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PROTO CORPORATION

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ファンカーゴと
ポロの車種比較ページ

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車種

トヨタ ファンカーゴ

1999年8月〜2005年9月

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フォルクスワーゲン ポロ

2018年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

119〜194万円

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209〜376万円

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中古車価格帯

23〜78万円

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103〜318万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3880mm

  • 1665mm

  • 1700mm

  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1370mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 14~18km/l km/l
排気量 1298~1496cc 999~1497cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 カタツムリを彷彿とするルーフラインが気に入って、ファンカーゴを購入しました! 車名の「楽しい貨物」という名前が示すとおり、高さが1290mmある車内には広々としたスペースが確保されています。そのため、荷物の積載性能だけでなく、リヤシート乗員の頭上にもゆとりがあり、窮屈さとは無縁です。この車、シートの種類が複数ラインアップされていたのも特徴で、どんな荷物を積むのか、普段の使い方はどんな風なのか、自分に最適なものを選ぶことができました。 初代ヴィッツをベースに開発されたという経緯もあり、車として素性のよさも折り紙付きです。突出した特長こそありませんが、「走る」「曲がる」「止まる」といった基本性能はしっかりしていると言えるでしょう。 背の高い5ドアワゴンボディというスタイリング、それに丸みを帯びた可愛らしい外観も相まってか、同僚や友人などでもファンカーゴを所有する女性ユーザーが周りに多かった印象が強く残っています。 【総合評価】 ファンカーゴを乗っていた頃は、子どもがまだ小さくて、出かける際に車にベビーカーを積む機会が多かったです。そんな時でも、ファンカーゴは室内の高さは1290mmなので畳む必要もなく、荷室に乗せることができました。 前席にしか人が乗らないときは、後席を床下に収納すればフルフラットになるので、大きな荷物も問題なく積んで持ち帰ることができます! さすがにミニバンのような多用途性はないものの、日帰りドライブなどに出かけるには、車のサイズも車内スペースも十分なのではないでしょうか。 小回りも利くサイズ感なので、狭い道や少しの隙間を走行するときもサッと抜けられて、とても運転しやすい車だと思いました。 気になったのは、座席のクッションがちょっと硬いことです。短時間の乗車であれば気になりませんが、長時間のドライブとなると乗ったあとに腰とお尻が痛くなることがありました。これはシートクッションを利用することで改善されましたが、できればもう少し柔らかめのシートが良かったなと思います。

3.4

【所有期間や運転回数】 3年ぐらい毎日乗ってました 【このクルマの良い点】 室内が広い。後ろのシートを床下に収納出来るのでめちゃくちゃ便利。 【このクルマの気になる点】 作りが安っぽいところですかね。他は特にありません。 【総合評価】 室内空間の広さは抜群で色々な用途に使えるのでお気に入りでした。

3.9

【所有期間または運転回数】3日間 【総合評価】実用的な用途に割り切って乗れば、ある意味で最高のくるま 【良い点】何と言っても積載性、それに視界の良さ。そして以外にも、空荷のときの出足の加速の良さ。交差点で普通に発進して、気づくと、他の車が全部バックミラーの中、なんてことも。 【悪い点】経年によるヘッドライトカバーの黄変。素材の性質に由来する、避けられないものかとも思いますが、ちと残念。

5.0

【所有期間または運転回数】 一ヶ月前、免許取得と同時に中古で購入 【総合評価】 ファンカーゴに出会えて良かった! 【良い点】 一ヶ月前、免許取得と同時に中古で購入しました。 初めての車なので色々と不安でしたが、乗り始めて3日程で自校の教習車の乗りにくさを実感してしまうほどに乗りやすい車です。 ボンネットが低く、左右はさらに丸っこく低くなってるので、車体の端が運転席からよく見えて擦りにくいです。 また、小回りもきくので狭い道や少しの隙間でもスルリと抜けて便利です。 車体は案外ちっこいので、初心者特有(?)の交通量の多い交差点でなかなか右折ができない&片側一車線という時にも後続直進車に追い越してもらいやすいので助かってます。 それと、運席周りに収納スペースがたくさんあるので重宝しています。 今の車がもしダメになっても、次も絶対ファンカーゴ!という程に気に入っています。 【悪い点】 後部座席の窓が半分までしか開かないので、愛犬が不満そうにしています

