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ハリアーと
ゴルフオールトラックの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ハリアー

2020年6月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン ゴルフオールトラック

2015年7月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

299〜470万円

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347〜415万円

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中古車価格帯

196.9〜599万円

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59.8〜285万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

  • 4585mm

  • 1800mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.7~15.8km/l km/l
排気量 1986~1986cc 1798~1798cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 TOYOTAのハリアーは、1997年にデビューしたTOYOTA渾身の中型SUVです。 無骨でタフな見た目でありながら、快適装備や上質な乗り心地、使い勝手の良い車内空間で多くのユーザーからの支持を受けています。2020年に4代目としてフルモデルチェンジを果たし、9,000台を超える受注数を記録したことでも話題となりました。 ハリアーの良いところは、見た目よりも室内空間が広いことです。 外から見ると室内空間が狭いように感じますが、車内高はトヨタ RAV4よりも高く、後部座席に座ってもシート間に余裕があります。 長時間ドライブでも快適に過ごせる室内空間が魅力です。 さらに、4代目の外観は、高級感のある流麗なフォルムを採用し、より高級感を演出しています。 ハリアーのエンジンタイプは、ガソリン車とハイブリッド車、プラグインハイブリッド車の3種類を採用しています。 目的や求める走行性に合わせて、エンジンタイプを選べるのも大きなメリットといえるでしょう。 【総合評価】 TOYOTA渾身のSUVであるハリアーは、スタイリッシュなエクステリア、そしてプレミアム感あふれるインテリアが特徴です。 都会のSUVらしいエクステリアは、都市部を走行しても、他の車に引けを取らないゴージャスさがあります。 また、グレード構成も幅広く、予算や求める機能性に応じてグレードを選べるのも、人気の理由といえるでしょう。 2022年に新しくリリースされたPHEVでは、ガソリン車とハイブリッド車に加えて、2WD、4WDも選択できるのが特徴です。 さらに、新型ハリアーには、様々な安全装置機能を搭載されており、安心して車を走行できるのも魅力です。 自動ブレーキ機能である「プリクラッシュセーフティ」や白線などはみ出さないようにサポート機能である「レーントレーシングアシスト」、さらには車間距離を保ちながら先行車についていく機能の「レーダークルーズコントロール」など、幅広い機能を搭載しています。 このように、TOYOTAのハリアーは、スタイリッシュさと機能性、走行性を兼ね備えたSUVとして、おすすめの一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 ラグジュアリー感が感じられるプレミアムなSUV。そんな表現がぴったりなトヨタのハリアー。 パッと見ただけでも高級感の感じられるボディデザインは、ハリアーの大きな魅力のひとつでしょう。洗練されたデザインからは、スポーティーさも感じられます。 そして、ラグジュアリーな要素は内装からも感じられます。馬の鞍をイメージしたセンターコンソールは高級感たっぷり。 また、パノラマルーフでは自然光を感じることもでき、快適な車内空間が実現されています。長距離ドライブが楽しくなるほど、ドライバーも同乗者もくつろげるハイクラスな空間ですね。 また、安全性能もハイクラスなハリアー。Toyota Safety Senseには、高度なセンサーによる衝突防止性能が備えられています。カッコいいだけでなく、安心して運転できる要素もしっかりと装備。 今回のレビュー車はフルタイム4WDで、荒れた路面も走破してしまう走行性能も持っています。 マイナス面がほとんど見られない、優等生といえる車ではないでしょうか? 【総合評価】 トヨタのハイクラスSUVハリアーは、洗練されたボディデザインが街中でもひときわ目立つ人気の車種。 全体的に高級感が感じられる分、販売価格は少々高めの設定ですが、価格に見合うだけの魅力や性能が詰まった車といえるでしょう。 ボディデザインや車内空間から感じられるラグジュアリー感は、ハイクラスな車を運転している実感が感じられるはず。 高性能なセンサーを使用した安全性能も充実しており、トヨタならではの最新技術もしっかりと感じられます。 中古車市場でも流通量は多く、さまざまな条件のハリアーを見定めることができるはず。 人気の車種だけあって、程度の良いものは中古車でも高価な設定です。 高級感が目立つハリアーですが、SUVとしての性能も評価は高いでしょう。 通勤や家族との時間、買い物や旅行など、さまざまな時間にオールラウンドで対応してくれるふところの広いハリアー。 高級感とSUVの魅力をたっぷりと感じたい方にはおすすめの一台ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 ちょっと冒険をして、内装はディープボールドを選択しました。現物を見ずに購入したのですが、納車時、現車に乗り込んだときはかなりテンションが上がったことを覚えています。 シート本体のブラック基調に対し、インパネまわりやドアトリムなどに施されたディープボールドの鮮やかさは他に類を見ない、独特な室内空間! レザー部分については、色使いの他にも、手触りはもちろん、きっちりとしたステッチの効いた仕上がりなど、非常に質感の高い仕様でしたから。 また、シフトまわりにはウッド調のパネルがワンポイントで使われており、とにかく内装の造りに関しては大満足でした。 外装デザインについても、フルモデルチェンジで、非常にシャープな印象となったのが良かったですね。モデルチェンジを重ねながら、進化を続けている車だと思います。 自己満足はもちろんですが、この車を見た家族や車好きの友人たちの反応も上々だったので、本当に買って良かったです。 【総合評価】 何かとデザイン面に目が行くハリアーですが、車の使い勝手や乗り心地に関しても非常にレベルは高いです。ボディサイズも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感になっているので、たいへん取り回しが良い! その上、目線の高さも相まって、視界が広く感じるので目も疲れませんし、非常に運転しやすくて助かります。 そして広大かつフラットなリアのトランクルームは、少々の荷物であればざっくり積み込んでも、問題はありません。我が家の共通している趣味はツーリングなのですが、折りたたみ自転車であれば余裕で2台積めたくらい。 走りに関して欲を言えば、もう少しパワー(トルク)が欲しいところですかね。そうは言っても、走り重視の車と思っていないので、そこまで気にはなりませんでしたが。あと、走行時の静粛性に関しては非常に高くなっていると感じました。 ハリアーは、日頃の通勤から休日のドライブや買い物まで、いろんな用途に対応することができる優秀な一台です!

