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PROTO CORPORATION

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ナディアと
デミオの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ナディア

1998年8月〜2003年8月

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マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

177〜246万円

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135〜227万円

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中古車価格帯

125万円

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27〜180万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4435mm

  • 1695mm

  • 1650mm

  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1990mm

  • 1435mm

  • 1245mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 11~14.2km/l ―km/l
排気量 1998~1998cc 1298~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 購入後半年くらい 【総合評価】 見た目は無難、というかちょっと保守的なデザインでダサい。 内装はデジタルメーターがカッコイイ。 室内、特にシートが広い。 荷室もリアシートを倒すと、かなり広い。 小さいので運転は楽。ハンドルが少々重いけど。 実用としては優良、趣味性は皆無。 【良い点】 燃費は計測したことはありませんが、一昔前の車にしては燃費は頑張ってる方かと。 ガソリン満タンの状態で東京〜大阪間を、下道で夜通し走った時は愛知〜三重あたりで朝の渋滞に巻き込まれたにもかかわらず、大阪到着時で残り30%くらい残っており、そのまま大阪〜和歌山間も往復できました。 あと、長距離移動してもシートが良いのか疲れにくいです。ひじ掛けのおかげで超快適。 【悪い点】 エンジン。分かってて購入したけど、3S−FSEは壊れやすいという話を知っている分、いつXデイが到来するのか、ヒヤヒヤしてます。 馬力も公称値より遥かに低いと思われます。 あと、見た目がハッチバックっぽいせいか、煽られやすいです。遅いのにw

3.3

【総合評価】 全体的にいい感じです。 【良い点】 モデルがかっこいい。しゃれた感じ 【悪い点】 少し小さいし狭くなっている

3.0

【総合評価】 古くなりましたが現役で活躍してくれます。 【良い点】 全席空間に余裕があります。サイドウォークスルーができるところ。 助手席にも専用のアームレストが備わってるところ。 【悪い点】 ハンドルのデザイン。 後方のトランクの空間を犠牲にしたデザイン。

3.4

【総合評価】 低価格でありながら運転手がどれだけ快適に運転できるかを突き詰めた車と思います。パワーも悪くないですし視界も広めで基本的にとてもよい車と思います。 【良い点】 運転席の快適感は半端ないです。運転席の左にある稼働する肘掛けが長時間の運転にも疲れにくい感じになってます。空間も広く運転席と助手席間のスペースがそのまま後部座席に移動出来る程で、後部座席も十分な空間があります。この車に乗って狭いと感じる人は少ないかと思います。 【悪い点】 車高が高いので運転に慣れるまで乗りにくいかもしれません。

4.0

【総合評価】 まあまあいいよ 【良い点】 クッションサイコー 【悪い点】 燃費が悪いねーーー

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3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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