閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ガイアと
アクセラスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ガイア

1998年5月〜2004年7月

車種を選択

マツダ アクセラスポーツ

2013年11月〜2019年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

189〜281万円

0
50
100
200
300
400
500~

171〜331万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

125万円

0
50
100
200
300
400
500~

29.8〜169.1万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4620mm

  • 1695mm

  • 1640mm

  • 4470mm

  • 1795mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2565mm

  • 1435mm

  • 1235mm

  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 10.8~14.2km/l ―km/l
排気量 1998~2184cc 1496~2188cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 最近、マツダのプレマシーからの中古車同士の買い替えで乗り始めました。 毎日の通勤と、週末は家族の習い事の剣道の送り迎えに使っています。 【総合評価】 このクラスにしては室内が広く、セダンやステーションワゴンのように扱いやすいので、大きなワゴン車に抵抗のある人には良いのではないでしょうか? 内外装とも落ち着いた雰囲気で、オジサンが乗っても恥ずかしくないです。 現行の同クラスの車より良いかも? 「パワーが無い」「燃費がイマイチ」との評価を良く見ますが、ミニバンにしては良い方だと思いますよ。 街乗りメインで8〜10km/l位 【良い点】 ・まず乗って驚いたのは、ミニバンにしたら驚くほど静か。(比較は所有したエルグランド・プレマシー) ・乗り心地が柔らかいのに4輪の接地感も悪くなく、意外にも車両感覚も得やすい。 上記の他にカルディナにも乗っていましたが、それに近いですね。 ・サードシートの出し入れが非常に楽で、家族の剣道の大きな道具も楽にたくさん積めます。 【悪い点】 ・アイドリング時に超低回転になったような振動が大きい。

3.4

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 どうもスライドドアが苦手、でもミニバンがいいということで当時買ったのがこれです。 やはりスタイリッシュさはこちらが上です。 【良い点】 普通の4ドアでも乗り降りはしやすいししっかり7人乗れて満足してます。 【悪い点】 床のセンターが少し盛り上がってるのでフラットだと尚良し。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大人しめな見た目でそつがなく飽きがきません。 【良い点】 室内のレイアウトですが最近の車と同じ配置で機能的になっています。 ナビの位置も高くて視線移動が少なくとても見やすいです。 【悪い点】 コラムレバーが長めなのでポジションによってはナビやエアコンの操作にかぶることがあります。

3.2

【総合評価】 11年乗っていました。大きなトラブルは冷却水のホース破損によるオーバーヒートがあったことぐらい。 基本的にトヨタ車なので致命的なトラブルもなく17万kmまで走行しました。 ハンドルが左に取られるようになり、車検も迫っていたので廃車。 経済性は良かったと思います。 発売当時であればファミリー向けでしたが、2014年現在で考えれば、ノアなどのミニバンの方が使い勝手は断然いいでしょう。 中古車の値段が安いという点で考えれば、ファミリーでも3人家族であればアリかもしれません。 【良い点】 中古車の値段が安い。 内装が貧弱ではない。 シートの座り心地は良い。 3列目を倒せば、そこそこ荷物は積める。 【悪い点】 加速性能が悪い。 床が高い=お年寄りの乗り降りには不向き。 ノアなどと比べると狭いです。

4.6

【総合評価】 落ちついたシンプルなデザインで良いと思います、内装が明るく高級感も少し感じて好きな感じです。 室内は広いですね、3列も広くて大人数での利用にはもってこいだと思う、荷室はそこそこですねもう少し広ければ尚良し。 車高も良い感じの高さで運転しやすい、ですし後方も見やすいのでストレスなく快適に過ごせます。 燃費はそこそこ良い感じで不満な感じはしません。 急坂などで少しパワー不足を感じる場合がある、ほとんど気になりませんが乗り心地が少し柔らかすぎるかもしれません。 【良い点】 内装が明るくて高級感があり良い。 室内が広くて過ごしやすい。 運転がしやすい。 【悪い点】 急坂などでパワー不足を感じる場合がある。 あえて挙げるなら乗り心地が少し柔らかすぎるかもしれません。

ガイアのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 意外と良く走る。ATをマニュアルモードにしたら楽しい。 【総合評価】 2000ccツインカムエンジン、マニュアルモードにしてやると意外とキビキビ走る。 前期型のウィークポイントはABSユニット。 3年落ちを購入したが、買ってすぐ頃から時折カーブを曲がっている時に誤作動が。 これは保証期間内だったので交換。 その後、12年目あたりから誤作動などはないのに警告灯が点灯しっぱなしになり、13年目の車検で交換。 今に至る。