5.0

車選びから購入までの流れがとてもスムーズで親切でした。 大変満足です! これからは大事に乗って行きたいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 乗り始めてたばかりですが、すごく乗りやすいです。 【このクルマの良い点】 中が広く、圧迫感がない 【このクルマの気になる点】 特になし。 【総合評価】 、

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3.7

【所有期間または運転回数】 2年。週末/冬期はゲレンデとたまに通勤 【総合評価】 ゴルフ6バリアントからの乗り換え。 ゴルフ6のハンドリングがとても良く気に入っていたが、雪道の走破性に不満があったため4WDへ乗り換え。 7もハンドリングはとても良くできていて、スポーツモードでは峠道でかなり楽しく走れる。 走り好きやビギナーの方にはこういう完成度の高いクルマにぜひ乗って頂いて、クルマの楽しさを味わって頂きたい。 【良い点】 ハンドリングはさすが欧州車。足の味付けは良いです。 ABSや横滑りも操作主導で介入に違和感が少なくスポーツ性の高い上手いセッティングだと思います。 レーダークルーズの出来も良く、レーンキープアシストも最初こそ違和感がありますがドライバーのクセを学習していくので 運転補助機能としては十分な効果があり運転がとにかく楽。街中でもついつい使ってしまうので運転が下手になってます。 【悪い点】 パワーと燃費のバランスが良くない。 パワー不足気味な割に燃費が伸びない。ちょっと踏み気味で走ると10km/L程度まですぐに落ちてしまう。 我慢の低燃費走行でも街中14km/Lくらい。高速ではフルタイム4WDだからか低燃費走行でも16km/Lとちょっと不満。 ワインディングは舗装路も雪道もとにかく楽しくて、ついついハイアベレージで走ってしまいます。 シフトもM/Tモードで慣れればそれほど違和感なく楽しめます。さすがはDCT。 シートも疲れにくく運転補助の出来栄えも良いので、雪道の長距離運転でも疲労は少なく、なかなか次の選択に苦労するくらい秀逸なクルマです。 コストパフォーマンスは良く何よりカッコイイ。 雪道を走る機会が多く、運転好きでCVTは…っという方にお勧めです。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入後、約2年 【総合評価】 北海道在住です。 冬でも全く問題なし。運転もしやすく、立体駐車場にも入る使いやすい車です。 完成度も高く、この価格では安いと感じます。 もう残りの人生この車でいいんじゃないかと思っています(笑) 【良い点】 やはり4輪駆動の安心感。180PSと力もあり、高速道路でも1800とは思えない加速を味わえます。 外観もオシャレで、荷物も結構入る。ワゴン車が好きな方におすすめです。 燃費はリッター10km前後です。昨今の車では決して良いとは言えませんが特に不満には思っていません。 4輪駆動が不要であれば通常のGOLFヴァリアントで良いと思います。 【悪い点】 随所で聞きますが、やはりVWの純正カーナビがアホです。 普通では考えられない道を平気でナビゲーションしてきます。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、半年経過。 スキーのため片道200キロくらいの往復が多数。 