと感じていました。 しかし、エスティマのこの内装!渦巻きのようなセンターコンソールから出ているラインがメーターを飲み込んでいます。これはかっこ良すぎる!!どの車も内装はワンパターンで内装が良いクルマが良いというのは最初の候補から入っていました。センターメーターとなっていますが、完全にセンターメーター感がなく、コックピットの一部のような存在でダサさを感じさせません。ハンドル前の開いているスペースにレーダーやら追加メーターやらインジケーター取り付けて完全になんかのマシーンに乗っている気分に!!!最高だぜ!!! 7,空間・積載性 広い。ただただ広い。後ろに乗ってみるとクーペ、セダンより断然広いのがわかる。これは乗る側としてはありがたい。将来的に子供が出来ても安心できるし、親孝行で親を旅行に連れて行く際も窮屈な重いを感じさせないで済む。引っ越しや大きな買い物などいざというときもこれがあれば楽勝。素晴らしい。 8,アフターパーツの量 人気車種なので非常にパーツ量が多く、好みのスタイルに仕上げることが出来ます。 渋いスタイル〜ヤンチャスタイル〜スポーツスタイルよりどりみどりですね^v^ 【悪い点】 1,燃費 これは仕方ないですけど、軽に比べると鬼のように悪いですね。 スーチャが楽しすぎて連続して使っていると目視できるレベルで燃料計が減ります。軽自動車を使ってた時は1ヶ月5千円いかないくらいでしたが、余裕で月1万超えしてますね。やばい。 2,洗車 これも仕方ないですけど、洗車が大変です。軽自動車とクーペは2時間〜3時間くらいでしたが、こいつぁ5時間かかります。丁寧に仕上げたいですからね。あとルーフは台に乗らないと拭き上げできません。 3,エンジンルーム ボンネットが小さいので、エンジン全体がみえません。かっこいいスーチャも埋もれてます。 エンジンルームの掃除もしにくいですね。ここはどうしようもないかなぁ。 4,小回り でかいので仕方ないですけど、小回りは効かないですね。ぐー○るマップなんか使った日には・・・考えたくもない>< 総合評価 1ヶ月乗り回した感想としてはこの程度です。仕事帰りにドライブしまくってますが、燃費が悪いのでほどほどにしないとおさいふが寂しくなりますよ^v^今まで乗った車のどの車よりいいです。トヨタすごい。 この車に出会えたこと、縁があったことに感謝です。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日100km走ります。 【総合評価】さすがトヨタ 【良い点】運転が楽  【悪い点】燃費がもう少し

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】両側パワースライド付でこの価格はお買い得   【良い点】値段に納得 【悪い点】ノーズが長く少し前が見えづらい

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4.1

【このクルマの良い点】 ホンダのオデッセイは、1994年に発売されたミニバンです。 モデルチェンジやマイナーチェンジを繰り返しながら、30年近く愛されてきたホンダの人気車種です。 オデッセイの人気の理由として、独自の低床技術があります。 車は重心が低くなればなるほど、走行時の安定性が高くなるものです。 他のミニバンにはない超低床プラットフォームを採用したことにより、ミニバンなのにセダンのような安定した走行性を実現しました。 さらに、低床にすることで室内空間をより広く、ゆとりを持てるようになり、乗る人全てが快適に過ごせるように工夫されています。 広い室内空間だけでなく、座り心地を意識したシートも快適性を高めている理由の一つです。 特に2列目のプレミアムクレードルシートは、最大170度のリクライニング機能が備わっているため、より快適な室内空間を再現しています。 3列目にもリクライニング機能が搭載されているのもうれしいポイントです。 【総合評価】 ホンダのオデッセイは、乗り心地の良さだけでなく、走り心地や安全性も高いことで評価されています。 ミニバンでありながらセダンのような安定性を兼ね備えているのが最大の特徴です。 ホンダ独自の超低床プラットフォームを採用することにより、セダンやスポーツカーのような俊敏な動きと安定性を実現できています。 さらに、Lサイズのミニバンでありながら、小回りの良さを兼ね備えているのも大きな特徴です。 最小回転半径が5.4mですので、狭い駐車場でもスムーズに運転操作ができるでしょう。 オデッセイには、ハイブリット仕様とガソリン仕様の2種類のエンジンを採用しています。 どちらのエンジンも性能が高く、強い走りを楽しめるでしょう。 さらに、ホンダ独自の予防安全システムである「Honda Sensing(ホンダ センシング)」が標準されているのも大きな特徴です。 走行性だけでなく、安全性も徹底して配慮されたホンダのオデッセイは、乗り心地抜群の一台です。

