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PROTO CORPORATION

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86と
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ 86

2012年4月〜2021年10月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

199〜648万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

60〜1118.8万円

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39〜238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4240mm

  • 1775mm

  • 1320mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1615mm

  • 1490mm

  • 1060mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 11.8~12.8km/l ―km/l
排気量 1998~1998cc 2498~2498cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 86といえば、高性能なスポーツエンジンです。 高出力かつ大トルクで、他の車では味わえないパワーとスピードを楽しめます。 86はスポーツカーに欠かせない直感的なハンドリングを体験できるため、運転しているときの楽しさは他と比べものにならないとユーザーからは高評価です。 スポーツカーの中にも憧れを持つのが低重心タイプのスポーツカーですが、フェラーリやポルシェといった高級スポーツカーと同等の低重心で乗れる車となっています。 また、86の価格は高級車と比べれば手頃な値段に買えるため、コスパという意味では良すぎる車とも言えるでしょう。 やはり走り好きが乗る車になるので、攻めた運転をするユーザーが多いですが、安全面もしっかり整っています。 ボデイは衝突安全性に考慮した構造になっているので、非常にタフなボディで、万が一衝突があった際もドライバーをしっかり守ってくれる強さも魅力の一つですね。 エアバックも6個装備で抜かりはありません。 【総合評価】 トヨタとスバルが共同開発したスポーツカーの名車と呼ばれる86。 最高出力200ps,最大トルク205Nmを発生させるスポーツエンジンを積み、駆動方式はFRのみで、他車にはないこだわりが存分に詰まっている車です。 イニシャルDにも登場し、さらに爆発的人気を誇る車になっています。 車好きなら一度は乗ってみたいと考える人は多く、根強いファンが長年に渡って居続ける名車といえるでしょう。 パワーだけの走りではなく、軽快なハンドリングでスポーツカーらしい操作性を求めた86は車体の軽量化にも成功しています。 しかも、軽量化すれば車体の弱さが不安になりますが、強い剛性を持つボディの開発も成功し、安全性にも評判があります。 車好きがとことん楽しめるように、メーターやハンドル、シートといった各所でこだわりを発揮しているので、ずっと飽きのこない車ですね。 デザイン、機能性、操作性の3つを揃えたスポーツカーであるにもかかわらず、値段は高級スポーツカーと比較すると手頃な値段で買えてしまうから驚きです。 ぜひ走り好きは、一度は乗ってみるべき車でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 86はトヨタのカローラレビン、スプリンタートレノの爽快な走りを彷彿とさせる乗り味となっているので、リアを滑らせながら走りを楽しめます。近年はFRレイアウトを採用している車種は非常に少ないので、86は車好きにとって運転する楽しさを実感できる貴重な存在です。 足回りが低く、低重心で、高速道路を走行するときも安定しているように感じます。この車はコンパクトなサイズ感なので、街乗りでの小回りも問題ありません。 また、スポーツカーでありながら、手の届きやすい価格設定になっているところが86の最大の魅力だと思います。他のメーカーからもスポーツカーはいろいろとラインナップされていますが、どれも価格帯が高くなっているのが多いです。その点、86の場合300万円台弱で購入することができるのでコスパの良さが際立ちます。オプションでつけられる装備も多いので、自分好みにカスタマイズできる楽しさも味わうことのできる1台です。 【総合評価】 86は、全体的に見てもバランスのいい車だと思います。価格面はもちろんですが、なにより手軽にスポーツ走行を楽しめるのが魅力です。小型FRスポーツカーとして販売されているだけあって、走行性能は文句ありません。スピードが出せる高速道路での走りは特に快適で、パワー不足だと感じるようなこともないと思います。シートも本革なので、高級感を感じられるでしょう。 走行性能は十分かと思う一方で、トランクルームは高さがないので、たくさんの荷物は積めません。個人的に長距離ドライブでの利用が多く、アウトドアで使うシーンも多いので、容量についてはちょっと不満が残るところ。荷室の容量は86のようなスポーツカーに求める要素としては少し違うのかもしれませんが、アウトドアで使うことが多いとやはり気になってしまいます。 でも、運転席と助手席にはヒートシーターが装備されていたのは評価できるポイントです。冬などの寒い時期でも、快適にドライブを楽しむことができます。

3.6

【所有期間や運転回数】 1回 【このクルマの良い点】 程よい馬力で初めて乗るのにいいと思います。 【このクルマの気になる点】 特になし 【総合評価】 FR車で価格面でもオススメだと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 0ヵ月 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 非常に良い 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 多くのお店のネットワークがあり、現車を確認した上で購入出来たことは 安心、納得の上でもよかった。 【悪い点】

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4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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