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アクアと
V40の車種比較ページ

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車種

トヨタ アクア

2021年7月〜[発売中]

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ボルボ V40

2013年2月〜2020年12月

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購入価格

新車価格帯

198〜323万円

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269〜499万円

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中古車価格帯

83.5〜368万円

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22〜258万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1485mm

  • 4370mm

  • 1800mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1425mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 29.3~35.8km/l km/l
排気量 1490~1490cc 1497~1983cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 前の車より燃費が良く、ガソリンをあんまり使わなくていい。自分が青色好きなので、ボディーの色もいい。 【総合評価】 とても良い

4.1

【このクルマの良い点】 アクア Zは、ハッチバック型のコンパクトハイブリッドカー・アクアの中でも最上位で、4つあるグレードの中で最も人気があります。トヨタが誇るコンパクトハイブリッドカーだけあって、燃費性能は極めて優秀です。国道や街中を一定の速度で走れば35km/Lを超える場合もあり、平均でも25km/Lは軽く超えていました。この圧倒的な燃費性能は、アクアの大きな魅力の一つと言えます。 ボディサイズも程よい大きさで、小回りも利きます。パワーも加速性能も申し分なく、このクラスの車としては十分すぎるほど。急な坂道でも楽々駆け上がりますし、アクセルを少し踏むだけでスムーズに加速するため、ベタ踏みすることはほとんどありませんでした。エンジンの静粛性も高いため、車内が静かで、小さな子どもや赤ちゃんもぐっすり眠ってくれそうです。 さらに、乗り心地も良く、シートにホールド感があり、長時間運転しても疲れにくい点は自分の中でもかなり高ポイント。安全機能や装備も充実しており、オプション装備ではありますが自動駐車機能の「アドバンストパーク」は、とても便利で重宝しています。 【総合評価】 アクア購入の決め手になったのは、2代目でバッテリーが大容量になった点です。 2km程度の街乗りならEV走行だけでも十分持ちます。さらに、アクアには非常時給電機能が標準装備されており、停電などの非常事態の際には外部給電機能でAC100V/1500Wまでの家電が使用可能。ガソリンを満タンにした状態からエンジンで発電すると、スマホ約5000台分の充電が可能なため、非常時にも便利です。我が家はオール電化なので、災害時には大いに活躍してくれるでしょう。 安全面に関してはトヨタが誇る「Toyota Safety Sense」を標準装備しているのはもちろん、最上位グレードである「Z」にはパーキングサポートブレーキ(前後方静止物)も搭載されています。最上位グレードなので、車両本体価格は他のグレードに比べて少し高くはなりますが、内装や標準装備されている機能などを考えると納得のいく価格です。

3.4

【このクルマの良い点】 最先端のハイブリッド機能を備えたアクアG。なんといっても、注目すべきは燃費性能でしょう。 WLTCモードで33.6km/Lの燃費は、日常生活でも大変嬉しい性能といえます。燃料を満タンにすれば、1000km以上も走行できる計算です。 ガソリンが高騰しやすい現代では、注目すべき燃費性能ですね。 モーターとエンジンで駆動する走行性能は、アクセルの動きについてくるような加速フィーリング。発進時は大変静かで、ストップ&ゴーの負担も軽減してくれます。 1500ccのエンジンですが、坂道でもパワー不足は感じられません。 また、アクアの車内は全体的にスマートなデザインでまとめられています。インパネ周りは見やすく上品なデザインで統一。 ハンドルやシフトレバーも、アクアらしさの感じられるスマートな造りです。 運転初心者の方でも扱いやすいサイズとエンジンの味つけ。そして、家計にも優しい高い燃費性能。 視認性も高く、バックでの駐車も比較的やりやすいはず。最初の一台にも選びやすい車ですね。 【総合評価】 トヨタのアクアは、高性能な燃費と、モーターアシストのマイルドなエンジン性能が特徴の車です。 ボディデザインもスマートで、フロントマスクやハッチバック、ライトやホイールのデザインも個性的。カッコいいという形容が似合う車でしょう。 室内のデザインも上品にまとめられており、細かな小物入れなども至るところに装備されています。 静粛性も高いので、同乗者にも快適な車内空間を感じてもらえるはず。長距離走行でのストレス軽減にも繋がりますね。 ハッチバックを開けた荷室には、たくさんの買い物にも使える空間が確保されています。 フルフラット機能など、縦長に使える空間はありませんが、意外と高さのある荷室は高さのある荷物も詰めるでしょう。 通勤や通学、買い物や長距離移動など、さまざまなシーンに対応してくれる車ですね。 価格設定は少々高めですが、価格に見合った嬉しい性能や機能が詰め込まれています。