3.6

【このクルマの良い点】 新型オデッセイの乗り心地は抜群です。リアにスライドドアを採用して、天井高を上げつつ、床面高も下げることに成功。超低床のシステムを構築しました、 よって爽快で安定した走行が可能で、走り好きにもファミリーにも満足してもらえる車になっています。 エンジン周りは、新しく開発に成功した2.4L  直噴 DOHC i−VTECエンジンを積んでいます。無鉛レギュラーガソリンですが、パワフルかつ大胆な走り、プラスして地球環境にも優しいエコな走りが可能です。 高級ミニバンとしての立ち位置も確立している。インテリアは高級ホテルのようなモダンかつエレガンスな雰囲気に仕上がり、乗り心地も重視した座席設定になっています。 見た目だけでなく、3列シートを導入して、全席で広々乗れる仕様です。リクライニング角度を中央席と左右席バラバラで変えられるので、触れ合わず快適に座れるようになっています。 運転がしやすいようにボディが大きいとはいえ、小回りが効くよう形状を工夫している。安全面にも抜かりはなく全方位に良好な視界をえられる設計も施されています。 【総合評価】 ついに復活を遂げたオデッセイ。一度生産を終了したモデルですが、新しく生まれ変わって帰ってきました。 長らく不動の高級ミニバンアルファードに対抗する車として、高級ミニバン路線に変貌を遂げています。 全長の長さが改善さえ、3列シートでどこに座っても広々と乗れる空間作りがされている。シートには高級レザーを使用、トリムも高級感を感じる仕様です。 当然ファミリー層にも安心して乗ってもらえるように全方位安全運転支援システムが搭載されています。 後方誤発進抑制機能を追加。誰が乗っても安全に運転ができるようになっています。 快適装備も追加され、未来的なジェスチャーコントロールパワースライドドアが搭載。大きな荷物を持っている時など、ドアの開閉に手間取りそうなタイミングでも簡単にドアが開けられるシステムになっています。 パワーに関しても街乗りでは十分な力は持っており、スムーズと静寂性も持ち合わせたエンジンに仕上がっているでしょう。当然ながら燃費も申し分なしで、少しでもガソリン代を浮かせられるはずです。 見た目のデザインは先進かつ現代的な雰囲気になっているので、高級感もバッチリです。ぜひお試しを。

4.4

【このクルマの良い点】 ホンダの設計思想のひとつである「居住空間の最大化」が最もよく現れているのが、オデッセイだと思います。 歴代のオデッセイが採用していた「低くフラットなフロア」が、ミニバンというジャンルには欠かせない要素です。このオデッセイからエリシオンと統合したということもあり、全高が高くなりました。先代よりも大型化されたことで、車内の広さもかなり拡大されたように思います。特に天井の窮屈さは全く感じません! スライドドアを採用したことで、狭いところでもドアが全開にでき、乗り降りも楽になりました。低いフロアが乗り降りの良さはもちろん、室内の空間の広さに貢献していることは言うまでもありません。 さらに低重心がもたらすメリットとして、運転のしやすさ、走行安定性の高さも挙げられます。一般的なミニバンでは運転の楽しさは二の次、コーナーのロールで酔いやすいなどのデメリットが当たり前のようにありましたが、オデッセイに関しては正直、無縁です。乗用車感覚、もっと言えば、スポーティーな車に乗っている感覚が味わえて、快適なドライブが実現できます! 【総合評価】 オデッセイはスライドドアを採用し、スタイリングよりも実用性を重視した車です。今でこそ販売台数に関しては苦戦しているようですが、個人的には「ホンダらしさ」を全く失っていない車だと思っています。 搭載するのは先代と同じ2400ccのガソリンエンジンですが、VTECエンジンは高回転までキッチリと回り、大きくなったボディも関係なくグイグイ引っ張ってくれます。ドライビングポジションなども含め、乗用タイプの車からの乗り換えでもほとんど違和感なく運転できました。 室内の質感に関しても、申し分ありません。ホンダにラインアップされる車の中では上級に位置されるオデッセイですので、シートやステアリングなど手に触れる部分の材質はもちろん上質。 特筆すべきはなんと言っても、2列目のキャプテンシートでしょう。オットマンや左右レストアームが採用されているシート、かつ、広大な足元のスペースがまるでファーストクラスを彷彿とさせるような乗り心地です。

4.1

【所有期間または運転回数】 納車後数日 【総合評価】 大変満足。 【良い点】 低床ミニバンでありふらつきもなく運転は気持ちいい。室内も高級感があり、好感が持てる。安全装備も充実しており安心感がある。 【悪い点】 以前乗っていた車より大きいため取り回しに少し苦労しているがいずれは慣れると思う。

4.6

【所有期間または運転回数3日間 【総合評価】国産ステーションワゴン最大? 【良い点】広い室内と荷室 【悪い点】無い

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