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PROTO CORPORATION

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クラウン・ステーションワゴンと
YRVの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クラウン・ステーションワゴン

1988年9月〜1999年12月

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ダイハツ YRV

2000年8月〜2005年8月

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購入価格

新車価格帯

186〜330万円

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99〜174万円

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中古車価格帯

62〜369万円

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35〜90万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1695mm

  • 1515mm

  • 3765mm

  • 1625mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1475mm

  • 1230mm

  • 1745mm

  • 1335mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 8.1~10.4km/l 14.4~20km/l
排気量 1988~2491cc 989~1297cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ザ・ステーションワゴン的なパッケージと、クラウンならではのソフトな乗り心地がいいです。 【総合評価】 ゆったりとクルージングしながらの移動を楽しむ車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 自分が好きな車に乗りたい。 【良い点】 自分には合っている。 【悪い点】 特になし。 燃費の事を言う人が多い世の中だが、 燃費が良くて、パワーがあって、乗りご心地がよくて、スタイルがいい車を見たことがない。

4.0

【総合評価】 評価する者の立場によって変わると思うが、100点満点中の80点 【良い点】 乗用車の中に紛れ込もうとするデザインは一切捨て去り、これがワゴンだ!・・・というデザインがイイ! 高年式化してもデザイン、静粛性を含める走行性能は飽きないですね。 まさに、腐っても鯛・・・の感があります。 【悪い点】 車重とDOHC、オートマということが全て燃費にとってはマイナス方向になっているが、これは如何ともしがたく、あきらめるしかない。

3.4

【総合評価】 古めかしいデザインが、気に入って4年程乗りましたが良いくるまでした。 6気筒のエンジンは滑らかで古さはぜんぜん感じませんでした。 【良い点】 子供1人の3人家族でしたのでベンチシートは最高です。 【悪い点】 足回りが柔らかすぎ。

4.1

【総合評価】 いいと思う 【良い点】 乗り心地 後ろから 荷物の出し入れ 【悪い点】 燃費 前が少し長目

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4.0

【このクルマの良い点】 多分未だにこのクラス最速です。この時代独特のドッカンターボなので加速はヤバいです。 【総合評価】 加速力は今だに一番だと思います。ただ残念なのは足回りが見た目と反比例してヤワヤワです。

3.6

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 買って良かった、軽くて速かった 【良い点】 ターボが回る時の音が良い、同じ車になかなか出会わない 【悪い点】 年数たって税金があがった、部品交換する箇所がどんどん出てくる、もう販売していないこと

4.4

【所有期間または運転回数】 購入して1年半。故障無しで楽しんでいます。 【総合評価】 ドッカンターボが標準装備されてると思うくらいターボの利き方が凄いです。レギュラーガソリン仕様なところも良いですよ。 【良い点】 今の車と比べてもクラス最速なのに、燃費がいい!ターボを利かせない走りだと17キロ、利かせても10キロを下回らないです。 好みにもよりますが、とにかく見た目がカッコいいです。 【悪い点】 足回りがイマイチです。タイヤを50に変えるとカナリ改善されます。 スイッチ類が一か所に纏まってるのはいいですが、見えずらいポジションなので誤操作しまくります。

3.3

1300ccという小さめの排気量とターボチャージャーによる最大馬力アップを狙った組み合わせ。 昔はトヨタのスターレットがこのジャンルの牽引役だったが、燃費最優先の現代では見かけない。 ただ、回転数を上げずターボを利かさなければ燃費はかなり伸びるので、普段から燃費にシビアにならずに済む。 逆に、アクセルを踏み込んでタービンが回すと、胸のすくような加速感と快感を得られる。 そしてこの面白いエンジンがレギュラーガソリンで乗れることが最高。 昔のターボエンジンということで現代と比べると圧縮比がかなり抑え気味なのでレギュラー仕様として成り立ってはいるが、実はハイオクガソリンを入れたほうが燃費が断然伸びる。 (ハイオクを入れた分の差額と燃費が伸びた分の差額のデータをモニタリングしたことがあったが、結果的にはトントンに落ち着くようだ) と、エンジンばかりが取り沙汰される車ではあるが、室内空間は広く、使い勝手がとてもよろしい。 ウインカーやワイパーのレバー関係や空調操作まわりが軽自動車っぽい質感(流用?)なのはちょっとあれだが、コラムシフトやインパネ周り、ダッシュボード等、全体的には他のコンパクトカーよりも安っぽさは感じない。 最後に、YRVの最大の弱点。 それは、ブレーキと足廻りがとにかく貧弱。 車重だけ見ればこの程度の作りでも何とかなりそうだが、140馬力も出るターボグレードにとってはあまりに力不足。 攻めてコーナリングした時のロールはあまりに大きくアンダーが出て危険、ブレーキのタッチはいつもフカフカで制動力に欠け危険。 ブレーキのディスクローター径といい、リアのドラム径といい、あまりに小さすぎやしないか。 せめてターボグレードにはもう一ランク上の設定が欲しかった。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】安定した走りを体感できる 【良い点】加速力です。 【悪い点】燃費はしょうがない

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