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【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 最高

3.3

【このクルマの良い点】 アクア X−URBANの良いところは、やはり低燃費なことです。通常モデルでリッター37.0kmなのに対し、X−URBANはリッター33.8km。信号が多い市街地での運転はもちろんですが、アクセル多めの荒い運転をしても、実燃費はリッター26.0kmを超える程度です。アクアは営業車としていろんなグレードを何度か乗ったことがありますが、コスパの良さは抜群です。 あとX−URBANの場合、アクアの通常モデルよりも最低地上高が20mm上がっていたので、視界も見やすく、運転しやすかったのも評価したいポイント。 マイナーチェンジによって快適性が向上してきたところも、いいところだと思います。アクアはもともとコストと燃費を重視していた車だと思うので、当初は小さな段差でも突き上げ感やロードノイズが大きいと感じることがよくありました。ですが、ボディー剛性が高められたことによって、路面の凹凸を上手に分散できているようです。快適性は抜群! というわけではないですが、格段に向上してきている実感があります。 【総合評価】 燃費性能に関しては、文句の付けようがない1台です。価格帯もハイブリット車の中では求めやすい価格なので、燃費の良いコンパクトカーを検討しているのであれば、有力候補のひとつになると思います。 ただ、コンパクトSUVとして売り出しているアクア X−URBANですが、実際のオフロード走行はあまり期待ができないかもしれません。印象がワイルドになっているとはいえ、機能的な部分は通常モデルとほぼ同じです。なので、あくまでアクア X−URBANが活躍する舞台は、都市部などのオンロードなのかもしれません。この車をSUV用途として購入するのは、避けた方が無難でしょう。 また、室内スペースについては、天井の低さが気になるところです。女性であれば問題ないと思いますが、成人男性が車内に乗り込むとやや窮屈に感じるかもしれません。 アクア X−URBANは、エクステリアとインテリアのカラーを自身で選択することができるのが魅力でもあります。自分好みの1台に仕上げられるのは、この車ならではの醍醐味かもしれません。

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4.3

【このクルマの良い点】 まだ購入1か月ですが、弄りがいのある車です。個人の車所有歴は50台超えましたが、若い時乗らずじまいだった「ボーイズレーサー」のカテゴリーに憧れ、昔のかっ飛びスターレットや、マッチのマーチ!みたいな雰囲気憧れ遊びオンリーで購入しました。 早いは飛び抜け早いです。レクサスLS500に高速煽られ車線譲りピッタリ後ろ付きながら、向こうがリミッター効いた瞬間ぶち抜きバックミラー視界から消し去りました(笑) 某所で220キロメーター読み確認しましたが、ジワジワまだ上回せそうです。 【総合評価】 悪い点は燃料は平均8キロ位です。でも歴代では一番良い燃費で満足してます。 先週「ミッション性能低下」表示になりシフト上がらず、吹けなくなりましたが、私としては想定内。ネットやYouTubeで「ゲトラグDCT」は弱いと書き込みされてましたが、ゲトラグはそんな軟じゃありません。この表示出た車両はディーラー持ち込み多額のお金支払いミッション載せ替えするか、低走行車両でもミッション添加剤入れ売却する方が多いと聞きます。 私はクスコンさんに持ち込みDCT洗浄とオイル交換してもらい、前以上に繋がり早くキビキビ走るようになりました。 要はメンテナンスが大事でクスコンさんいわく「2〜遅くても3万キロでのDCTオイル交換」を推奨しているとの事です。 T5は早いですが、5気筒のバラツキと排気音じゃなく1600ccでも4発で台湾製の触媒と、ワンオフマフラーまで入れて音も楽しみたい人にはT4おすすめします。クスコンさんでは15〜30%馬力アップのロムチューンキットも販売していますよ。

