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PROTO CORPORATION

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ファンカーゴと
アバルト595の車種比較ページ

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車種

トヨタ ファンカーゴ

1999年8月〜2005年9月

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アバルト アバルト595

2013年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

119〜194万円

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293〜486万円

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中古車価格帯

23〜93万円

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48.8〜550万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3880mm

  • 1665mm

  • 1700mm

  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1370mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 14~18km/l 13.7~13.7km/l
排気量 1298~1496cc 1368~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 カタツムリを彷彿とするルーフラインが気に入って、ファンカーゴを購入しました! 車名の「楽しい貨物」という名前が示すとおり、高さが1290mmある車内には広々としたスペースが確保されています。そのため、荷物の積載性能だけでなく、リヤシート乗員の頭上にもゆとりがあり、窮屈さとは無縁です。この車、シートの種類が複数ラインアップされていたのも特徴で、どんな荷物を積むのか、普段の使い方はどんな風なのか、自分に最適なものを選ぶことができました。 初代ヴィッツをベースに開発されたという経緯もあり、車として素性のよさも折り紙付きです。突出した特長こそありませんが、「走る」「曲がる」「止まる」といった基本性能はしっかりしていると言えるでしょう。 背の高い5ドアワゴンボディというスタイリング、それに丸みを帯びた可愛らしい外観も相まってか、同僚や友人などでもファンカーゴを所有する女性ユーザーが周りに多かった印象が強く残っています。 【総合評価】 ファンカーゴを乗っていた頃は、子どもがまだ小さくて、出かける際に車にベビーカーを積む機会が多かったです。そんな時でも、ファンカーゴは室内の高さは1290mmなので畳む必要もなく、荷室に乗せることができました。 前席にしか人が乗らないときは、後席を床下に収納すればフルフラットになるので、大きな荷物も問題なく積んで持ち帰ることができます! さすがにミニバンのような多用途性はないものの、日帰りドライブなどに出かけるには、車のサイズも車内スペースも十分なのではないでしょうか。 小回りも利くサイズ感なので、狭い道や少しの隙間を走行するときもサッと抜けられて、とても運転しやすい車だと思いました。 気になったのは、座席のクッションがちょっと硬いことです。短時間の乗車であれば気になりませんが、長時間のドライブとなると乗ったあとに腰とお尻が痛くなることがありました。これはシートクッションを利用することで改善されましたが、できればもう少し柔らかめのシートが良かったなと思います。

3.4

【所有期間や運転回数】 3年ぐらい毎日乗ってました 【このクルマの良い点】 室内が広い。後ろのシートを床下に収納出来るのでめちゃくちゃ便利。 【このクルマの気になる点】 作りが安っぽいところですかね。他は特にありません。 【総合評価】 室内空間の広さは抜群で色々な用途に使えるのでお気に入りでした。

3.9

【所有期間または運転回数】3日間 【総合評価】実用的な用途に割り切って乗れば、ある意味で最高のくるま 【良い点】何と言っても積載性、それに視界の良さ。そして以外にも、空荷のときの出足の加速の良さ。交差点で普通に発進して、気づくと、他の車が全部バックミラーの中、なんてことも。 【悪い点】経年によるヘッドライトカバーの黄変。素材の性質に由来する、避けられないものかとも思いますが、ちと残念。

5.0

【所有期間または運転回数】 一ヶ月前、免許取得と同時に中古で購入 【総合評価】 ファンカーゴに出会えて良かった! 【良い点】 一ヶ月前、免許取得と同時に中古で購入しました。 初めての車なので色々と不安でしたが、乗り始めて3日程で自校の教習車の乗りにくさを実感してしまうほどに乗りやすい車です。 ボンネットが低く、左右はさらに丸っこく低くなってるので、車体の端が運転席からよく見えて擦りにくいです。 また、小回りもきくので狭い道や少しの隙間でもスルリと抜けて便利です。 車体は案外ちっこいので、初心者特有(?)の交通量の多い交差点でなかなか右折ができない&片側一車線という時にも後続直進車に追い越してもらいやすいので助かってます。 それと、運席周りに収納スペースがたくさんあるので重宝しています。 今の車がもしダメになっても、次も絶対ファンカーゴ!という程に気に入っています。 【悪い点】 後部座席の窓が半分までしか開かないので、愛犬が不満そうにしています

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 小型車ではあるが、室内空間が広く個性的でキュートなデザインであり、燃費や安全性など すべてにおいてよくできていると思います。 【良い点】 荷室や後部座席が広い。 視界が広く、小回り・駐車がしやすい。 静粛性が高いと思います。 【悪い点】

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3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディという、かわいくてキュートな見た目のデザインからは想像もつかないような、刺激的な乗り味を体感することができるのがアバルト 595の一番の魅力だと思っています! 車重も1,120kgというかなりの軽量なのに、1.4L直列4気筒の最高出力180psというパワフルなエンジンを搭載しているところが良いです。実際に高速道路などでアクセルを踏み込むと、本能を刺激されるエキゾーストノート(マフラーからの排気音)と共に、タイヤを鳴らすほどの加速を見せてくれるので運転するのが本当に楽しい。これは、何度乗っても病みつきになってしまいます。 アバルト 595の中でも、コンペティツィオーネは一番価格の高いグレードでしたが、ハイパワーな走行性能を手に入れられるならと思っていたので、そんなに気になりませんでした。 デザインも、フィアット500を継承しているところが好みです。イタリア車好きにはたまらない一台ですね。 【総合評価】 個人的な意見ですが、アバルト 595は買い物などの日常使いや通勤などで毎日運転をするドライバーにはあまり向いていない車のような気がします。硬めのサスペンションやホールド性を重視したシートは、残念ながら快適性を考慮していないからです。特にシートのクッション性はあまりよくないですし、心もとないと思ってしまうほど。自分の場合、通勤は電車ですし、買い物には奥さんと結婚してから購入したもう一台のミニバンを使っていますから特に問題ないのですが、趣味のドライブを楽しみたいときに使用している車です。 乗り心地はあまりよくなくても、車を運転する楽しさを提供してくれる一台としてお気に入りです。もともとアバルト 595は独身時代に購入した車なので、とても思い入れがあります。アバルト 595のレーシングカーさながらのやんちゃな乗り味は、一度体感すると忘れることができなくなるほど! それが理由で、手放せませんでした。