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 小型車ではあるが、室内空間が広く個性的でキュートなデザインであり、燃費や安全性など すべてにおいてよくできていると思います。 【良い点】 荷室や後部座席が広い。 視界が広く、小回り・駐車がしやすい。 静粛性が高いと思います。 【悪い点】

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4.1

【このクルマの良い点】 −ポロの中でもGTIは全く別のタイプの車、ATはないスポーツモデル、峠道が楽しい。 −小さい車だがしっかりした剛性感がある。 −2500回転位からのドッカンターボが力強い加速。 −マフラーは純正なのにかなり太く力強い良い音がする。 −外観デザインがかわいい。 −4ドアのパッケージングが秀逸。 −コンパクトカーとしての総合力の出来の良さがさすがフォルクスワーゲン。 (この車の気になるところ) −軽快感を期待してゴルフGTIでなくこの車にしたが小さいサイズの割には軽快感はもうひとつだ。 −ブレーキペダルがアクセルペダルに近すぎる。慣れることを期待している。 −燃費はあまり良くない。 【総合評価】 3台持ちのうち1台は軽快なマニュアル車が欲しかったので購入。 ポロ現行車はフロントがのっぺりしたデザインなので好きでなく、このワッペングリルの9Nにしました。 以前所有していた同様のMT車と比べると、アルファ145よりはエンジン音は悪い、コルトラリーアートよりはパワーがない、プジョー207GTよりはシフトフィーリングが良い(ポロはシフトがショートストローク)、長期所有していたMR−Sよりは軽快感は少ないがパワーはある。 プジョー208 GTiにしようか迷ったが208は軽量化された大馬力車なので街中では危なくてちょっと使いきれないかなと。ポロGTIでも街中で走っていると2速ですぐに60キロを超えてしまいそうになるので。 しばらく所有してみて物足りなく感じてきたら次は208 GTiを検討しようと思ってます。

4.0

【このクルマの良い点】 まずはアルファロメオで辣腕を振るったワルター・デ・シルバ監修の完成された丹精なデザインに尽きます。今ではAW型が誕生して旧モデルになりましたが未だ輝きは薄れてはいない。ゴルフ譲りのCZE型1.4L気筒休止エンジンも秀逸で街乗りで18km/L(高速では23km/L)を記録する経済性と25.5kg/mのトルクを生み出し、けっこうな加速力を提供してくれます。 【総合評価】 Bセグコンパクトのベンチマークにあって、走りに振ったブルーGTはGTI程のスパルタンさは要らないが1.2TSIでは物足りない向きにピッタリの車かと思います。国産コンパクトに比べるとスカットルが高く後席も狭いので窮屈な感じがしますが、囲まれ感が安心に感じられる人には向いていると思います。所謂ドイツ車特有のカッチリした感じは昔ほど感じませんがそれでも国産の緩いシャシとは別物の安定性を味わうと国産車の華奢な骨格が怖くカンジます。DSG(ツインクラッチトランスミッション)は評価の分かれる所かとは思います。比較的スムースに走れる環境下においては不満を感じる事は無いかと思いますが、渋滞やストップ&ゴーの多い所での使用が長いとトラブルを発生させるリスクがトルコンAT車よりも高い事は否めないのでそこは自分の使い方と要相談。あと、このブルーGTはダンパーとスプリングが専用品でかなり固めにセットされているので要試乗です。

