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アクアと
スイフトの車種比較ページ

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車種

トヨタ アクア

2021年7月〜[発売中]

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スズキ スイフト

2023年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

198〜302万円

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172〜233万円

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中古車価格帯

83〜380万円

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118〜261.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1485mm

  • 3860mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1425mm

  • 1190mm

  • 1905mm

  • 1425mm

  • 1225mm

WLTCモード燃費 29.3~35.8km/l 22~25.4km/l
排気量 1490~1490cc 1197~1197cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 前の車より燃費が良く、ガソリンをあんまり使わなくていい。自分が青色好きなので、ボディーの色もいい。 【総合評価】 とても良い

4.1

【このクルマの良い点】 アクア Zは、ハッチバック型のコンパクトハイブリッドカー・アクアの中でも最上位で、4つあるグレードの中で最も人気があります。トヨタが誇るコンパクトハイブリッドカーだけあって、燃費性能は極めて優秀です。国道や街中を一定の速度で走れば35km/Lを超える場合もあり、平均でも25km/Lは軽く超えていました。この圧倒的な燃費性能は、アクアの大きな魅力の一つと言えます。 ボディサイズも程よい大きさで、小回りも利きます。パワーも加速性能も申し分なく、このクラスの車としては十分すぎるほど。急な坂道でも楽々駆け上がりますし、アクセルを少し踏むだけでスムーズに加速するため、ベタ踏みすることはほとんどありませんでした。エンジンの静粛性も高いため、車内が静かで、小さな子どもや赤ちゃんもぐっすり眠ってくれそうです。 さらに、乗り心地も良く、シートにホールド感があり、長時間運転しても疲れにくい点は自分の中でもかなり高ポイント。安全機能や装備も充実しており、オプション装備ではありますが自動駐車機能の「アドバンストパーク」は、とても便利で重宝しています。 【総合評価】 アクア購入の決め手になったのは、2代目でバッテリーが大容量になった点です。 2km程度の街乗りならEV走行だけでも十分持ちます。さらに、アクアには非常時給電機能が標準装備されており、停電などの非常事態の際には外部給電機能でAC100V/1500Wまでの家電が使用可能。ガソリンを満タンにした状態からエンジンで発電すると、スマホ約5000台分の充電が可能なため、非常時にも便利です。我が家はオール電化なので、災害時には大いに活躍してくれるでしょう。 安全面に関してはトヨタが誇る「Toyota Safety Sense」を標準装備しているのはもちろん、最上位グレードである「Z」にはパーキングサポートブレーキ(前後方静止物)も搭載されています。最上位グレードなので、車両本体価格は他のグレードに比べて少し高くはなりますが、内装や標準装備されている機能などを考えると納得のいく価格です。

3.4

【このクルマの良い点】 最先端のハイブリッド機能を備えたアクアG。なんといっても、注目すべきは燃費性能でしょう。 WLTCモードで33.6km/Lの燃費は、日常生活でも大変嬉しい性能といえます。燃料を満タンにすれば、1000km以上も走行できる計算です。 ガソリンが高騰しやすい現代では、注目すべき燃費性能ですね。 モーターとエンジンで駆動する走行性能は、アクセルの動きについてくるような加速フィーリング。発進時は大変静かで、ストップ&ゴーの負担も軽減してくれます。 1500ccのエンジンですが、坂道でもパワー不足は感じられません。 また、アクアの車内は全体的にスマートなデザインでまとめられています。インパネ周りは見やすく上品なデザインで統一。 ハンドルやシフトレバーも、アクアらしさの感じられるスマートな造りです。 運転初心者の方でも扱いやすいサイズとエンジンの味つけ。そして、家計にも優しい高い燃費性能。 視認性も高く、バックでの駐車も比較的やりやすいはず。最初の一台にも選びやすい車ですね。 【総合評価】 トヨタのアクアは、高性能な燃費と、モーターアシストのマイルドなエンジン性能が特徴の車です。 ボディデザインもスマートで、フロントマスクやハッチバック、ライトやホイールのデザインも個性的。カッコいいという形容が似合う車でしょう。 室内のデザインも上品にまとめられており、細かな小物入れなども至るところに装備されています。 静粛性も高いので、同乗者にも快適な車内空間を感じてもらえるはず。長距離走行でのストレス軽減にも繋がりますね。 ハッチバックを開けた荷室には、たくさんの買い物にも使える空間が確保されています。 フルフラット機能など、縦長に使える空間はありませんが、意外と高さのある荷室は高さのある荷物も詰めるでしょう。 通勤や通学、買い物や長距離移動など、さまざまなシーンに対応してくれる車ですね。 価格設定は少々高めですが、価格に見合った嬉しい性能や機能が詰め込まれています。

