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キャミと
ソニカの車種比較ページ

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車種

トヨタ キャミ

1999年5月〜2006年1月

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ダイハツ ソニカ

2006年6月〜2009年5月

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購入価格

新車価格帯

123〜188万円

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118〜155万円

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中古車価格帯

54.1〜84万円

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4.9〜75.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3785mm

  • 1555mm

  • 1675mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1655mm

  • 1220mm

  • 1155mm

  • 1915mm

  • 1320mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 11.6~16.4km/l 21~23km/l
排気量 1295~1297cc 658~658cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 キャミは2000年と今から20年以上前にトヨタから発売された小型SUVです。ダイハツからのOEM車なのですが、トヨタらしく上手く仕上げている車です。 2000年なのでSUVというカテゴリーが充実していないころなので、対抗になりそうな車といえば、スズキのジムニーくらいではなかったでしょうか。 小型で見通しが良く、小回りが利いて、それなりに馬力があって、田舎では非常に重宝した車のイメージです。 排気量は1300ccと軽自動車よりも馬力やトルクがあります。 無骨なSUVという感じではなく、キャミというネーミングから想像できるように、可愛く、親しみのある外装デザインも特徴です。 乗り心地はそこまでよくないものの、エアコンやパワーウィンドー、ABSやエアバッグなどの一通りの装備は揃っています。 また、駆動方法はFRもしくは4WDなので、雪が多い山間部でも活躍できるような車になっているもの特徴です。 【総合評価】 今でこそSUV車は非常に人気の高い車になっていますが、このキャミは2000年に発売されたいたものです。 小型のSUVといえば、スズキのジムニーが有名ですが、ジムニーよりも排気量があり、トルク・パワーもあります。 外装デザインは名前の通り、キャミと女性でも受け入れられるようなキュートなデザインになっています。 駆動方法はFRですし、車体も小型なので、取り回しがよく、女性でも気軽に簡単に乗りこなすことが可能な車です。 ただし、燃費はハイブリッド車ではないため、あまりよくないでしょう。 とはいえ、小型のためリッターで10kmとそこまで悪評するほどのものでもありません。 本格的なSUVというよりは、街乗りにちょっと使える小型のSUVといった感じです。 スズキのハスラーではパワー的にもサイズ的にもちょっと物足りない、という人にはおすすめの車種になるのではないでしょうか。 街中を走っている姿はあまり見かけないので、他人と被るのが嫌な人にはおすすめの車種になります。

2.7

【総合評価】 かわいいと思うなら、いいと思います!私は、愛車です! 【良い点】 かわいい 【悪い点】 燃費悪い

5.0

【総合評価】 家族向けで燃費が良い 【良い点】 中が広いので乗りごこちが良い 【悪い点】 特に無し

1.4

【総合評価】 ただのはしる車といった印象。 【良い点】 コンパクトだから小回りが利く。 【悪い点】 馬力が少ない。4WDにできるが、燃費が異常に悪くなる。

4.3

【総合評価】 コンパクトで小回りがきき運転しやすい車、運転席からの視界もよく運転していても疲れにくいです。 燃費もそこそこで荷室も広く使いやすいですし乗降しやすいのも良いです。 【良い点】 小回りがききます。 乗降しやすいです。 視界がいいですね。 荷室が使いやすいです。 【悪い点】 室内空間が少し狭く感じるところですかね。

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3.9

【所有期間または運転回数】 令和2年9月〜 【総合評価】  デビューした時期が悪かったのかな。販売台数は伸びなかったけど64馬力ターボエンジン、7速マニュアルモード等々意欲的な装備満載の面白グルマ。恐らく出ないだろうけど新型が出るなら欲しいかも。 【良い点】 何と言っても7速マニュアルモードでの面白さ。不人気だった故にキャラ被りたくない人にはうってつけの存在感。 【悪い点】 見た目で損してるのかもね。

4.7

【所有期間または運転回数】  1ヶ月500km 【総合評価】 (同時に出ていた三菱アイターボと試乗比較したが、走りも質感も圧倒的にソニカの方が出来が良かった)  前車のワゴンR(RR−DI)では時速80キロで空力的にも苦しさが出てくるのに対してソニカでは全く苦にならず。(80キロの感覚で100キロ以上出ていたことがままある)  背の高い荷物等はあまり積載出来ないが、1〜2人乗車で後席を倒せば問題無し。  あまりごてごてしてない外観(カピバラ軽)なのでもっさいオバちゃんクルマに見られがちだが中身はメチャクチャ速いのでイキって煽ってくる輩を爽快に引き離せる。  一言で表せば「セダン版コペン」 今はダイハツのラインナップにはないジャンルだけどいずれ出るであろうミライースのホットハッチ版が後継になりえそう。 他メーカだと新旧含めてスズキセルボSR、アルトRS&ワークス、ホンダN−ONEツアラー、スバルR1R2スーパーチャージャーくらいが近いかな。 ただ、あまりの出来の良さに一度ソニカに乗ってしまうと他の車の採点が厳し目になってしまうかも。 次に乗り換えるとしたら・・・程度のいいRSリミテッドかな。(笑) 【良い点】  ・静粛性(そこらじゅうに防音処理されている)  ・低燃費(普通に市街地走っても20km/L、郊外だと25km/L)  ・中間加速力がかなりあるので高速の追い越しでも安心できる  ・背が低いので横風の影響受けにくい。(雪下ろしも楽)  ・完全キーレスエントリー(給油時などは半ドアにしておけばうざくない)  ・着座位置が自分にベストマッチ(168cmだがこぶし2つ分は頭上に余裕ある) 【悪い点】  ・減速時1500rpmあたりでまれにギクシャクする  ・Aピラーの位置が絶妙に見にくい  ・15インチタイヤではちょっとした段差の突き上げがキツイ   (→155/65R14に変更して大幅改善)  ・室内が静かすぎて後部の外の風切音が非常に気になる。   リアスポイラーあればよいのに・・・。  ・意外と小回りがきかない。  (ワゴンRでUターンできた道でもソニカだと無理)  ・ダッシュボードの映り込み(→習字の下敷きで対応) (悪い点は致命的なものではなく軽微かつ対策可能なのであえてあげるとしたらというレベル)

4.7

【所有期間または運転回数】 9年 【総合評価】 満足 【良い点】 当時の軽自動車としては最高級の静粛性と走行性能です。走行距離も11万キロを超えたが、快調に動いてくれる。高速の走行も全く苦にならない。燃費はリッター15〜17キロ。 室内は大柄の人には少し狭いと感じるかもしれないが、許容範囲だと思う。 とにかく走行性能は抜群。塗装も高級感があって、今も洗車後は新車みたいに光る。 【悪い点】 ラゲッジスペースが狭いが、軽自動車なので仕方ないと思う。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ所有して100キロ程度使用したのみですが、ワゴンRやダイハツMAXと比較しても車重が軽いせいか、加速は良いです。外観に派手さはないものの、落ち着いた雰囲気で室内の質感も12年前の車とは思えないほど高級感はあります。 【総合評価】 【良い点】燃費も良いし、ハンドリングも良いので運転しやすい。 【悪い点】足回りの突き上げが多少気になる(足回りの経年劣化かもしれません)

4.9

【所有期間または運転回数】 1回。 【総合評価】 期待以上のしっかりした走り。 【良い点】 回さなくても街中・郊外は余裕を持って走れる。 (高速道路はまだ走っていません) 【悪い点】 今はありません。

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