3.9

【このクルマの良い点】 マツダスピードアクセラの特徴はその加速性能です。踏めば踏むだけ加速して、200km/hを超えても加速します。そのスピードになるとシャシーがガタついてきます。街中ではハンドリングも良く、意外と小回りも効きます。800kmほどの長距離の運転をすることもありましたが、300kmくらいまではさほど疲れませんでした。スポーツカーですから、燃費は良いとは言えませんが、私の場合街乗り9km/l、高速15〜18km/l(時速80kmキープ)でした。私のMSアクセラはBL型の後期で二代目直前でしたので、通常ファブリックのシートがハーフレザーとスエードになっており、内装も高級感がありました。 【総合評価】 とにかく売れなかった車で希少性が高いです。見た目がおとなしそうなのに、煽られてもあっという間に突き放せるので気持ちいいです。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により燃費性能が発売当時、クラストップレベルの燃費だった。デミオのように走りをスポイルせず燃費向上、しかもパワートルクも前期のMZR2.0DISIより上がってる。 また変速機がマツダ内製のスカイアクティブドライブ採用で、スカイアクティブドライブはロックアップ率を高めることにより、DCTのようなダイレクト感のある変速で変速スピードが早く瞬時にシフトアップ、ダウンするので楽しくワインディングを走れる。シフトダウン時はブリッピングするので積極的にマニュアルモードが使える。 また空力にも力を入れており、フロントバンパー形状変更、アンダーカバー装着によりCd 値0.28と優秀な数値。空力の高さは高速で高い安定性に寄与する。 またこのモデルまで電動油圧パワステで、油圧パワステはEPSのような軽いステアフィールは無く、ドイツ車のようなドッシリしたハンドリング。このドッシリしたハンドリングも高速での高い安定性に寄与している。 リアマルチリンクサスは、3代目まで採用されたがやはりトーションビームと違い、高いスタビリティに寄与している。 【総合評価】 スカイアクティブ車から現行モデルまでほぼパワートレインに変化が無く燃費性能もさほど変わりないためまだまだ乗れる車である。 この車で不満がある点は、静粛性の低さ。この世代のマツダ車に言えることだが、内製がプラスチッキーでチープなこと。静粛性の面は街乗りではまだ我慢できるが高速では、ロードノイズがやかましい。 特別仕様としてアドバンスドスタイルがあり、吸音材追加や遮音ガラスが採用され静粛性が改善されている。 遮音ガラスが滲んで見える問題が出た日本板ガラス製M31Aでは無くフランスのサンゴバン製を採用している。そのため、デミオスカイアクティブにはM31Aが採用され、やはり滲んで見える問題があるがアドバンスドスタイルにはそのような問題はないよう。

4.3

【このクルマの良い点】 あまり大きくなく、かつ、マニュアルミッション車という条件にドンピシャだったのがアクセラスポーツです 国産車では希少のディーゼルエンジンですが、ターボも付いていることもあり、最大トルク42.8kg・m/2000rpmと低回転からのトルクも太く、とても運転しやすいです。マニュアルミッションとの相性も非常に良く、少々ズボラなシフトワークでも問題ありません。エンジンの回転数をほとんど上げなくてもスピードが上がるので、アクセルの踏み込み量は少なくてすみ、ゆったりとした気分でドライブできます。 ひとたび郊外のワインディングロードに差し掛かると、アクセラスポーツが本領を発揮。FF特有のフロントヘビーも特に感じられず、安定したコーナーリングを見せてくれます。爆発的なトルクで車体を引っ張っていきますが、18インチの扁平タイヤがしっかりと踏ん張ってくれるので横滑り感もありません。 アクセラスポーツはインテリアの質感が高いのもポイント。黒レザーのステアリングやシートに施されたレッドステッチがスポーツマインドを刺激してくれます。 【総合評価】 アクセラスポーツは低速トルクが回転数を維持してくれるので、シフトアップ時のガク感が少なめ。小気味よくシフトチェンジできます。 また面白いと思ったのがサイドブレーキ。最近ほとんどの車のサイドブレーキ(パーキングブレーキ)が足踏み式となっていますが、このアクセラスポーツは昔ながらの「手で引っ張るタイプ」です。しかもこのブレーキレバーは真上に引き上げるのではなく、少しドライバー方向に斜め上に引き上げるものでした。腕を無理な角度に捻らなくてもよく楽々上げ下げができます。ほんの些細なこととは思いますが、信号待ちなどでこまめにサイドブレーキを引くので自分にとってはうれしい設計でした。「人間に合わせてクルマをつくる」というまさにマツダらしい点だと思います。 中古車価格も落ち着いてきたので、見かけた時が買い時かもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 使い勝手のいいサイズのボディに、2,200cc・最大トルク42.8kgm/2000rpmのディーゼルエンジンを搭載したアクセラスポーツは、とにかく加速感がハンパじゃない!高速道路を使っての長距離ドライブでは、中速域まで力強く加速する上に、高速走行を続けてもまだまだ余力を感じます。一般道を走る際は、右足をアクセルに乗っけているだけで、するすると流れに乗るように走ってくれるイメージ。エンジンを高回転させる回数が減るので、ディーゼルエンジン特有のノイズもあまり気になりません。 室内のデザインに関しては、ステアやレバーに入っている「レッドステッチ」がお気に入り。ブラックを基調としたインテリアにディープレッドがとても映えて、ファミリーカーではなく、スポーツカーに乗っているような気分に浸れます。さらに、各種スイッチがシフトレバー下に配置されていて、運転中の操作性が良い点も自分好みです。 また、燃費が良いのもアクセラスポーツのメリットですね。軽油はレギュラーガソリンよりも単価が安いので、給油のたびに改めてありがたさを感じております。 【総合評価】 フォルクスワーゲン・ゴルフは「世界基準のコンパクトカー」とも言われていますが、アクセラスポーツはそんなゴルフと国内で真正面から対決できる車だと言えます。 欧州車は時速200kmで巡航することを想定して設計されており、アクセルを踏むほどスピードが出る車。そのため、急加速を防ぐようにアクセルペダルが重めに作られている傾向にあります。好みもありますが、繊細なタッチが好きな人には向いていないかもしれません。国産車のアクセラスポーツはアクセルレスポンスが良いので、踏み込む際のタッチも軽めでOK。街乗りや渋滞といった日本での走りにマッチするコンパクトカーと言えるでしょう。 気になる点を一つ挙げるのならば、アイドリングストップから再始動する際のノイズならびに振動が結構あります。ディーゼルだからといえばそれまでですが...。そのため、市街地などストップアンドゴーを繰り返すような場面では、アイドリングストップをキャンセルして使用しています。

アクセラスポーツのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