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【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 最高

3.3

【このクルマの良い点】 アクア X−URBANの良いところは、やはり低燃費なことです。通常モデルでリッター37.0kmなのに対し、X−URBANはリッター33.8km。信号が多い市街地での運転はもちろんですが、アクセル多めの荒い運転をしても、実燃費はリッター26.0kmを超える程度です。アクアは営業車としていろんなグレードを何度か乗ったことがありますが、コスパの良さは抜群です。 あとX−URBANの場合、アクアの通常モデルよりも最低地上高が20mm上がっていたので、視界も見やすく、運転しやすかったのも評価したいポイント。 マイナーチェンジによって快適性が向上してきたところも、いいところだと思います。アクアはもともとコストと燃費を重視していた車だと思うので、当初は小さな段差でも突き上げ感やロードノイズが大きいと感じることがよくありました。ですが、ボディー剛性が高められたことによって、路面の凹凸を上手に分散できているようです。快適性は抜群! というわけではないですが、格段に向上してきている実感があります。 【総合評価】 燃費性能に関しては、文句の付けようがない1台です。価格帯もハイブリット車の中では求めやすい価格なので、燃費の良いコンパクトカーを検討しているのであれば、有力候補のひとつになると思います。 ただ、コンパクトSUVとして売り出しているアクア X−URBANですが、実際のオフロード走行はあまり期待ができないかもしれません。印象がワイルドになっているとはいえ、機能的な部分は通常モデルとほぼ同じです。なので、あくまでアクア X−URBANが活躍する舞台は、都市部などのオンロードなのかもしれません。この車をSUV用途として購入するのは、避けた方が無難でしょう。 また、室内スペースについては、天井の低さが気になるところです。女性であれば問題ないと思いますが、成人男性が車内に乗り込むとやや窮屈に感じるかもしれません。 アクア X−URBANは、エクステリアとインテリアのカラーを自身で選択することができるのが魅力でもあります。自分好みの1台に仕上げられるのは、この車ならではの醍醐味かもしれません。

