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PROTO CORPORATION

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ファンカーゴと
アルトワークスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ファンカーゴ

1999年8月〜2005年9月

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スズキ アルトワークス

2015年12月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

119〜194万円

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150〜168万円

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中古車価格帯

23〜78万円

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45〜299万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3880mm

  • 1665mm

  • 1700mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1370mm

  • 1290mm

  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

10・15モード燃費 14~18km/l km/l
排気量 1298~1496cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 カタツムリを彷彿とするルーフラインが気に入って、ファンカーゴを購入しました! 車名の「楽しい貨物」という名前が示すとおり、高さが1290mmある車内には広々としたスペースが確保されています。そのため、荷物の積載性能だけでなく、リヤシート乗員の頭上にもゆとりがあり、窮屈さとは無縁です。この車、シートの種類が複数ラインアップされていたのも特徴で、どんな荷物を積むのか、普段の使い方はどんな風なのか、自分に最適なものを選ぶことができました。 初代ヴィッツをベースに開発されたという経緯もあり、車として素性のよさも折り紙付きです。突出した特長こそありませんが、「走る」「曲がる」「止まる」といった基本性能はしっかりしていると言えるでしょう。 背の高い5ドアワゴンボディというスタイリング、それに丸みを帯びた可愛らしい外観も相まってか、同僚や友人などでもファンカーゴを所有する女性ユーザーが周りに多かった印象が強く残っています。 【総合評価】 ファンカーゴを乗っていた頃は、子どもがまだ小さくて、出かける際に車にベビーカーを積む機会が多かったです。そんな時でも、ファンカーゴは室内の高さは1290mmなので畳む必要もなく、荷室に乗せることができました。 前席にしか人が乗らないときは、後席を床下に収納すればフルフラットになるので、大きな荷物も問題なく積んで持ち帰ることができます! さすがにミニバンのような多用途性はないものの、日帰りドライブなどに出かけるには、車のサイズも車内スペースも十分なのではないでしょうか。 小回りも利くサイズ感なので、狭い道や少しの隙間を走行するときもサッと抜けられて、とても運転しやすい車だと思いました。 気になったのは、座席のクッションがちょっと硬いことです。短時間の乗車であれば気になりませんが、長時間のドライブとなると乗ったあとに腰とお尻が痛くなることがありました。これはシートクッションを利用することで改善されましたが、できればもう少し柔らかめのシートが良かったなと思います。

3.4

【所有期間や運転回数】 3年ぐらい毎日乗ってました 【このクルマの良い点】 室内が広い。後ろのシートを床下に収納出来るのでめちゃくちゃ便利。 【このクルマの気になる点】 作りが安っぽいところですかね。他は特にありません。 【総合評価】 室内空間の広さは抜群で色々な用途に使えるのでお気に入りでした。

3.9

【所有期間または運転回数】3日間 【総合評価】実用的な用途に割り切って乗れば、ある意味で最高のくるま 【良い点】何と言っても積載性、それに視界の良さ。そして以外にも、空荷のときの出足の加速の良さ。交差点で普通に発進して、気づくと、他の車が全部バックミラーの中、なんてことも。 【悪い点】経年によるヘッドライトカバーの黄変。素材の性質に由来する、避けられないものかとも思いますが、ちと残念。

5.0

【所有期間または運転回数】 一ヶ月前、免許取得と同時に中古で購入 【総合評価】 ファンカーゴに出会えて良かった! 【良い点】 一ヶ月前、免許取得と同時に中古で購入しました。 初めての車なので色々と不安でしたが、乗り始めて3日程で自校の教習車の乗りにくさを実感してしまうほどに乗りやすい車です。 ボンネットが低く、左右はさらに丸っこく低くなってるので、車体の端が運転席からよく見えて擦りにくいです。 また、小回りもきくので狭い道や少しの隙間でもスルリと抜けて便利です。 車体は案外ちっこいので、初心者特有(?)の交通量の多い交差点でなかなか右折ができない&片側一車線という時にも後続直進車に追い越してもらいやすいので助かってます。 それと、運席周りに収納スペースがたくさんあるので重宝しています。 今の車がもしダメになっても、次も絶対ファンカーゴ!という程に気に入っています。 【悪い点】 後部座席の窓が半分までしか開かないので、愛犬が不満そうにしています

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 小型車ではあるが、室内空間が広く個性的でキュートなデザインであり、燃費や安全性など すべてにおいてよくできていると思います。 【良い点】 荷室や後部座席が広い。 視界が広く、小回り・駐車がしやすい。 静粛性が高いと思います。 【悪い点】

