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PROTO CORPORATION

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エスティマ・エミーナと
ポロの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマ・エミーナ

1992年1月〜2000年1月

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フォルクスワーゲン ポロ

2018年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

178〜337万円

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209〜386万円

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中古車価格帯

35〜145万円

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69〜378万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1790mm

  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2890mm

  • 1520mm

  • 1220mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.2~9.8km/l ―km/l
排気量 2184~2438cc 999~1497cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 初代エスティマをベースに開発されたエスティマ・ルミーナ。歴代エスティマの中で5ナンバーサイズに収まるのは、このルミーナと姉妹車のルシーダだけ。全幅10cmの差は意外に大きいという意味では、なかなかツボを押さえたモデルです。 最大の魅力は、ミッドシップエンジンによるエスティマならではの広い車内を5ナンバーサイズに納めたところにあると思います。 もともとこの車は友人が所有していたのですが、2人でいろんなところに出かけました。山形から青森まで海鮮を味わいに行ったり、鈴鹿へ0泊4日でレース観戦に行ったりと、とにかく友人との思い出が詰まった一台です。 室内も広く、リヤシートを倒せば2人で車中泊しても、ゆったりと過ごせました。シートのレイアウト次第では、かなりの積載量を確保できるので、遠出やアウトドア利用するには最適です。 友人曰く街乗りでの燃費はあまり良くはなかったようですが、高速での走行は問題なかったと思います。 【総合評価】 見た目以上に取り回しがしやすいエスティマ・ルミーナ。搭載している2184ccのディーゼルターボエンジンは、人を快適に運ぶという目的にぴったりです。 ガソリン車よりも燃費が良く、軽油だから燃料代も安く済みます。友人に言われるまでディーゼルと知らなかったくらい、ノイズも不快感がありませんでした。 1990年代のミニバンはまだボディ剛性が低かったこともあり、多くのモデルで両側にスライドドアを付けることができなかった時代です。それはルミーナも同様で、左側にしかドアがないため、不便に感じることもありました。 現代のTNGAプラットフォームあたりを使って新たに開発すれば、ルミーナ以上に魅力のある一台ができるのにと思うこともしばしばです。 ただ、座り心地に関してはお世辞にもいいとはいえません。特に路面状況の悪い道での走行時はめちゃくちゃ揺れます! 揺れのイメージでいうと、バスに近いかもしれません。おかげで何度か車酔いしたことがありました。

3.6

【総合評価】 【良い点】 広々としてるので、荷物を沢山積めたり出来るし、家族で買い物に行くには最適かなぁと思う。 【悪い点】 燃費がとにかく悪い。

3.7

【総合評価】 子供が大きくなり、海や山に出かけるのに購入した車です。 3年前にセダンを購入しましたが、手放せずにいまだメンテナンスしていて満18年の現役です。 さすがに数は減りましたが、いまだに見かけるとホッとします。 サスはくたびれてますが、機関は快調です。 バブルの頃のチャレンジ車種ですが、設計に余裕があったのか、壊れません。 ドアクローザー故障で開かなくなったことと、 樹脂類の劣化でリアクーラーのルーバーと電動カーテンのフックがポロポロと外れたぐらいです。 旧車といえば、速い車がイメージされますが、 ミニバンの時代を拓いた旧車として評価されるべき名車だと思います。 【良い点】 取り回しの良さ。10年以上乗ると手足のような感覚ですね。 3列目はスライドしませんが、十分な奥行があって、荷物がたくさん積めます。 飛ばす車ではないですが、低中速のトルクが厚くて街乗りには最適です。 高速も流す分には十分です。 【悪い点】 燃費は言い古されたことなので、いまさらですね。 安全性能は、時代が違うので、今の基準に照らすのもあんまり意味がないような…。