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4.4

【このクルマの良い点】 4代目のスイフトを見たときは「え!こんなにカッコよくなったの?」と疑ってしまうほどの洗練されたカッコイイデザインに目を奪われました。以前乗っていた2代目のスイフトと比べて、ずいぶん精悍なフロントマスクに! 切れ長のヘッドライトに、赤いラインが入った大きめの6角形グリルが搭載され、「走り重視」というRSのコンセプトを体現したデザインだと思います。一見3ドアに見えますが、ちゃんとリアドアもあるので、ご安心を。 ひとたび走らせれば、スポーティモデルとしての本領を発揮。エンジンは1.2L 水冷直列4気筒のノンターボなので、ガツンと加速する感じではありませんが、アクセルを踏めば低速でも高速でもきっちり加速してキビキビと走ります。足回りは欧州向けに硬めかつしなやかなセッティング。新設計されたサスを搭載しており、コーナリング時もしっかりと路面をグリップします。2代目の時と比べて段差超えなどのショックもかなり軽減。通常ならなら「ガタガタ」と大きく揺れる踏切横断時も、スイフト RSなら「多少突き上げがあるかな」、という程度で済みました。 【総合評価】 スイフト RS CVTは、スズキの総力を結集したといっても過言ではないほどの力作です。 走りだけでなく、ドライバーへの配慮が行き届いた運転席周りにも感動。柔かく厚みのあるジャージ素材のシートはホールド感が高く、コーナリングでもしっかり体にフィットします。車内への衝撃を和らげている要因として、剛性の高いボディとシャシーに加えて、この出来の良いシートのおかげなのは間違いないでしょう。5MTを採用したのもグッド。近年のコンパクトカーは運転しやすいATが主流ですが、運転が好きな人にとっては少々物足りないものです。そんな少数派の意見に応えてくれるのが嬉しいですね。 また、先進的な安全装備「スズキセーフティサポート」を標準装備し、ただ走りを求めているだけではないところにスズキの良さを感じます。特に、衝突被害軽減ブレーキと全方位カメラ、アダプティブクルーズコントロールが便利。夜間であってもカメラが人や物をしっかり検出し、止まれる距離で早めに警告してくれます。フラッと飛び出してきた無灯火の自転車も知らせてくれたので、特に住宅街を走る時は心強い味方です。

3.1

【このクルマの良い点】 スタンダードなラインナップの中で、スポーツ要素を取り入れた特別仕様車。そんな特別感のあるスイフトRS。 スイフトの数あるラインナップの中で、突出したスポーツ要素が目を引きます。 普段使いでもバランスの良い車スイフト。バランスの良さはそのままに、スポーツ走行に適したチューニングを施してあります。 主に、サスペンションやタイヤ、ステアリングやシート、メーター類などをスポーツ仕様に。高速走行時の安定性や、長距離走行の負担を軽くしています。 外観に大きな違いはないものの、細かなパーツ変更でスポーツ感を演出。空気抵抗を意識したボディデザインでもあります。派手すぎず、街乗りでも違和感のないスポーティーさが感じられるでしょう。 スポーティーな走りやフィーリングが楽しめるスイフトRS。日常生活でも使いやすい、程よい味付けが魅力の車です。 ちょっぴりスポーティーな車を探している方にはおすすめの一台です。 【総合評価】 スズキのスイフトRSは、もともと欧州への輸出を視野に入れて開発されたグレードです。 外国の道路状況や、日本よりも高い速度制限にも適応できるように、スポーツ要素を取り入れてチューニングが施してあります。強すぎるスポーツチューニングではない為、街乗りでも使いやすいバランスの良さはそのまま。ちなみに、変速機はCVTを搭載。シフトが変わる時のダイレクトなレスポンスはありません。このあたりにもスイフトRSの適度な味つけが感じられます。 スタンダードな車で充分だけど、少しだけスポーティーなカッコ良さは欲しい。そんなニーズにぴったりな外観と装備類。 価格は少々お高めの設定ですが、スポーツ要素を取り入れた分、当然の価格設定と言える範囲でしょう。バリバリのスポーツ車を購入することを考えれば、お値打ちなスポーツ車と言えるのかもしれません。 爽快に走りたいドライバーだけでなく、日常使いに重きを置いたドライバーにも適した車です。 まさしく、バランスの良さとスポーティーさが融合した一台と言えます。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかくきびきびと走ります。エンジンも良く回る。足回りも硬めで良い。乗りやすい。 【総合評価】 お勧めはやはりマニュアル車です。誰でも乗りやすく入門者にも最適化と。きびきび走りますのでストレスも感じませんし足回りも硬め、シートも硬めで良いです。アフターパーツも多く楽しめる1台だとおもいます。

5.0

初めての車の購入でしたが、初歩的なことから丁寧に対応していただけました。 ありがとうございました。 満足な対応でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 納車まで早くて良い 【良い点】 納車まで早かった 【悪い点】

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