5.0

【所有期間または運転回数】 少ない 【総合評価】 高い 【良い点】 車が思ったより、綺麗 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2010年製7万キロ代の車両を2018年3月から2010年12月まで13万キロ代まで、毎日往復120キロ以上(市街地国道半分、高速道路半分)の通勤、及び休日は往復220キロ以上(箱根などの山岳路半分、高速道路半分)の私用に利用しました。 【このクルマの良い点】 多くの評論家の言う通り、高速安定性が良好です。国内の実質上限速度100キロは単なる通過点でしかなく、それを超えても問題なく加速し、音質などや操縦性の変化もあまり感じられません。どこまでも速度は上げられませんので試せませんが、国内では余裕の高速性能です。山岳路では安定性も充分で路面追従性もあり、接地感も感じられます。乗り心地は硬めで突き上げ感や路面振動もそれなりにありますが、感触は丸められており、不快感は抑えられています。エンジン振動も感じられません。ブレーキも良好で通常でABSが作動することはありません。降雨くらいなら車輪ロックなく安定してじわりと停止するということです。もちろん凍結路はABSが作動し、まっすぐ短距離で停止できました。この車は廉価版ですが、エアバッグがフル装備、ヒーテッドドアミラーやパンク予備警告灯が装備されており安全装備に手抜きがありません。また照明付きバニティーミラーが両席に装備されているなど、開発者に顧客の女性の意見を反映する仕組みが感じられ、社会的な良識も現れています。安全性能や男女平等など、社会的な意識の高さが存分に表れた良品です。 【このクルマの気になる点】 良識的な操縦性を持った車両ですが一定のカーブを走行中、ハンドルに数秒おきに中央に戻そうとする反力が断続的にかかります。せっかくの良い操縦性を失わせる特徴です。この車両は日本国内でもかなり普及しており、その品質問題の多くは解決済との予測を立て、入手しましたが、残念ながらそうではありませんでした。(1)9万キロ程度でプラグコードが焼き切れ、過大な振動と力不足を発生させました。プラグコードの焼き切れは35年前に知人のシトロエンGSで見ただけです。(2)入手直後より天井内張の剥離が始まり、1年ほどで全面が剥離し垂れました。走行には支障ないので、放置しましたが運転中に頭頂部に布が触れるので、気分の良いものではありません。(3)入手後、8万キロ程度からエンジン始動直後に数秒のガラガラ異常音が発生、すぐに収まるのですがこれはディーラーにて、タイミングチェーンの伸びとの指摘でした。その後、13万キロで交差点でエンジン停止。10回クランキング後、エンジン始動できたので懇意の修理屋に行きましたが、エンジン破損があるとのこと。多額の修理費用との効果を比較し、廃車を決断した次第です。 【総合評価】 素晴らしい外観デザインと7速dctの効果に驚嘆し満足して利用していましたが、動かなくなるのでは車ではありません。多くの方は新車や低走行の車両を入手し数年、数万キロで手放しているのですが、車の真価は10万キロ以上、十数年あらゆる環境て乗ってその総費用を合算してこそわかります。まず、上記の(3)ですが、これはエンジンオイルの品位も原因に当たります。説明書によると指定オイルを2万キロ毎に交換し、頻繁な交換は環境に悪いのであえて制止するような書き方でした。これでは不安なので、1万キロから1万5千キロ以内で交換しましたが、これでも足りなかった可能性もあります。これらの輸入車を健全に維持するには、上記(3)ではオイルは高品位品をかなり頻繁に交換する。(2)については駐車は日陰や屋根付きを選ぶ。(1)については部品はすべてさっさと交換。それでも故障が無いかはわかりません。つまり費用対効果は悪いということです。今回は輸入車の実用度に期待して入手しましたが、あえなく挫折した次第です。今はあえてヴィッツを使用していますが、高速走行等に劣る面はありますがその他に大きな差異はなく、良好な面もあるのです。

3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間は6年になります。主に妻の車として使用しておりますが燃費が良いので2人までの遠乗りには専らポロを使ってます。 【このクルマの良い点】 ワルター・デ・シルバが主幹だった頃のスマートな造形がまず筆頭です。当時のVWのラインナップの中で一番スタイルが良く現行モデルが出ても正直羨ましく思う事もない。ここ10年来のカーデザインの中でも秀逸なモノです。 あと気筒休止のあるエンジンでパワーと燃費を両立している点が高評価。高速域での加速は所詮1.4Lダウンサイジングターボなので期待出来ませんが街中では25.5kgのトルクがキビキビした走りの根幹を支えています。街乗りでも18km/Lを記録する事もありますし高速をノンビリ走ると23km/L超えも割と簡単に出ます。これはこの車の美点です。 【このクルマの気になる点】 サスペンションのセッテイングがGT名乗っているから硬けりゃ良い的な旧態依然な古臭い考えで正直これではダメですね。しなやかに動く社外品に速攻交換しました。今時のスポーティは乗り心地も犠牲にはしてないのでここはダメです。 【総合評価】 良くも悪くもドイツの優等生的な車なので、自分がメインで乗っているイタ車のような面白味や高揚感は得るべくも無いのですが良く出来た飽きの来ない車でもありますね。

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