【総合評価】 装備と値段を考えるとかなり良い。 流行りの自動ブレーキも標準装備。ただし作動させていないのでホントに止まるのかは不明(笑) 夏は未体験なのでエアコンの冷えに期待、できるかな? 【良い点】 まずシートの出来が良い。早朝発の日帰りスキーでもまったく疲れない。3代目エスクードのときは長距離なだけで死んだ。でもE46の3シリーズの方がもっと良かった。 全車速のACCもあるので高速もラク。国産車のだと、実際の交通の流れにのるには…。アシストを切ったステアリングも、BMWのように過敏じゃないのでゆったり乗れる。 4motionは、万座で吹雪いた雪道(そこそこ積雪)でも重心が高くないので安定。深い雪は未体験だけど、積もった新雪は厳しそう。 荷室は十二分。なんせ標準状態で600リッターもあって飛び出し防止用のネットまで装備されてるから安全性も○。三人分の泊まりの着替えやスキーブーツを荷室に入れても大丈夫。 今のところ追加したい装備は特になし。 【悪い点】 内装の建て付けは、雑誌に書かれているほどではない。 BMWでは聞いたことのないプラスチックのきしみ音がセンターコンソールから…。これは押すと分かるが化粧パネルの素材の問題。 ボディもいうほど硬くない。前に乗ってたのがセダンだったりラダーフレームだったりするからで、でもまあ昔のボルボV40よりは全然いいかと。 この辺はコスト省いたなぁと感じるところ。 ステアリング・アシスト機能は動作が不自然で修正しようとすると抵抗があるので、じゃあ任せるかと思って放っておくとブザーが鳴って、正直鬱陶しい。

3.7

【総合評価】  ゴルフヴァリアントに対してロードクリアランスに25ミリの余裕を持たせ、最新のハルデックスカップリングを用いたクロスオーバー車。専用のクローム装飾や黒のホイールハウスエクステンション、太めの17インチタイヤ+専用アルミホイールでドレスアップされたスタイリングはベースのヴァリアントよりもずっとファッショナブルだ。 【良い点】  現行ゴルフシリーズでは初となる1.8LTSIの搭載は車重の増加に対応させるため。走りはさすがに力強く、実用域でのトルクに余裕が増しているおかげで上り勾配でもゆとりがある。専用の足まわりは穏やかな乗り味が得られ、高速ではしっかりとした走りも印象的だ。 【悪い点】  JC08モード燃費は14.7?/Lと最新のゴルフシリーズとしては物足りない。

3.7

【総合評価】  ゴルフのワゴン(ヴァリアント)の車高を上げたクロスオーバーSUVモデル。……なんですが、普通のゴルフワゴンが1.2Lもしくは1.4Lエンジンを搭載するのに対して1.8Lを積むなどメカニズムも違うのが面白いところ。4WDだって付いている。それなのに価格がヴァリアントの「ハイライン」と同等なのは、装備水準で調整しているからだそうで。いずれにせよ広くて実用的というゴルフヴァリアントの美点はそのままですよ。 【良い点】  広くて実用的なラゲッジスペース。そのうえ軽いオフロードも走れるので、降雪地域のユーザーやアウトドア派にはもってこいの1台。高速道路を走ってみたら……車高を上げているのなんて一切感じない、解き放たれた矢のような直進安定性でした。さすが。 【悪い点】  浮かびません。価格だってそう高くないですし、ものすごくバランスのいいクルマです。

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