4.0

【総合評価】 家族向け 乗り心地がいい 【良い点】 広々している 【悪い点】 燃費は悪い

4.9

【総合評価】 乗り心地がいい。 【良い点】 やっぱり空間が広い 【悪い点】 燃費が悪いな

エスティマ・エミーナのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 −ポロの中でもGTIは全く別のタイプの車、ATはないスポーツモデル、峠道が楽しい。 −小さい車だがしっかりした剛性感がある。 −2500回転位からのドッカンターボが力強い加速。 −マフラーは純正なのにかなり太く力強い良い音がする。 −外観デザインがかわいい。 −4ドアのパッケージングが秀逸。 −コンパクトカーとしての総合力の出来の良さがさすがフォルクスワーゲン。 (この車の気になるところ) −軽快感を期待してゴルフGTIでなくこの車にしたが小さいサイズの割には軽快感はもうひとつだ。 −ブレーキペダルがアクセルペダルに近すぎる。慣れることを期待している。 −燃費はあまり良くない。 【総合評価】 3台持ちのうち1台は軽快なマニュアル車が欲しかったので購入。 ポロ現行車はフロントがのっぺりしたデザインなので好きでなく、このワッペングリルの9Nにしました。 以前所有していた同様のMT車と比べると、アルファ145よりはエンジン音は悪い、コルトラリーアートよりはパワーがない、プジョー207GTよりはシフトフィーリングが良い(ポロはシフトがショートストローク)、長期所有していたMR−Sよりは軽快感は少ないがパワーはある。 プジョー208 GTiにしようか迷ったが208は軽量化された大馬力車なので街中では危なくてちょっと使いきれないかなと。ポロGTIでも街中で走っていると2速ですぐに60キロを超えてしまいそうになるので。 しばらく所有してみて物足りなく感じてきたら次は208 GTiを検討しようと思ってます。

4.0

【このクルマの良い点】 まずはアルファロメオで辣腕を振るったワルター・デ・シルバ監修の完成された丹精なデザインに尽きます。今ではAW型が誕生して旧モデルになりましたが未だ輝きは薄れてはいない。ゴルフ譲りのCZE型1.4L気筒休止エンジンも秀逸で街乗りで18km/L(高速では23km/L)を記録する経済性と25.5kg/mのトルクを生み出し、けっこうな加速力を提供してくれます。 【総合評価】 Bセグコンパクトのベンチマークにあって、走りに振ったブルーGTはGTI程のスパルタンさは要らないが1.2TSIでは物足りない向きにピッタリの車かと思います。国産コンパクトに比べるとスカットルが高く後席も狭いので窮屈な感じがしますが、囲まれ感が安心に感じられる人には向いていると思います。所謂ドイツ車特有のカッチリした感じは昔ほど感じませんがそれでも国産の緩いシャシとは別物の安定性を味わうと国産車の華奢な骨格が怖くカンジます。DSG(ツインクラッチトランスミッション)は評価の分かれる所かとは思います。比較的スムースに走れる環境下においては不満を感じる事は無いかと思いますが、渋滞やストップ&ゴーの多い所での使用が長いとトラブルを発生させるリスクがトルコンAT車よりも高い事は否めないのでそこは自分の使い方と要相談。あと、このブルーGTはダンパーとスプリングが専用品でかなり固めにセットされているので要試乗です。

