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ラウムと
ワゴンRの車種比較ページ

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車種

トヨタ ラウム

2003年5月〜2011年10月

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スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

139〜198万円

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107〜182万円

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中古車価格帯

29〜60万円

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15.5〜888万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4045mm

  • 1690mm

  • 1535mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1990mm

  • 1400mm

  • 1220mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 14.8~16.2km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 5人乗りのミニバン、トヨタのラウム。低く抑えられた天井高はスマートな外観を叶えています。どちらかというとシャープな印象を受けるボディデザインは、男女どちらが乗っても違和感ないでしょう。車内は広々としており、ボディサイズを上手に使った設定です。 1500ccのエンジンはとてもマイルド。アクセルの踏みしろにスピードがゆっくりと付いてくる感じです。マイルドな出力ですがパワー不足を感じる場面はありませんでした。 エンジンと同じくハンドリング性能もとても素直。ハンドルを切った方向に素直に向きを変えてくれます。ハンドル操作も軽めで女性にも嬉しいのでは。レビュー車は4WDでしたので、その恩恵もあるのかもしれません。 横開きのハッチバックは開閉も楽々。ラゲッジスペースも広めに設計されており、思ったよりもたくさんの荷物を積み込めます。車高もそこまで高くないので、積み下ろしも楽に行なえました。 全体的に扱いやすいミニバンでしょう。価格にもお手頃感があり手の出しやすい車といえます。 【総合評価】 少しシャープな印象を受けるミニバンです。大きな特徴はありませんが、誰が運転しても安心できる安定感は感じられます。エンジン性能、ハンドリング、足回りなど、とても素直な設定です。もう少しトルクがあればなお良しといったところでしょうか。車体サイズの割には小回りは効き、駐車は楽に行なえますね。 横開きのハッチバックはラウムならでは。荷物の積み下ろしを意識した造りになっており、ラゲッジスペースの広さもまずまずです。 燃費性能は10モード/10・15モードで14.8km/Lと、もう少し伸びて欲しかったところ。車内空間が快適なだけに、長距離運転向けの燃費があればさらに良かったですね。 大きく目立つ魅力はありませんが、一般的な性能は平均点以上に備えた車です。とにかく普通に走れれば良いというユーザーにはコスパも良くおすすめできます。

3.9

【所有期間または運転回数】 1998年からラウム3代目です。1代目は子供の幼稚園のお迎え用でしたが、2代目は2019年にお星様になった愛犬の介護用として使用し、3代目は親の介護用に使用します。 【総合評価】 普通の車ですが、同じ型の車のドライバーを見ると、利口そうな顔に見えます。 流行の先端を行く必要のない、質実剛健の人が乗る車ですかねー。 【良い点】 基本設計が古いためか、パワーステアリングが電動ではないようですが、家にある最近の車よりハンドルを回した時の感触はグッドです。塗装も一昔前のトヨタ品質で、塗装の厚みも艶も硬度も最近のものとちょっと違う気がします。家内は、背が高くないスライドドア車が気に入っています。 【悪い点】 エンジンは騒がしく、足周りもプアですが、運転手側も年をとり、精神面・体力面・金銭面等いろいろプアになってきたのでちょうど合っている気がします。4年ほど乗ると13年に達します。税金が上がってしまうでしょうが、きっと乗り続けると思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 ラウムとしては3台目6年目 【総合評価】 希少価値である4駆に大満足 【良い点】 2駆に比べ安定感が大きい 【悪い点】 軽い車であるが4駆は重い

5.0

【所有期間または運転回数】2回 【総合評価】同じラウムの2代目、すっかり肌に合って落ち着けるマイルームといった感じです。 【良い点】小物入れなど細かいところが女性向かな? 【悪い点】助手席にもドリンクホルダーが欲しい。

3.7

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 4点 【良い点】 後部座席が広い。スライドドアで老若男女使い勝手が良い。 燃費は思いのほか良い。2代目ラウムのチャンピオンデータは18.0km/L 【悪い点】 コーナリングの足回りが今一。

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4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

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