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3.9

【このクルマの良い点】 軽自動車にしては、とにかく速いという印象が強い車です! インタークーラー付きのターボ車で、64馬力のエンジンもさることながら、700kgを切る車両重量が速さの秘密だと思います。 特に車両重量の軽さは、最近の軽自動車にはない魅力のひとつですね。 アルトワークスは、足廻りとボディ剛性アップのチューニングを施す必要はありましたが、当時販売されていた普通車にも負けないくらいの動力性能を兼ね備えた走りをしてくれていたところも気に入っていました。 内装、特に運転席周りに関しては、文句のつけどころがありません。前席シートについては、背もたれや座面のサイド部に適度に張り出しがあるので、軽自動車のシートにしてはかなりホールド感がありました。 ステアリング正面には、ホワイトメーターでスピード&タコメーターの大型2連メーターが配置されており、視認性は抜群。当時は良い車に出会えたなと思って日々、運転を楽しんでいました。 【総合評価】 当時、車椅子を使用している人をよく助手席に乗せる機会がありました。その人がよく言っていたのですが、一般的な4枚ドアの軽自動車はドアの長さが短く、開口部が狭くなりがちなので、非常に乗り降りがしにくかったそうです。 しかし、その点アルトワークスは3ドア。体が不自由でも、非常に乗りやかったそうです。地上高もそんなに高くないので、車椅子からの移動がしやすかった点もポイントが高いです。 見た目がコンパクトなので荷室はそんなに入らないように思えるかもしれませんが、折りたたんだ車椅子も問題なく積むことができました。個人的には非常に使いやすい実用性の高い車だと思っています! 外観はそれなりに気に入っていたものの、内装がシンプルすぎたのはちょっと残念でしたね。もともとコスパ重視の車でしたから、そこは仕方ないかもしれませんが。私の場合は、自分好みにカスタムして楽しんでいましたので、結果的にはカスタム心に火もついて楽しかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月、週に3回程度(まだこれから本格的に乗るため) 【総合評価】 5段階で評価して最高の5(過去25台のマイカーの中での評価) 【良い点】 軽四規格のマニアックなスポーツ車なので、乗り降りも楽で小回りが利き、実にきびきび元気よく走る。ちょっとした移動が気軽にでき、わくわくして楽しい趣味としてのドライブになる。 【悪い点】 しいて言えば、エンジン音がややかん高く耳障りなので、もう少し落ち着いた低音のサウンドになるマフラーの純正での選択が望まれる。

2.8

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 比較的ボディ剛性は感じれます クーラーは最近の車らしくしっかりと効きます 【このクルマの気になる点】 内装 ・内装の質感が価格の割には安っぽい ・純正のレカロシートのリクライニングがへたりやすいので、スポーツ走行するならシートは交換必須です 駆動関係 ・足回りは正直微妙です サーキットやワインディングを楽しみたい方は足回りは確実に車高調を入れましょう ボディ関係 ・純正でも悪くないですが少し補強を追加しても楽しいかも知れません エンジン関係 ・はっきり言ってコンピューターは論外?いや産廃です!高回転なればなるほどブーストの落ちる制御でワークスって名乗らないで欲しいです! 書き換えのECUを入れる事を強く推奨します ・エンジンの耐久性はノーマルタービンで乗るなら素晴らしいです 現状11万キロですがトラブルはありません ・馬力が欲しい方はスイスポを買いましょう 【総合評価】 ぼったくり価格としか思えない性能 それなりに楽しい仕様にするなら 改造費は30万〜40万程度は必要です ターボRSから20万アップの価値はありません MTがこの価格でしか選択肢が無いのは非常に残念 レカロシートはオプション装備でも充分です それを外すだけでもう少しお手頃な価格になると思います スズキが無駄に付加価値を見出だそうとして無駄に価格の上がった駄作

4.3

【良い点】 ・何といってもフルスロットル時にシートに身体を押さえつけられる加速感が魅力。純正で最大ブースト圧1.1キロは伊達じゃない ・前述した加速感を実現させてくれる、軽量なボディ。燃費の良さ(街乗りで15〜16、高速では18)にも寄与してくれている。 ・低回転域でフラットにトルクを発生してくれるので街乗りがしやすい ・後期型は白いメーターのデザインがカッコいい。12000回転まで刻まれたタコメーターがドライバーをその気にさせてくれる。 ・外装パーツを除けば未だに部品がディーラーで出る。 ・かわいい。なのに速い。こんな車は他にあっただろうか。 【悪い点】 ・純正では全くと言っていいほどブレーキが利かない。→社外ブレーキパッドの導入を強く推奨する。 ・軽量ゆえにヤワさ、不安感を感じさせるボディ。吊るしだと115以上からタイヤの接地感が失われる。→前後にストラットタワーバー及びピラーバーの追加をオススメする。リミッターが当たるまで心配なく踏み切れるようになります。 ・いくらワークスといえどベースはアルトなので内装がチープ。 【まとめ】 快適さを求めて買う車ではありません。しかしスポーツカーとして基本的な愉しさを十二分に備えた車であると断言できます。峠を走ればそれだけで日常に足りない刺激を味わえるのでオススメの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】 ディーラー 【総合評価】 スズキディーラーでアルトワークスのバリバリにいじり車があり感動。オーナーは若い女性で自分用の愛車らしいが超かっこいい。改めてワークスの走りや車のできのよさにスズキの素晴らしさがある。若い方のマニュアル運転車のよさが好きな人たちや走りたいおじ様たちがコスト下げれて乗れる頼もしい車。心地よい硬さと燃費のよさ、マニュアル仕様やバケットシートなどなど小さいながら走りが楽しめる車。価格設定も魅力的で軽量軽快な走り、セカンドカーとは言わせない車好きな作品。 【良い点】 スズキらしい走りやコンパクトに特化した車。 【悪い点】 デザインの賛否両論や軽自動車の制限。バワーは100馬力は軽く越えれるエンジンですが、規制で64馬力に。輸入車のアバルトみたいな仕様になるモンスターもありますが、スイフトスポーツと同様にチャチさは隠せない。

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