5.0

【所有期間または運転回数】 少ない 【総合評価】 高い 【良い点】 車が思ったより、綺麗 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2010年製7万キロ代の車両を2018年3月から2010年12月まで13万キロ代まで、毎日往復120キロ以上(市街地国道半分、高速道路半分)の通勤、及び休日は往復220キロ以上(箱根などの山岳路半分、高速道路半分)の私用に利用しました。 【このクルマの良い点】 多くの評論家の言う通り、高速安定性が良好です。国内の実質上限速度100キロは単なる通過点でしかなく、それを超えても問題なく加速し、音質などや操縦性の変化もあまり感じられません。どこまでも速度は上げられませんので試せませんが、国内では余裕の高速性能です。山岳路では安定性も充分で路面追従性もあり、接地感も感じられます。乗り心地は硬めで突き上げ感や路面振動もそれなりにありますが、感触は丸められており、不快感は抑えられています。エンジン振動も感じられません。ブレーキも良好で通常でABSが作動することはありません。降雨くらいなら車輪ロックなく安定してじわりと停止するということです。もちろん凍結路はABSが作動し、まっすぐ短距離で停止できました。この車は廉価版ですが、エアバッグがフル装備、ヒーテッドドアミラーやパンク予備警告灯が装備されており安全装備に手抜きがありません。また照明付きバニティーミラーが両席に装備されているなど、開発者に顧客の女性の意見を反映する仕組みが感じられ、社会的な良識も現れています。安全性能や男女平等など、社会的な意識の高さが存分に表れた良品です。 【このクルマの気になる点】 良識的な操縦性を持った車両ですが一定のカーブを走行中、ハンドルに数秒おきに中央に戻そうとする反力が断続的にかかります。せっかくの良い操縦性を失わせる特徴です。この車両は日本国内でもかなり普及しており、その品質問題の多くは解決済との予測を立て、入手しましたが、残念ながらそうではありませんでした。(1)9万キロ程度でプラグコードが焼き切れ、過大な振動と力不足を発生させました。プラグコードの焼き切れは35年前に知人のシトロエンGSで見ただけです。(2)入手直後より天井内張の剥離が始まり、1年ほどで全面が剥離し垂れました。走行には支障ないので、放置しましたが運転中に頭頂部に布が触れるので、気分の良いものではありません。(3)入手後、8万キロ程度からエンジン始動直後に数秒のガラガラ異常音が発生、すぐに収まるのですがこれはディーラーにて、タイミングチェーンの伸びとの指摘でした。その後、13万キロで交差点でエンジン停止。10回クランキング後、エンジン始動できたので懇意の修理屋に行きましたが、エンジン破損があるとのこと。多額の修理費用との効果を比較し、廃車を決断した次第です。 【総合評価】 素晴らしい外観デザインと7速dctの効果に驚嘆し満足して利用していましたが、動かなくなるのでは車ではありません。多くの方は新車や低走行の車両を入手し数年、数万キロで手放しているのですが、車の真価は10万キロ以上、十数年あらゆる環境て乗ってその総費用を合算してこそわかります。まず、上記の(3)ですが、これはエンジンオイルの品位も原因に当たります。説明書によると指定オイルを2万キロ毎に交換し、頻繁な交換は環境に悪いのであえて制止するような書き方でした。これでは不安なので、1万キロから1万5千キロ以内で交換しましたが、これでも足りなかった可能性もあります。これらの輸入車を健全に維持するには、上記(3)ではオイルは高品位品をかなり頻繁に交換する。(2)については駐車は日陰や屋根付きを選ぶ。(1)については部品はすべてさっさと交換。それでも故障が無いかはわかりません。つまり費用対効果は悪いということです。今回は輸入車の実用度に期待して入手しましたが、あえなく挫折した次第です。今はあえてヴィッツを使用していますが、高速走行等に劣る面はありますがその他に大きな差異はなく、良好な面もあるのです。

3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間は6年になります。主に妻の車として使用しておりますが燃費が良いので2人までの遠乗りには専らポロを使ってます。 【このクルマの良い点】 ワルター・デ・シルバが主幹だった頃のスマートな造形がまず筆頭です。当時のVWのラインナップの中で一番スタイルが良く現行モデルが出ても正直羨ましく思う事もない。ここ10年来のカーデザインの中でも秀逸なモノです。 あと気筒休止のあるエンジンでパワーと燃費を両立している点が高評価。高速域での加速は所詮1.4Lダウンサイジングターボなので期待出来ませんが街中では25.5kgのトルクがキビキビした走りの根幹を支えています。街乗りでも18km/Lを記録する事もありますし高速をノンビリ走ると23km/L超えも割と簡単に出ます。これはこの車の美点です。 【このクルマの気になる点】 サスペンションのセッテイングがGT名乗っているから硬けりゃ良い的な旧態依然な古臭い考えで正直これではダメですね。しなやかに動く社外品に速攻交換しました。今時のスポーティは乗り心地も犠牲にはしてないのでここはダメです。 【総合評価】 良くも悪くもドイツの優等生的な車なので、自分がメインで乗っているイタ車のような面白味や高揚感は得るべくも無いのですが良く出来た飽きの来ない車でもありますね。

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