4.1

【このクルマの良い点】 日常的にも使い勝手の良いボディサイズ、とにかく運転が楽しい!純正マフラーとは思えない程の迫力サウンドを奏でる 4本出しのマフラーや、バックスキン・カーボンを多用したバケットシートを標準装備し、180馬力を誇る1400ccターボエンジンの加速は病み付きになる事間違いなし! 【総合評価】 このサイズ感でこの走りを味わえるクルマはそうそうありません。120点!

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルト595、すごい人気でイタリア車の魅力。イタ車はあまり興味ない日本人でもコンパクトスポーツは好きみたいで丸いデザインは貴重。ビートルも販売終了になり魅力的なデザインはフィアット500が残っていて車好きにはたまらない。どのグレードも価値ある車ですがコンペティツィオーネは速さとソソル内装には、蠍が生きている。一度乗るとハマりまくりで超一流スポーツマシン。他のアバルトもありますが、595には特化したオーラやかっこよさがある。排気音の高いデシベルが健在で無音車とは別格で、これぞイタリア車。超かっこいい。 【良い点】 古さを感じないデザインと走り。 1400ターボでハイパワーだす魅力。 排気音とハンドル握ればアドレナリンとテンションが頂点になり、数ある世界の車のなかでも最高な走りや演出が味わえる595、超一流。 【悪い点】 ロールバーが着けばサーキット走ってる感があり感動もの。可愛い外見で中身は超スパルタンで古典的な595、進化してほしい。 類似車がなく選択肢は一択みたいですが、イタリア車の特性がわかれば買いですが。 マイチェンでN−ONEテールライトに似たと賛否両論ですが、アバルトは超マッチしていて似ても似つかないテールデザイン。バックライトの四角のボディ同色部に蠍がいれば魅力的な一台になるが? 天敵の孔雀もアバルトの魅力には叶わない。蠍を超える魅力的な低価格ハイパワー高級志向な国産車がデビューしてほしい。

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルトの趣味車、唯一貴重な遊び車に感動。超コンパクトスタイルにハイパワーエンジンを積み走りには特化してる595、バケットシートの包まれ感や走りをソソル運転席、現代に残る傑作車。ブレンボのブレーキと蠍の針で刺激は最高。見ても運転しても最高なエキサイティングマシン、イタリアのベストスタイルとあっていてかっこよすぎ。 【良い点】 唯一残る本格的な走りの遊び車。 遊びと普段使いもできるオール車。 ファーストカーにも使えてちょい乗りには最高な一台。走りのコンパクト輸入車は大人気でよく見かけますが、アバルト595の楽しさ操ってる感じは初めて乗ってみてわかる感じ。 【悪い点】 数年前にはたくさんあったマニュアルコンパクトカー。最近イッキに少なくなり国内ではスズキとホンダも力をいれていない部類になり残念です。この手の車はまだまだ乗りたい方々はいるが超マニア向けになって欲しくても買わない人はたくさんいる?

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 スコルピオ試乗しましたが、現行よりかっこいい? 4本出しマフラーはもう少し大きいパイでもよかったか? 右ハンドルの足元もさほど狭くなくフットレストも足がのせれる範囲。ブレーキペダルは大きく、さそりが健在。 現行モデルも細部に手が加えられて最近のツボは押さえていますが好みで賛否両論。パワーもスコルピオが多少落ちますが軽量コンパクトボディには関係ないか? 足もさほど固くなく充分街中でも使える。バケットシートやメーター類はそそりますが、スポーツにしなければゴツゴツ感はなくうまくこなしてる感じ。ターボの立ち上りは癖がありますがドッカンターボほどではないので許容範囲。運転席に座ると古典的で最近はメーカーもこの手の車は冒険しないが、アバルトはやはり違う。ライバルらしき車は皆無ですが、車の楽しさは天下一品。 【良い点】 走り好きにはたまらないアバルト。 イカツクないデザインでモンスターマシンはギャップがあり魅力的。至る所にさそりがいてテンションは最高。5ナンバーにおさまる横幅はGOOD。マフラー音は素晴らしく芸術作品。ATのプッシュボタンは超かっこよくハンドル形状も魅力があり見ていても楽しくなる。軽量ボディにハイパワーでモンスターマシンですが普段の運転も楽にこなせる素晴らしさ。 ライバルにタランチュラやセンチピード、孔雀がいれば面白そうですが、スイスポやタイプRとは全然違う部類でひとり旅状態。 【悪い点】 タコメーターは小さく見にくくブースト計がやけに大きい。スポーツモードになると全てが豹変する様はやたらかっこいいが、始めは抵抗があるか?最近の車していなく人それぞれの意見はありますが、乗りたい方々が乗ればいい車。実際見るとデザインからして黒色があまり似合わない点は惜しいし、各グレードに色の多種がほしい。かわいいイメージの500と走り重視の595、最新1370の名称もほしい。

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