3.7

【このクルマの良い点】 スッキリしたエクステリアデザインが気に入りました。フロントフェイスだけ見たらスポーツカーそのものです。 ワンオーナーで走行距離が少ない中古車を発見したため即購入しました。 インテリアも上質に仕上がっています。シートには厚めなクッションを採用しているため、座り心地がとにかく素晴らしい。長時間運転でも、乗り換え前と比べて疲れ具合が各段に低下したように感じます。なんなら自宅のソファよりも、V70のシートの方が上質で快適なくらい。内装もレザーとウッド、アルミといった素材でシンプルにまとめており、華美な装飾はありません。とはいえ、多機能で使いやすいセンターコンソール、Bluetooth接続をしても音質が低下しないオーディオなど、内装パーツのレベルが高いところがポイント。この機能美を追求した感じも好みです。また、どことなく国産車を彷彿とさせるようなインテリアなので、国産車から乗り換えようか迷っている人でも違和感はないでしょう。 【総合評価】 ボルボ車は300万km走れるくらい、耐久性の高さが特徴です。V70も例外ではなく、すでに7年ほど乗っていますが、未だにエンジン周りから異音が出るなどのトラブルもありません。 また、走行性能も大満足。1968cc 水冷直列4気筒ICターボはパワフルに加速し、1710kgのボディが軽快に走り出します。中回転から最大350N・mというトルクが効き始め、スピードアップしてもへっちゃらです。サスペンションは固くはなく、しっかり機能しながらも欧州車らしいしなやかさがあります。 また、ボルボならではの安全性も見逃せません。IntelliSafe10を搭載し、歩行者や自転車の検知・追突回避、レーンキープ、クルーズコントロール、リアビューカメラなどの機能が満載です。 気になる点を挙げれば、取り回しが難しい点です。全長4815mm×全幅1890mmのボディゆえに、少し細い道やすれ違い時には、ぶつけないようにかなり気を遣います。また、燃費も高速でやっと10km/L出る程度なので良いとは言えません。

4.0

【このクルマの良い点】 ハッチバックとしてのスタイリングは非常に良いと思います。安全装備の充実と、追随システムなどの便利さ、特にバックで出庫時の左右からの車の接近のアラームは色々ある装備の中で一番助かる機能です。その他の機能は見える部分の補助ですがこの機能は見えない部分の接近に対する警報なので、殆どはバック駐車のため滅多に必要な場面はありませんが付いていると安心できる機能で助かります。走行性能では中速から高速域の始まりまでは何も問題なく気持ちの良い加速感が味わえます。しかしやはり1600CCの限界は案外早めに来てしまう気がします。とは言っても高速道路で制限速度+20km内位であれば一切心配はありません。またミッションは良くも悪くも遊びが無く、徐行速度からの加速では慣れないとギクシャクすることがありじゃじゃ馬のようです。居住性では本革シートはしっかりした作りで座り心地やホールド感は良く、割と細かくセットできる電動シートでポジションも取りやすい点も評価できます。私の車で最も気にっている部分はガラスルーフです。とにかく後部座席に座る人から高い評価をされています。 【総合評価】 スタイリッシュで大きさもちょうど良い、内装も落ち着いた色合いでオシャレで上品な好印象。このサイズで200馬力(ポールスター)は十分な加速。ミッションに癖はあるものの慣れれば快適な車です。オートマですがシフトでのマニュアル操作もできます。できればパドルシフトが付いていれば言うことなしですがシフトを使うことで懐かしいドライビングも楽しめます。 サスペンションは固めなのでトランポリンのようなフワフワが好みの方にはお勧めできませんが、コーナーではキッチリしたラインがとれスポーティな走りができます。更に安全装備は十分なので女性の走り屋さんに向いていると思います。(滅多にいませんが)マイカー初めての方にはこの年式のV40はちょっと荷が重いかも?知れません。ハンドルの切れ角が多くないので小回りが利かない事と低速での微妙なアクセルワークがやや難点かと思います。燃費もとっても残念な数字です。

3.7

営業マンの積極さにオドロキ!!でも丁寧な接客でした。今回2台目のボルボですが、1台目の時のように今後もよろしくお願いします!!

5.0

価格が手ごろであったこと。娘に運転させたくて選びました。1番は念願の「赤」です。今回2台目のボルボですが、またお世話になります。

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